機生体
ザペルズ


作・真城 悠


本作は、真城 悠が構想する「ロボット物」作品構想である。
一介のアマチュアである真城には原作をすることしか出来ないが、
「出来ることからコツコツと」構想を積み上げていく所存である。

1.最終的には「脚本」の形にまとめる。
2.30分のテレビフォーマットで全26話。
3.ビジュアルの充実の方針は変わらず。最低でもキャラクターデザイン、メカニカルデザインは起用する。

4.「ロボット雑感」による分析が間に合わなかったので、構想ノートからスタートする。
5.まずは「小説版」とでも言えるものを作成し「ストーリー展開」を決め、完成の後に「脚本化」するという行程を踏む。
最終更新 2003.4.7.


連載001〜