10/31Sun   楽しむこと/楽しませること

すごく楽しかったです。僕は。そんなの当たり前ですよ!!だからそういう感想はさておき、とりあえずは今日の反省をしてみることにします。    
    
良くなかった点:    
・後半の方はちょっと周りが見えてなかったかもしれない。    
・ちょっと慣れ慣れしすぎたかもしれない。    
・ちょっと準備が足りなかった。   
・おいおい。他に言うべき事があっただろうと。   
 
良かった点:   
うーん?特に無しでござる。   
あ!ひとつだけ。あの時の表情が良かったらしい。っていうか恥ずかしいでつよ。。   
   
あと、やっぱり色々よく気のつくいい人だな、と思いました。僕なんか全然で。。もっと努力しないと。人として。   
他にもいろいろと思うところはありましたがそれはまた機会があれば


反省点追加:
・小利口にならずに雰囲気を楽しもう。

10/30Sat   不安な雨/買い物

贈り物を選ぶというのは難しい。
開けた時にまずどんな風に思うか。
役に立つものだろうか。
嫌味だと思われないだろうか。
本当にいい、喜ばれるギフトというのは、幾重もの堂々巡りと発想の転換を必要とするものだ。今日はその後者が足りなかったかもしれない。。ちょっと自信がないけど仕方がない。前々から考えていた物がお取り寄せだなんて悲劇過ぎる(>_<)


その後急いで自分の買い物をしたのですが、そこで洋服売りのプロに遭遇しました。 
服売りの極意。それは客で着せ変え遊びをするところにあると見た。壺や絵を売っている人によくあるような売ろう売ろうオーラをファッション遊びの空気でカモフラージュする技術はこの業界ならではのものであろう。 
落ち着いて考えれば確かにセールストークうざいなんだろうけど、もともと自分がその店の服に興味があって入店しただけにそういった思考に至りにくいのも事実。うん。

まあ、要するに、なんですか。
今回は結構な強敵で、勧められた物を1/3に絞り込むのが精一杯で、予定外の大きな買い物をさせられてしまったというわけなのです。全部お気に入り間違い無しだからいいんですけどね!くっっ

10/29Fri  

昨日の補足ですが、FFを買ったのは何もそこまで無計画だったわけじゃなく、昨日までジョーシンのセールで安かったからです(^-^)/
型の新しいPS2も貰えるあてがあるし、心配がご無用っす!

10/28Thu   後先考えず

買いました。FF11。   
  
   
   
   
BBユニットはまだありません。   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
(´Д`)о○◯(さてどうするべ…) 
 
 
NTTの工事が済んで、ブロードバンドに繋がりました。さて、今のうちから退会準備を進めないと…。なんせ相手はあの悪名高いあそこですからな! 
あー、本来ならこれでヴァナディールに道場破りを仕掛けにいけるはずだったのにぃぃ

黒うさぎの小部屋更新。
iPod結局当たらなかったのかぁ。残念!!ちいさな花園が無くなってることについては触れないほうかよさそうだと思いました。

10/25Mon   FF11/初任給

「初給料かんぱーい。」

とまぁ、僕はねーさんの家に来ていた。
二人でおでんを食べながら小さく祝杯をあげた。
家が近いというのは素晴らしい。

仕事らしい仕事をしてないので対価という実感はないけど、記念すべき初任給。明細を見てにんまり。そんな僕がまずしたことは家にその幾らかを送金することだった。

よし。。。

それが済んだ僕は、近くの量販店へ行き、
PS2のBBユニット&FF11の前に対峙。
いよいよこの時が来た!!
しかしここで僕は重要なことに気がついた。
ま、まずい。。まずは家に帰らなくては。。。

落ち着いて帰宅して、自分の部屋のPS2本体の裏側を確認。


アウチ。
うちのPS2、型が古くてBBユニットに対応してNEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!
こまつたどうしよう

10/27Wed   インベーダー/アイディア

今日は眠かった…。
午前11時。あまりに眠かったので栄養ドリンク(リポビタンD)を飲んでみた。
ほんのおまじない。

一日中読み物とにらめっこしていたら、一日の終わりにとてもいいアイディアが浮かんだ。すごいポテンシャルを感じる。みんなの役に立ち、会社は大金ウッハウハの予感。先輩に話してみたらなかなか好感触だ。明日もうちょっと調べてみるっス!

帰る間もなくねーさんから呼び出しがかかり、麻雀へ。
家族麻雀の恐ろしさを披露した格好となりました。
6で返すのは基本ですよ!!

☆☆☆

http://www.discstation.co.jp/VSSHOP/cgi/DS_goods_item.aspx?ns=KIBA-1138 
 
買うよ買う買うぜってー買う(´Д`*)

10/24Sun   報告/赤ずきん

今日は久しぶりのイベント参加でした。

にゅふふ。どこから書き始めようかな〜

とりあえず疲れたので寝ます!!

10/21Thu   最高の日/レジュメ

僕の先輩は厳しい人だ。 
僕の質問には答えず、逆にどうしてその質問をしたのかを聞いてくる。 
語調は厳しい。自分が無能に思えてくる。 
しかしそのおかげで僕は今日、また一つ論文の読み方を学んだ。 
 
明日も懲りずに質問しに行こう。 
 
ちなみに読むのが速いとお褒めの言葉を頂いた。とーぜーん(´ー`) 
 
☆☆☆ 

あらためて、にゅうまきし発売おめでとうございます!
買って良かったと感じる一枚でした。
以下個別の感想をば。
 
***Little Wish 〜lyrical step〜*** 
 
みんなはこれが王道で直球ストレートだと言うけど、僕にはよくわからない。過去によくあったパターンの曲なのか、それともメロディックでやや壮大な感じのするこの曲調を一般的にそう言うのか。 
ここで今までのタイトルを振り返ってみると 
 summer melody 
 Love parade 
 Baby's Breath 
 Lovely Magic 
 眠れぬ夜につかまえて 
 夢見月のアリス 
こうして見てみると、王道王道言われているわりに実はあまり過去の曲と被ってないんじゃないだろうか。7枚目という、ターニングポイントとも取れれば安定期とも取れるある意味微妙なこの時期にこの曲をトップに持ってきたことは、目的意識のある新しい試みなのかもしれない。 
なんてふと妄想してみました。まぁタイアップだからなんでしょうけどね! 
 
まぁそれはさておき、僕の印象としては、この歌は良く出来たキャラソンって感じです。ゆかりんらしさを生かしつつも、なのはの世界観を強く意識した歌詞だし。というか、「なのは」と「ゆかり」の最大公約数を模索したみたいな、そんな印象を受けました。椎名可憐さん起用は正解だと思います。 
曲自体はまぁまぁ。激しく動きすぎるベースがうぜええええのが気になるぐらい。落ち着けと。歌のレコーディングがいつ行われたのか知りませんけど、他の2曲と比べると格段にいい声で歌えてて、詞も歌によく乗ってて、そこが一番のポイントだと思います。 
 
 
***永遠*** 
 
歌声と曲調の雰囲気がすごくいいです。ホントにいいです。いい雰囲気です。バラード系ではかなりプッシュできるぐらい良いと思います。それだけに。。 
先日書いた件はラジオで最初に聞いたときから気になってた事でなんつーかもう慣れたというか気にしないことにしたんですが、 
…。…。 
歌詞カード見なきゃよかった…( ´Д⊂ 
なんて言ってるか分からない方がまだましだったよ。Fishでよかった。少なくともFishならマイナスイメージは植えつけない。もったいない。なんとかならないものか。。(ならない) 
追記:なんて言ってるかわかってなかったのはトークがかぶっていたからで、別に英語の発音が悪いというわけではなく全体的な話です。それとfishは単なるたとえです(^^;
 
 
***Sweet Darlin'*** 
 
初めて聴いた時から、最初のイントロから各種弦楽器のサウンドが光ってるなと思ってました。CDで聴くとそれがまた格別。その道の人が作った曲なのか知らないけど、いい仕事です。ゆかりんの歌声は特別輝いてるわけじゃないけど、不思議なぐらい違和感がなく上手にお互いを引き立ててる感じがします。こうやって、どんな歌でも器用に溶け込んで、その上で独特の雰囲気を作りだすのがゆかりんの歌の魅力だと思うので、この曲はうまくそれを引き出した格好だなと思いました。 
ただ、イントロ・ラストの「ダレ?ナゼ?」に比べてメインのサビ(と呼ぶのか不明ですが)が若干パワー不足に感じました。まぁその分ラストの部分が際立って燃え上がるのですが(´ー`) ラストすげーいいです。このCDを聴いていて最後の最後で驚きが待っててすごく嬉しかった。 
なんとなくこの歌詞がいいと言う人があまりいないような気がするのですが、僕はなかなか好きです。感動的なフレーズや官能的な表現はないけど、クレバーに作られてるなぁと思って。小粋に韻を踏んでいるのもそうだし、ラテン系ミュージックとシンデレラを繋げる発想は何気にすごい。赤いドレスをまとい裸足で情熱的に踊るシンデレラ。いい歌です。後世まで語り継いでいきたいです。 
 
 
というわけでどの曲もそれぞれの良さがあると思った今回のマキシですが、3曲目のSweet Darlin'は作詞・作曲ともに新顔さんなんですね。この調子で、偏らずにもっともっと新しい風を吹き込んでもらいたいです。 
 
みんなたちも買ってね!

10/20Wed   ダレ?/ナゼ?

うふふ。うふうふ。

台風の中買ってきましたよぉ。   
田村ゆかり7thマキシシングル「Little Wish〜Lyrical Step〜」
発売おめでとうございます!

「まぁこんなものかな」とまずまずの出来に頷きながら聴き終わろうとしていたまさにその時、3曲目Sweet Darlin'のラストのコーラスが物凄く熱くてちょっといやかなりエキサイトしました。恐らく打ち込みじゃなくて生レコーディングであろう鮮烈な各種ギターにゆかりんの多重の歌声が加わった重厚なダブルハーモニー。それにリズム感重視で上手に韻を踏んでいる歌詞が相乗効果で強烈なパンチ力を生み出してるよ。もっとずっと続いて欲しいぐらいのリフレインなのに一気に燃えあがって終わってしまうのが名残惜しい。

それにしても、いやー、よかったよかった。とりあえずはファーストインプレッションということで詳しくはまた発売日に(っ´▽`)っ 
 
 
<追記> 
歌詞カード内側の写真の横顔が可愛い。 
横顔というのはいいものだ。 
見ている人を意識しない時に、人はいい表情になる。
なんてな!

10/19Tue   変化する言葉

英語はすごい。単語一つ一つに世界がある。それによる情景の広がり方が日本語に勝る場合は多々ある。何故かと言うと、英語が生きている言語だからだ。

だから、使われ方は常に変化していく。それは辞書にも記されない暗黙の了解。





Loserという単語がある。「敗者」という意味だ。Winnerの対義語。辞書にも載っている。間違ってない。しかしそれには条件がある。

誰かがLoserという風に言わないこと。

Loserというのは純粋にWinnerの対義語であって、「敗者」という概念でしかない。

Loser can continue (敗者は続けられる)

みたいに使われる。例えばゲームで負けた場合でも、"I'm the loser"とは(theをつけることによってこのゲームに話を限定していたとしても)、普通言わない。"I lost"と言う。

これには理由がある。
それはLoserという単語が単なる侮蔑や罵倒の言葉として日常的に使われてるからだ。簡単に言うと、

 you are a loser=あなたは馬鹿です

ということなのだ。もっとも、言葉の重みとしては馬鹿なんて生易しいものじゃなく、相手の全人格を真っ向から否定するようなものなのだが。。

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だから、ちょっとギョッとしました。
意図はわかるんだけどね。。
感覚的な部分でダメなんです。


日本語には日本語のいいところ、英語には英語のいいところがあります。分からないで使ったならその言葉のフル・ポテンシャルを生かせてるとは言えないんじゃないでしょうか。背伸びはしないで欲しい。


#ちなみにyou are loserじゃなくてyou're a loserが正しいです(;'-')

10/04Mon   仕事を始める前に

今日は僕にとって記念すべき日になるかもしれない。 
この会社で、初めて社会人としての一歩を踏み出す日。 
 
 
それだけに、この日が来る前までに僕はある一つの事について決着をつけておかなければならなかった。それは、、、














































































とこのぐらいまで書いたのですが、懸念すべき指摘を受けましたのでちょっと伏せておきます。見逃した方はメールにて個別対応いたしますのでよろしゅ!

10/03Sun   姉万歳/買い物

自分の居場所、住処、テリトリーを整えていくのは楽しいものです。


朝。
宅急便で昨日送った荷物が早速届いたので、うきうきと開梱。しかし収納場所が全くないことに気がつく。
こんな味気ない床に直に物を置きたくないし、ワードローブ備え付けの汚らしい棚に服をしまう気になれない。その前に周囲を見回せばひび割れやずさんな塗り足しが生々しい黒ずんだ壁に、プライバシーを著しく侵害する扉の小窓。それ以外はごくごくカラッポな部屋。
というわけで僕のしなきゃいけないことは決まりました。買い物だ!

姉さんが快く案内役を買って出てくれたので、京都の中心地である四条烏丸〜河原町あたりまで自転車で行って、色んなお店を物色。方針は、極力かさばらないで、お金のかからないデコレーション。
300円ショップで吊り下げ式の洋服棚や洗濯物を入れるカゴを買ったり、シルクロードの雰囲気漂うアジアンショップでインド製の大きな布を買ったり、ミニラグマットやらその他諸々の日常雑貨を思いつくままに買ったら、ついつい帰りのことを忘れてしまっていて自転車で運ぶのが困難に。ひぃぃ。でもそのおかげでまずまずの生活環境になりそうです。
ありがとう!マイシスター!
明日から僕は頑張るよ!

10/02Sat   始まり/移動

まぁ、無理にこだわらなくてもいいか。というわけで京都編スタートです。

と、その前に…

☆☆☆

「atsukunもついに社会人か…。なんかこう感無量だな。」

10月4日月曜日から、僕はついに社会人としての一歩を踏み出します。

古都・京都にて。。。


リリカルまじかる、頑張ります!


☆☆☆


そういうわけで、今日はお引越しの日です。
午前4時。
ダ・カーポを見終わってから悠々と準備を開始しました。相変わらず私物の少ない人間なので、コンピューターなどを含めてダンボール2個半ぐらいで無難に収まる。
こうして実家から旅立つのは今までに何度もあったので、慣れた感じでテキパキとこなすも、遠足の前日のようなテンションは微塵もなく、あるのは気だるさと不安のみ。
実感の無さ。目標に対する具体的なビジョンがないことに起因する漠然とした焦燥感とプレッシャー。それが不安の正体だろう。

まぁ、なるようにしかならないか!


新幹線に揺られること2時間ちょい。京都駅から3駅の某駅からタクシーで僕のこれからの住まいである会社の寮までタクシーで移動。ほどなくして到着。早速寮母さんに寮内に案内してもらったのだけど…。

な、なんと!

はっはっはっはっ

こいつは50年選手か!

戦争の傷跡が生々しく残ってますか!(さすがに残ってない)


いやね、もうひどいもんなんですよ。
寮長のことをここでは寮監と言うんだけど、

「“りょうかん”の“かん”ってどんな字だっけ?」

「ああ、監獄の監ですよ(´ー`)」

とまぁそんな具合なんですよ。廊下の床の色はグリーンだし。
イギリスでの寮生活10年の僕にとってですら、この環境ははっきり言って、挑戦的。チャレンジャー。一フロアにお手洗いが一つしかなくてしかもそれが和式だなんて、嫌すぎ。タスケテ!


日が落ちるまでまだ時間があったし、とりあえず環境を整えるためにお買い物へ。電器屋でビデオデッキを買いました。これで今夜のなのはが録画できる!!
わけねぇ。。映像出力用のパソコンのモニターが明日届く荷物の中だ。。。
夜になってから、自転車で10分で行ける距離にある姉妹が住むアパートに駆け込む。妹はバイト中らしくいませんでしたが、はぁー。落ち着くねぇ。姉万歳!!
今夜だけ録画してもらおうとビデオテープ持っていったのにテレビ大阪映りませんでした!!ショック!!

帰って寝る。前途多難。