●こちらは劇団あおきりみかんメンバー紹介のページです。
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劇団あおきりみかん→
1998年旗揚げ。
一見奇抜なシチュエーションから繰り出される、『会話』と『関係』のズレを中心とした喜劇を上演しています。
名古屋小演劇界 で最大の動員数を誇っている。
主な受賞歴
2003年
池袋シアターグリーンフェスティバルにて「シアターグリーン大賞」受賞
2007
愛知県芸術劇場演劇フェスティバル「グランプリ賞」受賞
名古屋市民芸術祭「審査員特別賞」受賞
2008年
鹿目由紀が日本劇作家協会短編戯曲コンペ「劇王5」にて優勝
名古屋市文化振興賞戯曲部門にて佳作受賞
AAF戯曲賞・佳作受賞
2009年
鹿目由紀が日本劇作家協会短編戯曲コンペ「劇王6」にて再び優勝
日本演出者協会若手演出家コンクール2009にて「優秀賞」受賞
名古屋市民芸術祭「市民芸術祭賞」受賞
2010年
鹿目由紀が日本劇作家協会短編戯曲コンペ「劇王7」にて優勝、前人未到の3連覇
愛知県芸術劇場演劇フェスティバル「グランプリ賞」受賞
鹿目由紀が名古屋市「第26回芸術創造賞」受賞
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●「占いホテル」名古屋市民芸術祭・市民芸術祭賞受賞。
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2008年11月、劇団あおきりみかん其の弐拾壱「占いホテル」が市民芸術祭・市民芸術祭賞を受賞いたしました。
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●鹿目由紀、日本演出家協会「若手演出家コンクール2009」にて優秀賞受賞
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2009年11月、鹿目由紀が「占いホテル」の演出で、日本演出者協会「若手演出家コンクール2009」にて優秀賞を受賞しました。
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●「漂流裁判」名古屋市民芸術祭・審査員特別賞受賞。
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2007年11月、劇団あおきりみかん其の拾八「漂流裁判」が市民芸術祭・審査員特別賞を受賞いたしました。
漂流裁判特設ページはコチラ
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●「上空劇場、さようなら」愛知県芸術劇場演劇フェスティバル・グランプリ受賞。
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2007年5月、劇団あおきりみかん其の拾七「上空劇場、さようなら」が愛知県芸術劇場演劇フェスティバル・グランプリを受賞いたしました。
「上空劇場さようなら」受賞インタビューなど
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●2008年2月、日本劇作家協会プロデュース短編コンペ「劇王X」にて優勝。
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「劇王」とは…
上演時間20分、役者3名以内という制約のもとで上演される、 短編演劇コンペ。
劇王Xは、昨年度の各戯曲賞の受賞者と東海支部の精鋭、合わせて10チームと、第四代劇王で争われた。
【ゲスト審査員】
鐘下辰男(演劇企画集団THE・ガジラ)
鴻上尚史
深津篤史(桃園会)
安住恭子(演劇評論家)
鹿目由紀受賞インタビューなど、詳細はコチラ
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●2008年4月「漂流裁判」が名古屋市文化振興賞戯曲部門・佳作受賞
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2007年度に上演された、「漂流裁判」が名古屋市文化振興賞・戯曲部門にて佳作を受賞。
同作品は、名古屋市民芸術祭「審査員特別賞」に続いてのW受賞となった。
漂流裁判特設ページはコチラ
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●「ときはかねなり」がシアターグリーンフェスティバル「シアターグリーン大賞」受賞
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2003年7月、劇団あおきりみかん其の九「ときはかねなり」がシアターグリーンフェスティバルvol55にて「シアターグリーン大賞」を受賞いたしました。
「ときはかねなり」特設ページ
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●「東京劇団フェス08」
2008年12月・東京劇団フェスに参加します。
於:シアターアプル
主催:アミューズ/サンライズプロモーション東京/ぴあ
企画制作:アミューズ
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●「豊橋演劇ライブラリィ」
2008年8月「豊橋演劇ライブラリィ」に呼ばれてきました。
於:豊橋駅前文化ホール
演目:最後の観覧車
主催:財団法人豊橋文化振興事業団
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●「高校生のための演劇教室」
2008年5月、愛知県の高校生の演劇のために行われる「高校生のための演劇教室」に呼ばれてきました。
於:アートピアホール
演目:パレード旋風が巻き起こる時
主催:愛知県高校演劇連盟
共催:中日新聞社
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その他にも
名古屋市中川区民祭り・リサイクル促進イベント
高校生のための演劇ワークショップ・高校演劇大会審査員
メーテレ情報番組「WAYAYA丼」舞台化
中学生日記45周年記念企画「舞台中学生日記」
などなど、色々な分野・会場で活躍しています。
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