12/31Fri   ちぃさなおねがい/カウントダウン

昼過ぎに起きたら一面銀世界。うわぉ!そんな大晦日の始まり。一年の終わり。しかし我が家では早々にお餅をぺたんぺたんついて、お雑煮まで食べて、なんとなくもうお正月気分。これはいったい。 
 
姉は義兄の実家に一緒に行ってしまい、妹は不幸にも熱を出してしまったので、僕は一人のんびりと手紙を書き書き。字が下手すぎる。。ヒッ! 
 
年越しおそばも食べて。 
 
さぁ、楽しいカウントダウンの始まりだ 
 
☆☆☆ 
 
田村ゆかりカウントダウンイベント2004→2005 
〜ちぃさなおねがい☆ちぃさないっぽ〜 
 
▼開演まで 
結構遅い番号で入場したので、特に急いで前に行こうという気も起こらず、たまにしか会えない人などに挨拶したり、この間友達にあげてしまった分を補充するためにLittle Wishのマキシを買ったり。うーむ。辺りには適度な緊張感が漂っていますのう。ちょっと緊張してきました。 
そうそう、入場時にもらったペーパー(アニカン)にイベントで使うカードと、ニューアルバムのチラシが!言われて気づきました(^^; アルバムのタイトルには「。」はつかないようで。 
{琥珀の詩、ひとひら}−コハクノウタ ヒトヒラ− 
かっこいい。 
 
▼カウントダウンまで〜各種コーナー 
なんと袴姿で登場のゆかりん。感動した!といっても人垣の間からチラチラと見える程度なので、無理にずっと凝視することはあきらめて、要所要所でジャンプして全体像を確認することに。まぁこれで十分か。 
「観客が近い!」と言ってましたけど、本当にそうでしたね。ドア付近の全体から見ればかなり後ろの方だったんですけど、不思議とあまり疎外感みたいなものは感じませんでした。目が合うとは言わないけど、まだゆかりんの注意が行き届いてる範囲。 
疑問だったのは、せっかくスクリーンを二つも使ってるのに、どうしてカメラの映像を回さなかったのかということ。ちょっともったいないなぁ。 
 
カウントダウンまではずっとバラエティーコーナー。 
「ゆかり王国建国」を宣言した後、「行列のできるゆかり王国裁判所」「世論調査」などなど変わった趣向でのトークコーナーを次々と。合間にはめろ〜ぶる〜さんが桃鉄を買いに夜の六本木を疾走する様子をFOMAのテレビ電話で中継。便利な世の中になりましたの〜。 
そんな感じで、やや長いけど飽きさせないコーナーが続き、あっという間に時間はそろそろ日付をまたぐというところ。ここでゆかりんは衣装を替えに楽屋へ。みっしーが何の準備やサポートもないまま頑張って頑張って繋ぐ。それはまぁしょうがないんだけど、客側も客側だよなぁ。ま〜た拾いにくいツッコミばかりで…。みんな!みっしーは立派な大人だよ! 
 
▼カウントダウン 
3分前になったら、スクリーンにメロプリ特製クロックが映し出されました。こういうののデザインとか凝ってるよなぁ。しかし時計の準備の良さとは裏腹に、肝心のカウントダウンはやや行き当たりばったり的に進行。うーん、こんなことだったら何か仕込んでくればよかったかな。。なんて考えつつも成り行きに任せる感じでゆかりんのお話に耳を傾けていたのですが、やはり時間が迫ってきたら気持ちは高ぶるわけで!ラスト20秒をこれ以上ない大声で絶好調でカウントダウンしました。日付が変わったら周囲の友人たちとモミクチャのメチャクチャに大はしゃぎ。とにかくエキサイトして楽しかったけど、誰も「あけましておめでとう」とか言わない罠(笑) 
そんなこんなであんまり周りの様子を確認してないんだけど、ゆかりんはどんな気持ちでこれを眺めていたのかな。もうちょっと全体的に一体感のある感じを望んでいたんじゃないのか、なんて今にして思います。 
 
▼ライブコーナー 
カウントダウンが終わったら間髪入れずにライブコーナーのスタート。 
 
01.Honey Moon 
バーン!盛大なクラッカーが飾る一年の幕開け。警報(はーいはーいハイハイハイハイ)が変だと感じているのは僕だけではないはずだ…。 
 
02.Sugar Time Trip 
不思議なものでもう懐かしいような感じがします。 
 
03.My Life is Great 
久しぶり!ロングコールや口上に全精力を注ぎました。心なしかちょっと浸透率が下がったようで寂しい。今宵はどんなギフトが投げ込まれたのかな。 
 
ここで一旦MC。あけましておめでとうございます(笑) 
 
04.あなただけに〜It's only my love〜 
これも懐かしい一曲。いい曲ですよね。僕は一緒に歌いたくなります。自粛しますが! 
 
05.夢見月のアリス 
いつも踊りたくなるけどどんな踊りをしたらいいか分からない曲。というわけで素直にじっくりと聞いてます。すごく綺麗な歌ですよね。特にライブで聴くと。 
 
06.Primary Tale 
いよっしゃー!実は僕この歌大好き。 
 
ここでさらにMC。ウサギさん&ネコさん登場。ゆかりんが自分の出る作品名を毎度ちゃんと言えないのは、実は皆さんからのツッコミ待ちなのでしょうか。「せーーーの! おとぎ じゅうし あかずきんーー!!!」とかやるべきか?というかやってみよう。今度。多分無理だけど。 
 
07.Ever-Never-Land 
新曲っす!「おとぎ銃士赤ずきん」の主題歌。作品タイアップだから仕方ないけど、またもやなんとなくいかにもなキャラソン風ですのぅ、というのが第一印象。まぁそれはそれ。これはこれ。評価や心象は後からいくらでも変わるものです。 
ゆかりんのススメ通り、心の底から猫です!という勢いでネコダンスをしてみたら後からRattyさんに素直に喜んでいいものか疑問なコメントを頂きました。ありがとう!でもそれは一部だけで基本的には仁王立ちで歌詞なども含めじっくりと聞いてましたよん。 
 
08.Sweet Darlin' 
熱い曲が来ましたよ!気持ち的にはかなりヒートアップ!しかし分からない!スペースもあることだし、漠然と「なんかラテン系のダンスでも踊りたいなぁ」と思っていたのですが、いざその時を迎えてみるとどういうステップを踏んだらいいのかさっぱり。勉強不足だった! 
しょうがないのでダンサーさんの踊りを参考に、完全に真似るのは無理なので出来るだけ単純かつダイナミックにアレンジ。っていうかアホですね!素直に普通にしていろと言いたい!そしてこの曲の最後の部分はやはり最高っす。 
 
09.Sweetest Love 
高くジャンプすれば姿が見える。腕を振れば動きが揃う。基本はそれだけで、あとは聞きに専念。 
 
MC。つかれましたね!充実してますね!はぁはぁ。そして最後の曲。 
 
10.Little Wish 〜first step〜 
「ふぁーすとすてっぷ」をやけに強調した曲紹介だったような。2番をしかと着目して聴く。 
ちなみにこの曲に思いっきり被せPPPH入れたりFuwaFuwaしたりしてるのは、この曲の雰囲気や内容を考えると僕のコール美学的には相当「ナシ」なんだけど、コール本に載ってないことをファンが自発的に行っているのはそれはそれで喜ぶべきことなのかもしれない。そのことの前では自分の美学なんて本当にちっぽけなもんだ。何事も流動的に。間奏の「ゆかりー!」が届いたのは良かった。 
 
▼アンコール 
早すぎるよ!下手したらまだゆかりんが完全に舞台から去ってないぐらいだよ!脊髄反射かよ!まぁいいけどさ。 
 
11.Baby's Breath 
曲紹介から曲が始まるまでのちょっとの隙間。狙ったわけじゃなかったけど、僕が身内に向けた「みんな一緒に歌おうぜー」がその隙間にピシャリと収まって、こんなことならもっと大きな声で言えばよかったと思いました。 
いやー、なんだか、ゆかりんとカウントダウンができて本当によかった! 
 
続いてダブルアンコール。 
「外は寒いので…暖まってください」ということで、とりわけアツアツな蜜月のプレゼント。 
 
12.Honey Moon 
何も考えずに頑張った。超頑張った。 
カーテンコールにはお辞儀で返した。舞台上を習って、集団で返した。もちろん見えてるわけはないんだけど、何事もみんなでやるのは楽しい。 
 
☆☆☆☆ 
 
そんな感じで、いつの間にか2005年を迎えていました!!メモリアルですねぇ。

12/30Thu   抱負/田舎

家族揃って田舎へ行くことが急遽決定し、その通りレンタカーで田舎へ。ねこねこ〜。ひとしきり懐かしんで掃除をしてから退散。 
 
久しぶりに車で大人数で来たので、昔を思い出しちゃいました。まだ子供の頃。僕らが田舎の家を離れる時はいつも、兄弟4人ワゴン車の後ろに乗って、ルーフから4人身を乗り出し、 
 
「ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい 
 
  ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!」 
 
と声をあわせて叫ぶのを常としていました。それは別れの儀式。それを思い出した僕は、ふいに空いた窓から、あの時とは違う野太い声で、あの時と同じように叫んでみました。 
 
「ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい 
 
  ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!」 
 
いつの間にか、僕は大人になっていた。 
 
 
☆☆☆☆ 
 
こんな風に、僕は自分が「いい事」だと思えることには、それを思い立った瞬間に実行に移すことに躊躇がないと自分でも思うし、自分でも驚くばかりだ。それはまぁ、電車で席を譲るような、言ってみればほんの小さなことなんだけど。 
似たようなことはゆかりんのイベント中にも多々ある。自分がもしかしたら変わった人間なのかもしれないと感じるのはそんな時だ。 
そう、それは例えば僕が自然にすっと実行したことが、1000人いる会場の中で自分ひとりしかやっていなかった時。この間のクリスマスイベントでは、終盤に向けて2回もそんなことがあった。ひとつはじきに周囲に伝播し会場中を動かす素晴らしいムーブメントになったけど、ひとつは完全に誰からも賛同を得ることができなくて、自分ひとりだけでやってもしょうがないのですぐに引っ込めた。 
1000人の中の一人目。難しいものです。

12/29Wed   美味しいワイン/冬休み

仕事終わり!

姉さん到着!!

妹来たる!!

さぁ、楽しい冬休みのはじまりだ

12/28Tue   着信/atsukuba

仕事納めは明日。
時間のかかる実験は来年始めるとして、今日は地道にスキルアップを目指して地道にピペットを使った分注練習をしました。
(分かる人だけ分かってくれればいいけですが、8x12のマイクロプレートに水200μlにブロモフェノールブルー1μlをピペットで正確に分注して、吸光度を計ります。BPBのちょっとの量の差で吸光度に差が出てくるので、そのばらつきがなくなるようにできるだけ正確に、かつ手早くできるようにする練習です。地道すぎです。)

他にはバッファーを作ったり文献を読み漁ったりしながら時間を過ごしていたら、夕方になって急にお偉いさん方の会食にご一緒することになり、そのまま研究室を飛び出して会社の向かい側にある居酒屋へ。そんなに長居をするつもりじゃなかったんだけど、気づいたら23時。師匠の姿は既になく、僕の荷物やコートや携帯まで置いてある研究室の扉は固く閉ざされていたのでした。。。

寒すぎる帰路ですた(;´д⊂)

12/27Mon   1万5千円/特別なプレゼント

何もかもかなぐり捨てて仕事に没頭する時期が人間誰しもある。
僕にとってそれは来月半ばからかもしれない。
とにかく、来年いっぱいが勝負だ。。。


という風なことを、某大学医科研内に新しくできたばかりの来年の自分の職場を見ながら思いました。
ピカピカ、広い、設備いい、宿直室もある、周り高名な先生方ばかり。
まさに、タイヤも太いし全部ある。
いい加減なことできないな、これは。
特に現状のままの実験スキルでは、まずい。

夜は共同研究をするグループと懇親をかねた忘年会。
上司命令で二次会につき合わされました(;´д⊂)
一流の研究者になるためには社交的にならなくては!
そんなわけでオトナの付き合いを仕込まれるために僕は夜の銀座へ飛び込んでいったのですが、正直なところ全く面白くありませんでした。そんな僕はたぶんメイド喫茶も苦手なタイプなのかもしれない(行った事なし)。

☆☆☆

魔法少女リリカルなのは
最終回「なまえをよんで」

泣ける。コンテ、脚本、作画、音楽、そして声優さんの演技。どれを取っても素晴らしい。最高っす!
桑谷さんのアルフには最後まで慣れなかったけど、まぁアルフはいい子だよ。アルフも。
どうでもいいけど脚本家の都築氏のホームページのやり取りは本当に笑える。

12/26Sun   余韻/リラックス

いやぁ、それにしても昨日はいい一日だった! 
ファンクラブイベントは素晴らしい。 
 
総括的な感想を言うと、楽しかったというよりはほのぼのとしていて、他のどのイベントよりも有意義だと思えるイベントでした。 
マスゲームにしても、アコースティックライブにしても、ユカリンXにしても、映像コーナーにしても、みんな「今ここでしか出来ないこと」と「ファンを楽しませること」と「ありきたりじゃないこと」をポイントによく考えられているのが感じられて、企画段階で相当力を入れて話し合ったんだろうなぁと思いました。 
 
だってさぁ。僕らなんて相当お手軽だぜ! 
形としては一般的な、ライブコーナーを主軸に質問コーナーやプレゼントコーナーを交えていく構成だったとしても、僕らの大半(おそらく9割以上)は 
「いやぁ、ゆかりんの歌は熱いね!」 
 「"恋の天使、舞い降りて"が聞けるなんて!さすがクリスマス」 
「しっとりと聞かせる歌もよかったねぇ。」 
 「抽選で当たったサイン入りマグカップは一生の宝物にするよ!」 
と思い思いの感想を口に、何の疑問もなく満足顔で帰っていくと思うんですよ。 
僕もそうならないとも限らない。 
 
もちろん歌で感動するのはそれはそれで素晴らしいことで、それ自体に飽きが来るわけではないけれど、歌を歌うのに特化したライブツアーが今年も来年も組まれている昨今の状況を鑑みるに、せっかくの「何でもできる」ファンクラブイベントでまで同じ事をすることはなかろうって誰となく漠然と感じていたのではないでしょうか。特に、ファンクラブイベントに来るぐらいの人なら、ごく最近ファンになった人を除きほとんどの人が夏や去年の冬のライブを体験しているだろうし、加えてカウントダウンイベントもある。 
 
そこを汲み取って、あえて従来の形式を取り払った方向性にまず感謝したい。イベントを企画するのはそれがどんなものであれ大変なことだろうけど、とりわけ今回のように新しいことに挑戦してみるのは非常に勇気のあることだと思うんです。 
 
今年のゆかりんのイベントはみんなどこかせわしない感じで、求められているものもすごく大きいと感じてきていたところだったので、こうした手作り感の強い、ゆかりんがみんな(ファンにも周囲のスタッフにも)に愛され支えられていることを感じられるイベントはとても貴重だと僕は思いました。そしてあのプレゼント企画。繰り返しますが、昨日のイベントは他のどのライブやイベントより有意義だと感じられるものでした。 
おそらくその人の「ファン度」、つまりは「愛」が高ければ高いほど満足度が高かったのではないでしょうか。なんてな!でも一見さん(FCイベントとはいえ、いるにはいる)にはちょっと退屈だったかもね。それはまぁしょうがない。というか帰ってもらっても結構よ! 
 
☆☆☆ 

こういうことはこんなところに書かずに投書した方がいいのかもしれない(^^;

まぁそれは次の機会にするとして、今日は溜まりに溜まった疲れを取るために昼過ぎまで熟睡しました。ふーーーーーー。久しぶりによく寝られて良かった。買い物に行く予定だったけどまぁいいや。 
夜はちょっと誘われて某ライブへ。ここにも一つの形を見た。

12/25Sat   聖なる夜に誘われて/クリスマスイベント

今回の前オフの参加者は10人。告知が直前だったのにも関わらずありがとうございましたm(_ _)m  
前回がコールの練習に主眼を置いたもので、ちょっとドンチャン騒ぎ風になってしまったので、今回はクリスマスということもありちょっとだけ格調の高いレストランの個室にて。まったりしました。例の件に関しては本当に申し訳ない_| ̄|○
  
  
☆☆☆☆  
  
▼グッズについて  
今日販売されたグッズは以下の6点  
・長袖Tシャツ(黒)  
・Tシャツ(青)  
・Tシャツ(赤)  
・卓上カレンダー  
・マウスパッド  
・リストバンド  
メロプリのTシャツはいつもデザインが悪くないのでついついデフォ買いしてしまいます。そして結構着てたりしてます。こっそりと。イラストが可愛いので和みます。  
今回の長袖シャツは今までの中でも特に良かったですね。ちょっとサイズが大きいのでインナーには使えないけど、部屋着やイベント装備にぴったり。  
で、帰ってから早速試着してみたら気がついてしまいました。パッと見では分からないし、品質には関わりのない全く大したことない事なのですけど、これはまさかははーん。(´ー`)  
  
▼マスゲームについて  
最初反応が薄いのは目の前にあるものに興味津々で一生懸命だからですよ。時には温かく見守ってください(笑)  
で、肝心のゲーム内容ですが、やってる時の楽しさ70点。タネ明かしの時の楽しさ80点、驚き感動が80点ってところかな。  
意外と上手くやろう上手くやろうと躍起になってしまうんですよ。クリスマスソングを歌うのもクリスマスらしくてよかったと思いますしね。企画としては大成功だと思います。惜しむらくは会場が3段構造じゃなかったらと思うぐらいで(^^; 紙は光を反射しにくい素材を使った方が見栄えが良くなったんじゃないかな。  
っていうかですね。会場全員が等しく重要な役割を持って参加できることで、手や頭を適度に動かして、面白くなくないことなんてそうそうないですよ。なかなか上手いこと考えたなと思います。  
そもそもこういうゲームに参加者を引き込むためにはある程度のインセンティブ(意欲刺激)が必要なのですが、それは例えば賞品だったり壇上に上がれる権だったりでわりと即物的なものが多いのですが、このマスゲームの場合はそれが「うまく出来たら綺麗な絵が見られるよ」という、わりと感覚に訴えるものじゃないですか。そこがちょっと特殊なところで、通常の即物的なインセンティブの場合ではありえない連帯責任感が生まれるわけですよ。「自分のミスで全体像を損ねてしまったらちょっと申し訳がないな」という気持ちが、ノーミスクリアへの拘りを刺激する。根が真面目な人にしか通用しませんけど。ゆかりんのファンは全体的にシャイでイニシャチブが低いことが欠点としてよく挙げられてますけど、それは裏を返せば根は真面目でピュアだという長所であり、それをうまく利用する感じのゲームチョイスでしたね。局地的な盛り上がりが若干弱くても、僕はこういうのの方がゆかりんファンにはあってるんじゃないかと思います。 
あとはまぁ、つまらなくもなりえたけど、ゆかりんのミスった人を瞬時に探し出す能力やみっしーの上手な煽りでいい感じの雰囲気が出来たのかな、とも思いました。 
 
▼歌について
アコースティックというとアコギのイメージがありますが、直接音を出す楽器全般のことを(対比的に)アコースティックと言い、アンプラグドと言うとさらにマイクすら通さないという意味ですよね?というわけで、衣装替えの後は、綺麗なクリスマスイルミネーションの下、ピアノとバイオリンの演奏とともに、ゆかりんは椅子に腰をかけて「Little Wish」と「さよならを おしえて」と「恋歌姫」を伸びやかに歌い上げました。
ピアノとバイオリン(弦楽器)というと、真っ先に浮かぶのは「うたかた」なのですが、今回はあえてそれを外してきましたね。というか、3曲ともミドルテンポで一見インストゥルメンタルアレンジ向きではなさそうなのがなかなか興味深い選曲です。「恋歌姫」にいたっては、ピアノアレンジがひときわ動きのある力強い伴奏になっていて圧倒されました。これは原曲よりいい感じかもしれない。

▼重大発表について
初めて知ったと言えば嘘になりますが、各所でどんなに騒ぎ立てようとも僕は反応しなかったですとも!そんなわけで、4thアルバム「琥珀の詩、ひとひら。」が3月2日に発売ということで、おめでとうございます〜。Amazonによるとアルバムタイトル恒例の「。」が今回はないのですが、Amazonなんて信じません!na2的には公式に発表があるまではあくまでついてるものとします。

▼プレゼント企画について
こういうのは本当に嬉しい。みんなゆかりんに何かをしてあげたくて仕方がないのに、それを実行に移す術を知らないから。気持ちは120%です。しかも2番からというのがまたよくわかってらっしゃる!

ちなみにこれは現在ネット上で色んなレポートを見ながら思ったことなのですが、個人的には「その時ゆかりんはうるうるして」や「涙をこぼして」みたいにゆかりんの反応について具体的に書くのはなんというか無粋な気がするんすよね。プレゼントって、あんまり相手の反応を伺いながら差し出すものじゃないですよね。もちろん相手の喜ぶ顔はいくらでも見たいものだけど、好反応を期待する目を向けちゃあいけないと思うのです。涙を見せる見せないが喜んでもらえたかどうかのバロメーターになってもらいたいくないです。

とにかく、ちょっとでも元気を分け与えられたならいいな。

▼終演後
先日お世話になった人を見かけたので挨拶に行ったのですが、ああいう時はなるべく空気を読んで僕一人にしておいて欲しいと思いました。。ちょっと微妙な格好になってしまい悪い事をしました。

12/24Fri   前夜祭/クーポン

真面目にやってないわけじゃないのに、まるで自分がふざけてやってるみたいにとにかく上手くいかない通用しない。学ぶことがとにかく多すぎて時間がいくらあっても足りないよぉ。今以上にプライベートを削ってもっともっと時間をかけるべきだとは思うんだけども…
 
今日ばっかりはそういうわけにもいかないぜ!!!! 
 
いつもより早めに、ちょうど区切りのいいところでそそくさと退社。あたかもクリスマスイブで特別な用事があるように見えるのがミソだ。 
 
一旦家に寄って、いろいろと下準備をしているうちに終電の時間になったので仕方なく東中野某所へ。。。 
 
なんというか、まぁ。 
 
すごい状況でした。 
 
そしてすごいものを見た。レジェンド発見。

☆☆☆

それからしばらくして、朝アニメが始まりだした頃に本格的に作業開始。テーブルの周りをぐるぐる回るライン作業が楽しすぎでした。
愚痴になるけど、こういったマンパワーが必要とされる場面で手伝ってくれてるのって別段ゆかりんファンじゃない人ばかりなのよね。申し訳なくなる(´・ω・`)

12/23Thu   瀕死/二日酔い

今日、何よりも口にした言葉は「タスケテ」。
うわごとのように。


朝はひどい寒さと二日酔いで最悪の目覚めを迎える。
この惨状からすると、ちゃんと帰り着いたのが奇跡のようだ。ひどい頭痛と吐き気。間違いなく過去最悪クラス。水分を摂らなきゃいけないことは分かってるのに、水を口にしても5分以内に戻してしまうのでどうしようもないままとにかく胃をカラッポにして寝る。とにかく苦しいので意識を失いたい。失って目覚めたらよくなっているのが一番いい。。。
が、非情にもウィークリーマンションのチェックアウトの時間が訪れ、退出を余儀なくされる午前11時。

それからなんとかして東京の家まで帰り着き、ひたすら体調の復帰に全力を注いだら、なんとか夜中には活動できるようになりました。もちろん普通のサラリーマンの僕は明日も会社があるのですが、今日はとある製作の修羅場でして。(そもそもその修羅場が今日なのが甚だ疑問符のつく話なのですがそれはさておき)今夜中に全てを終わらせなければならなかったので、文章を書いたり色々検討を重ねたりしてるうちに、、、朝ですよ。ヒッ!!

12/22Wed   ランチ/忘年会

「趣味は特には…」 
 
 
 
これから死地へ赴きます。ひぃぃぃ


☆☆☆

そして。

しにますた。。。_| ̄|○

一次会:居酒屋
ビールジョッキに日本酒を次々と注がれる。
最初だし、、、と思いながら後先考えずに飲んでしまった。

二次会:カラオケ
英語の歌を歌えというリクエストがあったので、The Beetlesの"All my loving"を歌う。もう一回歌う機会があったので、選んでみた曲は「深紫伝説」(王様メドレー)。やばい、これは我ながらおかしすぎると今にして思うも幸い周りは引くこともなく適度にバカウケだったようだ。

三次会:スナックパブ
支店長などと一緒に。なんかえらく気に入られたみたいだけど、いいのかしら(^^;スナックパブと書いたけど、話相手になってくれるおねぃさんがいたりしてちょっとしたキャバクラっぽかった。水などを飲み始めたが既に手遅れ感が漂いはじめる。

一度会社に寄ってから帰宅(ウィークリーマンション)したのは午前3時すぎ。ひぃひぃ(;´Д`)きっつー

12/21Tue   楽をするということ/名言

「自分でどうやってやるかよりも、他人にやらせる時にどうやってやらせるかを一番に考えるようにしてる。」

☆☆☆

Φなるあぷろーちの終わり方はまずまず。
結構いい作品だったなぁ。

12/20Mon   午前様/月曜日

なになに一体これはどういうことですか。
い、いつの間に!?
しかも時間がナイッ!ノータイム!

しかしやらないわけにはいk、、、いや、よく考えてみれば断ってもよかったけどつい引き受けてしまった。過程はどうあれ結果が大事。

☆☆☆

フェイトの方から言い出したっていうのがまたいいねぇ。
何事も自発的なのはいいことです。
人の心を動かします。

うん!うんうん!!

なのはが心の底から嬉しく思ったのがすごくよく伝わってきました。
名台詞で名演技な名シーン。挿入歌はちょっと長すぎたかな。

12/19Sun   子宝/来訪

赤ちゃんに好かれると無性に嬉しくなる。
あの笑顔は何にも換えられないものがある…。
子供は国の宝です。

美容室に行ったら、かばんがオシャレだと誉められました。
なんでも自然に色が褪せた感じと縦に入ったリップがなんともいい味を出してるとか。
正直、ボロくなってきたなぁと思ってました(;'-') 開眼。

12/18Sat  

美術館で展示会を見るために上野に行き、招待券を忘れ、 
秋葉原のドンキで棚を買い、電話を買い、 
九段下で九段会館周辺を下見し、プランを立て、 
くるくるまわって帰ってきたら友達から電話。 
パチスロで鬼のように買ったのでご飯をご馳走してくれるそうだ。 
 
この彼はイギリス時代の古くからの友人、よっぴー。 
近くに住んでいるのにも関わらずお互い忙しく、帰ってきてから半年(あっという間!)経った今、初めて顔をあわせることができたのだけど、お互い共感できることが多すぎて話が弾む弾む。 
いやー、いい日だった!本当にありがとう。 
お礼にLittle Wishのマキシを進呈しました。 
 
ちなみに、僕が以前日記に書いたLoserのお話しを覚えておられる読者もいらっしゃるでしょうか。残念なことにその件についてこれまで僕は周囲からの理解を全く得られていなかったのですが、CDを渡すついでにその話をちょろっとしてみたら、彼だけは僕と同じ見解を示してくれました。だから何?という感じですが( ´Д⊂ 
いや、ほんとにね。その単語を聞くと全寮制のパブリックスクールでイギリス式のいじめにあっていた子たちの顔が浮かぶんすよ。意味なんて何もない、罵るためだけの言葉。それを直接的にも間接的にも浴びせられ続けてきた彼らの顔がね。 
「それは彼らがいわゆる負け組に属していたからじゃないのか?」と思う人がいるかもしれないからあえて全否定する。関係ないと。言う人は、ただ気に入らないから言う。自分がいけ好かないやつ=Loser。単純だからこそ恐ろしい。陰湿で生々しい。大嫌いな言葉。絶対耳にしたくない言葉。 
 
FCの会報のインタビューはすごくいい。ファンがまさに聞きたいことをインタビュアーが聞いて、それに対するいい回答がそこにある。今回のも素晴らしいもので、僕が一番知りたかったことがそこにあった気がする。 
 
>直訳すれば「あなたは敗者です」となるが、これはスラングで「この負け犬が!」と取ることもできる。 
(中略) 
>この部分は、聴く人によって解釈が異なるだろう。だが、そういう余地のある歌詞というのも、なかなか趣があっておもしろい。 
 
これを読んで僕は力いっぱい「違う!!!!!」と思ったんだけど、同時になんというか、あきらめもついた。間違ってるのは僕の方だった。「ここではこれであってるんだ…。」そう思った。ここでイギリス的常識を振りかざすのはただの大人気ない行いでしかないことに気がついた。 
 
それでも「永遠」はいまだに精神衛生上よろしくないのであまり聴かないようにしてます。いい曲なのにもったいない。ゆかりんは悪くないけど、こればっかりはしょうがない。 
 
 
☆☆☆ 
 
皆さんよくご存知の某日記について。 
「ファンサイト」ねぇ。まぁ他に言い様がないのは分かるけど。 
そこで正統派ファンサイトの管理人である僕から一言いいたい! 
 
 
 
 
ものども、控えよ!!!!!!!! 
 
 
 
 
リスペクト。僕はここでわりと好き勝手感想や意見を書いていて、時には否定的なことも書いたりするけど、いつだって敬意を表するのを忘れないように心がけてます。尊敬しているからね。(適度に)
あまり言いたくないけど無責任に意見を発することの出来る人はそれが欠けてると思わざるをえない。個人的には、敬意のない好意はエゴだと思う。

12/17Fri   ドンキ放火犯が早く捕まりますように

日付が変わってから帰宅。我が家は素晴らしい。

☆☆☆

この1週間起きたことで一番ショッキングだったこと。
それはアニマイスター公式ファンクラブ「マイスターレッツ」主催のイベントや特典のCDにゆかりんが一切絡んでないこと( ´Д⊂
あの話はボツったのかそれとも未だに交渉中なのか。。無念だが仕方ない。元を取るために無料イベントを楽しんでくるぜ!!

12/16Thu  

電気泳動。走れ!動け!
綺麗に流れるように祈りを込めてセット。

☆☆☆

今日は師匠と主任が揃って京都へ出張へ行かれたので、珍しく早めに帰ることができました。いつもかなり遅くまで残ってるのは、もちろんすること(できること)があるからだけど、そのふたりが絶えず忙しくしているというのも大きい。
というわけで、でいぶいでいを見たりサッカーの試合を見たり、仮眠をとりながら今晩のメインイベントである舞-HiMEを鑑賞。
碧ちゃんは寝ててもカコイイ。
肝心なときに役に立たなくても、もっと肝心なときに颯爽とおいしいところを持っていく予感が漂う。ドラゴンボールに例えるなら、トランクス。主役ではないが、話の中心に近いところにいる。ちなみに噂によると企画段階ではミコトではなく碧ちゃんが舞衣となつきと並んでメインを張っていたそうです。そのわりにキャスト表で後ろの方に追いやられているのが謎ですが、まあこれはこれでなかなかいい役どころだしナイスキャスティングだしオールOKですね。

そして今週も久我なつきはヤムチャっぷりを存分にアピールしていました。雑魚に倒される日も近いな!

12/15Wed   ノーチョイス/決定事項

実験ははじめての事だらけで楽しいけど、そんな悠長なことは言ってられないということを実感しつつある。何しろ時間がないし、失敗しながら覚えられるのは学生の特権であり、ここでは通用しないからだ。はっきり言って厳しい。京都での2ヶ月は楽しかったし、ためになったけれども、まだまだ学生気分が抜けてなかったことを強く感じた。今にして思う。京都はヌルかったと!

つくばに来てから2週間。学生気分はほぼ抜けた。。。と思う。なにしろプレッシャーが大きすぎて泣き言なんて言ってられない。

ちなみに僕には上司が二人います。
プロジェクトリーダーの孔明課長(仮名)。
この方の下で僕は働くことになります。

「どうだ?やれそうか?」
 『やれるようにします』

そして、現在つくばにて僕に必要な技術を叩き込んでる師匠。毎日14時間労働の仕事の鬼で、教え方はひたすらシビア。冗談も甘い言葉も一切なし。

「幸か不幸かいきなりこんなことを求められてるわけだけども。」
 『僕は、自分にとって幸運だと思ってます。』

決定事項。ノーチョイス。選択肢なし。
そういう状況にはじめて置かれた時、ふと思った。
みんなこうなのかな。
いや、きっとそうなんだろう。
CDを出すことが決まったらいい加減には歌えないし、
イベントをやることが決まったら歌詞や振りを覚えないわけにはいかない。
当たり前の話だし、よくわかってたつもりだけど、悔しいけど今までは全く実感が伴ってなかったと言わざるを得ない。。と感じた今日。

☆☆☆

DVD最高

12/14Tue   人の単位/お金

お金。

僕がこの会社に雇われたのは、僕がこの会社に利益を生むことができるからだ。

そして、僕を雇っていることで年間約2千万程度かかる。
いや、実験をバカスカやってるからもっとだろう。

ということは、つまり、僕一人の力で年間1億円相当の仕事をしないと、会社にとって損になるということだ。


産学協同といえども、ここは純粋なアカデミアじゃない。
常に自分の仕事の価値を計る癖を身につけないといけないと言われた。
ここからあそこまで何メートルと言うと正確で誰にでも分かるのと同じで。


1年で1億。重い数字だ。。。
だけど、5年で5億ならできる気がする。

12/13Mon   きめ細やかさ/無力

甘かった。いろんな意味で。 
 
頑張らないと… 
頑張らないと… 
頑張らないと…

☆☆☆

そんなわけで21時半に早々に床につき、01:30に起きだしてリリカルなのはを見ます。ご覧の通り精神的にも肉体的にも結構まいっていた状態だったのですが、なのはを見ただけでそんな心に癒しの波紋が広がるのはある意味お手軽ではあるけど非常に駄目な気がする。それは置いておいたとしても、リリカルなのはは作画もストーリーも音楽も一級品な素晴らしい作品です。特に音楽含む音響全般がいい。DVDが前向きな気持ちで楽しみです。


ちなみに今僕は茨城県つくば市にて勤務しているんですが、ラッキーなことにここではなのはを放送しているちばテレビが映るんですよね。本来いるはずだった実家では映らないので棚から牡丹餅的感覚です。その代わりビデオデッキがないので深夜に起きてなきゃいけないけど(´Д⊂

12/12Sun   青春/チケット到着

チケットが到着すると、それに記載されている座席によって各人多様な感情を抱きますよね。僕はわりと無感動無関心なタイプなのでその気持ちをそこまでよく理解してるとは言い難いのですが、中でも特に理解し難いのが「怒り」という感情。いますよねぇ。怒る人。ヽ(`Д´)ノ 
「余はファンクラブに入ってちゃんと会費まで払っている(※当たり前)のにこんな席をよこすとは何事じゃ!」みたいな心理なのでしょうか。あんた王様?王様でおじゃる?そうは言ってなくても怒ってるとそういう風にしか見えませんな。 
「ゆかりんは僕のこと好きだと思ってたのに、こんな席なんて…。振られちゃったカナ、はは」というレベルまであと少しです。気をつけましょう。 
 
あとは、、、席が良くないから行かないという人は最初からFCに入らないでヤフオクでゲットした方が賢いんじゃないでしょうか、と思わないでもない。 
 
 
僕個人の考え方としては、座席抽選の場合は抽選だからこそ面白いかなーと。くじびきの神様がいるとか、僕がここにいるのには何らかの意味があるとまでは思わないけど、ノウハウや人脈のある人は座席抽選以外ではいくらでも(言いすぎ)いい思いが出来るんだし、逆にイベントが初めてですみたいな人は抽選以外だとほぼ確実に遅れを取ってしまう。たまたま初めてのイベントでおいしい思いをして、味をしめてさらにのめりこむというのもよくあるパターンだし、その他色んなドラマが生まれるポテンシャルがある。それらを全部ひっくるめてのイベントだし、それを生暖かく見守るのもまた一興というものです。 
まぁ完全抽選でもやりようはあるのですが、抽選に人為的な手を加えてしまうと上の醍醐味が薄れるかなーと思うし、何より面倒なのでやりませぬ。 
 
逆に、抽選以外(例えば先着順など)で、自分の立ち回り方が悪かった時なんかはそれはもう枕を涙で濡らすほど悔しいと思いますね、はい。 
 
と書いて気がついたけど、抽選だと反省するべき点が全くないから悔しいだとか思わないのかな。今回のチケットも多分そこらで_| ̄|○してる人のと同等かそれより後ろなのですが「まぁこんなもんかな」ぐらいの感想しか抱いてないです。それにしてもカワイイチケットですなぁ(*´Д`*) 
 
以上、欲はなくしたけど熱は失ってないatsukunのひとり言でした。

12/11Sat   遵守/チケット発売

週末です。我が家です。素晴らしい。

☆☆☆

AmazonからさまぁらいぶのDVDが届いていたので
早速Disk2から見てみた。
最後のEternityで、最初の「声」が聞こえてきた時、
僕は思わず画面から目を離して窓の外に目をやった。


外の世界では、全てのものが大気を通じて繋がっている。
長いこと見てるとそんな気になってくるし、そう考えるといろいろと落ち着く。
けれど、あの日あの時のライブ会場と世界は繋がっていなかった。
世界にあんな清らかな空間なんてない。
それはまさにSugar Time Trip。
このDVDはその素敵なお土産ってところかな。

12/10Fri   能力と素質/リアルライフ

やるせない気分になる時。


古本屋で210円で買った本を読み終えて、カバー内側の作者コメントを見てみたら、そこにブックオフの100円のシールが貼ってあった時。

12/09Thu   Mascot/オイルまみれ

いくら実験大好きなatsukunでもさすがに23時を回ると疲れと空腹で気持ち悪くなってきます。チョコフレークを買って食っちまった!お菓子というのは素晴らしい。全部は食べずに明日の朝食べる楽しみがある。ちなみにチョコフレークは不必要な添加物が加わってない優良菓子だと僕は思います。最近はコンビにの100円おやつシリーズを食べる機会が多かったけど、やっぱり古くからあるものの方が洗練されたおいしさがある。チョコフレーク、チョコフレーク!サクサク!ばんざーい。

そんな感じで疲れて帰ってきて支離滅裂な文章で失礼!週末になったら抜けてる分も含め書き直されてる更新されているといいな。さてさて、おふくろさん弁当を食べて今日もがんばれ未来のために。

☆☆☆

黒うさぎの小部屋は最近はなんというかあれですね。
ラジオはリスナーが作るものなのかもしれないと思わされます。

12/08Wed   世界一/段取り

仕事場では、自由気ままに朝から遅くまで実験に明け暮れています。  
くたくたになって部屋に帰ればゲームが面白いし漫画(寄生獣)も熱い。  
さりげなく充実した毎日。  
足りないのは寝る時間と日記を書く時間ですじゃ(´Д⊂

12/05Sun   快晴

デスクトップのコンピュータも出したし、
汚いまま詰め込んだ服も出して洗濯したし、
ようやく体勢が整ったかな。
よーし頑張るぞう。