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グランド・サークルに行くとき、必ず持って行く音楽がある!
やはり音楽なしでは旅はできぬ!
どんな曲なのか知りたいときはジャケットをクリックしてね。
※聞くためにはWindows Media Player or Real Player必要です。 ダウンロード |
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清々しいサウンドに,瑞々しく清楚な声を持つ女性シンガー,ドラレスのトラッドの香り漂う唱法が印象的なクランベリーズの衝撃のデビュー作「Everybody Else Is Doing It, So Why Can't We? 」からのシングルカット曲「Dreams」。
おなじアルバムの「Linger」も絶品です!セットで聞きます。 |
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U2の大ヒット作「The Joshua Tree」に納められている曲「Where The Streets Have No Name」、久米宏のN・ステの最後のテーマ曲なので聞けばわかります。ボノの憂い迸るボーカルとエッジのカッティング・ギター鳴が泣き叫ぶ様は、アリゾナやユタといった渇いた荒野ドライブにこれ以上合う曲はない!(実はある( ̄0 ̄)/同じくU2の
「I Still Haven't Found What I'm Looking For 」です) |
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Natalie Imbruglia の「Torn」
これは1990年代のポップシーンで3本の指に入る名曲です。澄み切った青い空の下、モニュメント・バレーからアーチーズあたりで、この曲聴けば天国に行ける! |
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Vanessa Carltonの2002年のヒット曲「A Thousand Miles」、とても聴きやすく一度聞いたら病みつき!ブライスやザイオンなどの公園出発朝によい。 |
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Sheryl Crow1996年のヒット曲、「Everyday Is A Winding Road」まさにワインディングロード走るときはどんな道でもOK! |
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Paula Cole の1996年の曲「I Don't Want To Wait 」 |
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Stingの気持ちの良い曲「If I Ever Lose My Faith in You」 |
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Mobyの「Porcelain」、映画「ザ・ビーチ」のサントラにも使用されていた。
バージン川やレイク・パウエルを眺めながら聞くと最高! |
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Trainの「Calling All Angels 」ユタ州の田舎道にバッチリフィット |
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Coldplay2003年の傑作アルバム「A Rush of Blood to the Head」 から「Clocks」、
U2と同じようにUKティストながらアメリカの荒野にバッチリ合うのです。 |