[1] 沿革および現況
[2] 綱領・規約・組織
[3] 基本理念
[4] 国際戦線



国際戦線



ロシア アメリカ合衆国 カナダ 南米大陸 北欧 ドイツ バルカン半島 東欧 イギリス 南ア フランス イベリア半島


  わが党は、世界各国に友好組織を有している。それらを以下に掲載する。尚わが党は、姉妹組織および同盟組織により、その日本支部としての役割を委任されている。



国家社会主義ドイツ労働者党 日本支部




ドイツ/オーストリア




ハンガリー(準備中)
  • ハンガリー福祉同盟 – 姉妹組織
    「ハンガリーの組織を通じて、貴殿の連絡先を最近受け取った。(中略)我々の主な視点は、良き道徳に基づいた生活様式に従って生きる、知的かつ健全な精神の人々を、世界中で救うことにある。 残念ながら今日、原始的な低級な個人たちが世界中で繁殖している。我々はこの状態を変えなければならない。さもなくば、我々の世界は近いうちに原始的文化の人々の手中に落ちるだろう。(中略)兄弟よ、我々の努力に力を貸してくれることを貴殿に請いたい。アッティラやアルパドのようなフン族の王たちの子孫が、数千の日本の戦士たちとともに、短時間のうちに我々の政治的思想および信条に勝利をもたらすことができると、私は確信している。貴殿からの返答を待つ(1999年11月)」



南アフリカ共和国


アメリカ合衆国(拡充中)
  • 国家社会主義ドイツ労働者党 – 姉妹組織
    《国家社会主義ドイツ労働者党・国外組織》は1999年以降、我が党の写真や記事を機関紙『新秩序』紙上に定期的に掲載している。

  • 国家社会主義運動 – 同盟組織
  • ホワイト・アーリアン・レジスタンス(WAR)
  • アメリカ・ナチ党 – 同盟組織
    アメリカ・ナチ党は、機関誌1999年11月号に我が党の写真と活動報告を掲載した。

    アメリカ・ナチ党議長の言葉:「とうとう貴党と連絡を取ることができてこの上なく喜ばしく思っていることを、私は認めなければならない。私は長きにわたって武士道および侍精神の最深の賞賛者であった。私にとって、日本の子供たちはアジアのアーリア人である。我が国民のあまりにも多くが第二次大戦のコムプレックスを持っていて、日本の相互繁栄計画を認めようとしない。日本は、西洋資本の貪欲な搾取者たちとその背後のユダヤ人に抗して、アジアを組織化しようとしたに他ならない。これは腰抜け民族主義であり、ことごとく視野狭窄な愚鈍に他ならない。私は是非とも貴党を、《国家社会主義世界連合》に迎え入れたい。それは目下、思想交換と宣伝のため、世界の全国家のすべての国家社会主義者を糾合することを目指す。(中略)すべての国家のすべての国家社会主義者たちに対し私は、過去の敵意を忘れるよう嘆願する。あらゆる国を病ませている世界的な敵を、相互協力を通して我々はともに粉砕することができるかもしれない(1999年9月)。

  • ナショナル・アライアンス(民族同盟)


カナダ(準備中)
  • エルンスト・ツンデル
      ツンデル氏よりわが党代表・山田同志への手紙


ロシア(拡充中)


イギリス(準備中)
  • イギリス・ナチ党 – 姉妹組織
  • コンバット18 – 同盟組織
    「イアン・ステュアートの死以来6年の間、日本の国家社会主義者の同志たちと我々との関係は実質的には皆無だったようだ。我々はかつて手にしていた良き同志関係を再建することができるかもしれない。世界におけるシオニスト占領政府との戦いは国際的でなければならない――もしも我々がそれを粉砕することに成功する運命にあるならば。そして、我々が各々の人種と文化の維持のために戦っている間は、邪悪な世界ユダヤに対するこの戦いにおいて連帯することこそが、唯一正しい。(中略)我々は貴殿と連絡を取れることを栄誉とするであろう。返答に期待する(1999年8月)」


スウェーデン(準備中)

  • スウェーデン民族同盟 – 姉妹組織
    「親愛なる国家社会主義の同志たちへ!
      我々は、この上なく重要な組織である貴党と、同盟を結びたく思う。我々は《国家社会主義ドイツ労働者党国外組織》と連結しており、ゲアハルト・ラウクと密接な連絡を取っている。資料、新聞、世界観、ポスターなどの交換を開始することを提案してもよいだろうか。なぜならば、《新枢軸》のための我々の共通の闘争は、ここスウェーデンのすべての同志たちによって高く評価されるであろうからだ。資料と、できれば機関紙をいくつか我々に郵送していただければ幸いである。貴党の闘争を学ぶことは極めて重要だ。日本はとても強く英雄的な歴史を持っていて、我々はそれを強く賞賛しているからだ。では、親愛なる同志たちよ、大いなる関心とともに返事を待つ(1999年9月)」

  • 北欧帝国党 – 同盟組織
    「貴党と我が党との提携開始から2年が経過しようとしている。(中略)スウェーデンからの挨拶を貴党に送ると同時に、国家社会主義闘争および人種の純血のための我々の共通の地球規模での努力におけるすべての良き成功を貴党に対し望む。アメリカ合衆国とイスラムとの間の戦争の終結をいまだ我々は見ない。しかし、今日の状況がまさにいかなる結果になるのかが、この歴史的な出来事の中で我々に好機を与える。その時、我々は1945年の瓦礫から生まれた敗者として、この世界戦争の後に立ち上がることができる。(2001年)」


ノルウェー(準備中)

  • ノルウェー国家社会主義運動 – 姉妹組織
    「《ノルウェー国家社会主義運動》より挨拶
      我々は貴党に強い関心がある。(中略)私は貴党の英文資料をすべて読み、多くを学んだ。私はもちろん、日本および《国家社会主義日本労
    働者党》からの国家社会主義ニュースに非常に興味がある。貴殿にはノルウェーおよび北欧からのニュースを送ろう。日本では国家社会主義者の生活はどのようなものか。貴党と連絡を取ることを楽しみにしている(2000年7月)」


   イタリア(準備中)

         イタリア国家社会主義労働党

             
 「我々は貴党との接触を長年に亘り模索していた
              先の大戦ではドイツとともに我が国と日本がシオニスト
              に対する戦いを戦い抜いたのだ。枢軸よ永遠なれ
! (2005年3月)


デンマーク(準備中)
  • デンマーク国家社会主義運動 – 同盟組織


フィンランド(準備中)
  • フィンランド国家民主党 – 姉妹組織


ブルガリア(準備中)
  • ブルガリア国家社会主義戦線 – 姉妹組織


ギリシア(準備中)
  • 黄金の曙 – 同盟組織


イラン(準備中)
  • イラン国家社会主義労働者党




レバノン(準備中)

  • シリア社会国家主義党




パキスタン(準備中)





ルーマニア(準備中)

フランス(準備中)

スペイン(準備中)

ポルトガル(準備中)

南米諸国(準備中)