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中村、城、保田、土谷、筒井、植野 同じ山でも季節を変えればまた違った表情を見せてくれる。 ということで、去年の春に続き再び大崩へ。 イメージは、青い空に花崗岩の白い岩肌と紅葉のコントラスト。 が、期待は裏切られ、景観は去年とそれほど変わらなかった。 もともとそんなものなのか、それとも時期が悪かったのか。 始めから頂上まで行く予定はなく、お目当ては中腹の袖ダキ展望台であったため、スケジュールに 余裕があり気分的に楽であった。ふもとにある「美人の湯」という温泉に入ることもできた。 約5時間の歩きでしたが、傾斜があって足場が悪く、登りも下りも結構筋肉を使いました。 おかげで翌日から太もも表側の筋肉がパンパンです。 いま普通に歩けず、ぎこちなくカニ歩きしています(笑)。 保田さん、往復の運転本当にお疲れ様でした。 |
![]() テント場にて(1) |
![]() テント場にて(2) |
![]() 道路端に車を止めて幕営 |
![]() テントを撤収して朝食 |
![]() 途中の大崩山荘(無人小屋) |
![]() 馬酔木の道 |
![]() 丸太橋。足元が補強されておりました | ![]() 袖ダキの展望台 |