会社沿革

創業当時のかんばん

創業当時のかんばん
昭和13年12月:(創業)現在地で精米業を始める。
昭和15年 3月:乾麺製造を始める。
昭和17年12月:きな粉製造業を始める。
昭和27年 3月:統政経済が撤廃され本格的に食品加工を行う。
昭和35年 1月:株式会社を設立し、滑ロ善小田製粉製麺工場と命名。
昭和60年 9月:(新乾麺工場完成)増産体制が整う。資本金1,000万円増資。
平成 元年 9月:(社名変更)現在の小田壱に。
平成 2年 1月:乾麺自動化包装装置ライン完成。
平成 5年 1月:社団法人日本農林規格協会より感謝状を授かる。
平成 9年 9月:(事務所・2Fきな粉工場完成)ロータリー式焙煎機導入。
<思い出の写真>
(1.建物の移り変わり)

平成初期

昭和50年代

昭和30年代

昭和20年代
(2.昭和60年頃)

二代目善一と建設中の乾麺工場

乾麺製造ライン

乾麺乾燥室(第二)

乾麺乾燥室(第三)

麺裁断機

包装作業
(2.昭和35年頃)

店舗と工場

2代目善一と従業員

若手従業員

うどん製品パレット積
(4.昭和20年代)

麺包装作業

きな粉焙煎機

きな粉粉砕機













