とうちゃんの気のむくままに・ミニカー 30

ミニカー 30

第4799回 ウッディ ツム

息子が、部屋に忘れていきました。2016年3月17日発売、当時価格:864円。トミカ ディズニーモータース ツムツム
から、ウッディ ツム です。トイストーリーの主役、ウッディのトミカ。

茶色のテンガロンハット、天然染めの牛柄ベストでガンマン姿の人形、ウッディはアンディの一番のお気に入りのおもちゃ。
なぜか困った表情をしています。表情豊かなウッディのハズ。後ろのナンバーは、スクリーンデビューの1995。

トイストーリー については、こちら。
「トイ・ストーリー|ディズニー公式」

このトミカは、既に絶版に なっています。2022.11.15.up


第4801回 メーター 2022特別仕様

息子が、部屋に忘れていきました。
2022年9月3日発売、希望小売価格:1,100円。メーター(ライトニング・マックィーンデイ2022特別仕様)です。

ライトニング・マックィーンデイ2022】を記念した、特別なデザインを車体に施したメーターが登場!
2022年のテーマは「カーズのキャラクターが、日本をツーリング!」日本をイメージしたステッカーを
ボンネットに配置、桜などのデザインを車体に施し、日本をツーリングするメーターを表現しました。

ライトニング・マックィーンデイ2022特別仕様 は、白ベース。色違いで、多種ラインナップされているメーターです。2022.11.16.up


第4803回 ライトニング・マックィーン 2022特別仕様

息子が、部屋に忘れていきました。2022年9月3日発売、希望小売価格:1,100円。
ライトニング・マックィーン(ライトニング・マックィーンデイ2022特別仕様)です。

車体には、日本をイメージしたステッカーや、桜をモチーフにした特別デザインなど見どころが満載。
和の装いがとってもクールなトミカ。白と赤のカラーリングで日本をツーリングする
ライトニング・マックィーン を表現。稲妻の形に縁取られた金のラインが車体に輝やいています。
車体上部には ライトニング・マックィーン の名前がひらがなでプリントされているのもポイント。

メーター(ライトニング・マックィーンデイ2022特別仕様)が、あれば。やはりの ライトニング・マックィーン。
2022.11.17.up


第4805回 ブルドッグ

息子が、部屋に忘れていきました。2022年8月発売、希望小売価格:935円。
tomica PREMIUM から、ホンダ シティ ターボU です。スケール:1/55、アクション:サスペンション。

実車に ついては、こちら。
「F1譲りの技術満載の「ブルドッグ」! じゃじゃ馬すぎたホットハッチ「シティ ターボU」 | AUTO MESSE WEB 〜カスタム・アウトドア・福祉車両・モータースポーツなどのカーライフ情報が満載〜」
「【昭和の名車 149】ホンダ シティターボは「ターボII」となって、さらに過激に! Webモーターマガジン」
「“ブルドッグ”と呼ばれたホンダ「シティターボII」 | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]」

フェンダーミラーからドアミラーに、時代が変わった。どちらもシティらしく。上手くデザインされていたモノ。
トミカではミラーが廃されているのが、残念。リミテッドが入手困難になったところでの再登場の PREMIUM。
それだけリミテッドも売れたってコトだと思う。ミラーレスに係わらずの、らしさ は、再登場にして健在です。
2022.11.18.up


第4807回 70年式 500SS

見かけた瞬間に、回さずには いられない。2022年9月中旬発売、価格:400円。タカラトミーアーツ
KAWASAKI 500-SS/MACH III コレクション から、1970年型 KAWASAKI 500-SS/MACH III H1 ピーコックグレー です。

服部かずみ の セパハン で、主人公 片山高介 が乗っていた記憶。タイトルどおり、ハンドルは換えていた。

実車については、こちら。
「カワサキ(KAWASAKI)1970年 500SS MACHVのカタログ情報 | 沖縄のバイクを探すなら【グーバイク沖縄】」
「カワサキ 500SS MACH III 1969 名車ライブラリ バイクブロス」
2022.11.19.up


第4809回 白いカラス

見かけた瞬間に、回さずには いられない。2022年9月中旬発売、価格:400円。タカラトミーアーツ
KAWASAKI 500-SS/MACH III コレクション から、1969年型 KAWASAKI 500-SS/MACH III H1 ミッドナイトホワイト です。

最も旧いタイプ。少年の頃に初めて見た それ は、人造人間キカイダー。ハカイダーの駆る 白いカラス だった。
「白いカラス/人造人間キカイダー(1972年) gavan80's blog」
「ハカイダー&白いカラス 人造人間キカイダー 『吾輩』のフィギュア・コレクション」
「ハカイダー四人衆」

ドリフの全員集合と同じ時間だった。同級生達と話が合わなくても、こちらを見ていた。2022.11.20.up


第4811回 ハイラックス タイ警察仕様

割と長期間、部屋に忘れてありました。直ぐに息子部屋に持って行かなかったのは、何か あったのかな?
2022年9月24日発売、希望小売価格:825円。AEON NO.64 トヨタ ハイラックス タイ警察仕様 です。

タイの警察仕様が製品化されるのは、初めてだったようです。サイドドアパネルには、タイ王国国家警視庁のロゴ。

ベースは、2021年9月発売。希望小売価格:495円 の、No.67 トヨタ ハイラックス。ヘッドライトがクリアパーツなのも、同じ。
2022.11.21.up


第4813回 H1A パールキャンディブルー

見かけた瞬間に、回さずには いられない。2022年9月中旬発売、価格:400円。タカラトミーアーツ
KAWASAKI 500-SS/MACH III コレクション から、1971年型 KAWASAKI 500-SS/MACH III H1A パールキャンディブルー です。

大凡、オートバイに求められる機能。曲がる・止まる・真っ直ぐ走る、からすると。どれも満たされないモデル。
エンジンの瞬発力に、どれも追いついてイかない。曲がれるほどのハンドリングは、ありません。止まれるドラム、
であったとしても。コントラーブルとは言い難い。真っ直ぐ走る、とは言われたけれど。タイヤも駆動系も追いつかない。

そんな KAWASAKI 500-SS/MACH III H1A は。ブルーハカイダーなら、そのまま。で、再度のリンクです。
「カワサキ(KAWASAKI) 500SS MACHVの型式・諸元表・詳しいスペック バイクのことならバイクブロス」
「500SS MACHV | カワサキ名車列伝 | カワサキイチバン」
「カワサキ「500SS MACH III」(マッハ3)歴史解説&試乗インプレ|世界初の2スト3気筒で目指した、圧倒的な加速性能と最高速度 (1/3) webオートバイ」
2022.11.22.up


第4815回 H1A 透明バージョン

見かけた瞬間に、回さずには いられない。2022年9月中旬発売、価格:400円。タカラトミーアーツ
KAWASAKI 500-SS/MACH III コレクション から、H1A 透明バージョン です。

オートバイのプラモデルで、透明になっているというのは少なめです。一部がクリアカラーというのは、あった記憶。
カウルが透明だと、中が見えるという。脆さ が、一番の問題かな?ランナーからの切り離しからして、初心者向け
ではありません。カッターナイフでの整形も難しいし、サンドペーパーも使えない。メラニンスポンジを使うのが
良いのか?透明パーツ同士の合わせ目も、納得イかない部分でもある。接着剤の量も。難しすぎる のです。

ガンプラだと、クリアカラーバージョンも あります。スナップキットの精密さ、あってのコトだよなぁ。
オートバイのカプセルトイで、コレを やっちゃったのが凄い。組み立て箇所は少なめではありますが。
2022.11.23.up


第4834回 1972年型 KAWASAKI 500-SS/MACH III H1B パールキャンディトーンオレンジ

見かけた瞬間に、回さずには いられない。2022年9月中旬発売、価格:400円。タカラトミーアーツ
KAWASAKI 500-SS/MACH III コレクション から、1972年型 KAWASAKI 500-SS/MACH III H1B パールキャンディトーンオレンジ です。

国内仕様メーターは、日本精機製で通称 赤ベタ。1970年型以降は80km/h以上が赤色表示。50SSと同様のアルミのアウター
チューブを採用した36パイフロントフォークとディスクブレーキを移植。カラーリングは通称「レインボーカラー」と
呼ばれた。点火方式もCDIから3ポイントバッテリー方式に変更になった。フロントブレーキが、ドラムからディスクへ。

この後、免許制度の改正もあって KH400 へ。ハカイダー四人衆も、湘南爆走族のマルも KH だった。
2022.12.05.up



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