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海外旅行  台湾の巻   その3

11日の日中は気温は29度もあって、びっくり!
夜は何度位だったのかなあ?
なにせ、ホテルまでのマイクロバスも、着いてからのホテルも冷房を
キンキンに利かせており、一体何度なのやら、体感温度では25度位
かな。
食べている内に暑くなり、上着を脱ぎ捨てたくらいだから。
いえ、捨てはしませんが(笑)

台湾ビールは初めてであったが、辛口で且つあっさり型。
飲みやすくいくらでも飲めちゃう感じ。
困ったものだ。
トロピカルな果物の生ジュースがおいしかった!
という話。
というのは、やしのみはなんといちごジュースだったのだ。
日本でも飲めるものを思わず飲んでしまったこのあさはかさよ。
2004年3月11日〜14日
満腹になったところで、射撃ゲームを何人かがやった。
やはり、こんな所でもスポーツ万能型の諸氏が命中の花形を
演じる。
ぬいぐるみ他種々雑多、全部クリアーすると景品が貰える。
しっかり頂いた諸氏であった。
 結局、夜を徹してのお遊びもこれ止まり。
真面目な日本人であった。(知る限りではね)
朝食はバイキング。
中華料理のみのメニュー。
当然かあ。。
バイキングって、不思議ね。
いつもは朝からそんなに食べられないのに、少しずつあれも、これもとお皿に
乗っけて、ついつい欲の皮がつっぱって、、、
そして、「ああもうお腹いっぱいだわ〜」と残してしまう。
上品な食べ方とは、勿論いつもの量で、食べられる位をよそうのがいいわけだが、ほとんどの人は守っていないようですね。
おかわりを何杯もする人がいるくらいですものね。
まあ、いいじゃあないの。
旅行の時くらいは食することは楽しみの一つですからね。
おいしさは前ページでも言いましたが、まあまあでした。
日本語ってとても便利よね。
まあまあとは?
明日は台湾の東部地区の「花蓮」まで、2時間40分かけての汽車の旅で
ある。
しかし、水勢の弱いシャワーを浴びるのに一苦労。
一部屋二人の宿泊なので、交代できれいきれいするわけで、結局
寝たのは3時頃。
朝食は7時から。出発は8時だというのにね。
しかも、冷房が効き過ぎで寒かったなあ。
冷房を止めると電気も消えちゃうんだもの。
お布団は夏掛けの薄いものだし、しっかり大荷物しょってきてよかったわ。
厚着して正解の台湾のホテルの夜であった。
気温は何度くらい?
ビールはおいしかった?
何時に寝たの?
他にどんなことをしたの?
朝食おいしかった?
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