


| ホーム > センター概要 |
| 名 称 | 浜松市緑化推進センター | |
| 愛 称 | みどり〜な | |
| 所 在 地 | 静岡県浜松市南区大塚町1876-1 飯田公園内 | |
| 設 置 者 | 浜松市長(浜松市公園緑地部緑政課) | |
| 指定管理者 | 一般財団法人浜松公園緑地協会(H21.4.1〜H26.3.31) | |
| 開設年月日 | 昭和53年4月1日 | |
| 開設面積 | 40,487u | |
| 開園時間 | 公園部分 常時開放 管理棟1/4〜12/28 午前8時30分〜午後5時 |
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沿革 天竜川西岸の旧河川敷跡に都市計画決定されていた「飯田公園」が昭和48年に都市公園制度制定100周年を記念して公共施設用樹木の供給基地となる苗囲を備えた公園として整備が開始されました。その後、昭和50年建設省都市局長通達[緑の相談所一都市緑化植物園−の設置及び運営について]に基づき、都市緑化植物園のモデルケースとして、昭和53年4月、全国に先駆けて市民の身近な緑化に関する啓発・普及・指導及び緑化活動の拠点となる緑化推進センターとして開園しました。 |
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主な事業費 昭和48年度 用地費他 29,257千円(市費) 昭和49年度 敷地造成等 19,000千円(国補助) 昭和50年度 建築及び造園 63,330千円(国補助) 昭和51年度 造園及び舗装 820,050千円(国補助) 昭和51年度 造園及び排水機場他 15,331千円(市費) 昭和52年度 造園及び便所他 48,000干円(国補助) 昭和61年度 造園及び池改修 40,000千円(市費) |
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| 園内の施設
園内の植物は造成後すべて植栽されたもので約500種15,000本の樹木等が庭木、生け垣、街路樹、地被植物等緑化用途別に、黄・紅葉樹、芳香植物、花木等鑑賞目的別に、また耐潮性、耐湿性、耐火性植物等樹木特性別に31の見本園として設置されています。また、これらは利用者の動きに合わせて修景も配慮され、芝生広場や流れなど公園としての利用も図られています。 本館・・・・・・・・493u 事務室、展示場、講習室、相談所 見本園・・・・・ 17,268u 31園 芝生地・・・・・・7,164u 8ヶ所 修景植栽・・・・・5,089u 約500種15,000本(見本園を含む) 園路広場他・・・・8,373u 池・・・・・・・・1,500u 駐車場・・・・・・・600u 2ヶ所 |
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| 位置及び環境
浜松市街地から東方約4.5kmの位置にあり、西側は安間川に隣接し、また1km東には天竜川が流れており周辺は田畑が多く平坦な地域です。 |
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