音楽エッセイ集


ここでは音楽に関するエッセイを書いたものを掲載しました。

TOPへ モーツァルトの教会音楽
マタイ受難曲のページ MIDIコーナー
         バッハカンタータ解説

<特定作曲家> <音楽一般>
パッヘルベルのカノンについて バロック音楽はデジタルである
バッハ先生直撃いんたびゅーその1 ピアノを弾く人のための解剖学T
バッハ先生直撃いんたびゅーその2 ピアノを弾く人のための解剖学パートU
バッハ先生直撃いんたびゅーその3 ピアノを弾く人のための解剖学パートV
ベートーベンの影響力その1 ピアノを弾く人のための解剖学W
ベートーベンの影響力その2 二種類の歌―唱歌系の歌と演歌系の歌ー
ベートーベンの第九第三楽章パートT 音楽における芸術性と大衆性の二律背反について
ベートーベンの第九第三楽章パートU ”襟裳岬”考
ショパンのオーケストレーションについて 音楽上のアクセントと
語学上のアクセントの問題について
ベルリオーズのテ・デウム 現代クラシック音楽はやっぱりわからない(2002.12.16)
チャイコフスキーの和声と無調音楽 アコースティックピアノv.s.電子ピアノ
チャイコフスキーの甘美な旋律について
カラオケとキーについて(平成18年1月27日)
「早春賦」とキーについて
童謡CDとキーについて 
<モーツァルト関係>
シューベルトの「水面(みのも)に歌う」について モーツァルトの天才の秘密その1
シューベルト「魔王」考 モーツァルトの天才の秘密その2
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その1
−レシタティーボ
モーツァルト効果と癒しについて
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その2
−第九の旋律登場
モーツァルトのレクイエムその1ジュスマイヤーが一番
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その3
−声楽への経過句
モーツァルトのレクイエムその2-アイブラーのレクイエム
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その4
−声楽の登場
モーツァルトのレクイエムその3-intoroit kyrie
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その5
−第一主題の第一変奏
モーツァルトのレクイエムその4-dies irae  tuba mirum
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その6
−第一主題の第二変奏
モーツァルトのレクイエムその5-Rex tremendae
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その7
”第九のメロディ”の絶叫
モーツァルトのレクイエムその6-Recordare
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その8
第二主題;宗教的雰囲気1
モーツァルトのレクイエムその7-Confutatis
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その9
第二主題;宗教的雰囲気2
モーツァルトのレクイエムその8-Lacrimosa
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その10
―二重大フーガ
モーツァルトのレクイエムその9-Domine Jesu
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その11
相当変形された第一、第二主題
モーツァルトのレクイエムその10-Hostias
ベートーベン「第九」第四楽章の解剖その12
結局「第九」は忘年会
モーツァルトのレクイエムその11-Sanctus Benedictus
モルダウの世界その1 総論 モーツァルトのレクイエムその12-Agnus Dei
モルダウの世界その2 モルダウの源1
モルダウの世界その3 モルダウの源2 
モルダウの世界その4 森の狩猟
モルダウの世界その5 農民の結婚式
モルダウの世界その6 月の光・水の妖精
モルダウの世界その7 聖ヨハネの急流
モルダウの世界その8 
モルダウは堂々と流れていく
デュファイ その1
デュファイ その2
デュファイ その3
デュファイ その4
<音楽理論>
<英国音楽史> 通奏低音・フリギア旋法・終止形について
英国におけるArs Nova(翻訳) 和音の転回について
Old Hall Manuscript(オールドホール写本)総論 係留音・七の和音について
Old Hall Manuscript 各論1(Sanctus) 対斜について
Old Hall Manuacript 各論2(Agnus Dei) 三全音について
Old Hall Manuscript 各論3(Gloria Credo) 短音階について
1065年頃〜1453年のround(カノン)の歴史(翻訳) 紡ぎ出し書法について
ムジカ・フィクタについて
<翻訳もの> ムジカ・フィクタについてその2(翻訳)
ジョスカンとデュファイの相違点について(翻訳) バスラメントについて
二重化された導音について(翻訳) フーガについて
音の”近接”に関する古典的学説(翻訳) デクラマシオンについて
対斜における問題点(翻訳)
声楽作品における半音変化について(翻訳)
全体の結語(翻訳)
Tonus Peregrinus(巡礼調)の歴史学的問題(翻訳)
資料集