プロポーズ


・戦士
告白する
「おう、○○、散歩でもどうだい? いい場所知ってんだけどよ」
「俺もここは最近見つけてよ。夕日もきれいだけど、月もよーく見えるんだぜ」
「なぁ、○○……」
「俺と、死ぬまでいっしょにいてくれ!」
「ああ、待ってるぜ」
告白される
「おお、いいぜ」 「おおっ! こりゃいい眺めだなぁ。夕日がよーく見えるぜぇ」
「へぇ、いいなぁ」
「ん、なんだ?」
「ええっ!?」 「お、おい、それは……」 「……」 「すまねぇ……。考えさせてくれ……」

・騎士
告白する
「○○、散歩でもどうだ? 良い公園があると聞いたのだが」
「私もつい最近ここの話を聞いてな。夜になれば月もよく見えるぞ」
「○○よ……」
「命の続く限り、おまえと共にいたい!」
「うむ、待っているぞ……」
告白される
「うむ、付き合おう」 「ほう! これはまた美しい眺めだな。このような場所があるとは知らなかったぞ」
「ほぅ……」
「なんだ?」
「なんとっ!?」 「そ、それは……」 「……」 「すまん……。考える時間をくれないか……」

・剣闘士
告白する
「おぅ! ○○、散歩行かねぇか? 外は気持ちいいぞ!」
「いい場所だろ? この間見つけたのよ。この眺めだからよ、月もすげぇキレイに見えるぜ!」
「○○よ……」
「俺様に、一生ついてこい!」
「おう、待ってるぜ」
告白される
「おお! いいぜ」 「おおっ! いい場所じゃねぇか! こんなきれいな景色初めてだぁ」
「ほう! 月もいいなぁ!」
「おう?」
「おおっ!?」 「お、おい、そりゃあ……」 「……」 「すまねぇ……。考えさせてくれ……」

・幻術師
告白する
「○○、散歩、行カナイカ? ヒックル、イイ場所、知ッテル!」
「ヒックル、ココ、最近、知ッタ。夜ナラ、月モ、キレイ!」
「○○……」
「ヒックル、○○ト、ズット、イッショ、イタイ!」
「分カッタ、ヒックル、ズット、待ッテル」
告白される
「ヒックル、ツキアウ」 「ヒーホー! 夕日ガ、スゴク、キレイ! ヒックル、イイ場所、知ッテルナ!」
「月モ、イイナ!」
「ナンダ?」
「ホヒ!?」 「ソ、ソレ、ツマリ……」 「……」 「ゴメン、ヒックル、スコシ、考エタイ……」

・冒険者
告白する
「やぁ、○○、散歩でもどうだい?すごく眺めのいい場所を見つけたんだ!」
「よく、ここでハープを弾いたりするんだ。夕日もきれいだけど、月が出てるときもすごくきれいだよ」
「ねぇ、○○……」
「一生、キミの歌を歌わせてくれ!」
「うん、待ってるよ……」
告白される
「ああ、いいよ」 「へぇ〜! これは驚いた! この街でもこんなにきれいに夕日が見れたんだ!」
「へぇ、いいね!」
「んん?」
「ええっ!?」 「き、君、それって……」 「………」 「ごめん。考えさせてくれないかな……」

・僧侶
告白する
「おお、○○、散歩でもどうですか?眺めの良い場所を見つけたのですが」
「巡回中にたまたまここを見つけましてね。夜になれば月もよく見えますよ」
「なぁ、○○……」
「私に、あなたの一生の加護を与えてくれませんか!」
「はい、待っていますよ……」
告白される
「はい、いいですよ」 「おお、美しい夕日ですね……。こんな夕日は久しぶりです」
「月ですか……それも良いですね」
「はい?」
「なんとっ!?」 「あ、あなた、それは……」 「……」 「すみません。考えさせてください……」

・神官
告白する
「○○、今、良いですか? 一緒にお散歩でもと思ったのですけど」
「お散歩をしている時にたまたま見つけたんです。夜にくれば、きっと月もきれいに見えますよ」
「あの、○○……」
「ずっと、あなたのそばにいさせてくれませんか!」
「はい、待っています……」
告白される
「ええ、いいですよ」 「まぁ、素敵な眺めですね! こんな場所があったなんて、初めて知りました!」
「まぁ、すてきですね……」
「はい?」
「ええっ!?」 「そ、それって……」 「……」 「ごめんなさい……。少し考えさせてください……」

・魔術師
告白する
「やぁ、○○、一緒に散歩なんてどう? 良い場所見つけたんだ」
「ここ、ついこの間見つけたんだ。夕日もきれいだけど、月はもっときれいに見えるよ」
「○○……」
「一生、僕の魔法を見ていてほしい!」
「うん、待ってるよ……」
告白される
「うん、いいよ」 「わぁ! ここに来るのは初めてだな! 夕日がこんなにきれいに見れるなんて、すごいね!」
「へぇ……」
「なんだい?」
「ええっ!?」 「そ、それって、まさか……」 「……」 「ごめん、ちょっと考えさせてくれないか……」

・魔女
告白する
「あ、○○、散歩行かない? 眺めのいい場所があるのよ!」
「ここ最近見つけたのよ。夕日がこんなにきれいに見れるから月はもっときれいなはずよ」
「ねぇ、○○……」
「ずっと、私の魔法にかかってほしいの!」
「うん、待ってるからね……」
告白される
「ええ、いいわよ」 「へぇ〜、いい場所知ってるじゃない! 眺めも良いし、気に入ったわ!」
「へぇ……それもいいわね」
「なに?」
「ええっ!?」 「そ、そんな……」 「……」 「ごめん。少し考えさせて……」

・アーチャー
告白する
「○○、夕日でも見に行かない?眺めるのに最高の場所を見つけたんだ」
「僕もここは最近見つけたんだけどね。夕日もきれいだけど、月夜ならもっときれいな景色が見れるよ」
「なぁ、○○……」
「僕の帰る場所に……僕の森になってくれないか!」
「うん、待ってるよ……」
告白される
「ああ、いいよ」 「へぇ〜! いい眺めだねぇ! こんな場所があるなんて、知らなかったよ!」
「月かぁ……いいね!」
「なんだい?」
「ええっ!?」 「き、君、それは……」 「……」 「ごめん。少し考えさせてくれないかな……」

・ヴァルキリー
告白する
「○○、今、空いてるかしら? これから散歩でもと思ったのだけど」
「わたしもここは最近見つけたの。夕日もきれいだけど、月夜ならもっときれいな景色が見れるわよ」
「○○……」
「わたしと、ずっと一緒にいてほしいの!」
「ええ、待ってるわ」
告白される
「ええ、いいわよ」 「まぁ! きれいな夕日ね! こんなにいい場所で見られるなんて知らなかったわ」
「へぇ……月もすてきね」
「なに?」
「ええっ!?」 「そ、そんな急に……」 「……」 「ごめんなさい……。考えさせて……」

・祈祷師
告白する
「○○、散歩にいかない? 眺めのいい場所があると聞いたね」
「最近、ここの噂聞いたね。いい景色ね? 夜になれば月も見れるね」
「○○……」
「一生、アナタのこと、祈らせてほしいね!」
「うん、待ってるね」
告白される
「うん、付き合うね」 「ほほぅ! きれいな眺めね! こんなにきれいな夕日は久しぶりね」
「月かぁ……月も見てみたいね」
「ふむ?」
「ええっ!?」 「そそ、それは……」 「………」 「すまないね。少し考えさせてほしいね……」

・巫女
告白する
「ねぇ、○○、夕日を見にいかない? とっても綺麗に見れる場所があるんですって!」
「散歩をしているときに、見つけたの。いい眺めでしょ? 夜になれば星空と月が見れるわよ」
「○○……」
「ずっと、私の踊りを見ていてほしいの!」
「ええ、待ってるわ」
告白される
「ええ、いいわよ」 「まぁ!すてきな場所ね!夕日があんなに大きく見えるなんて……」
「月か……月の下で踊るのも楽しそうね!」
「なに?」
「ええっ!?」 「き、急に、そんな……」 「………」 「ごめんなさい。考えさせて……」

・サムライ
告白する
「○○、今、空いているか?その……一緒に散歩でもと思ったのだが……」
「警ら中にたまたま見つけてな。夕日も美しいが、月夜の景色はさらに美しいぞ」
「○○……」
「拙者の剣の道、見ていてくれぬか!」
「うむ、待っておるぞ」
告白される
「うむ、構わんぞ」 「ほう、これは……絶景だな。このような場所があるとは知らなかった」
「ほう……」
「む?」
「な、なんとっ!?」 「お、おぬし、それは……」 「……」 「すまぬ。少しだけ猶予をくれぬか……」

・ニンジャ
告白する
「ねぇ、○○、散歩に行かない? 見晴らしが綺麗な場所を知ってるんだけど」
「見回り中にたまたま見つけたの。夕日もきれいだけど、月の夜ならもっときれいな景色を見れるわよ」
「○○……」
「ずっと、あなたの忍にしてほしいの!」
「うん、待ってる……」
告白される
「ええ、いいわよ」 「へぇ、きれいな景色ね。この街にこんないい場所があるとは知らなかったわ」
「へぇ、すてきじゃない」
「なに?」
「えっ!?」 「あなた、それは……」 「……………」 「ごめんなさい。考える時間をくれないかしら……」

・魔騎士
告白する
「○○、今、空いているか?共に散歩でもと思ったのだが」
「訓練のあとは、ここで一息入れている。夕日も美しいが、月夜の景色も美しいぞ」
「○○……」
「この命が尽きるまで、共にいさせてくれないか!」
「うむ、待っているぞ……」
告白される
「いいだろう」 「ほぅ、これは美しい……。夕日を眺めるのは、久しぶりだな」
「ほう……」
「む?」
「なっ!?」 「そ、それは……」 「………」 「すまん。考える時間をくれ……」

・聖騎士
告白する
「○○、今良いかな? 一緒に散歩でもと思ったのだが」
「訓練のあとは、よくここで休んでいる。夕日だけでなく、月もよく見えるぞ」
「○○……」
「わたしを、おまえの剣にしてくれないか!」
「ああ、待っている……」
告白される
「ああ、ご一緒しよう」 「ほう、美しい夕日だ……。良い場所を知っているな」
「ほう……」
「ん?」
「えっ!?」 「それは、まさか……」 「……」 「すまない。少しだけ、考えさせてくれないか……」


結婚


・戦士
「はいっ」
「誓います」
「へへっ、これからは死ぬまで一緒だぜ……」

・騎士
「はい」
「我が誇りにかけて」
「我が誇りと名誉にかけて、お前の幸せを守り抜こう」

・剣闘士
「おう」
「誓うぜ」
「まぁ、これからも俺様にまかせとけ。お前は、俺様が絶対守るからよ」

・幻術師
「ハイ」
「誓イ、マス」
「ヒックル、ズット、○○ト、イッショ。ズット大事ニ、スル」

・冒険者
「はい」
「誓います」
「僕の旅も、ここでひと区切りだ。これからの旅はずっと君と一緒だよ……」

・僧侶
「はい」
「誓います」
「あなたの幸せは私にお任せください……。私の信仰と精霊の加護が、あなたを守るでしょう」

・神官
「……はい」
「誓います」
「ああ、精霊よ……。私はこんなに幸せでよいのでしょうか?」

・魔術師
「はい」
「誓います」
「ああ……魔法にかかったように幸せな気分だ……。見ててくれ。僕はきっと君を幸せにするよ!」

・魔女
「……はい」
「誓います」
「嬉しいわ、あなた……! 私、幸せの魔法にかかってしまったのね!」

・アーチャー
「はい」
「誓います」
「僕の帰るべき場所は、君の所だ……。だから、いつまでも守るよ、君のことを……」

・ヴァルキリー
「はい」
「誓います」
「ありがとう、あなた……。ああ、森の外でこんな幸せに出会えるなんて……!」

・祈祷師
「はい」
「誓います」
「祈りの儀式、するね。ワタシたちがいつまでも一緒でいられるように……」

・巫女
「……はい」
「誓います」
「ああ、とっても素敵な気分だわ! 躍り出してしまいそう!」

・サムライ
「うむ」
「我が剣にかけて誓い申す」
「うむ、その……なんだ。こ、これからは、おぬしの為に剣を振るおう」

・ニンジャ
「……はい」
「誓います」
「ありがとう……。私が結婚できるなんて……」

・魔騎士
「うむ」
「誓おう」
「私にも護る者ができたか……。お前の幸せは、私が守ろう」

・聖騎士
「……はい」
「誓います」
「ありがとう……。剣に我が身を捧げた人生だが……今はとても幸せだ……」


出産


・戦士
「おおお! 大丈夫か!? 俺は、俺はどうすれば良いんだ!?」
「おお、ついに産まれたか! よしっ! さっそく名前をつけるぜ!」

・騎士
「あわわわ! う、産まれるのだな! いかん! 我が子に授ける剣を用意しなくては!」
「おお! う、産まれたか! ではさっそく名前を授けなくては!」

・剣闘士
「おおっ! 産まれんのか!? お、俺様は何してりゃいいんだ!? 鉄球? 鉄球回すか!?」
「おう! 産まれたかぁっ! 戦場より緊張したぜぇっ! おし! 名前付けるぞぅ!」

・幻術師
「ヒックルノ、コドモ、ウマレル!? ヒックル、ナニスル? キノミ、アツメル!?」
「ヒックルタチノ子、産マレタ!? ヒックル、トテモ、ウレシイ! ハヤク、ナマエ、ツケル!」

・冒険者
「ええっ! ぼ、僕はどうしたらいいんだ!? う、歌? 歌を歌おうか!?」
「ああ、産まれたんだね!あぁ、これまでのどの冒険よりも緊張したよ……。さっそく、名前をつけてあげよう!」

・僧侶
「せ、精霊よ、私の妻と子をお救いください! なにとぞ、なにとぞーっ!!」
「おお、産まれましたか! 精霊よ、ありがとうございます! ではさっそく、名前をつけましょう!」

・神官
「うーん……ううーん……」 「あ、赤ちゃんが、産まれそうだわ……」
「あ、あなた、落ち着いて下さい。赤ちゃんは……ちゃんと産まれます」
「○○……良い名前だわ。きっと強い子になりますね……」

・魔術師
「よっ、よしっ! こんなときは安産の魔法を……。! そっそんなの知らない!」
「ああ、産まれたんだね! よ、良かった……。それじゃあ、さっそく名前をつけてあげよう!」

・魔女
「うーん……ううーん……」 「あ、赤ちゃんが、産まれそうだわ……」
「お、落ち着きなさいよ……! 赤ちゃんはちゃんと産まれるわ……」
「○○……良い名前ね。きっと強い子になるわ……」

・アーチャー
「う、産まれるのかい!? そ、そうだ! 子供にあげる弓を探さなくちゃ!」
「ああ、無事に産まれたんだね! 心配したよ……。よし、さっそく名前をつけよう!」

・ヴァルキリー
「うーん……ううーん……」 「あ、赤ちゃんが、産まれそうだわ……」
「あなた、落ち着いて……。赤ちゃんは、ちゃんと……産まれるわ……」
「○○……良い名前ね……。きっと優しい子になるわ……」

・祈祷師
「おお、ついに産まれるね! 儀式! 安産の儀式はじめるね! 今すぐね!」
「おお、産まれたね! 一晩中祈って、良かったね! では、さっそく名前つけるね!」

・巫女
「うーん……ううーん……」 「あ、赤ちゃんが、産まれそうだわ……」
「お、落ち着いて、あなた……。赤ちゃんはちゃんと産まれるわ……」
「○○……良い名前……。きっと元気で優しい子になるわ……」

・サムライ
「な、なんと! して、拙者はなにをすればよいのだ!? そ、そうだ、我が子に授ける刀を探さねば!」
「おお、産まれたか! 正直、生きた心地がしなかったぞ……。では、名を授けよう!」

・ニンジャ
「うーん……ううーん……」 「こ、子供が、産まれそうだわ……」
「だ、大丈夫……落ち着いて……。あ、赤ちゃんは、ちゃんと産まれるわよ……」
「○○……良い名前ね。きっと強い子になるわ……」

・魔騎士
「……! 産まれるか! 安心しろ、お前と我が子は必ず守る」
「……! 産まれたか! ふたりともよくやった! では、名を授けるとしよう!」

・聖騎士
「うーん……ううーん……」 「こ、子供が……産まれそうだ……」
「お、落ち着け……。わたしたちの子は、必ず産んでみせる……」
「○○……良い名だ。きっと世を救う英雄となるだろう……」

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