琉球民謡ユニット

      琉華(りゅうか)



プロフィール

琉球民謡ユニット「琉華」
2000年、知花、仲村渠、永吉の3人で女性美民謡ユニット「海風」を結成し県内外で活動する。
2004年にメンバーの1人知花が、一身の都合でメンバーから離れる。
その後、2007年に永吉がやむを得ず民謡活動を休止すると共に「海風」の活動も自粛。
2010年7月、永吉が復帰する。その際に、ユニット名を「海風から「琉華」と改名し、心機一転活動をスタート。仲村渠めぐみと永吉あゆみの2人で活動する。

仲村渠(なかんだかり)めぐみ
小学校5年生の頃、三線(民謡)の師範である父から歌・三線を習い始める。
高校を卒業後、民謡の道へと進む。
2002年、女の子3人でユニットを組み活動を始める。

永吉(ながよし)あゆみ
中学校2年の頃、弟の影響を受け三線(民謡)を習い始める。
高校卒業後3年間はバスガイドの仕事しながら、三線の稽古を続ける。その後民謡の世界に魅力を感じ本格的に民謡の道へ足を踏み入れる。
2002年、縁があり女の子3人で民謡ユニットを組み、活動を始める。