「華代ちゃんシリーズ・番外編」 「ハンター・シリーズ」 「いちごちゃん・シリーズ」 ![]() 作・真城 悠 |
※「華代ちゃん」シリーズの詳細については、以下の公式ページを参照して下さい。 http://www.geocities.co.jp/Playtown/7073/kayo_chan00.html *「華代ちゃんシリーズ・番外編」の詳細についてはhttp://www.geocities.co.jp/Playtown/7073/kayo_chan02.html を参照して下さい |
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「華代ちゃん」、「フォスター」などと同じく「シェアードワールド」化させて頂きます。 つまり、この「いちごちゃん」というキャラや世界観を使用して、独自に小説、漫画、イラストを書いていただくのにいちいち許可を取ったりしなくても結構ですよ、ということです。 唯一の条件は、「いちごちゃん」シリーズの作品ではタイトル後にでも、以下の文章を掲載していただく事です。内容が同じなら、文面が少々違っていても構いません。
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| ハンター1号 (半田 苺) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 元は身長2メートルを越える大男だったのだが、「華代被害」に巻き込まれ現在の姿になってしまう。 そして今日も受難と引きこもりの日々が・・・ 「いちごちゃん」シリーズ イラスト 神木亨太さん |
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ハンター2号 寿退社(爆) |
| ハンター3号 (藤美 珊瑚) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 珍しい女性「ハンター」。 何故か1号と犬猿の仲。 ある時のミッションで誰も経験したことの無い「華代被害」に見舞われる。 以後、彼女に触られた男性は一時的に性転換&女装させられてしまうことになる。 イラスト:てぃーえむさん 「いちごちゃん」シリーズ |
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ハンター4号 欠番 |
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ハンター5号 (五代 秀作) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 「10年に1人」とも呼ばれる数学の天才。なのだが何故か「ハンター」に引き抜かれて今日も才能を無駄に眠らせている。元の姿を知らないのか忘れたのかいちごちゃんに夢中。 かなり天然ボケ気味。 「いちごちゃん」シリーズ イラスト 神木亨太さん |
| ハンター6号 (半田りく) (今のところ)女・6,7歳ぐらい 家族構成・不明、実は異世界では宇佐美という娘がいた。 後輩思いの心優しいハンター……だったが、それが災いして今この姿である。 実際、2回以上華代被害を受けたのは、珍しいのではないだろうか? 安土桃香には気に入られ、色々ちょっかいは受けるは、華代ちゃんのお友達になってしまうは、かなりヘビーな(見てる分には楽しい)人生を送っている。 ちなみに、彼女に半田性を与えたのは自分ではなく、感想掲示板のすなさん様です。 (設定・Zyukaさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター7号 (七瀬 銀河) 男・二十代前半あたり? 家族構成 妻・七瀬 紫鶴 ハンターナンバー1の悪智恵を持つ男というのが触れ込み。 元FBIだとか、奥さんは元暗殺者だとか、色々むちゃくちゃな設定を持つある意味ミステリアスな男。 右目が銀色のオッドアイで、見えないものを見る能力を持つ。 拳銃の腕前だけは確かで、右目との併用、障害物打ちとかいうのができるらしいが、ハンター家業に余り役立っていない。 今日も、奥さんへの愛と悪巧みに、その頭脳をフル回転している。 紫鶴さんという奥さんがいます。後、実の兄に七瀬大河、義理の姉七瀬美々、甥として中二の七瀬光矢などがいます。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター8号 (本名不詳) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 新たな「ハンター」を勧誘する部署で活躍している。 しかし、「5号」を勧誘しようとして・・・ 「いちごちゃん」シリーズ |
現在作成中 |
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ハンター10号 特徴はウェーブのかかった、右側だけたれている前髪とポニーテール(?)、そして伊達めがねである。 |
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| ハンター12号 () 「いちごちゃん」シリーズ |
現在作成中 |
| ハンター13号 () 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 「いちごちゃん」シリーズ |
現在作成中 |
| ハンター14号(石川 恭介) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 「ハンター」の施設内に存在する「開発部門」に所属する若き科学者。アルビノ症で、白髪赤眼という珍しい姿(本人は気にもしていないが)。常に白衣にジーンズという姿で、めがねをかけている。見た目はハンター7号(七瀬 銀河)に良く似ているが、性格は「マイペース」という単語を人にしたようなもの。対華代能力装備「AKF(アンチ・カヨ・フォース)」シリーズを手がける天才であり、今回最新のアンドロイド「AKF-Type31」、コードネーム「みぃ」をうみだした。なぜか超大金持ちで、総資産は京に届くか届かないかというほど。ハンターの中でも謎が多い人の一人。 ちなみに彼には弟がおり、結構慕われているようだ。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター17号 (半田 伊奈) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 類稀なる運動能力と任務遂行能力を持つが、殺人を好むというその性格故に、ボスの命令で組織の地下室で強制睡眠させられていた(このとき、17号は全く抵抗せず受け入れたらしい)。見た目は美青年で、青い髪と全てを貫くかのような赤く鋭い目が特徴。 ボスが極秘に発動した計画の為に復活させられ、華代ちゃん抹殺に出動する。しかし、極度の方向音痴な為道に迷い、偶然出遭った(突然後ろに現れた)華代ちゃんの「手助け」(お節介)によって、ワンピースや麦藁帽子の良く似合う青く肩口まで伸びた髪の8歳くらいの女の子にされてしまう。更になぜか人格が小学校低学年レベルまで退行し、身も心も小学生になってしまった。但し、その身体能力やハンターの能力は変わっていない。 現在は6号(りく)といつも仲良く遊んでる(遊んでもらってる)。変身後は甘えん坊な性格になってしまっている。その上泣き虫で、組織内での悩みの種の一つ。ボスの意向で(理由:人手不足)、現在もハンターとして活動している。 ...ひょっとしたら、りくよりも華代ちゃんに近づける唯一の人物なのかもしれない。 なお、彼(彼女)は極度の方向オンチであり、見失うと大変だ。 両親・兄弟がい「た」らしいが、17号に……。 「いちごちゃん」シリーズ |
ハンター19号 (半田 郁美(洗礼名:モニカ)) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 「本場の教えを学びたい」と、自ら志願してローマへ赴任していた敬虔なキリスト教徒。 そこで教えを学び、それをハンターの皆に伝えるべく帰国する。 ボスによるダメ出しを食らった所で華代ちゃんに出会い、かわいらしいシスターへと姿を変えられてしまう。だが、本人は寧ろその方を喜んでいる節がある。 変身後はピンク色の髪、藍色の瞳が特徴。見た目年齢はいちごとそう変わらない。 7号・千景と同じく魔眼の持ち主で、対象の「神性」を”視る”ことができる。――それがどう役に立つかは不明だが。 おっとりした朗らかな性格だが、宗教関係の話になると人が変わったようによくしゃべる。ただ、挫折に弱い。 ちなみに彼女の洗礼名は、女性化した際に改めて受けたものである。 |
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| ハンター23号 (二岡 光吉) 投稿者:てぃーえむさん 能力は普通、任務遂行力も普通、容姿も普通。しゃべり方も普通な、大卒の新人です。 役割はずばり、リアクション係です。しかもほとんどの場合、外野で勝手にリアクションしてます。 例1 強そうな人「我が拳、うけてみよ!」 23号「!! あの構えはまさか!」 ボス「知っているのか23号!」 例2 いちご「つまり華代ちゃんの存在は、予言書に記されていたんだよ!!」 23号「な、なんだってー!!」 こんな風に適当に使ってください。 でもリアクション係という設定上、女性化はなしの方向でお願いします。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター24号 (西良信(にし よしのぶ)) (設定作 城弾さん) ハンターとしては平均かやや下。くわえて平凡。最低限の「華代被害者を元に戻す」はできる。 その程度だから逆に華代ちゃん対策に駆り出されないので、被害は免れていると言うことで。 女性化OKです。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター27号 (高荷那智(たかに なち)) (設定作 城弾さん) 女性化したら「半田仁奈」ですかね(笑) ハンターとしては平均かやや下。くわえて平凡。最低限の「華代被害者を元に戻す」はできる。 その程度だから逆に華代ちゃん対策に駆り出されないので、被害は免れていると言うことで。 女性化OKです。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター28号 身長210センチ。体重130キロ。 怪力だが手先は器用でよく編み物などをしていた。 髪型は角刈り。固い髪質で伸ばしたらハリネズミのようになってしまう。 ごつい顔立ちで特に鷲鼻が目立ちこれが一番のコンプレックスだった。 年齢は25歳だったが変身に伴い戸籍上でも16歳に。 なお両親は最初は驚いたものの女になりたがって苦悩していたのを知っていたため少女になって帰ってきたときも優しく受け入れ娘として扱っていた。 (後付設定ですが) (設定作 城弾さん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| 半田 双葉(元・ハンター28号) 身長154センチ。体重41キロ。80 56 82 腰に達するロングヘア。大きなはっきりした目の美少女だが鼻はやや低めで愛嬌がある。 望んでなった姿なので身体的な悩みはなし。 声は甲高い「アニメ声」(イメージCVは中原麻衣さん) 左利き。 得意科目は現代国語。英語。美術。音楽。 苦手は社会。数学。物理。 服の好みはロリータ系。男時代を思い出すのでパンツルックはまず穿かない。 好きな色はピンクとグリーン。 甘いものが好きで辛いものが苦手。 極度の可愛い物好きで特に仔猫が好き。 恋愛対象は男性。やはり昔を思い出すのであまり大きな男は苦手。 もともと男の肉体だったためかやや過剰に女らしく振舞う傾向あり。 年齢。16歳。これは華代ちゃんに変えられたときに戸籍も操作されており性別も女になっている。 したがって男性との結婚も可能である。 「30万Hit記念企画」第4弾「ハンターガイスト」 (設定作 城弾さん) イラスト 神木亨太さん |
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◆御傘袮 十倍(みかさね とうま) 多重人格のハンター。26歳。出身は三重県(←どうでもいいw 華代被害に合い各人格毎に分離&女性化。 名前のとおり人格が十人分あるとか、主人格は別に13歳ぐらいから(精神的に)引篭りしていた上に影が薄いため他の人格にも忘れられているとか噂もあるが事実は定かではない。 ◇30号トリオ(仮) 体のサイズ等は3人とも全く同じ。たぶん成長してもかわらないでしょう。 性格が全く異なる為、同じ人物が3人というよりはかなり良く似た3つ子という感じ。 好きなものものもほぼ同じでよく取り合ってる。 元は1人ということでハンター組織から1人分の給料しか貰ってない可能性あり。 ※もともと3人揃わなければ能力を使えないという設定でしたが、他に増やす可能性考えると・・・。 でも単体で使えるようにすると30号にまとめとく意味が・・・。 ということでそこらへんの理由募集。(おい ◆半田 美央(はんた みお) 運動神経担当の一人称「おれ」。華代被害に合う前は通称”赤(せき)”。 体つきは美玲、美和と変わりないが運動センスが高い為、体力の消費を抑え、より効率よく体を動かしているようだ。逆に知力面、感性(芸術)面に置いてはあまり得意ではない。 好きな味噌汁は赤味噌。 ◆半田 美玲(はんた みれい) 一人称「わたし」。華代被害に合う前は通称”白(はく)”。ちなみにボスの命令で(伊達)眼鏡っ娘。 30号トリオの頭脳。物事を冷静に判断するが美登のおきらく思考に振舞わされぱなしだったりする。 一時期ハンター内唯一のTS眼鏡っ娘と自負していたが、実は10号(半田 燈子)がそうだと知りそれ以降は燈子に突っかかる様に。 白味噌の味噌汁が好み。 ◆半田 美登(はんた みと) 感性(芸術)担当のぼくっ娘。ちなみに華代被害に合う前は通称”合(ごう)”。 芸術的センスが高く、直感が優れている。演技力もすごい。 だかおきらく思考でよく考えずに行動するので三人の中で1番事件の引き金になりやすい。 味噌汁は合わせが1番。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター31号 (石川 美依orみぃ) 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 ハンター14号こと石川恭介が創り上げた、「対華代能力装備(AKF)」シリーズの最新型。正式名称は「AKF-Type31」、コードネーム(愛称とも言う)「みぃ」。女子高生くらいの少女の姿をした生体アンドロイドであり、長い緑色の髪と蒼く澄んだ瞳がポイント。14号のことを「お父様」と呼ぶが、それは14号の趣味なのかどうかは定かではない。人間の100倍のスピードとパワー、聴覚等を持つ。また、内蔵された探知機・効果相殺機とそれを併用して、誰よりも速く現場に駆けつけ、活動にあたることが出来る。ただし、燃費が悪いのですぐ動けなくなる(ちなみに燃料はジュース)。また、些細なことで感情のコントロールが利かなくなり暴走したり、現場に少しでも早く駆けつけるため障害物を破壊しながら進んだりと、色々と問題点がある。14号曰く「そこが人間らしい」とのこと。 14号の娘(ぁ 「いちごちゃん」シリーズ |
| 32号 半田 さつき (設定作:あのよろしさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| 35号 半田 みこ (設定作:あのよろしさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター38号 (空 魅夜子) 女・7、8歳ぐらい 家族構成・不明 名前は華代ちゃんのアナグラム。本来、組織の正式メンバーではないらしい。 何か、華代ちゃんの所属するセールス会社のアフターケア課の所属…… 見たいな事を最初に考えていた。 華代ちゃん自身、何人も存在が確認されている(!?)のだから、こんなキャラがいてもいいかなぁっておもって造った。 彼女の行動は、華代ちゃんによって変えられた被害者を、さらに変身させるためにある…… 空魅智琉という姉がいるってどっかで書いた覚えがあります 「いちごちゃん」シリーズ |
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57号 半田 いづな (設定作:あのよろしさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター63号= 半田・睦美(はんだ・むつみ) 「ハンター」の新人。 入った初日から色々あって真城華代にされる。 その後暫くは真城華代として活動していたが、ある日31号の体当たりをもろに食らって正気に戻った。 性格はわりと真面目な方。 性転換能力は正気に戻った影響で上手く使えない。 一応真城華代のため31号のセンサーに反応してしまう。 嫌な事があると川岸で哀愁を漂わせながら体育座りして水面を見つめる癖がある。 見た目は真城華代とそっくり(当然だけど…)。 華代を油断させるためというよくわからん理由で華代と違う服を着ることを禁止されている。 天涯孤独(両親は幼い頃に行方不明、育ての親の祖母はハンターに入る少し前に病死)。 「いちごちゃん」シリーズ |
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| ハンター77号・春野なずな 提案者:高樹ひろむさん 集団性転換を一発で戻す能力を持っている。現在(ハンタ・シリーズ73)までの実績は某男子校の数百人。 その他超能力者としての能力は一通り、ただし心霊能力は無い。 参考:なずなちゃんプロフィール またとんでもないドジっ子で、着地の時電線に足をひっかけるわ、新幹線のスピードを考えず車内にテレポートして大混乱だわ、掛け声を間違えて別の能力を発動させるわ、etc.etc。 その「別の能力」もとんでもないもので、そのためにビルを1つ崩壊させている。 |
ハンター87号= 真沙羅・華(まさら・はな) 色々と謎の多い事務担当の女性ハンター。 性格はそれなりに真面目。 服装センスはごく普通。 人の話を聞かないという事以外は割とまともな人物。 過去は一切不明。 ボスとは15年前に面識があり、 その時将来ハンターに入るという約束をしていたらしい。 20代前半。 義理の両親がいる(本当の両親は87号の設定上の都合で不明)。 「いちごちゃん」シリーズ |
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100号 半田 百恵(百目鬼 瑞希) (設定作:あのよろしさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| 水野さん&沢田さん 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」に勤めるOL。 変人ばかり(失礼)の「ハンター」組織にあって、数少ない常識人の二人。 女性化してしまったいちごちゃんにとっては頼りになる「女としての先輩」たち。 「いちごちゃん」シリーズ 小笠原空馬さん |
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| ボス 人類が「真城華代」に対抗するために作った組織、「ハンター」のエージェント。 華代の能力によって性別を変えられた人間を元に戻すことが出来る。 ・・・かどうかは分からない。 偉い人のはずなんだが小姑みたいにしょーもない話ばかりをしている。 「いちごちゃん」シリーズ イラスト:小笠原空馬さん |
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| ハンターガイスト (柚木陽介) 身長179センチ。体重76キロ。 筋肉質の引き締まった体。 端整というよりややワイルド。射抜くような眼光が特徴。髪は長からず短からず。 性格は固く融通が利かない。規則第一だが双葉を見逃す大岡裁きを見せるときもある。 声は普通。 服装の好みはきちんとしたもの。スーツが考えなくていいので好んで着る。色は白か黒という具合にはっきりさせる。 甘いものは苦手。独身。 参考までに… 「いちごちゃん」シリーズ |
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| 七瀬 紫鶴 (旧姓・星見) 女・二十代前半あたり? ご存知、7号の奥さん。 元パープル・カークと呼ばれる暗殺者だった!! かどうか、本当のところは分からない…… 7号と結構なバカップルぶりをひろうするが、喧嘩となると手加減なし。 彼女の攻撃は、熟練した格闘家のそれである。 本来、組織とは関係の薄いキャラクター、いちごちゃんが元男って事も多分知らない。 そういう人物の目から見たら、組織ってどういう風に映るんだろう? (設定・Zyukaさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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| 安土 桃香 女・二十代前半あたり? 設定は、水野さんや沢田さんの後輩。 情報工作班の出身で元忍者。 7号や紫鶴とは、同い年で仲がいい。 そして、ウサ耳少女化したハンター6号こと半田りくをこよなく愛する女性である。 (設定・Zyukaさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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浅葱千景(あさぎ・ちかげ) 『翠碧の名探偵』の名で知られる、十四歳の探偵少女。ただいまハンター本部に居候中。 銃とお菓子(特に和菓子)をこよなく愛し、本部内で事件が起こると、持ち前の推理力と特殊能力はほとんど使わず、もっぱら直感と火力で解決している。 元は男で強力な暗殺者だったのが、華代の力でその存在を『名探偵』に『書き換え』られた。その際、精神が足掻いたおかげで男の頃の記憶とスキルが残っているが、その代わり、少女としての記憶を喪失している。この事を知っているのはボスだけ。 武器を所持すると男の性格が、手放すと少女の性格が表に出てくる二重性格。 『男』の時は、無愛想で鉄面皮の現実主義者。話し方も堅い。『少女』の時は、穏やかな物腰と言葉使いで、見た目通りのお嬢様。やや、考えが甘い。でも、根本は同じなので二重人格ではないと言える。 愛用の銃は、一見ザウエルP230の『エルたん』と、一見USSRスチェッキンの『キーちゃん』で、共にチタン製。入っているのはゴム弾。でも実弾も撃てる。 お気に入りの和菓子は、栗を使った物。竿物も好き。 (設定・てぃーえむさん) 「いちごちゃん」シリーズ |
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黄路疾風(おうじ・はやて) 裏の世界において、「白銀の風」という異名を持つ若き大剣豪。 その名が示すが如く、銀色の髪の毛と素早い刀捌きが特徴。 かつて浅葱千景と戦って破れ、のうのうと生き延びてしまう。 とどめを刺さなかった千景に憎悪し、用心棒という生業を捨てて、彼を追って日本に戻ってきていた。 しかし、当の千景は真城華代により「美少女名探偵」となっていた。 だが、その時の「書き換え」は疾風には千景への憎悪が弾き返してしまっており、結果彼は以前の千景のことを知る人物となった。 千景自らが彼を決着の為誘い出し、対峙するも、疾風は千景の変わり果てた姿に驚愕する。 「対等な状況でないと戦わない」という信念を持っているため彼は戦うことができなかったが、偶然真城華代に出会い、「彼女と対等に」ということで14.15歳ほどの少女に変身してしまう。 以来、対等になれたので彼女を倒すため、ハンター敷地内にてテントで野宿生活をしていたが、ボスが哀れに思って現在は千景と同じく本部に居候の身となる。おかげで毎日追いかけっこがハンター内で続いている……。 ちなみに、本部内にて食事・就寝時は追いかけっこ禁止のようだ。 持っている武器は、初代を剣豪宮本武蔵が愛用したという銘刀・四代兼重。 しかし、華代ちゃんによる変身の際、偶然千景は誤って銃に模擬弾を装填していた為、こちらも「対等」に、模擬刀「かねしげ。」にされてしまっている。よって殺傷能力はないのだが……疾風の腕によることもあるかもしれない。 趣味は深夜ラジオに投稿することで、ラジオネームはシルバー・ウィンド。 ――そのまんまである。割とよく取り上げられているようだ。 「いちごちゃん」シリーズ |
![]() イラスト:てぃーえむさん |
