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01/10/26 N君よ。住所も知られてるうえに、顔までばれてるとなると普通だめです。彼等の追い込みはすごいです。 でもね 俺:「あー、でもその辺は大丈夫だと思うよ。リーダー格の奴、俺の友達だったから。」 N:「マジで?本当に大丈夫なの?けど友達ってどゆ事?」 俺:「ああ、俺の昔の友達だったんだよ。ちゃんと真実を話しておけばうまく誤魔化してくれるよ。」 N:「うおお!!本当かよー!俺マジでびびってたんだよ!もうすぐ電話して!!早く!」 俺:「ん、オッケーオッケー。・・・・・ん?」 N:「なに?なに?」 俺そいつの今の携帯番号知らないわ 声にもならぬ声で、これ以上無いくらいパニクッテるN君。よほどの恐怖なんでしょう。 俺にも非常に良くわかります。てかこれ以上わかる人もいないでしょう。 俺:「いざって時になったら俺に電話してくれ!ちゃんと説明してやる。」 しかし、その後俺がスクランブル発信する事は2度とありませんでした。 なぜなら。。。 実はその時Mの身には。。。。。 ああ、なんて言う運命のいたずらだろう! |