ハンドルネーム みゅう
性別
居住地 宮城県仙台市 (出身は山形県米沢市)
誕生日 11月 6日 (年齢は織田さん−2歳)
血液型 A型
趣味 織田事全般(爆)
その他、絵を描くこと・スキー・映画(特に邦画)鑑賞・ガーデニング等々
家族構成 ・ダンナ (織田事にはいろいろ理解してもらってます(^^;;)
・愛猫2匹
好きな芸能人 ・織田裕二 (ファンサイト開くぐらいだから、一番ハマってる/笑)
・渡部篤郎 (織田ファンになる前から好きでした)
・大泉洋 (『水曜どうでしょう』を見て、ここ最近お気に入り)
・THE ALFEE (高校時代からのファン。長く、浅く…)
織田さんを好きになったきっかけ 友人に見せてもらったライブビデオ『River』
織田さんの好きなところ 前向きな生き方




※サイトリニューアルにあたり、改めてちょっと語ってみようかと思います(笑)
  以下、お暇な方のみどうぞ。



◆ 織田ファンまでの道のり&このサイトができるまで ◆

私が織田裕二を認識したのは、彼の名を一躍世に知らしめた『東京ラブストーリー』
もともとドラマ好きだった私は、リアルタイムで毎週楽しみにしておりました♪

けど、まだこの時点ではファンではない(笑)


その後、就職1年目でちょうど仕事が忙しかった時期の『あの日の僕をさがして』『振り返れば奴がいる』等は
残念ながら縁がなく、『素晴らしきかな人生』で再び織田ドラマに遭遇。衝撃的な展開が記憶に残る。

けど、まだこの時点でもファンではない(笑)


俳優“織田裕二”に一目置くようになったのは、『お金がない!』
ドラマも単純に面白かったし、こんなキャラクターを演じることができる織田裕二って、スゴイ役者なんだなぁ、
織田裕二が出るドラマは、きっと面白いに違いない、と思うように。
実際、『正義は勝つ』『踊る大捜査線』でも期待は裏切りませんでした。
(『真昼の月』『恋はあせらず』は、当時はなんとなく食指が動かず見なかったけど(^^;;)
映画『踊る大捜査線 THE MOVIE』は、公開翌日に地元で4時間以上並んで観たぐらい。

けど、それでもこの時点でもファンではない(笑)


そして2001年。
ネットデビューした私は、たまたまその時期に放送されていた『ロケット★ボーイ』の公式サイト掲示板を覗くようになり、
たまたまそこで知り合った織田ファンの方との交流が始まり、たまたま
ライブビデオ『River』を見せて頂いたのです。

そこで!!!・・・・・一気に堕ちました(爆)

この人はなんて楽しそうに歌うんだろう?そして、なんて楽しそうにお客さんを楽しませようとするんだろう?
あまりに最初っからノリノリで、おっきなお口を開けて、幸せそうに歌い、目一杯動き回っている織田さんを見て、
ニヤけている自分がいました(^^;;



惚れてしまったら、あとはもう急降下。
その年のコンサートチケットを一般で購入し、初めての織田ライブ参加♪
そして、その感動を残しておきたいがためにレポを書き、それを置いておく場所として、急きょサイトを開くことを決めたのです。

それがこの
『I LOVE YOU g』
ネーミングの由来は、この初参戦の『今ここライブ』のTシャツにデザインされていた、織田さん考案だというフレーズ。

ちなみに、決心してからサイト開設まで、まる1日(爆)<計画性がないにもほどがある(^^;;
最初は、そのライブレポと、掲示板と、織田バカ日記ぐらいしかなかったサイトですが、
それをこんなに長く続けてこられたのも、今までに出会い、励まし、支えてくださった
たくさんの織田友さん・訪問者の方々のおかげだと思っています。本当にどうもありがとうございました!m(_ _)m



まぁそんなわけで、ファンになったきっかけは、ドラマでも映画でも歌でもなく、ライブ(ビデオ)の織田さんだったという私は、
織田さんのビジュアルというよりは、
その姿勢・生き方に憧れ、共感し、応援したい、見守りたいと思うようになったわけです。

正直ぶっちゃけ、むしろ好みのタイプではなかったはずなのですが…(爆)
(どちらかというと、渡部さんやトヨエツなど、ちょっとアンニュイなフェロモン系(笑)がタイプだったσ(^^;;)
でも…惚れたもん負けですよねー。
今じゃどんな織田しゃんを見ても、
「かわいぃ〜〜♪」「かっこいぃーー(≧▽≦)」と思っちゃうし(爆)

いつの織田さんが一番好き?と聞かれたら、「今の織田さん」と答えます。いつでも、
「今の織田裕二」が一番好き(*^^*)
歳をとろうが、髪型が変わろうが、ふっくらしようが、お腹が出ようが、すごい柄シャツ着ようが(笑)、全然かまいません。
ビジュアルで好きになったわけじゃないから。その中身、いつも挑戦し続ける織田さんが好きなのです♪



…とコクったところで(爆)、そんな私ですが、もし共感してくださったなら、
これからも織田さんの活躍を期待し、一緒に楽しく応援してまいりましょう♪

(2008年04月01日 記)