セガカラ
03/12/2(日常)
  やあ皆さん。微妙に久しぶりの更新だと思う今日この頃。いかがおすごしでしょうか。最近ちょろっと忙しくてなかなか更新ができなかったんですよ。これから少しずつマメに更新していければいいなと。まあ今日は更新ってよりも、 一応生きてますの意味合いもこめて、ちょっとした自慢話と言うか、ちょっぴり嬉しかった話を1つ。


  今まで「セガカラ」で歌ったことがある人で、かつ「全国採点やろう」で採点をやったことがある人以外にはわけがわからない・・・つまりほとんどの人にはあんまりわからないかもしれない話なんですけどね・・・


  こないだ、歌広場(カラオケ機種:セガカラ)でカラオケをしましたらば・・・


カラオケ高得点画像

9 2 9 点



  かなり高得点!自己最高点こうし〜ん!!



  ・・・・・・・・・・・・・





  ・・・ん?  話はそれだけですが何か?


回転寿司で・・・
03/12/6(日常)
  今日は久しぶりに寿司を食ってきました。と言っても貧乏なので回転寿司を食べてきただけなんですけれども。そしたらなんか見た事も無いような、 黒っぽい珍しい寿司が回っていたんですよ。「へえ。。黒い魚なんて珍しい。。」とか思いながら珍しい物好きな俺は早速食べてみました。








  マグロでした



  黒くなっちゃうまで回されっぱなしで放置されていたのかマグロよ。てか、そんなになるまで回しっぱなしで良いんですか?古いネタは回収して欲しいと思う今日この頃。あ、お腹は大丈夫。



  追伸・この話を見て「ん?」と思った人、あえて何も言わないのも愛の形(はあと。


友からの電話
03/12/11(日常)
  先日、ひさしぶりに高校時代の友達、真也(仮名)から電話がありました。 真也とは、いわゆる高校時代の同じ仲良しグループ仲間でした。 実際男って言うのは女の子ほど仲良しグループって概念は無いですけれども、 それでもやはり自然に気の合う者同士で集まってしまうものです。


  で、俺と真也は、そのグループ内でも特に仲が良く、いっつも一緒につるんでいたんです。 一緒に学校を抜け出したりとか、連れションしたりとか、カラオケ行ったりとか。


  そんな仲が良かった2人なんですが、高校卒業してからは徐々に連絡を取る事も無くなっていました。 卒業と同時に進路の関係で真也は名古屋に行き、俺は埼玉に残りました。


  やはりね、どんなに仲の良い友達と言っても、それぞれバラバラになれば関係も希薄になってしまうもんなんですよ。 真也と最後に電話で話したのは2年前。それ以来まったく話していませんでした。


  そんな真也から、突然の電話。あまりに突然だったのでちょっとビックリです。


  募る話もあり、久し振りに色々語り合いたかったのですが、真也の様子がチョットおかしい。。 そう。非常に暗いのです。 (なんだろ?妙に暗いな。。。悩みでもあるのかな?)


  と思っていたら、向こうから俺に打ち明け始めました。


  真也:「なあ、マサ。実は今悩んでる事があるんよ。どうなっちゃってんのかなあ・・・」

  俺:「なんだよ?なんかあった?言ってみ。」

  真也:「ああ。。。実は最近さあ。。。。」







  チンコがすっげー痒いんだ



  ・・・・・・・・・・・・・





  ・・・医者に行けば良いじゃない。


  どうなっちゃってるもこうなっちゃってるも無いじゃんね。俺にどうしろって言うのかしら、この子は。久方ぶりの電話の用件がそんなお馬鹿なことだったことに一抹の悲しみを覚えつつおしまい。



  追伸・この話を見て「ん?」と思った人、あえて何も言わないのも愛の形(はあと。


インチキじゃんね?
03/12/14(日常)
  昔、とある奇妙なバイトに遭遇したことがありまして・・・それは・・・



  コンビニで雑誌を買うバイト


  ??何言ってんの?と思うかもしれないけど本当なんですよ。バイト登録してた会社に某出版関係の会社から来た依頼らしいんだけど、ただ単にコンビニや書店をまわって、指定された雑誌を買い占めていく。これだけで一冊当りいくらっていう給料が出るんですよ。


  では、なぜそんなことをやる必要があったのかって?それはね、後から聞いた話なんですけれども、どうやら・・・その雑誌が売れているように見せかける為。


  つまりここで買い占めた冊数も数に入れて“発行部数何万部突破!!”とかやっていたと言うわけなんですよ。全国でいったいどのくらいの数やってるのか知らないけれども、めちゃくちゃインチキじゃんね。


  なんだか、最近起きたテレビ局の視聴率操作に近いものがありますな。雑誌を出版すると言うことは、読者に対してそこに掲載している情報を発信すると言うのが本来の目的なわけじゃないですか。ところが、これでは情報発信はニの次で数字をだすことだけが目的と取られてもしょうがない。


  てか、買い占められた店では、そこに本当にその雑誌に載っている情報を求めて来たお客さんにその情報を提供できないってことですから、むしろ二の次と言うよりも、本来の目的を犠牲にしてでも数字だけは上げようと言う姿勢。


  その雑誌の情報を本当に求めてそこ(買占めをしたコンビニや書店)に来ている1000人のお客さんへの情報提供を放棄してでも表向きの数字で10000部売上を上げるのが大事なんだなと。こりゃまさに本末転倒です。


  雑誌の存続の為には何万部以上のノルマが必要だとかそんな理由ももちろんあるんでしょうけど。とにかく、なんでこんな雑誌がこんなに売れてるの?って雑誌はもしかしたらそう言うことをしているのかもしれないですね。


クソ味噌いっしょ
03/12/29(日常)
  昔、学校の先生が、なんで忘れたけど、切れたことがあってね、友達が説教されてたんですよ。「お前はクソ味噌一緒だ!!」って。まあその説教の仕方はわかるんだけど、その後に放った一言が凄かった。



  「お前は朝に味噌汁じゃなくてクソ汁が飲めるんか!!」


  おいおい先生よ。熱くなってるのはわかるんだけど、、その捨て台詞はどうかと。


  だけど、その後に、「はい、飲めます。」と言った、その友達もどうかと思う。その後にその先生が さらに切れまくって、



  「じゃあ飲んでみろ!今俺が出して来てやるから飲んでみろ!」


  もうぐだぐだ。もちろん、その後、俺達の間でのその先生の影のあだ名が“クソ汁”となったのは言うまでもありません。



   使用例

  「やったやった。今日クソ汁出張で5時間目自習だってよ!」

  「なんか、今日クソ汁めちゃくちゃ機嫌悪いんだけど。」

  「おい、クソ汁が便所入ったぞ!ホントにクソ汁飲んでるのかな。」



  もう最悪のあだ名なんじゃないかと。


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