2002年4月 Trombone Quartet Zipang CDレコーディング その1
余目駅徒歩10秒 食事の旨い旅館でした。
し、しぶい....。

買出し光景1・颯爽と入る岸・桑・吉の3人組。ホールに入る時の姿と何という違い..。イキイキしてる。

買出し光景2・普段は悩みのない桑田も酒を何にするかでは悩むのでした。

ホールまでの遠い道のりを武典と開城はトボトボ歩く。今日もうどんと焼酎の話題は尽きない....。
ジパングのメンバーが隔離されたホール

      オブジェ1

      オブジェ2

       オブジェ3?

 今日も炸裂するか!?、日本海漁師唄!

この後、岸良はレハールで感極まり彼岸へと旅立つのでした。また来週〜!

今回のスコアとパート譜をパソコンに打ち込んだのは彼でした。ごくろうさま〜!

あらためて吉川の編曲の素晴らしさ(と、きつさ)に感動!ちなみにメンバーの中での仕事量は岸良と並んで群を抜いている。

桑田の光り輝くあの音色の元は 豪快な食欲だと録音の5日間で実感。ちなみにメンバーの中での雑用などの仕事量は思わしくない。がんばれ!がんばるんだ晃!

な、なんか怖い...。

照明や電気系統のノイズを出さないためにこうなってます。決して経費を節約しているためではありません。

     写真:吉川深雪 文責:門脇(ということで敬称は当然略です)

 

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