もわー(っ´▽`)っ日記
なお、この日記に頻繁に出る「ゆかりん」とは、声優・田村ゆかりさんのことです。
| 9月30日(月) | (イギリス時間) |
ロンドンの兄の家に無事到着。 いや、、、ラッキーでした、ほんと。 ★日本出発編★ 電車が微妙に遅れて到着+重い荷物のせいで動きが鈍かったせいで、 なんば駅にて空港行き特急ラピートに乗り換え損ねる。 このラピートに乗れてはじめてギリギリって時点で終わってますが(ぉ、 とにかくその予定も30分後ろにずらされる羽目に…。 11時30分に空港のカウンターに到着。 飛行機の離陸時間が11時55分。もう離陸開始してる頃です(^^;;; 当然のように、チェックインは30分前に締め切ったとのこと。 それでもちゃんと搭乗手続きをしてくれるJALさん最高。 預ける手荷物も、機械に乗せたりしないで人が直接運んでいってくれた(^^; そして女性のJAL社員さんに連れられて走る走る。 「保安官用」と書かれた秘密の身体検査を待ち時間ゼロで通過して、 幸いなことにパスポートコントロールにも誰も並んでなかったので なんと11時40分にはゲートに到着してました。 たまたま人のいない時間帯で助かった…。 JAL窓口が混んでたらその時点でアウトだっただろうな…。 んで、不謹慎ですが、この遅刻のおかげで助かったことがあります。 まず、今回の移動は総重量ゆうに25kg以上ありそうで、 手荷物超過料金を取られないかとすごく不安だったのですが、 なにしろ特殊な状況下だったので重量を量られもしませんでした。 そして、国際線を使う時に支払う空港使用料(¥3500)。 カードを買って、ボディーチェックの時に自動改札機を通すんですが、 今回は関係者用のところを通っていったのでそんなものはありませんでした。 「空港使用料払ってませんけど、いいんですか?(^^;」 「いいです!いいです!」 JALのお姉さんありがとう!( TДT) みなさんもJALを使いましょう。使ってください。(ぇ そして、遅刻には注意しましょう…。 ほんと申し訳ない気持ちでいっぱいです。 ★イギリスにて★ 飛行機の中での12時間はあっという間に過ぎ、イギリスに到着。 パスポートを出そうとカバンの中を見た瞬間に凍りつきました。。 9月30日消印有効の「ぴたぴたプレゼントキャンペーン」の封筒が… 今朝やっと定額小為替を買えて、空港で投函しようと思ってたのに… ほとんどこのためにDVD二枚買ったのに… (ああ、首吊りAA探すの面倒だからいいや…) あと、アニメディアの全プレの封筒も、花降り月夜と恋曜日の アンケートハガキ(イベント応募)もしっかりとありました。 なんてことでしょう。 そして何より一番きわどかったのは、夏休み中に更新したパスポートの 古いやつを持ってこなかったこと。 イギリスの入国審査はわりと厳しいことで有名なのですが、 永久ビザを持ってる(パスポートに印を押されている)僕は いつも素通り同然だったのです。 しかし今日は、古いパスポートを持ってきてないため、 僕が永住権の保持者だという証明はまったくなし。 しまった。。。 由々しき問題でした。 学生ビザしかもらえなかったら、大学が留学生扱いになってしまって、 学費がとんでもないことになる。ざっと6倍。 でもまー、そこもなんとかなるのが世の常ってやつで。 この間妹の英語の課題をやっていて英語の勘を取り戻していたのと、 (ここでたどたどしい英語だったらまず疑われただろうな(^^;) 大学からの手紙や、昔大使館からもらった手紙などを なぜかファイルに入れて持ち歩いていたのが幸いしました。 ふぅ。 地上行きのエレベーターに乗って、ドアが開いたとき、、、 あらためてイギリスに来たなって感じがしました。 涼しい風。 独特の匂い。 赤いダブルデッカーのバス。 レンガ造りの家や赤→黄色→青と点滅する信号。 恋しくはないけど見慣れた風景に帰ってきました。 |
|
| 9月30日(月) | +激しく出発+ |
探さないでください。。。 ではなく、イギリスへ行ってまいります。 また苦難の日々が続くと思いますが、 なんとか自分を磨いて そしてまた帰ってくるつもりです。 <プチメモ> ・ぴたテン最終回は今までの流れがまるでウソのような出来だった。 思わず繰り返して見てしまいました。 ・スタチャフェス ・551の豚まん ・ときめきラジオゲスト ・まほろまてぃっく ・最後の晩餐 |
|
| 9月26日(木) | 感想編、その1。 |
寝る前にアルバムを聴いたら逆に目がさえてしまう不思議。 les larmes de la lune アルバムを初めから聴くと、この曲に差し掛かったときが 一番どきっとするな。イントロのリズムのずれた音に 不協和音のコードが混じっていく不思議な音楽。 サビでコーラスが重なるところが特に幻想的でいいな。 歌詞ともよくシンクロしてて、イメージや色がはっきりと想像できる。 自分の中ではかなりの名曲だ。 ちなみに「les larmes de la lune」は「月の涙」という意味で、 「Je ne veux pas rentrer」は「帰りたくない」。 あと、ものすごく余談だけど、「Je」(ジュ)の発音を聞いて思い出すことが。 フランス語のJeは、日本語の舌を上から下に下げるジュの発音と違って、 シュを無理やり濁したような音なんだけど、最初は全然違いがわからなくて、 フランス語の先生に何度も何度も指摘されたっけ…。 あ、歌や歌詞の伝わり方に全く影響はないので、気になるってわけではなく(^^; ぴたぴたエンジェル―――第26回。 Funtaさんがゲスト。虫トークを展開。 Wake up Angelがかかってるとき、カフが落ちてなくて(わざと?) ゆかりんの3−3−4や追っかけが聞こえてきたり(っ´▽`)っ ぴたぴたエンジェル武道館への道は、あっけなさすぎるオチで終了。 写真があるのでどうぞご覧あれ。 全体的に番組最終回をほのめかす含みのある言い方が気になる(^^; しかもラストで宛先言わないし。 しまった!そういえばぴたぴたが来週最終回かもしれないということは、 はぁとのためいきが今週最終回じゃなかったからといって安心はできないじゃん! |
|
| 9月25日(水) | 花のように可憐な恋をしました。 |
田村ゆかりさんのセカンドアルバム「花降り月夜と恋曜日。」の発売日です! おめでとう〜。さっそく買いに行くもわ(っ´▽`)っ 駅の小さなCDショップに置いてなかったので、仕方なくアニメイト奈良店へ。 カウンター裏にポスターが見えたので付けてくれることを密かに期待していたら、 なんと予約者のみにつけるとのこと。必死に頼み込んだけどダメでした。 予約さえしていれば、、、(;´Д⊂ 帰ってきて静かなところで横になりながらヘッドホンで聴きました。 まるでコンサートみたい、、、というのが第一印象かな。 曲が終わって静かになる時に、思わず拍手したくなる感じ。 まるでクラシックのコンサートみたいに、曲間の数秒の空白の間に 演奏者が笑ってお辞儀をして、次の曲に入る直前にきりっと表情を引き締める。 そんなのを勝手に空想した。特に「うたかた」の後。 いいアルバムです。やっと聴けて嬉しいです。 曲ごとの感想は、タイトル聴いただけで最初から最後まで鮮明に 脳内再生できるようになるまで聴き込んでからにします(^^; はぁとのためいき―――第26回 どうやら改編は乗り切ったみたいですね。よかったよかった。 |
|
| 9月23日(月) | ミントしかないっ! |
9時半に悠々と目覚めて遅い朝食。 なんだか急に涼しくなってきたねぇ。 11時ごろに、昨日までいたというおばさんと入れ替わりで田舎に出発。 ぽかぽかと気持ちの良い太陽を浴びながらうとうとしてると、 二時間なんてあっという間ですね。 到着して、ラーメン食べて、足の悪い祖母を残して一人でさっとお墓参り。 一人でお墓参りなんて初めてだった。 静かだった、、、。 良かった。 家に着いて、この間のドラクエの続きをやろうとしたら、 昨日までいたおばさんがその続きをやってしまっていて、 しかもせっかく拘った性格が本によって変えられてしまっていたので、 仕方なく新しく始める。。。また苦難の一時間が(;´Д`) 今回のパーティーはGA指向で。 タクト 勇者 ずのうめいせき(ねばったけど「お調子者」にはできず・・・) ミルフィ 遊び人 しあわせもの ランファ 武闘家 ロマンチスト ミント 魔法使い ぬけめがない ヴァニラ 僧侶 やさしいひと 最初は上の四人でがんばってたんだけど、ミルフィがあまりに使えないので カザーブにて戦線離脱。僧侶はやっぱ便利だわ。。 シャンパーニの塔にもノアニールにも行かず、一路アッサラームへ(基本。 僥倖というか、行く途中に出てきた最初のキャットフライが なぜか「ぬいぐるみ」落としていったので、ミント@魔に装備させてみた。 キャラクターのグラフィックが猫に変わった。 おお、着ぐるみ!(ぽんっ そのまま砂漠のお城イシスへ。 そして掠め取るように魔法の鍵ゲット。勇者レベル8。 ピラミッドの中では3回しか敵に遭遇しませんでしたヽ(´ー`)ノ そしてイシスのお城にある宝箱を開けてみて、 「おうごんのティアラ」が出てきたのでミントに装備させたら、 性格が(装備してる間だけ)「おじょうさま」に。 おお、お嬢様!しかし実は抜け目がないという。しかも着ぐるみ。 元来ドラクエ好きの祖母は、ずっと一緒になってそれを見てました。 それでも不思議と退屈しないのがドラクエマジックと言うべきものか。 「あの子ずっとぬいぐるみでかわいそう…」 ち、ち、ち、分かってないなぁ(笑) さすがに説明はしなかったけど。 その後もサクサク進み続け、レベル14の時点で、ヤマタノオロチと サマンオサのボストロールを倒す以外はあらかた終わる。 つか、最大HPの平均が90でこれらのボスを倒すのはさすがに無理が(^^; バラモス城まで行って、バラモスに瞬殺されるまでやってから寝る。 レベル24じゃ無理ぽ。 イオナズンと激しい炎のコンボで3人天に召されますから(;´Д`) わ、いつの間にか午前五時半。やばめ。 |
|
| 9月22日(日) | 東交祭イベント。 |
やっぱり6時半に寝て、9時半に起きるのはちょっと無理があったか…。 携帯のアラーム音に気づかずに寝過ごし。ぴたテン見逃し。 まぁ奈良テレビで週遅れで放送されるからいいか。 ともかく、アラームもなしにちゃんと10時に起きたのは奇跡(^^;<自分 11時45分に池袋に着いて、一時間以上無意味にウォーキング(;´Д`) 道に迷うわ、会場見つからないわ、駅の反対側の人と合流しようとするわ、 紆余曲折あった後、結局やちさんと合流に成功。 久しぶりに会った彼はとんでもない肉体になっていました…。 姫とウサギとおしゃべりこねこ そのに in 東交祭 4列目の一番真ん中寄りの席に座る。 しまった、前の人の座高が高い…。 4列目だっていうのに、真ん中じゃなかったらほとんど何も見えないところでした(^^; 入場から開演までの間、マル秘すごろくメイキングビデオが流れてたので それを見つつアンケートに答える。 服装から察するに、ここは、、、それはさておき、かわゆいですのう。 数あるイラストの中では、乱馬の絵だけがかろうじて似てた、、、かも。 別に似てなくてもいいんだけどね。味があるから。 逆に元の絵のイメージがほとんどなくてあそこまで描けるのはすごいよ。 その後ポアロのプロモビデオなども流れて、ループしてまた同じのが 流れ始めた頃に、約20分押しでようやく開演。 ファーストアルバム曲「A Day Of Little Girl〜姫とウサギとおしゃべりこねこ」 の歌詞をアレンジしたようなお話がイントロとして朗読されました。 ヨハク国に迷い込んだ女の子はおしゃべりな子猫に出会う。 子猫は女の子のことを姫だと言った。なぜなら、女の子の肩には 普段は人になつかない無口で臆病なウサギがいつの間にか乗っていたから。 そして3人でみんなの笑顔を探しに行く旅にでかけたのでした――。 (みたいな内容) そして出演者の三人が入場。わーい。 ちゃんとしたイベントで見るのは初めてなポアロの二人を観察。 ・・・ちょっと待ってください伊福部さん、そのブーツはどうよ!! 全然シークレットじゃないそのブーツの厚みは約10センチ。 まるで鷲崎さんの背が低いみたいで可哀想だってばよ。 ゆかりんと伊福部さんがh.naotoでおそろい風なのかな? ああ、それにつけても鷲崎さんかっこいいわ…。 服装がちょっと好みでした。 簡単な自己紹介の後、手際良くこのイベントの恒例となるすごろくゲーム開始。 スタートからゴールまで12マスしかない盤上に、「目」を横にした感じで マップが描かれ、色つきのマスや、様々なキャラクター並んでるマスがあり、 さらにはワープゾーンによって隔たれた謎の孤島、マスからはみ出た メイちゃん(cとなりのトトロ)、おたささ画パックマンなどなど 大小さまざま、色とりどりの仕掛けがあります。 基本的なルールは、サイコロを振って好きな方向に出た数だけ進み、 緑のマスはキーワードトーク オレンジのマスは進行形イベント キャラクターのマスは全員参加のゲーム みたいな感じで進行していきます。 ジャンケンで順番を決めて、まずはゆかりんの番。 サイコロの目は6。早速ご自分で描かれたザク(???)の絵に突入。 バトルスタート。最初のお題は、、、ジェスチャー。 一人ずつ次々と与えられるジェスチャーのお題をやって、 制限時間内にどれだけお客に伝えられるかというもの。 一番バッターは鷲崎さん。 わかりやすかった。なかなか芸達者だ。 続いて伊福部さん。パフォーマンス派だな。。。 そしてゆかりん。 ・・・。 おはようございます!(モーニング娘) ・・・。 わさわさ〜〜(毛がに) ・・・。 お題に恵まれてませんでしたよー(っ;´▽`)っ(何フォロー 敗者ゆかりんは一回休みに。。 そして客席の最前の一番端に座る罠。おいしーね、隣の人。 そんなこんなで進行。他には シスプリバトル (お題のものを指すのに使う言葉の古今東西) →靴の名称で「ナイキ」はなしですよう。 スケッチバトル (拍手が一番少なかった人が敗者) →客席に向かってにっこり笑って「拍手?」は反則かとヽ(´ー`)ノ →萌えさせれば拍手が起こると思ったら大間違い……ではなかったです。はい。 定番バトル (〜〜と言えば!で一人だけ外した答えを書いた人が敗者)) →「魔女っ子」でぷにぷにゆかりんと答えたあなたは偉い(笑) 旗揚げバトル (説明するまでもなく) →一度引っ掛けた後でいちいち止めてるからミスが出ないんですよ。>司会 →伊福部さんインテンショナルミス萎え。 などがありましたが、詳細は恐れ入りますが割愛いたしますわ。 時間的に終了間際。 チャレンジマスを避けるためにスタート地点へ戻ってきたゆかりん。 その時点で激しくどうかと思ったけど、案の定というか 次のターンでぴったり目を出してゴールイン可能になる鷲崎さん。 激しく抗議するゆかりん。 せっかく作ったワープゾーンに誰も止まらないのはかわいそう……だけど、 「ワープワープワープワープワープワープワープワープ〜〜〜」 駄々っ子か!!!!!!! 小野坂さんばりのツッコミが頭の中でこだましました。 結局反対を押し切りゴールイン。 文句なしの罰ゲーム決定ですなヽ(´ー`)ノ 罰ゲームは、これから一生いつ何時でも、鷲崎さんが平井堅のモノマネを するように言ったらすぐさまやらなければいけないというもの。 「はい、平井堅」 「お〜お〜きなのっぽの〜」 ・・・ 「平井堅」 「ふるどけい〜〜」 平井堅のその歌は聴いた事はないので似てるかどうかの判断はつかないけど、 開き直って無駄に口を縦長にして歌うその姿は涙を誘う…(;´Д⊂ ゆかりん自身も他の人がそのモノマネをやるのを見ての 見よう見まねなのでなんともはや。 「おじい〜さんの〜」 いや、言われてないから。(個人的にヒット) ここでちょっとだけ休憩。 出演者が退場して、司会の人がこれから歌う歌の振り付けを教えることに。 歌ってる人を笑わせるのが趣旨らしいけど、これは辱めです…(*´Д`) そしてその場で3秒で考案するのも勘弁してください(;´Д`) その後、「篠原ともえのプリプリプリティー」風の映像が流れる。 特徴はよく捉えているが激しく気色悪い男シノラーが控え室のゆかりんに迫り プレゼントを略奪。マフラー、アイピロー、漫画本(ラブひな、スパイラル)。 パロディー(?)としてはよく出来てるけど、もう見てらんない(;´Д`) 映像が終わり、ほどなくしてポアロの二人が入場。 鷲崎さんのアコギを伴奏に、二人で「全部抱きしめて」を歌う。 鷲崎さんはギターのテクはあるし、歌唱力もまずまず。好感度アップ。 サビになって、ゆかりんが入場して、3人で歌う。 僕たち観客はそれを歓迎するように先ほど仕込まれた手振りを… 手振りを… (;´Д`) まぁ3人を笑わせることができたからよしとしよう。 で、LOVE*2愛してる風トークコーナー。 ゲスト(ゆかりんの)の家のお気に入りを写真で紹介して、 それを元にトークを広げるコーナー。 結果(感想)から書くと、もっと普通に広げてもらいたかったな。 ポアロはツッコミを入れるばかりで全然話を引き出せてなかった。 ここに来てる人の大半はゆかりんファンだから、 ゆかりんが普段何してるかとか、どんな物が好きなのかとかに 純粋に興味があります。とても。少なくとも僕は。 だから、笑えなくてもそういうお話の方が良かった。 理想を言えば、その中に適度に笑いを散りばめて欲しかった。 そういう気持ちが働いたからなのかもしれないけど、 このコーナーでの伊福部さんのツッコミはかなりくどく感じられたのです。 何でもかんでもオモシロな方向に持ってかなくてもいいんだよー、と、 笑いつつもどこかさめた目で見る自分がいました。 まぁ、それがポアロの芸風だし、ゆかりんもそれを分かってて あえてツッコミやすくしてた(ように見えた)し、 こんなことを思ってるのは僕一人かもしれないし、 いいんだけどさ。 お次は歌のコーナー。いぇーい。 「あなただけに〜It's only my love〜」 アコースティックバージョン(演奏・鷲崎さん)で、BPMはちょっと速め。 鷲崎さんが練習嫌いで、一回しかあわせてない((^^;)とのこと。 確かに入るタイミングでちょっとコミュニケーション不足が見られたけど、 一旦始まってしまえばすごく良い調子で歌われていたみたいです。 音も外してないし、声はよく通ってたし、素晴らしいパフォーマンスでした。 さて、それに僕たち観客がどう応えたかというと――― 口上は、、、入れました。 アコギだからどうかなと最初は思ってたんだけど、 アコギだからこそ口上以外はあまり入れられそうになかったし、 結果的にはやってよかったです。 んー。でももうちょっと声入れても良かったな…。 (Fu Fuu)眠らないのは〜〜 (Fu Fuu)新しい〜〜 出会うのが〜〜 (FuFuFu!!)It's only〜〜 (歌詞は伏せてあります) ぐらいはやるつもりだったのに、周りの人があまりにまったり聴いてたので それが伝染…。つーかそんな時ほど頑張るべきなのになぁ。 とにかく! 素晴らしい歌をありがとう。最高でしたよ! 続いて、「Wake up angel〜願いましては無限-∞-なり〜」 ぴたテンのオープニングテーマです。 高音がちょっと苦しそうでしたけど、原キーでよく歌えるなぁ。 しかも上手いし。すごいポテンシャルだ。 同じコーラスを二回歌ったのはアレンジ?(^^; 会場の性質上、立てなかったのが非常に、非常に残念…。 最後にアンケートに書いた内容を適当に漁りながら紹介して終わる。 モノマネリクエストがゆかりんに集中してましたね。 こんなにたくさんモノマネが見られる機会はもうないかと。 「ピザって10回言ってみて。・・・ここは?」 っていう質問があったんだけど、ポアロ的には 「ピザーラ。ピザ大好きですから。」 っていうのがヒットだったらしい。 個人的には、「3人をダーマ神殿で転職させるなら?」で 「レベルが足りません」っていうのが面白かったな。 何か面白い答えはないかと3人がアンケート用紙を物色してる間は なんとなく静かな時間が流れてました。イベントらしからぬ。 「みんな何をそんなに期待した目で見てるの?」とゆかりん。 そりゃあ無言の時間があったら視線はゆかりんに集中しますって(^^; そして読まれたアンケートの中から適当に、LOVE2風に押収したものをプレゼント。 そんな締まりのない感じでイベント終了。 相変わらず告知は前の方のファン任せ(笑) みんなの笑顔を集めた花火を打ち上げた姫はヨハク国に戻ってきました。 臆病なウサギとおしゃべりなこねこともいつの間にか分かれていて、 普段の生活にもどっていきました―――。 祭りの後の静けさ。 まるでずっとかけていた音楽を止めた時のような、 どことなく寂しさの残る余韻をしばらく味わってから離脱。 急いで移動する必要の無い18人で近くのデニーズに押しかけ、 まったりと2時間ほどおしゃべりしてました。 楽しい一日だった。 参加してよかったです&ありがとうございました。 |
|
| 9月9日(月) | 祝・ランファ萌え。 |
激しくGA。 蘭花ルートクリア。 萌え。 |
|
| 9月8日(日) | だから僕らはその仕事ぶりを見ないといけない。 |
| そうじゃないと・・・ね。 朝起きて、しゅらたんとちばけんさんと3人でぴたテン鑑賞。 背中が痛いもわ(っ´▽`)っ ぴたテン23話―――ハイキングの楽しみ方 いや、どう見ても「楽しみ方」を見せてもらったのではないような。 ハイキング自体はめちゃくちゃになっちゃって全然楽しんでないし。 仲直りのしかた ぐらいでいいかと。 昼ごろに出発。また昼間の東海道線10時間。暇〜。 電車の中で青の炎を読んだ。 かなしい、かなしいお話だった…。 物語は唐突に終わる。 読み終わり、僕はおおきくため息をついた…。 かなしい、かなしいお話だったから。 京都駅によしおっちがいるというので降りてみたら、 なぜかアイムFCツアーに参加した面々がいるワナ。 +今にも銃口をこめかみに当てそうなRattyさん(笑) なんでも今日のビストロきゅーびっとのイベントに ゆかりんが隠しゲストとして出ていたらしく、 直前で行かないことにしたRattyさんは激しく凹んでいたのでした。 僕もせっかく東京にいたのになぁ…。残念。 でもまー、隠しじゃしょうがないですよ。 なぜかうちに3人ほど連れ帰って泊めてあげる。チューハイで乾杯。 マージャンができなくて残念だったなぁ…。 関係ないけど、せんせー、ポイントカードください(何 |
|
| 9月7日(土) | 危険なルート。 |
なんとなく、藤原修羅ちゃんの家に行ってみる。 引っ越し祝いを兼ねて行ってみる。 手土産を何か持っていけば良かったと後悔しつつ、行ってみる。 いやー、大変でした。 またもや東海道の鈍行での移動だったのですが、 例によって米原経由長浜行きに乗って、激しく熟睡。 いつの間にやら長浜ですヽ(´ー`)ノ #「よほど田村駅に行きたいと見える」とのツッコミが(;´Д`) しかし今日の悲劇はそれだけには留まりませんでした…。 寝ぼけていた僕は、そこが長浜駅だったことに気づかず、 普通に大垣行きに乗り換えようとして移動(どこへ?)しているうちに、 プラットホームの数が少ないことからようやく気づく始末。 それであわてて元のところに戻って、電車が発車しそうだったので乗ったら なんとそれは折り返し電車ではなく敦賀方面行き。 東京に行こうとして敦賀まで行ってしまうのは多分新記録(何の) だけど、それには挑戦しないで、素直に一駅先で降りる。 虎姫ってところでした。 折り返し電車は一時間後…。田舎だ…。鬱だ…。 仕方ないのであたりを見て回ろうと駅を出て、観光案内の看板を発見。 「虎姫のゆかり」 そうだよ!これを見に来たんだよ、僕は!! ―――そう思わないとやってられん(;´Д`) せっかくだから観光でもしたかったけど、これまたついてないことに 通り雨に降られてしまったので、仕方なく駅で時間をつぶす。 本当に何もないところでした(^^; その後なんとか軌道修正して、6時半ごろようやく品川到着。 予想外にすっかり時間がなくなってしまったので、 ゆっくり楽しむはずだったマルイのバーゲンセールもほとんど素通り(^^; 価格調査ぐらいでそこを後にする。。 そしてしゅら邸へ。 自分のことじゃないのであまり詳しくは書けませんが、 至極まったりとした夜でした。。 なぜかちばけんさんもいたし(笑) 4人でご飯を食べて、鉄拳4をやって、色々お話して、 たまたまゆかりんがKanonラジオのゲストだったのでそれを聴いたり、、、。 変に静かだったので楽しんでないと思われたかもしれませんが、 そんなことはありませんよ。落ち着けてよかったです。 気持ちいいおもてなしをありがとう。 |
|
| 9月6日(金) | ( ´_ゝ`)やっぱWindowsでしょ。 |
PCIグラフィックボードを差して、ギャラクシーエンジェルをインストール。 だらだら一日中プレイ。おもしろいぞ(っ´▽`)っ お気に入りキャラをひいきすると気力が上がって強くなるっていうのが、 親心と萌え心を同時に刺激するというか、、、いいシステムだ。 リアルタイムシミュレーションの戦闘も爽快感があってナイス。 Windows専用だし、必要スペックも高いんだけど、 できるだけたくさんの人にプレイしてもらいたいな。 |
|
| 9月5日(木) | 四面楚歌。 |
一年に一度しか大人への階段をあがれないのなら、一段飛ばしで上って行くよ。 とりあえずお金がないことには動きが取れないので、 8月分のバイト代を引き取りに高槻まで繰り出す。 「行く=繰り出す」ってどこかの方言かしら? それに、どことなくオールドジェネレーションな匂いがするのは気のせい? 一枚、二枚、三枚……… 数える手が心湧き躍るメロディーを奏でています。 一度にこんな大金を手にしたのは生まれて初めてでした。感動。 その約四割を両親に「返す」用としてキープして、 (いずれまたお小遣いをおねだりしなければならない日は来るので、 実質的には僕が持っていてもなんら変わりはないんだけど。 ただの気持ち的な問題。) 残りを一気に散財。いやぁ楽しかったー。 ヨドバシ梅田にて、パソコン周りの便利アイテムを買う。 液晶スクリーン用のフィルターとか、キーボードカバーとか、その他。 散りも積もれば…。普段は買う気にはなれない値段だ(^^; DVD売り場で、「スクライド・ゴールドディスク」と「ぴたテン 2」。 ぴたテンの3が売ってないのが気になった…。 入荷するのをやめたのだろうか(;´Д`) そしてPCソフト売り場で、PC版ギャラクシーエンジェルの価格チェック。 10%還元を計算に入れてもそれほど安くなってないな…。 グラフィックボードも吟味。相場がイマイチわからない。 そんな折、偶然良いものを見つけたので買ってみる。 ふふ、これは良いぞ、、、ふふふ(何 なんばに移動。 ソフマップでギャラクシーエンジェル購入。うわー。ついに。 つか、自分で新品のPCゲーム買ったの初めてなんですが(・∀・) ⊂_ヽ、 .\\ ∧_∧ \ ( ´Д`) .' ,.∧_∧ . > ⌒ー ―= ̄  ̄ ∴,.;:;: ( )←>>漏れ /゚ ゚ ∫ー−,,─'' ̄ ='⌒>∵_ノ ノ ./ /  ̄∴ | y'⌒ ⌒i レ ノ | / ノ | / / , ー' ./´ヾ_ノ / /| / , ノ ( ( 、 / / / | |、 \ / / ,' | / \ ⌒l / /| | | | ) / !、_/ / 〉 ノ ) し' |_./ ごめんなさいごめんなさい。>Leaf、Key、etc様 体験版がうちの貧弱なデスクトップじゃ動かなかったので、 PCワンズにてPCIグラフィックボードを吟味、購入。 多分これで動くはず・・・。 #GeForce2 32MB MX400で気持ちよく動きますよ。ASUS製がオススメ。 最後はゲーマーズ。まだ買ってなかったhm3などの雑誌を買う。 毒いちごの誘惑、、、このコラムは複雑な気分にさせるね。 見たいけど、見てはいけないような気になる。 まるでプライベートな日記を盗み見てるようで、後ろめたくて直視できない。 顔をそらしながらも目は釘付け、、、そんな感じだ。 言葉選び、フレージングは考えられていて飾られているけど、 伝わってくる気持ちが丸裸でストレートすぎるからかもしれないな、、、。 一部不自然なところがあったけど、その時はあまり気に留めなかった。 そして帰宅。妹がオーストラリアから帰ってきたので、 久しぶりにいたストで遊ぶ。勝ちは譲っておいたよ(ぇ |
|
| 9月4日(水) | つながってゆく〜♪。 |
アルバイト最終日。 引越し作業自体はあと3日ほど続く予定なんだけど、 明日からは大幅に人員を減らされるのです。 ちょうど仮置きの整理も終わって僕の役目も終わったので、心残りは全く無し。 僕は、自分で言うのもなんだけど仕事はきちっとやるタイプなので、 あの数百個の箱の配置は誰がどこから見ても混乱しないはず、、、。 今日で終わりの人は僕のほかにも結構いて、 その人たちと開放感にひたりつつお別れをする。 短い間だったけど、お世話になりました。 帰ってきてからはぁとのためいきにメールを書いて出す。 放送を聞く前に出すのがどことなく無意味っぽくてイイね(何 はぁとのためいき―――第23回 「夏の思い出、はぁとのためいき」 もう秋ですね。秋といえば芸術の秋。 ポップンライブを見に行った話で始まった今日の放送。 楽しそうでなによりです。 照れるゆかりんがかわいいよ! ぶどう狩りに着て行く物を買いに行った話。 スニーカー買って、それにあわせるためにジーンズを買って、、、 上に着るものを買って、靴下と下着まで新調。 と、これだけ書くとだとまるでやる気まんまんみたいだ(笑) 本人曰く、脚の形が気になるのでジーンズが嫌いとのことですが、 それならぴったりしたのじゃなくて、だぶっとしたのを買えばいいのに と思ったのは僕だけだろうか(^^; オーバーオールなんて意外に似合うかもよ? 他には調理実習の話とか、小学校のプールの話とか、 全体を通して昔を懐かしむ話が多いなぁ…。 おいらも小学校時代をまた満喫したいよ。 日本の中学高校にも通いたかったよ。 あなただけに〜It's only my love〜 が初お披露目。 まずイントロがアカペラだったのに感動。 実はかなりのコーラス・ハモリ好きなので。 Baby's Breathの中では「追い風」が一番いいと思ったのも ここに所以があるのかもしれない…。 |
|
| 9月3日(火) | そういう手の女性が好きだって言ってくれた。 |
いつもと同じ作業。 今日は効率よく流れが進んでた。 もう残り作業も少なくなってきたので混乱が少ないのだろう。 でもそのおかげで今日はしんどかったー。指が痛いよ。 このバイトをしていてよかったこと。 それは出会いがあったことかな。 大した出会いじゃないけど、一緒に笑った人のことを僕は忘れない。 多分ね。 こうして考えてみると、春休みに途中で断念したテキヤのバイトは つくづく自分の肌にあってなかったんだなぁ。 |
|
| 9月2日(月) | ロングラブレター。 |
起きて、また寝て、のんびりと活動開始。 いや、開始したのか・・・?(^^; お姉さんとのんびりテレビ見たりビデオ見たり。 最近漂流教室が夕方に再放送されてるんだよ。 なぜか本放送で最初の回と最終回だけ見ていた僕は、 姉に勧められるままにそれを鑑賞しています。 アサミ先生(窪塚洋介)と、みさきさん(常盤貴子)が 激しくいい味だしてるぜ。。特に常盤貴子が最高。 あんな風に笑える人に僕も出会いたい。 生徒役の役者さんたち(特に女子)にヘタレが混じってるのが 時々興ざめだけど、設定にツッコミを入れたい部分もあるけど、 結構面白かった。原作のマンガも機会があったら読んでみよう。 夕方、母にクリーニングに出したシャツを取ってきて欲しいと頼まれたので 自転車で出発。久しぶりなので激しく空気が抜けてました…(;´Д`) 家のどこを探しても空気入れが見つからなかったので、 行きがけにコーナン(ホームセンター)へ寄って新品購入。 400円だって。こんなに安いものなのかぁ。 久しぶりの自転車があまりにも爽快だったので、 車で通りかかるけど入ったことにはない本/ビデオ/CD屋に足を伸ばしてみました。 つ、使えねー。。何も置いてませんよ。本、雑誌ともに品揃え悪し。 所要で電器屋も探したのだけど、見つからず。 うちの周りってほんと使えるお店がないよ(^^; 生駒って大きい町のはずなんだけどなぁ。 眠かったので早めに就寝。 |
|
| 9月1日(日) | 誕生日おめでとう〜。 |
うー、寝すぎで背中が痛いわ…。 いつものようにぴたテンで始まる日曜日の朝。 ぴたテン22話――運動会の燃え方 最近はアニメ版の美紗も悪くないと思ってきた。 原作とは全くの別人として、だんだん好きになってきたよ。 最初は個性に芯がなく、どうしようもなく馬鹿っぽい振る舞いしか 美紗にさせてなかった脚本家も、ようやく動かし方をわかってきたというか。 このぐらいの出来なら、過剰に期待せずに毎週ほのぼのと見ることができるな。 おじゃ魔女どれみみたいな位置づけで(見てないけど) いや、結局のところ僕は、見ていて美紗がかわいそうじゃない脚本なら それ満足できてしまうだけのかもしれないけど(ぉ 余談だけど、今回の作画。 全体的に崩れてないし良い絵も多かったんだけど、 どうも画風が複数あるような、、、 と思っていたら、やっぱり作画監督がふたりいた(^^; こんなにクセの違う二人を同時に起用するなよなー。 そしてエモフェス。 入場券が浮いてるというので、喜んで参加させてもらうことに。 いつもありがとうございますー。 いつも通り清水愛ちゃんに一生懸命なにしきさんに圧倒されつつ、 新まほろさんは見なくちゃなぁと思いつつ、開演。 小野坂さんの司会はやっぱりオモロイですわ。 投げやりな口調と態度とは裏腹に、脱線のしぐあいが的確で計算されてる(ぽい)。 めちゃくちゃなことばっかり言ってるけど、本当にマズイことは言わない。 さすがにもう何回もやってるだけあって堂に入ってますよ。 清水愛さんは、、、適度に失敗してるのが可愛げがあるな。 子安武人さんは、、、こんなに陽気な人だったなんて初めて知ったよ。 いや、そうだという話は聞いてたんだけど、あらためて実感。 朴路美さんは、、、本当に苦手なんだなぁ(^^; 無理することないのに。 印象的だったのは、クイズコーナーでの西郷さん。(客席ゲスト) 多少年配な容姿と陽気な立ち振る舞いが突っ込みやす過ぎ(笑)。 たとえば、作品名を当てるモザイククイズのうちの一問。 最初の一番ぼやけた状態では、肌色ののっぺらぼうの上に 黒っぽいのがちょこんと乗ってるのが見えるだけ。 子安「ハイッ!」 小野坂「はいなんですか?」 子安「西郷さん」 言われてみたら、確かに西郷さんです。黒いのはヅラです。一同爆笑。 小野坂「いやだから作品名だって!」 子安「ハイ」 子安「西郷物語2」 この人のおかげで大盛り上がりでした。はらいてー。 お金も時間もなかったので、終了後はさっくりと帰宅。 お祝いできなくてごめんなさい。 |
|