もわー(っ´▽`)っ日記
 
06/30Wed   知らないキャンパス/遠出

ロンドンの地下鉄がストライキを起こしていた日の朝、父と母と僕の3人は、義兄が待つBirmingham(以下バーミン)へ移動を開始しました。。。地下鉄ストライキのせいで路線バスがいっぱいで乗れなかったり、長距離バスは高速の渋滞につかまって2時間3時間遅れてるなど、もう予定狂いまくりの悲惨な状態で紆余曲折あったけど、臨機応変に行動した結果なんとか夕方にはバーミンに到着。

なんとか閉まる前に姉のゆかりの地(つまり勉強した大学の教室やよく利用したレストランなど)を見て回ることができてとても満足でした。

夕食はものすごくシックで感じのいいパブ(テレビを置いてないところが格調が高い)にてパブ料理。フィッシュアンドチップスがおいしかったです。

父母はホテルに宿泊したけど、僕は義兄の家で色々バカやりました。飲んだり吸ったりでフラフラになって音楽聴いて目いっぱい歌ったりなど。手元に歌詞&コード集があって、彼が上手に演奏ができるのでカラオケいらずです。
「空風の帰り道」が良かったなぁ。
 ↑からっかぜと読む

06/29Tue   バラ園/紅茶

今日は前もって予定が立っていない最後の一日ということで、僕が青春の5年間をすごした寄宿舎学校に行ってみる案もあったのですが、ものすごく遠くてお金がかかるわりにひとしきり懐かしんで終わるだけっぽいので却下に。(両親もその学校のことは既によく知ってる)   
   
そうしたいきさつから素直にロンドン観光をすることになった僕ら。朝早く....といっても9時ごろ....にRegent Parkに集合。今の季節、公園の中心部にあるQueen Mary Gardenという中庭のバラが満開でとても綺麗なのです。そこを見据えるような位置にあるカフェで遅い朝食を取りました。とても優雅でした。  
   
  
   
そして公園を突き抜けようとしたら地図に載っていた道が工事で封鎖されていて、大幅な回り道を強いられました。天気が良かったのが何よりの救いでした。   
   
公園を抜け、Camden Townを少し案内して、一度家に戻って休憩した後、大英博物館→ジョン・ソーン博物館→Fortnum&Masonにてアフタヌーンティー→お買い物というコース。   
F&Mでは最高級と銘打った紅茶を頼んで飲んでみました。
なるほど適度に苦にならない渋みといい香り、いやはや、、、これは、、、僕ら凡人にはわかりませぬ!そりゃ安物との違いは分かるけど、値段に見合うものなのかが・・・。
紅茶って淹れ方によって味がなかなか変化するものなので、特に硬水を使うと渋くなりやすいので、好みの淹れ方があるものなんですよね。はっ、そうか「この紅茶を淹れたのは誰だぁっ!!(ドスドスドス)」こういうことだったのかもしれない。
でもおいしかったですよ。飽きることなく1リットル近くある紅茶の大部分を飲み干し、おいしいスコーンをおなか一杯に食べて、その後思いっきり頻尿になったりしたことも今となってはいい思い出なのです。  
  
夜は、母と兄が腕を振るって料理を。  
昔よく食べていた骨付きラムのオーブン焼きが懐かしかったです。

06/28Mon   さようなら/これから

お昼に飲茶(ヤムチャ)。 
その後ケンブリッジに行って。



学部に行って卒業論文のコピーをもらってきたり、
研究室に顔を出して最後の挨拶をしてきたりしました。 



とてもお世話になった人たち。 
Thank youとしか言えなかったので、何度も何度も言いました。 
 
夜はインド。食べすぎだ・・・。

06/27Sun   2日連続/酒豪

義兄と一緒にCamden Townのマーケットへ。
相変わらず古今東西様々なものが売ってる不思議な場所です。
古着屋でジーンズを買うも思わぬところに穴が開いていて失敗した予感。
勝負下着とセットじゃないと履けないっすよ!

パブでビールやエールを飲みながらのんびりした後、
夕方入場を目論んでウィンブルドンへ移動。
駅に着いた途端に雲行きが怪しくなり・・・
気落ちする面々を励ますように僕は言った。
「大丈夫!晴れ晴れ男のこの僕がいるんだから!」
10分後、大木の下で雨宿りをするご一行の姿があったのでした。

06/26Sat   大雨小雨

待っていた一日。

夜はスペイン料理。それと対決。
どうやら予想は当たったようだ…。

06/25Fri   最後のドジ/卒業

帰ってきました。

無事に見せることができてよかった。
この感謝の気持ちを忘れない。

06/24Thu   再会/グリーンカレー

父さん母さんを空港に迎えに行きました。
7ヶ月ぶりの再会。二人とも元気そうでよかった!
健康そうなのはもちろんのこと、相変わらずの調子に
僕は思わず嬉しくなって顔が綻びました。

タイ料理をおなか一杯に食べる。
タイ料理って辛いって印象がありそうだけど、
辛いのはトムヤンクンなどの一部の料理だけで
他はどちらかというと甘めの味付けでした。
ハーブの組み合わせが独特の風味を醸(かも)し出しています。

食事が終わってレストランを出るころ、ちょうど
イングランドvsポルトガルの決着がつきそうでした。
イギリスの入社面接って、本気で
「ベッカムがペナルティをミスした時あなたはどこで何をやっていましたか?」
っていう質問が来るそうなので恐ろしい国です。
事実試合の真っ最中のレストランは真面目に閑散としていて。
PK戦は歩行者の大部分も立ち止まり、固唾を飲みながら
バーやパブのテレビを覗き込んでいましたよ。


明日は僕の大事な日。大学の卒業式です。
それなのに・・・。
まいったね。朝から嫌な気分になりたくないのになぁ。

06/23Wed   雨と風/Wimbledon

今度は暗証番号が合わずにカードがおじゃん…。
(うわ、おじゃんなんて単語久しぶりに使ったよ。)

もーぅイギリスでキャッシュディスペンサーはつかわねー!

06/22Tue   だんご大家族/最後の

>何もかも変わらずにはいられないんだ… 
 
色んな場面でさりげなく繰り返し使われていたこの一文。 
感動を受けた部分は沢山あったけど、これが一番印象に残りました。 
 
>それが、人が生きる、っていうことだからな… 
 
そんなわけで今日はようやくCLANNADが一通り終わりました。イヤッホーーゥ! 
プレイしていて、ふと昔のことを思い出したしましたよ。 
 
まだ小学校1年か2年の頃。僕は、一人でなわとびの練習をしていました。目標だった二重跳びはなかなかできるようにならず、100円で買えるビニールのなわとびは次々に擦り切れていきました。早いときは2日に1本ペースだったのを記憶してます。 
擦り切れたなわとびは勲章でした。 
こんなに練習したんだよ!と僕は誇らしげに語り、そのたびに新しいのを買ってもらうのもとても嬉しいことでした。7本ぐらい擦り切れる頃には僕は二重跳びを完全にマスターしていて、うまく跳べるようになるとなわとびも擦り切れなくなり、思い出もそこでフェードアウトしています。 
幼い記憶だし改変されている部分もあるかもしれないけど、 
これが僕のなわとびにまつわる思い出で、久しぶりになわとびを握ったりすると決まって思い出すものなのです。 
 
でも、今日は違った。 
なわとびなんて握ってないしゲーム中でも出てこなかったのに、ふいにこの情景が浮かんだのだ。しかも、新たな視点で。 
 
なわとびをしている自分。 
次に脳裏に浮かんだ映像は、見知らぬ事務所の外。下を見ると緑色のざらついたアスファルト。 
(こんなところで打ち付けたり踏んだりしたらすぐ切れるわけだよ…) 
僕は一人だった。 
一人で練習しながら、母がその事務所から出てくるのを待ってたんだ。 
 
次の記憶は車の中。 
僕が座っている後部座席の周りには大小様々な郵便物があって、母はそれを次々と配達して回ってるようだった。やがて車は止まり、「○○さんってある?」と聞かれ、僕はその名前に宛てられた包みを探し当て、運転席の母に渡す。 
 
ああ、なんてことだろう。 
子供だった僕は全然知らなかった。 
母は幼い僕を連れて仕事(おそらく短期のアルバイト)をしていたんだ。子供を連れながら仕事をするなんて、並大抵のことじゃない。しかも、連れまわしてる子供に全然そんなことを感じさせずに(「用事」程度にしか思ってなかった)。
それぐらい僕は守られていたことに今気がついた。
 
 
CLANNADのテーマは「家族」。 
起承転結ある各キャラクターのストーリーを通じて色々な形の家族愛―絆―を描いているゲームでした。多少説得力の薄い部分もあったりしたけど、昔のことを思い出させてくれたことでこのゲームの主旨を十分に感じ取った気がします。 
 
何もかも変わらずにはいられないです。 
 
☆☆☆ 
 
今日は長年お世話になった友人の永久帰国前日! 
という名目でチャイナタウンに中華を食べに行きました。 
北京ダックなどの料理を堪能。いやー、よかったっす。
それで、最後の麻雀を・・・。
1半荘だけの勝負。
こんなときに限ってチョンボが続出。
チーと言いつつ対面から関係ない牌を拾うのはどうなのよ。
そうした周りのミスを横目に勝利を確信した僕でしたが、
一人焼き鳥(1度もあがれないこと)で4着という不本意な結果に終わりました。

06/21Mon   10日たんと私/それと栗

SOMETIMES...そう、つまり時々だ...時々理由も無く頭痛にさいなまされる僕は、今日も朝から頭痛により元気を殺がれていました。
寝たり起きたりコーヒーンを飲んだりCLANNADの続きをやったりしているうちに、ゆかりんの日記が更新されていてウッハウハ。なんというか自分の日記を書く励みにもなります、はい。
     っていうか、、、

 1 0 日 た ん キ タ ァ ァ ァ ァ!!!!

          10日たんワッショイ!!   
     \\  10日たんワッショイ!! //   
 +   + \\ 10日たんワッショイ!!/+   
                            +   
.   +   /■\  /■\  /■\  +   
      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´ー`)   
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +   
       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )   
       (_)し' し(_) (_)_)   

直リンでごめんなさいm(_ _)m  
 
名古屋名物ゆかり煎餅とは名古屋出身の10日たんらしいおみやげですな。服装が忠助っぽいのはともかくとして、二人とも笑顔がとても素敵ですっ。次のドラマCDも期待してるぜ!>10日たん
彼のホームページに書けよ

06/20Sat  

佐藤裕美さんを知る方へ! 
 
(っ´▽`)っ
<ボクヲクリックシテー 
 
 
各所で面白いと評判だったTBSラジオの低俗霊を聞いてみた。 
先週ネット配信されたのの続き。 
うーん。言われるほど爆笑も興奮もしなかったよ。 
まぁ楽しく聞けたし楽しそうな放送だったね。 
初音島放送局の方は、松来さんがゲスト。 
実は僕もこの人の苗字の読み方、最初は知りませんでした。 
それにしても偶然同じ服を着てくることなんてあるんだなぁ。 
特定のブランドに人気が集中しすぎなのかしら。 
 
 
☆☆☆ 
 
「頑張ってれば、いいことは絶対にある。 
「ささやかなことでも、積み重なって、きっと合計では良かったと思えるようになる。」 
 
いいことはあったよ。
合計では良かったと思ってるよ。
それでも、僕は、逃げ出さずにはいれなかったんだ。

06/19Sat   それと便座カバー

お昼過ぎに強烈におなかが空いて、思い返してみればここ数日肉類を全く口にしてなかったみたいなので、お手製チキンラーメンを作ろうと思い鶏肉を買ってきました。それと便座カバー。

ぐつぐつぐつ・・・。
おいしー!
適当に作ってもおいしく食べられるのがラーメンのいいところだよなぁ。男の料理といったらやっぱりラーメンだよね。それと便座カバー。

食べ終わって人心地ついていると、何の前触れもなく突然家にAさんがいらっしゃいましたよ。慌てず落ち着いて応対しつつ、部屋着を隠すためにさりげなくカーディガンを羽織る。それと便座カバー。
「お茶でも飲む?」僕は聞いた。「ちょうど茶菓子があるんだ。」それと便座カバー。

大学の説明会に行ってきた話を聞いたり、もらってきたパンフの解説を頼まれたりしながらひと時を過ごした。やがてAさんは申込書を書くのに没頭し、それを眺めていた僕はいつの間にか寝入ってしまっていて・・・起きたら誰もいないという悲劇( ´Д⊂

まぁそこは気を取り直して、土曜日のメインイベントいたずら黒うさぎ。それと便座カバー。
ところが・・・。ついに黒うさぎ神話崩壊!
週末の文化放送の深夜枠はナイターの延長によって潰れてしまったりもするのですが、いたずら黒うさぎだけは過去60数回の間一度も潰れることがなかったのです。それと便座カバー。
けど、まぁ、それも終わってしまうとちょっとあっけないもので…。僕としては元々聞ける位置にいないしどっちにしろ後から聞けるので、そこまで大騒ぎするほどのことでもないと言ってしまえばないのですが、やっぱりそのなんですか、好きなジンクスが破られちゃうと寂しいものです。

その黒うさぎの話題ですが、冒頭で「ゆかりんのCDを聞きながら夜中歩いて帰宅した人」のメールが読まれてましたけど、二番煎じと嘲笑われるのを承知であえて言いたい。
僕らファンはみんなそんなものっすよ!Σ(>▽・)b
さらに言うなら、歩く時に元気が出る音楽は別に歩いている内容じゃなくてもいいように、歌っていうのは本当に聞き手次第なんだと思った。

それと便座カバー。

06/18Fri   忘却の日々/日常

今日は感想の日。 
 
☆忘却の旋律 
オープニングがちょっとダサいけど本編はまずまず。
ココは(今のところ)9〜11話に登場。 
演劇のセリフと、明るく気さくな反面ミステリアスな性格の対照が面白い。 
にゃーん。
っていうか今まで見たものの中で一番魔法少女っぽいぜ!
夢にまで見たバンクシーン!イヤッホーーウ!
こいつは今期一番だな!
しかし目上の人に向かって「ご苦労様です」と言ってしまう脚本はどうなのかなと思ってしまう自分は変に細かい性格なのだろうか。

☆黒うさぎの小部屋
ヤノロボ登場の回。チームワークを感じる。

☆OVA インタールード Vol.1
何度も見る夢。つじつまの合わない記憶。
繰り返される日常に迫る非日常の影。
とても面白い!
タマは守ってやりたくなるキャラですね。
キャラデザは萌えないけど性格はすごくいい。
なかなか良く練られた脚本みたいで見てて気分がいいっす。

☆低俗霊DAYDREAMのラジオ
間違ってるかもしれないけど、
ヤノさんは自分の意図しない方向へ話が飛んだ時に笑い、
このラジオの作家の伊福部さんは自分の意図した風に
面白くなった時に笑っている、ような気がする。

06/17Thu   ヨチヨチ歩き/電波

僕は、いつまでこうしていることができるんだろう。

みんな頑張ってる。
目に見えないところで頑張ってる。
目に見えないところで・・・。

それだけは忘れないように。

☆☆☆

夜はいつものメンバーで麻雀大会。
このメンバーで麻雀ができるのもこれで最後だろうな。
その晩はいち早く日本に永久帰国する友人の一人勝ちに終わりました。
餞別のようだった。

その時に話題に上った話なんだけど、
別の友人が今日、おかしい人に会ったそうだ。
なんでもその人は、成り行き上お茶することになった初対面の友人に向かって
地球人は火星人の子孫だという話を力説し始めたそうで。
世の中色んな人がいるものだなあ…。
友人は苦笑いをしながら限界まで耐えて、急用を思い出して席を立ったそうだけど、僕だったらどうしただろうか。。
どんな人にも取り柄はあるし、話していて有益にならないことはない。と言うのは簡単だけど、実際は難しそうだよなあ。
僕はまだまだ今までに出会った人たちの絶対数が少ない。人生のヒヨっこ。ヨチヨチ歩きだ。
だから色んな事態を想定してないといけない。

06/16Wed   この世の全ては波/ことみ

不本意ながら一日引きこもって過ごしてしまった一日。 
CLANNADはなかなか楽しいけど、PSOも気になるなぁ。 
 
 
☆☆☆ 
 
「おとといは兎を見たの。 
 昨日は鹿、 
 今日はあなた。」

06/15Tue   本日快晴/買い物

懲りずに紅茶を求めて出かける。
そして謎は解ける。
「めちゃめちゃ緑茶だった!」


☆☆☆

春原「心が安らぐのと心が痛むの、どっちが『好き』って気持ちのもたらした感情なんだろうね。」 
 
※誤解のないように言っておきますが、CLANNADにはHなシーンや描写は一切ありません! 
(実はやり始めるまで知らなかった…)

06/14Mon   人の作りしもの/ピザ

時代はピザです。ええ。

先週とは打って変わって何も予定が入っていない今週。
引きこもったまま過ごすのもなんなので、
いまだに一歩踏みしめるごとに激痛が走る体をなんとか動かし外へ。
以前から気になっていたおいしそうなピザ屋のピザを試してみることにしましたのん。

そこはロンドンの中心部にありながらもかなり良心的な値段で
本格的な手作りのピザを作ってくれる夢のようなところ。
注文カウンターの奥で、職人さんが絶え間なく生地を伸ばし
具を乗せてオーブンに運んでいるのが観察できます。
注文してからだいたい20分ほどかかるのでたいていの人は
店外で時間をつぶしてから帰ってくるのですが、
歩くのも億劫だった僕は空いている立食用の席で
ぼんやりと職人が僕のピザを作るのを観察していました。

僕が頼んだのはCALZONIといって、トマトとチーズとハムとマッシュルームだけの普通のピザ。
一人で食べるので、丸ごとじゃなくてラップ(オムライスのように丸まっている)にしてもらいました。
出来上がりホクホクのピザを持ち帰って家で食べると…
うまい!!(ぱーぱっぱぱー

その味に感動した僕は、その晩兄が食事も忘れてスウェーデンvsラトビアの試合を見ている時にピザを買ってくることを提案。勇んで買いに行きました。
普通の丸いピザを注文して(2人前ぐらいの大きさで、値段は約750円!)、職人がそれを作るのをぼんやりと眺めていました。
職人は手馴れた手つきで生地を伸ばし、くるくるっと回転させる。
トマトベースを塗りたくり、上からチーズのトッピングを乗せて、
長い柄のついたシャベルみたいな道具でオーブンに入れる。
落ち着いて観察してみると一連の動きは機械的ですらある。
人の手によって作られたものは良いものだという先入観を
僕は持っていて、実際に味は素晴らしいものだったけど、
人が機械的に作っているものと、機械が作っているものに
出来上がったものの物理的なクォリティーに違いはあるのだろうか。
もしあの職人さんが人の形をした機械でも・・・。
そんなことを考えているうちにピザは焼きあがった。
例の長い柄の道具でオーブンから取り出され、僕の目の前で…
 するりっ    べちゃ
職人さんはやはり人間だった!
時間は余計にかかってしまったけど、急いで作り直されたピザは
期待を裏切らないおいしさで、兄もご満悦でした。

その後は急遽いつものメンバーで麻雀大会に。
運の流れが不安定で、一度は西入もあった4半荘。
どんでん返しの連続が面白かったです。


☆☆☆

「ドキドキに勘違いはあっても、ムッっていうのに勘違いはないから。」

06/13Sun   全身激痛/休日

いまだに頭が痛いし腰周りが筋肉痛で歩くこともままならないですわ。  
よわよわ・・・。  
それもそのはず、昨日の夜は同居人が色々僕の知らない人を集めて
パーティーをしていて、行き場所のない僕は兄の部屋の隅で
適当にごろんと横になって布団もかけずに寝ていたからで、体力がまともに回復していないのも当然の結果だった。

それにしても体中が痛い・・・。
今日は一歩も家から出ないで過ごしました。  


☆☆☆ 
 
CLANNADはじめました

06/12Sat   心肺機能/サッカー

借りてきた「20世紀少年」という漫画を読んでいたら、
いつの間にか明け方。うとうとと眠ってから目覚めたら
待ち合わせ時間の30分前!
日記をサクサクっと途中まで書いてからお出かけ。

今日はサッカーの試合に行ってきましたのん。
観る方じゃなくて、やる方。

みんなうまいよなぁ。
昔は僕もそこそこできる方だったんだけど、
(なんかお決まりの台詞だなぁ)
全然体がついていかなかったよ(;´Д`)

いたずら黒うさぎを聞き逃し・・・
失意のあまり疲れに負けてダウンするも寝る場所ナッシング

06/11Fri   旗幟鮮明/学業

ケンブリッジに試験の結果を見にいきました。
まぁ、及第点。
予想を下回らなくてよかった。
卒論が想像以上に評価が高かったのかもしれない。


借りてたモニターを研究室に返して、
部屋も綺麗にして・・・。
あとは卒業を待つのみ。
日本に帰ってからの指針もある程度決まりました。


★6月11日の忘れない★
・Senate Houseの前にて。
・まずかったジュースの味。
・学費清算

06/10Thu  

黒うさぎの小部屋を聞いた後、ボウリングへ。

ボウリング → 呑み → 食事(インド料理) → 呑み

06/09Wed   ネットワーク/お手伝い

音楽関連で有名な日本の某会社の、あまり知られていないイギリス支社。 
今日はそこの雑用お手伝いに行ってきました。 
その会社、イギリスでは立ち上がったばかりで 
主に着メロ関連でコツコツと認知度をあげているのですが、 
オフィスに行ってみたらびっくり仰天。 
経理関連の必要最低限な資料とパソコン以外に 
ほとんど何もありませんでした。 
それは僕が頭に描いていた「会社」の実態とは程遠く 
ベンチャービジネスってこんなものなのかー、なんて思いましたYO。 

仕事が終わって帰るときに、そのオフィスがあるビルで
子供が迷子になっているのを見かけました。
その建物って、4階がオフィスのテナントになっていて、
1〜3階がショッピングモールになっているんだけど、
3→4階に上がるエスカレーターと4→3階に下がるのが
なぜか遠く離れて設置されているため、
好奇心で4階に上がってきた女の子が母親の待つ3階に
戻れなくておろおろしているようなのでした。

女の子に話しかけてみた。
「迷子になったの?」
「・・・・・」
「お名前は?」
「・・・・」
「お母さんはどこ?」
「・・・・」
警戒されているのか話をしてくれませんヽ(`△´)/
それにしても危ないよなぁ。
4階には来る人が滅多にいなく、辺りにはその子と僕らだけ。
傍から見たらさぞかしぁゃιぃ構図の予感。
まったく!僕らが善良な一般市民だったからよかったものを!
とにかくまあしょうがないので、一人が女の子を見ている間
もう一人が母親を探してくることに。
ダッシュで3階に下りていったら母親はあっさり見つかりました。
一件落着。

それからずっと「実用的迷子防止おもちゃ」についてアイディアを出しあっていました。
・1000〜2000円ぐらいで販売可能
・親がリモコンを所持。子供が音が鳴るものを身につける。
・親がスイッチを押すと子供のアラームが鳴る。
こんな感じのモデルで。
さらに可能なら
・アラームは携帯の着メロを流用できる
・親子の距離に応じてアラームの音量が変わる

売れるかなぁ?

06/08Tue   国民性/太陽族

ソーホースクエアが視界に飛び込んできた瞬間、僕はすごい光景を見た。
ぶわーーーーーーーーーーーーー
と、狭い広場を隙間無く埋め尽くす人、人、人。
それはさながら立食パーティーのような人口密度だったけど、
ひとつ違うのはそこにいた人たちはほとんどが芝生の上に腰を下ろしていたことだ。
一体何が起こっているのか。
それを確かめるべく僕はその広場に近づいた。

広場に足を踏み入れると、そこには遠くから見たとおり老若男女人種問わず色んな人が芝生の上に密集している。しかも女性はこぞって薄着で、男性は間違いなく上半身裸だ。そして日陰にはあまり人がいない。
そうか…わかったぞ。
これは集団日光浴だったんだ!!(ナンダッテー

  _、_
( ,_ノ` )y━・~~~

というわけで、天気がよくて今年一番の暑さに見舞われた今日、ぷらぷらと目的の物を買うためにピカデリー方面に向かった僕は、通りがかったソーホースクエア(学校のプールほどの大きさの小さな公園)でたくさんの人が今がチャンスと言わんばかりに日光浴を楽しんでいるのを見かけたのです。太陽大好きイギリス人ここにきわまれりといった感じでした。すごいですよ、もう。日本のお花見に匹敵するものがあります。ただし男はみんな上半身裸orタンクトップ。
別に日光浴なんてどこででもできると日本人の思うけどやっぱりイギリス人は屋外で芝生の上というのが好きなんですね。こだわりと言っても過言ではない。だったらもうちょっと足を伸ばしてハイドパークまで行けよと言いたくなりますが、とにかくカメラを持っていなかったのが悔やまれました。キー!


それから3時間ほどふらふらして、目的のものは結局手に入らなかったけど、代わりに面白いものを見かけました。紅茶の一流老舗フォートナム&メイソンの中でも至上の品「初摘み」と、レアもの「グリーン・ダージリン」、世にも珍しい緑の紅茶です。値段が結構したので買わなかったけど、うーん、好奇心をそそるなあ。

★6月8日の忘れない★
・チョコレート屋さん
・ローレックスの値段

06/07Mon   余暇/ドラマCD

そういえば先日キャッシュディスペンサーにカードを食べられたのをすっかり忘れてました。(機械にお金やモノを投入してそれが返ってこないことを、英語で"the machine ate it"(機械が食べた)と言うのです。)

事の起こりは本当になんでもないことです。
土曜日の夜。現金が足りなくなったので通りがかったロイズのキャッシュディスペンサー(24時間稼動)でお金を下ろそうとしたら、カードを入れた瞬間に原因不明のエラーが発生して応答不能に。
夜中だったのですぐ対応してもらうことができず、泣く泣くあきらめ。
この手の事故が起きるとカード再発行させられるんですよね。不便な国です。

そんなわけで今一文無し。何もできません。
何もできないので家でごろごろ。
あっさりと一日が終了。


★6月7日の忘れない★
・いくいくツインズ

  NINJA追記。

NINJA TERMINATORで検索してみました。

http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/B00004XQS8/na2-22

Amazonで発見!!(ジャジャーン)

1985年の作品らしいです。
ニンジャ映画全盛期ですな。
っていうかハリウッドだったのか…。

一番上のレビューから抜粋。

>Whether it's the mad paced fight sequences (Complete with one "swish" sound effect and one "clang" sound effect) The frantic car chase (In Ladas, no, really). Or just the amazing "High Technology" this film stuns at every level.

>The basic plot is essentially non-existent, something to do with the famous golden ninja warrior statue. And the legendary "Jaguar one" who just wanders round randomly getting into fights.

この"essentially non-existent"とか"wanders round randomly getting into fights"などの言い回しがとてもイギリス的で笑っちゃいます。
ピシャリと的確な指摘を、わざと適当に言う。このバランスが難しいんですよね。ウィットが必要です。

06/06Sun   悪い教育/忍者

カンヌ映画祭の開幕タイトルとして有名なスペイン映画 
「バッド・エデュケーション」(La Mala Educacion)を映画館に見に行きました。 
映画というのはすごい。 
鑑賞している2時間弱の間、僕は完全に作中の世界に引き込まれていた。 
汚く濁り、歪んだ情熱が渦巻く世界に。 
 
以下キーワードだけ羅列するので、ためしに想像を膨らませてみてください。 
 ・映画監督/役者 
 ・カソリック系の寄宿舎学校 
 ・17年前 
 ・全裸でプール 
 ・牧師 
 ・夜の営み 
 ・ゆすり 
 ・性的虐待 
 ・兄弟 
 ・麻薬 
 ・殺人 
 
こちらで予告編が見られます。 
ちなみにこの映画、男しか出てきませんのでご注意を…。 
よーするに凸が凸でうわあああああああ。さすがに子役にその演技をさせるのはまずいのか虐待の描写はありませんでした。 
A「問題ない。これを知るのは我々だけだ。」 
B「神が見ているぞ。」 
C「神は我々の味方さ。」 
 
帰ってから同居人が誕生日プレゼントとしてもらった 
「NINJA TERMINATOR」というきわめて怪しげなDVDを見た。 
明らかに触れてないのに人が吹っ飛ぶ格闘シーンがメインの 
おそろしくトンデモな内容の映画だった。 
特に、オモチャのロボットがボスからの指令を伝えに来て 
伝え終えたら煙を吐いて大破するというスパイ的演出の直後に 
そのボスから普通に電話がかかってきた時は 
制作者の正気を本気で疑ってしまうところだった。 
結局話の筋は最後まで謎のままだった。 
見終わった僕らは、この作品がDVDになっている奇跡にただ驚くばかりだった。

06/05Sat   バカの壁/パーティー

「バカの壁」っていうベストセラーの本についてふと思い出した。
というのは、昨年の流行語大賞にノミネートされた背景もあり
「バカの壁」というのは非常に使いやすいフレーズで、
おそらく著者の意図したのとは反対の意味で多用されていると思われるからだ。

読んだことのない人のために簡単に本の概要を説明すると、
情報は人間の頭に入る際に必ずフィルターにかけられ
それをシンプルな方程式で表すとすると y = ax となる。
xがインプットであり、yが頭に入ってくるスループット。
興味や相手によりaの値はいかようにも変わるものであり、
aの値が限りなく小さくなっていてどんなにxが大きくてもyが小さい、
すなわち何を言われても頭に入らない状態を
筆者は「バカの壁」と呼んでいる。
自己完結がそれ以上の思考を妨げているのだ。
人と人のコミュニケーション不全はこの「バカの壁」によるものだと筆者は言う。
その後筆者は、そのバカの壁を脳医学と関連付けてみたり、
哲学的理論を引用しながら認識や個性について話したり、
一元論を一神教と比較して批判したりと、
教養のない人にはにわかにとっつきづらく、
専門知識のある人にはいささかトンデモに思える理論()を展開。
しかしそれらは筆者の応用的自論で、話の本質とは多少ずれており、
断定口調ではあるけれど話半分に受け止めておけばOK。
成る程と思える部分にだけ納得すればよい。
一番重要なメッセージは
 ・思い込みは思考停止を招く。
 ・常に物事、人(自分)を疑い、多角的に考えなくてはいけない。
の2点にあるが、残念ながら全体的に論点がぼやけていてそれを読み取るのは多少難しくなっている。

そんな感じの本で、読みようによっては役に立つ本なのだけど、
残念ながらインパクトの強い「バカの壁」という言葉だけが
一人歩きをしている事実は否めない。
そもそもこの本がそれこそバカ売れした本当の理由は
「いるよねぇ、こっちが何を言っても通じない人たち。こういうのをバカの壁って言うのかぁ。納得!」
といった風に、万人が抱いているであろう人間関係のトラブルに対する安易な答えを提供しているように見えたからに思える。
コミュニケーション・相互理解への努力を断念するのを正当化する理由をこの本に求めているのかもしれない。
 
無知と罵られるのを覚悟であえて言おう。
人と人の間に必然的に存在する壁のことを「バカの壁」と呼んだことにより、それは自分ではなく他人へと使われる言葉として定着してしまった。
大ベストセラーになったのはそのタイトルとキャッチによる部分も大きいのだけど、そうして引き付けた読者こそ誤解しやすいのは本末転倒であり、きわめて皮肉だと。
 
重要なのは壁を認識してから。
自分と相手の違いを分析して、対策に役立てることがコミュニケーションの本質だよね。
他の人に懐柔・代弁してもらうように計らってみたり、
自分が前提や常識としていることが本当に相手にとってもそうか確認してみたり、
感情的になりやすいのであれば拳(コブシ)で語り合ったり、
美味しんぼのように食べ物を通じて話してみたり。 
その方法の全てが実用的ではないし、
しがらみなどにより実行に移すことができないから、
人は悩み苦しみ続けるのではないでしょうか。
あきらめるのも一つの選択肢ではあるけど、
バカの壁という言葉をあきらめの言葉にして欲しくないと
昨今のこの言葉の氾濫を見ながら僕は思うのでした。

☆☆☆  
  

今日のいたずら黒うさぎは、なんか心ここに在らずといった感じで。 
思い過ごしならいいけどちょっと心配になります。
がんばれ!
  
☆☆☆  
  
夜は、ハウスウォーミングパーティーということで 
兄と同居人の知り合いが大勢やってきました。 
同居人の知り合いは初めて会う人ばかりだったけど 
兄の知り合いには懐かしい人が多く楽しかったです。 
いやー、子供ってあっという間に成長しますよね。 
徹夜明けに酒が入ったため早々にダウン…。 
  
  
★6月5日の忘れない★  
・アイシャドーの濃いアイツに教えた英語  
・足のつめに描かれたラクガキ

06/04Fri   買い物/遭遇

Oxford Circusにてちょっくら洋服を物色。
目的はこの夏に着られるTシャツを買うことだったんだけど、
お気に入りのFrench Connectionの新作はみんなイマイチ…。
シャツはいつも通りのクォリティだったので、
せっかくなので一枚買ってみた。
多分FCUKで買い物するのもこれで最後になるから、なんて思いながら。
気をつけてお手入れをしないとすぐダメになっちゃいそうだから注意しないと。


夜は一人だったので、Leicester Square近くの
Falafel(ファラフェル−中東名物のコロッケ)を
ピタと野菜で包んだファーストフードがお勧めだというので
それを食べてきました。
ベジタリアンフードってぱさっと淡白な味のものがほとんどなのに、
こいつはどっしりと重厚な感じがしておいしかったです。
値段もロンドンにしては安い方。
なるほど、これは確かに知っておく価値のあるものだね。
http://www.geocities.co.jp/Foodpia/6377/Vegi/Falafel.html

そしてその後呑みに誘われたので呑み会へ。
マーシー22歳の恋をサポートする会は順調に拡大中。
前回の映画作戦は残念ながら不発に終わってしまったけど
本人にまだやる気が十分あるので早速次なる作戦を練る。
がんばろうぜ!

その後徹夜マージャンへ…。久しぶりに勝てた。


☆☆☆

今日から忘れないメモをつけることにしました。

6月4日の★忘れない★
・Oxford Streetの風景。
・ロンドンを歩いているんだなぁという感覚。
・日本で会える友達を見つけたこと。

06/03Thu   伸びた髪の分だけ/ヘアカット

イギリスには「ジャーニー」という日本人向け情報誌(無料)があるのですが、
そこの求人・広告欄には実に様々なものがあります。

  売 おもちゃ
 絵本(日本語/英語)
 格安でお譲りします
 TEL:○○○−△△△

こんな具合で。
その中で出張ヘアカットの広告があったので、
いい加減このまま伸びっぱなしじゃ拙いので
その人にお願いしてみることにしました。
こっちの美容師は失敗してばっかりで信用できないし。

すげぇ・・・
広告には「最新テクニックで必ず似合わせます!」と
お決まりのようなフレーズが載っていたんだけど
  看  板  に  偽  り  な  し  。
さすが最新テクニック。ブランニュー技術。
感服いたしました。

色々とお話をしながら切ってもらったんだけど、
なんでもその人は表参道の有名サロン(名前失念)で
結構な実績を残していた人なんだけど、
以前から抱いていた世界を見てみるという夢をかなえるために
意を決して先日この地へ飛び出してきたそうなのです。
そして、語学学校で英語を勉強する傍ら
空いた時間を有効利用するために
こうして日本人のカットをしたり
現地のサロンにアタックを繰り返してるそうで。

夢をかなえるとはこういうことだ。僕は思った。
行動の繰り返し。
自分の部屋の中で夢をかなえる人はいない。
常に未知の領域へ挑戦し続けて、
自分の地図を描きこんでいかないといけないんだ。

カットが終わり、英語の覚え方について色々とアドバイスをした後
その人は家を後にした。とても有意義な時間だった。
僕がまだまだこの国で学べることは多い…。
そんな残り4週間。

06/02Wed   SHINOBI/パーティー

はぁーあ。BTL4に行きたかったなぁ。
確かに本人も言っておられたように出番はそんなになかったみたいですけど、
こういうイベントならではの見所もいっぱいあるので。
今回は特に、7000人もの大観衆(しかもそのうちの多くは
ゆかりんが目当てではない)の中で歌うっていうのが
ファンとしては大いに興味があったし、
いつもとはまた違った感動があったかもしれない。
ステージ上のゆかりんを見るのと同じぐらい、
客席のゆかりんに魅せられている人々を見るのも楽しみだから。

公式ページにアップされた動画によると次のイベントは
8月のサマーライブだそうで。
はぁーあ、なんてため息をついているうちに
あっという間にその日が来てしまうだろうから
さっと気持ちを切り替えてその日を待ち焦がれるとします。
……。
ニンニン。


☆☆☆

今日は今ロンドンで居候をさせてもらっている兄のフラットの
同居人の誕生日パーティーに誘われたので行ってきました。
そこでは僕だけ全くの初めましてさんで、
しかも他の人たちはみんな交換留学生なのに僕だけ現地人。
正直な話行くのは不安があったし普段なら行かなかっただろうけど、
チャレンジ精神に突き動かされ、なけなしの勇気を振り絞ってみました。

うーむ。さすがに人付き合いは難しい…。
けどそれなりに楽しくお話に加わることができました。
コンタクト先を交換するまでには至らなかったけど、
知り合いはたくさんいて損なし。
3人ほど秋から慶応の三田キャンパスに帰るらしいので
すれ違った時に気づけるように顔をよく覚えておきました。

  ネット依存度

あなたのネット依存度はこんな感じ!

あなたのネット依存度は【120%】です。

ネットと一心同体になっているあなた。
ネットの世界にいる時のみ、あなたの心は生きていて、それ以外の時は死んでいるのでしょう。
仕方ありません。運命です。
あなたのような人の存在のおかげで盛り上がっているネット文明があるのです。
これからも電脳世界で生きていってください。

あなたにふさわしい称号:電波


社会復帰不可能度  100%
ひきこもり度  100%
テクノ症候群度  100%
現実度  100%


うお、なんざんしょこれは。MAJIDE!!
思いっきり廃人っぽい答え方(一日12時間以上など)をしてもこうはならないのに。
ちなみに嘘(ではないけど真実ではない)答えをしたのは一箇所だけ。
偶然の産物だね。ホールインワンした気分。

06/01Tue   看病/テキーラ/セカンドチャンス

急に熱を出して寝込んでしまった友人に差し入れを持っていったら 
そこで成り行き上しこたまテキーラを飲まされる。 
ものすごいペースでやばかった…。 
これだから人生は分からない。 
 
 
<今日の教訓> 
世の中話の通じない期の違った男ばかりで 
女の人は大変だという話。 
 
 
☆☆☆ 
 
天よ我に百難を与えたまえ 
そのうちにヨーロッパを旅してこようと思ってます。 
どこへ行こうかな〜

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