| くつ |
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長く歩いても疲れないもの。日頃はきなれたものが一番。おめかしする予定があるときは、別のくつを持っていけばいい。お散歩用にはとにかく楽なものを。 |
| 上着 |
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イギリスの天気は変わりやすく、晴れていたかと思ったら、一転にわかにかき曇り…というドラマチックな気候なので、ちょっとした雨風がしのげるパーカのついたウィンドブレーカがおすすめ。けっこう小さくたためてかさばらないし。湖水地方の現地ガイド、バーバラも(けっこうおばちゃんだけど)オレンジのすてきなウィンブレを着てた。 |
| 地図 |
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安心してさまようために、あったほうがいい。というのが、何も持たずに行った私の実感。行く前にいろいろ調べて期待を高めるのにも、行ってからメモ代わりにいろいろ書き込むのにも役立つ。ガイドブックもいいけどかさばるので、薄い紙一枚の方がいいかな。地図のサイトはいろいろある(→Link
地図で下調べ)ので、プリントアウトして持っていってもいいかも。 |
| かばん |
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防犯も兼ねて、丈夫なものがいい。上着や地図やカメラも入れるので、持ち物がちゃんと入る大きさが必要。 |
| 話のタネ |
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本には、「家族やペットの写真か、折り紙・あやとりなど伝統的なもの」がいいとある。私は、かばんに来年のKorea-Japanのピンバッジをつけていった。しかし、当然ながら忙しいパックツアーで、これが役立つことはなかった…。と思ったら、帰りのヒースロー空港で土産屋のおじさんが目ざとく見つけてくれて、ちょっとサッカー談議ができたのだった! |
| カメラ |
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デジカメは、小さくて軽く、撮ってすぐに見られるのがいい。同じツアーの人とすぐに見せ合いっこできて楽しかった!
忘れちゃいけないのが電池。余分に1組は持ち歩きたい。ホテルで充電する用意も必要だ。変圧器を持っていったにもかかわらず、コンセントの形が合わなくて、ずっと人に充電してもらう、なんてことにならないように注意!…それは私です。
もうひとつ、メモリーも余分に持っていったほうがいい。足りなくなった場合、旅行中に泣く泣く撮った写真を消去しなければならないはめになる(それも私)。ロンドンで買うことができたが、日本にくらべるとべらぼうに高い!!! はがきサイズに印刷しようと思ったら、画像サイズ1280×960で撮りたい。後悔しないために、メモリーは必携! |