ブラッド・ミラーと仲間たち

ブラッド・ミラーと仲間たち


ミネソタ・ティンバーウルブズのロスター(2011年12月25日現在)
No.
Name
Pos.
管理人スラムの選手についてのコメント
3
マルコム・リー
G
ドラフト2巡目43位で指名されたルーキーガードで、最初はブルズから指名を受けていた。
4
ウェズリー・ジョンソン
G-F
新人の年は先発として平均9.0点を記録。昨年オフは渡米した竹内公輔と一緒にトレーニングした。
5
マーテル・ウェブスター
G-F
かつてはブレイザーズの主力であり、スリーポイントシュートはウルブズの中で特に巧いであろう。
7
デリック・ウィリアムズ
F
期待のドラフト1巡目2位指名ルーキーで、ロックアウト中は先輩達と共にフィリピンに出掛けた。
8
マイケル・ビーズリー
F
ヒート時代は問題児だったが、ウルブズ移籍を機に心機一転。キャリアハイの平均19.2点を記録。
9
リッキー・ルビオ
G
スペインのバスケ界が誇る若き至宝。1巡目5位指名だが、2年越しのNBAデビューとなった。
11
ホセ・バレア
G
プエルトリコ出身で、昨季はマーベリックスの貴重な控え選手として、チームの初優勝に貢献した。
13
ルーク・リドナー
G
9年目となってベテランの域である。昨季は先発PGで、バックス時代はベンチのリーダー格だった。
14
ニコラ・ペコビッチ
F-C
モンテネグロ出身のビッグマン。2008年にドラフトされて、昨季は2年越しのNBAデビューだった。
15
アンソニー・ランドルフ
F-C
ウォリアーズ時代は平均2桁得点を残したことがあり、昨季途中のトレードでウルブズに加入した。
22
ウェイン・エリントン
G
ノースカロライナ大学時代はハンズブローやローソン等と共に優勝を味わったシューターである。
31
ダーコ・ミリシッチ
C-F
かつての1巡目2位指名で、ウルブズ移籍後にようやく芽が出て、リーグ5位のブロックを記録した。
42
ケビン・ラブ
F-C
昨季のリバウンド王とMIP。父は元NBA選手で、伯父はビーチボーイズのヴォーカルの家族構成。
44
アンソニー・トリバー
F-C
マイナー系リーグ経験が豊富であり、ウォリアーズ時代に平均2桁得点を残した経験がある。
52
ブラッド・ミラー
C-F
私が最も好きな現役のNBAプレイヤー。自分のサイトに彼のコーナーを作ってはや幾年が経過した。

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