トルマリン系チューン

車用を加工した物
ちょっと雑に加工してますが・・・(汗)
最近は燃料の価格高騰により
エコだの燃費だの言われてますが
燃料タンクに入れるだけで
トルマリンなどのイオン効果で
ガソリンのクラスターを細分化?して
燃焼効率を上げるという物です。
簡単に言えばガソリンの分子同士が
不規則に結合しあってる物を分子単位に
分離するという効果が有るようです。
強力な磁界を通過する事でも同じような効果が生まれるらしいです。
今回僕が使った物は某オークションで激安で出ている物です。
市販の物では「ランナップ」という物が有ります。
(車用ランナップは本体が長いです)
こちらは3000〜4000円でホームセンターで売られています。
物にはそれぞれいろいろな物を使っている物があります。
調べたところによると「トルマリン」や「貴宝石」という物が
マイナスイオンを放出して燃料を変化させるみたいです。
僕は車用を二つ買って一つはスクーピー用に
画像の様な加工をして入れました。
最初そのままとりあえず入れたんですが付属のワイヤーが長すぎて
加工しようと取り出す際に中でかなり移動していたみたいで
タンク内でワイヤーが絡まってました。
最悪タンクのメーターセンサー系を壊しかねななぁいと
思って、写真のような加工と小さいカラビナを付けました。
入れるのは簡単ですが給油口の真ん中に
ガードがあるのでそれを通るサイズの物を選びましょう。
とりあえず投入は簡単です。

この様に入れます。
入れたらカラビナを給油口のガードに掛けます。
かなり狭いのでちょっと苦労します。
カラビナじゃなくても大きめのクリップとかを曲げて使うとか
いろいろな方法でこのガードに留める事が出来れば
後から引き出すことが出来るので安心出来ます。

投入後はこのような感じになります。
一日くらいすれば変化が出てくると思います。
具体的な数字としては出てこないでしょうけど
確実に低速が良くなります。
このたぐいは眉唾ものなので自己責任で。