とうちゃんの気のむくままに・二輪 6

二輪 6

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第4947回 VTR−F

おおよそバイクに求めるモノ。速さは、そこそこで良い。制限速度というのがある。真っ直ぐは走って欲しい。
それでいて、旋回性も欲しい。相反するようでいて、乗り手に合ったハンドリングというのがある。
制動力というのも欲しい。減速する制動力と、停止するそれ。減速状況に合わせて、スロットルを開けた時の
感覚。それ以前に、足つきも大切だ。これ等の全てを満たすバイクというのは、在り得ない。私にとって、
それらが高次元に まとまっていると感じたのは、VT250FL ゼルビス。スタイリングでは、後継車の
VTR−F。ワインレッドが再販されれば買ってしまいそうなところ。排ガス規制で、それも在り得ない。
実車については、こちら。
「ホンダ(HONDA) VTR250-F | VTR-Fの型式・諸元表・詳しいスペック バイクのことならバイクブロス」
「【VTR-F レビュー】丁度良い優等生 ”ウェビックユーザーの「愛車を語ろう!」” Webike Plus」
「VTR | Honda」
「2013年に登場したVTRの派生モデル・VTR-Fはハーフカウルを装備し、高速走行時の快適性を追求 バイクニュース タンデムスタイル」
2023.04.15.up


第5035回 KABUTO SHUMA

昨年8月に注文して、4月に来ました。8ヶ月待ちでした。納期について:納期3か月以上でも予約注文希望 で、遅くなっても
良いか。だったのだけれど。忘れた頃に来ました。単色 OGK KABUTO SHUMA シューマ フルフェイス ヘルメット カブト SHUMA
(SHUMA-SRD-03-L) 色:シャイニーレッド サイズ:L (59-60cm)  価格 25,839円。

OGK KABUTO SHUMA については、こちら。「SHUMA | SHUMAシリーズ | Kabuto」

ずっと Arai のジェットにしてきたのですが、タマには他のにしよぉ。Arai を選んできたのは、安全性。でもヘルメットには耐用年数が
あって。3年ぐらいで買い替えが理想なのです。稼いでいる世代で無くなって、少し安いモノを。フルフェイス化で安全性はキープしよぉ。
老舗の OGK なら、気分的に安心できそう。サイズは一つ大きめが良いとのレビューを見て、Lに。色は、GSF1200S に
合わせてシャイニーレッド。GSX-S 125 でも、このカラーなら合いそう。外気を取り入れる快適性というのも、感じてみたい。

と、それなりの コダワリ が、ありましたので待つのに問題無し。フルヘル化の問題は、眼鏡。被る際に外すのは同じながら、
ヘルメットの差込口がタイトになった感じ。着脱も独特で、慣れるまで数日を要しました。快適性も問題なく、しばらくコレで過ごします。
2023.07.12.up


第5244回 通勤快速

11月30日、6:14からの お散歩。天王川沿いです。8時半頃、職場へ向かって。16時半頃、北方郵便局に寄って帰宅。

12月1日、お散歩は無し。8時半頃、職場へ向かって。16時半頃、かかりつけの医者。17時半頃、ゴーグルさんへ。
リアタイヤとリア・ディスクパッドの交換です。走行41,000kmにして3本目のリアタイヤ。バイアスのチューブレスなので、それなりの
お値段はしますが、かなり経済的ではあります。リア・ディスクパッドの交換は、初回の記憶。大型にも乗るので、フットブレーキの
使用は高い部類の人であるとは思います。こちらのコスト・パフォーマンスも良好でしょう。原付二種を手放せない理由です。
牛丸さんが「ちょっと待ってくれ。代車は125が良いよな」と引っ張ってきていただいたのが、こちらの アドレス。110かなぁ?
別名 通勤快速 です。「スズキ「アドレス110」インプレ(2022年)通勤快速から通勤快適へ!? 名車アドレスの最新モデルを徹底レビュー (1/2) webオートバイ」
ウィンド・シールドあり、リア・ステップ延長。店主の牛丸さんが、孫と遊ぶためのツールとか。駐在所に置いてありそうな一台。
フットブレーキが無い!リアブレーキが左ハンドルなのに対応しなきゃ。と、走り出せば。昔日はタクトフルバック乗りにて、
問題なく。オートマの気楽さは、やはり性分に合わない。なんて思いつつ、17時半頃に帰ってきました。

12月2日、6:00からの お散歩。天王川沿いです。アドレス110で8時半頃、職場へ向かって。フロント14インチは、
安定感があって宜しい。16時半頃、ゴーグルさんへ。48,510円でした。17時過ぎに帰ってきました。
2024.02.14.up


第5369回 R25

その昔、普通二輪免許が中型二輪免許だった頃。中型二輪免許を取得して初めて乗っていたのが
XS250MidNightSpecial でした。「1981年式 XS250 ミッドナイトスペシャルの諸元・スペック情報 | ウェビック」
初めての中型二輪で、その後のライディングの基本となりました。大柄の車体+重量+足つきの難しさ。
これを克服していったのが、大型二輪免許の取得にも繋がっていったと考えています。

その後、細との新婚旅行用に友達から借りたのが XS250。DOHC にして、ヨーロピアンモデルでした。
「水冷Vツインや単気筒に囲まれた空冷パラツインXS250とXS400……【このバイクに注目】 | このバイクに注目 | RIDE HI(ライドハイ)/愉しさのためすべてを注ぐライダーのメディア」

ヤマハの DOHC 二気筒 250 という意味での後継現行車が、R25。どんなトコロが進化していったのか、
気になる一台です。「YZF-R3/YZF-R25 - バイク・スクーター | ヤマハ発動機」
2024.06.20.up


第5376回 HONDA FORZA

ビッグスクーターブームが起こっていたのは、2000年頃だったか。曖昧なのは、個人的に大型二輪免許を
取ったアトだったのもあると思う。400ccという枠が無くなって、大柄な車体にビグスクを選ぶ理由は
ありません。オートバイは駄目だけれどスクーターなら、というゴマカシも要らない。好きなコトを
やれば、という。細からの理解もありましたし。なにより GSF1200S に出会ってしまいましたから。

ビッグスクーターブームも終わって、しばらく経って。そんなスクーターを見かけるコトも少なくなりました。
250cc〜400ccのビグスクって、重いのに加えて。タイヤのホイールサイズが小さい。足つきも、思うほど
良くない。実用なら 125ccクラスぢゃね。と思っていたら、まだ現役のモデルも頑張っているようです。


「ビッグスクーターに分類されるバイクのカタログ・諸元表・スペック情報 バイクのことならバイクブロス」
「【2024年 評価別】おすすめの現行150cc〜250ccクラスビックスクーター5選!|カチエックス(旧:アップス)」
「ビッグスクーター126〜250ccに分類されるバイクのカタログ・諸元表・スペック情報 バイクのことならバイクブロス」
「ビッグスクーターのおすすめ人気車種を紹介! | Bike Life Lab|バイク王」

HONDA FORZA については、こちら。
「FORZA | Honda公式サイト」
2024.06.27.up


第5388回 ストリートファイターV4S

昔日は二輪の外国車と言えばハーレーぐらいで、その他の外国メーカーがあるのは聞いたコトはあるけれど。
ドコで売っているの?だったのが、販売店も増えて。ディーラー系もあれば、メンテナンスも安心なのかな。
価格的なコトからしても、国産二輪でもリッターオーバーは かなり高価なモデルもある。
これに乗りたい、とゆぅよぉな思いがあれば、理解できる範囲内。趣味の乗り物ですから。
「ドゥカティ ストリートファイター V4Sを試乗インプレ ハイカロリーエンジンを配下とし得られる超快感 試乗インプレッション  バージンドゥカティ」
「ストリートファイターV4S ドゥカティ のバイクを探すなら グーバイク」
「ドゥカティ DUCATI  ストリートファイターV4S | Streetfighter V4Sの型式 スペックならバイクブロス」
2024.07.09.up


第5391回 MT−25

昆虫風デザインが独特のMTシリーズ。デザインのヤマハだけあって、奇抜さも美しい。
昆虫風デザインと言えば、仮面ライダーBLACK のバトルホッパーがあった記憶。
「バトルホッパー | 仮面ライダー図鑑 | 東映」
ヤマハの250cc 4st 2気筒 系列でイくと、GX250とかXS250の直系というコトになるか。
GX250 は空冷SOHC、XS250 で空冷DOHC。MT-25 は水冷DOHC。公称出力は、25PSから5PSずつUP。
実車については、こちら。「MT-03/MT-25 バイク・スクーター | ヤマハ発動機」
2024.07.12.up


第5409回 ST250

空冷短気筒エンジンとして有名なのは、SR400 ではあります。車検の無い250ccクラスだと、割と
多くの車種がありました。代表的なのが、ホンダGB250 クラブマン だったり、ホンダ CBX250RS、
カワサキ エストレヤ ですね。スズキだと、ST250。ボルティーの後継モデルで、知名度は前車の
方が高い。どちらもマイナーモデルだけれど。2003年12月登場、2017年の排ガス規制を前に、
最終モデルは2014年。割と息の長いモデルだったのに驚いたりする。「SUZUKI DIGITAL LIBRARY|二輪車」
2024.07.30.up


第5431回 V7

バイクは趣味の乗り物という側面があるため、コダワリを持っていらっしゃる人も多いようです。
バイクで外国車となると、パーツの供給にも不安がありそうだし。インチサイズの工具を揃えなおさないと
メンテナンスができない国のバイクも。国産車と較べて、必ずしも高価ではないメーカーもあります。
160円で円安なんて言っているようだけれど、1ドル360円の固定相場だった時代もあったワケですし。
ドコが円安なんだ?なんて年寄りは考えてしまうのです。高すぎた時期があっただけと考え直すべきでは。
本論とズレてしまいそうなので、これぐらいにして。外国車と言っても、ハーレーやBMWほど有名
ではなく。でも世界的に老舗の名門メーカーというのはありまして。MOTO GUZZI は、そんなメーカー。
「モト・グッツィ:イタリアのモーターサイクル。オフィシャルサイト」
イタリア車というだけで、なんだか お洒落。空冷、縦置き、Vツイン。そのうえでの、シャフトドライブ。
クセが強そう。850ccで新車の支払総額が200万円以下というのは、かなりの魅力でもあります。
2024.08.21.up


第5440回 SS250

長年、同じバイクに乗っていると、パーツの欠品という問題に突き当たります。それが消耗パーツだと、
諦めがつくこともあります。マニアな店だと、流用できるバーツを知っていたり、メーカー在庫まで
知っていたり。そんなので私も、四半世紀前のバイクに乗り続けていられたりもします。私の意思と
いうよりも、周りの環境で乗せさせていただいている。半世紀前のバイクとなると。無いパーツは
作ってしまおう。なんいゆぅ情熱と金と。そんなのも無いと、維持できるモノではないと思います。

SS250 については、こちら。
「カワサキ 250SS マッハI (S1) 愛車レビュー・評価・インプレ | ウェビック」
「250SS(カワサキ)の中古・新車バイク一覧| BDSバイクセンサー」
「ジャジャ馬と呼ばれた“マッハシリーズ”の最小排気量モデル「250SS MACH T」-1972〜1975年- 【心に残る日本のバイク遺産】2サイクル250cc史 編 - webオートバイ」
2024.08.30.up



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