ウッドデッキ続き

★世の中はクリスマスイブですが、せっせとお仕事
 
 根太の続きを組み、沓石の土台をおおまかなところに置き、根太を大きなクランプと予備材で仮立ち上げします
 これがすごい重さ。 私と主人で持ち上げようとすると、私の方が全く持ち上がらない(汗
 結局主人が真ん中に入り、一人で持ち上げました (すごい!!)
 そしてそれぞれの柱の必要な長さを測定し、裁断
 これがまた大変でした  柱の太さが9センチもあるので家庭用の電のこではすんなり切れない
 回転させながら切るんだけど、最初の切り口と合わない..... なかなかまっすぐにはなりませんでした
 そしてこの日はここでタイムオーバー
 借り組みのまま放置....はかなり心配だったけれど、そうっとシートをかけて終了
芝生が伸びていってしまうだろう
と思いレンガを並べてみました
★2006年12月30〜31日
 こんな押し迫った日にまたまたデッキ作りです
 先日裁断した柱を一本一本取り付けていきます
 これがまたまた大変です
 外側は難なく取り付けられますが、中側や家側がすんなり止められません 
 インパクトだと長すぎて、木と木の間に入らなくて、少し短めの電動ドリルに取り付けなおして穴を開ける必要がありました
 穴あけドリルとドライバを代わる代わる付け替え、ほんと時間のロス
 でもなんとか大晦日には、床板の裁断と取り付けに掛かれました
 年も変わることだし、ほんとは全部張りたかったのですが、日の短さには勝てず終了
★2007年1月5日
 年が変わり、実家から帰宅  今年初めてのウッドデッキ作り

 続きの床板張りです
 柱と重なる部分を切り取らない方法でなんとか出来ないかと工夫して置きました
 プロの方から見ると邪道かもしれないけれどなんとかなるもんです