| 道の駅きっぷ(上り線) 裏面 |
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道の駅きっぷ(下り線) 裏面 |

「裏面に画像を入れることができますよ〜」と進められ上り線は1001番から裏面の画像が変更になりました。
とりあえずスタンプの柄が多いということで、スタンプの画像を入れてみることに。文面もちょっと変更し、上下線で裏面がちがう道の駅きっぷになりました。
++文面++
「日本海の夕日を眺め、潮騒を聞きながら休憩できる、瓦葺の和風レストハウス。海の幸を味わえるレストランが完備しているほか、特産の高松砂丘ぶどうなどのおみやげも揃っています。」 |
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上り線と同じ感じで901番から裏面変更。
道の駅高松にはスタンプが1種類しか無いので、下り線は地図にしてみました。
有料道路上にありますが、一般道路から来れますよ〜(`・ω・´)ノシ
ということをアピールしたかったのです・・・。
文面は変更しませんでした。 |
| 道の駅記念きっぷ 裏面(初期) |
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画像もなく文面のみ。シンプルな構成になっています。
++文面++
「日本海の夕日を眺め、潮騒を聞きながら休憩できる、瓦葺きの和風レストハウス。すぐ裏には、遠浅な海水浴場として人気の「高松海水浴場」が有る。」 |
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| 道の駅記念きっぷ(上り) |
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道の駅記念きっぷ(下り) |

下り線で販売を開始したので、上り線で販売する道の駅きっぷには高松の下に(上り)を追加。
このときから「入場」の「入」が「記念」の「記」に変更になりました。 |
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下り線でも道の駅きっぷを販売することに。
上り線のものと区別をつけるため、(下り)と記入。 |
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| 道の駅記念きっぷ |
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記念入場券 |

H16年3月1日、宇ノ気町・七塚町・高松町の三町が合併し、「かほく市」へ。
それにともない道の駅きっぷも「かほく市」へ住所変更。
その際に「ピンク券は、日付スタンプのインクの乾きが遅い」という理由により、ちょっと肌色っぽい色のものへ変更になりました。
「記念入場券」→「記念きっぷ」になったのも、この道の駅きっぷから。
こちらも上り線のみの販売。 |
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「ピンク券」と言われている道きっぷ。
道の駅高松で販売された最初の「道きっぷ」。
上り線でのみの販売。 |