「人生楽事」開発中に寄せられた声


このお酒の開発に際しては、Facebook上に「どぶろく人生楽事 開発チーム」を立ち上て全国から参加いただき、様々な声をいただきながら煮詰めて来ました。その中で寄せられた主なものを紹介させていただきます。


五味(甘辛酸苦渋)のバランスも良く、届いたその日に半分呑んでしまいました。二日後に呑んだどぶろくはまた変化があって良かったですよ。酵母が生きている酒ならではの楽しみ方ですね。(三重 男性 飲食業)

味、食感ともに大変素晴らしいお酒でした。鍋などの和食はもちろん洋食の野菜料理、肉料理との相性は素晴らしいものだと感じました。(ムニエルなどの魚料理との相性を試す前に飲み干してしまいましたので魚料理については除外です)      魂が入った心地良いお酒でした!(兵庫 男性 農業)

シャーベット状のどぶろくで飲むと最初は冷たく、噛めば噛むほど甘さと辛さが混じり、最後に喉が熱くなり、一口に様々な変化が楽しめてオススメです。(京都 男性 医学研究所スタッフ)

飲んでる最中も 下から上に泡が上がって、発酵しているようでした。ワイルドルで自然に近い感じでいいですね。あと味も、しっかり じーんとして、旨みが残ります。一級品だと思います。(京都 男性 広告業界役員)

すき焼きでいただきました。昼間の作業で疲れていたせいもあり、結構効きました。心地よく酔っています。(静岡 男性 自由業)

サバの塩焼きとほうれん草のおひたし、鳥唐揚げなどといただきました。サバの塩焼きに発泡しているどぶろくはピッタリ。おひたしの味も生きますね。あと唐揚げの油っこさをスッキリとってくれる感じがして、食べ過ぎてしまいました(^o^)/少し度数が高いのもいいようです。(東京 女性 団体役員)

手造り餃子と晩酌させて頂きました。今までの様な舌への「ピリピリ」感も無くグイグイ呑んでしまいました。「お米」がキッチリと感じられましたよー!(京都 男性 空調関係 役員)

粒つぶ感が気になりますが、どぶろくの醍醐味はこれなんだというものかもしれません。味というか風味は確実にいいですね。肴は意外にチーズがあいました。(金沢 男性 物流業 マネジャー)

瓶から注ごうとすると噴出して、注ぐのがなかなか大変です。注ぐと、殆ど汁が残らず、汁のないおかゆ状態でスプーンで食べた人もいました。これを改善できるといいかと思います。お味は結構過激だね、と言う方もいました。女性にはもう少しマイルドな方が受けるかなと思います。(福岡 女性 団体役員)

冷凍したものを解凍していくと、杯の中で、常温に戻るにつれ苦みが強くなる感じがしました。凍結酒は飲みやすくて、ちょっと危険です。つい、杯が進んで一緒に飲んだお友達は「眼が回るー」としばらくダウンしてました。肴は厚揚げ・大根、里芋、茄子の3種の煮物だったのですが、厚揚げ・大根のように味がはっきりした方が負けない感じがしました。面白かったのは、シャーベット状でも「ぷくぷく」発酵してて生きてる感じがはっきり分かるところです。濾して飲んでみると、食感が取り除かれる分 ノド越しに味覚が集中して味わい深い感じになりました。骨太な印象。こうなるとまた、相性のいい肴が変わる気がします。なんだか、どぶろくががんばってるのが見て取れて なんというか、命に感謝するような気分でお酒を飲むところです。温度と状態で、味がくるくる変化して まさに「生き物」ですね。(東京 女性 ミュージシャン)

人生楽事のすきっとした辛口と甘いチョコ、いけるのですよ。アーモンドチョコと生チョコが私は気にいりました(京都 女性 広告業界役員)


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