車のことならなんでもお任せください^^

残価設定型リース


新車・未使用車・中古車何でもOK! 年数も1年〜OK!!

残価設定って何??

A.オートリースとは、車両代金・登録諸費用・税金・保険料・整備費用等の費用と、納税、車両保守管理、保健をパッケー
ジにした商品です。しかも、残存価格(リース終了後の売却予想価格)の設定を行い、
車両本体価格から残存価格を差し引いた金額でリース料を設定するため、月々のお支払いが軽減されることや、
リース料金が全額費用計上できるなど個人・法人のお客様に多くのメリットがあります






残価設定リースならこんな5つのメリットがあるんです


     月々のお支払いがラックラク! 
        車両代の一部を残してのローンを組むため、通常のオートローンに比べ、
        月々のお支払いの負担がかなり軽減されます。


     同じ予算でワンランク上の車両を選べる!
        月々のお支払いの負担が軽減されるため、同じご予算であれば、従来よりも
        ワンランク上の車種・グレードを選択できる可能性が高まります。


     据置額を出来るだけ高く算出します!
        据置額(推定下取り額)は様々な情報から価格に反映し
        算出、できるだけお客様の負担を減らします


     買取保障付きのプランもご用意。当店の中古車ならOKです!
        車両購入時に買取価格をお約束する買取保証付きの残価設定型オートローンも
        ご用意しました。中古車と新車がローンの対象になります。


     お支払終了後は継続使用も、売却も、買替えも自由です!
        お支払い期間が終了した時点で
        「据置額を再分割して乗り続ける
        「据置額を一括精算して、自分のクルマにする
        「車両を返却して乗り換える
        の3つの選択肢をお選びいただけます。


リースには、契約内容によって二つの形式があります。  
 @ファイナンスリース 
  車両本体+登録諸費用+自動車取得税+自動車税+自動車重量税+自賠責保険料+任意保険料 
 Aメンテナンスリース 
  @+定期点検+液油脂類交換+消耗パーツ交換+車検(リース期間中に車検がある場合)+タイヤ交換+バッテリー 交換等 


リース契約には二つの残価精算方式があります。 
 @オープンエンド方式 
   契約時に設定した残価をお客様に明示したうえで、残価とリース満了時の査定額との差額分を精算する方式。
   精算は、下記の通りです。
    (例1)査定額 > 設定残価 = 差額をお客様に返戻
    (例2)査定額 < 設定残価 = 差額をお客様に請求 
 Aクローズエンド方式 
   契約時に設定した残価をお客様に明示せずに、残価とリース満了時の査定額との差額分を精算しない方式。
   但し、走行距離数が取り決めより著しくオーバーした時や、過度な外装の損傷、室内の損傷などがあるときは、 精算が
   必要な場合があります。 


さらに詳しくご覧になりたい方はこちらをクリック

戻る
戻る