・・・くまさん日記・・・
2004/02/29(日) 江差を応援する会の会長として いやー、歓待されたよー。お陰でとても楽しく過ごせた。ありがとうよ・・。紹介した店に行った仲間の報告である。
喜んでもらえれば、こちらとしても嬉しい。実は、仲間が江差に視察に行くと言いだした。昼間の案内は役場の人にまかせるとしても、夜には食事もするだろうし、そのあとで、少々の酒宴も開くに違いない。行き慣れた街のことでもある。折角江差に行くのなら、美味しいものを味わって欲しいし、楽しい夜を過ごして貰いたい。なによりも江差人の暖かい心に触れて、いい印象を持って帰って貰いたい。
「江差を応援する会の会長」を標榜する自身としては、あーそうかと看過するわけにはいかず、ついメモまで書いてお勧めの店を紹介してしまったのである。
喜んでもらえてよかった。ついでに、溜っているツケも支払ってくれれば、なお嬉しかったのだが・・。
2004/02/28(土) 「人生の応援花」2004 よくもまあ、こんなにきれいな押し花になること・・。見るたびにそう思う。案内をいただいて、「小澤節子と仲間達の押し花作品展」の会場を訪ねた。
今回のテーマは、『「人生の応援花」2004』。100点近い作品が会場に並ぶ。摘み取られた花が、作者の手によって再び新たな息吹を得たように活き活きと輝いている。個人的な好みから言えば、写実的に誂えられたものより、花そのものの美しさを表現している作品が好きだが、是非、ご自身の目でお確かめに・・。丸井クレオギャラリーで、3/2まで。
2004/02/27(金) 瑞宝雙光章受賞 おめでとうございます 瑞宝雙光章を受賞された方の祝賀会があった。永年、保護司として犯罪防止や更生保護、そして青少年の健全育成に努力された功績に対して贈られたものである。
曲がったことが大嫌い、いい加減な妥協を許さない。穏やかな顔つきの中に、時として光る眼光の鋭さは、いい意味で、昔の職人気質を感じさせる。決して楽でない勤務を続けながら、自分の時間の全てを投げ打って青少年の健全育成に尽力された。
半田久男氏、かっての職場の一後輩として、今回の受賞を誇りに思う。と同時に、心からのお祝を申し上げたい。今、少しく体調が本物でない。どうか、ご自愛をくださって、益々ご活躍くださいますように・・。
2004/02/26(木) 再調整 修正して貰ってよかった。これで、やっと使うことが出来る。こんなに簡単に直してもらえるのなら早く持ってくるのだった。
一年前に新調した眼鏡、どうもしっくりなじまなくて使っていなかった。急ごしらえのせいもあった。それまで使用していた眼鏡を謝って踏みつけ、フレームが曲がるなど大きく損傷した。どうせ進むのだからと、老眼の度の強さを少々強めにしたのが失敗だった。いざ使う段になってみると、視界が極端に狭くとても使う気になれない。そこでついつい、古いものを使う羽目になる。
しかし、折角新調したのに、使いにくいものを持っていてもはじまらない。そこで、意を決して眼鏡屋に出向いた。実は、と事情を話すと快く再調整してくれた。よしっ、これでファックスの見落としもなかろう。
2004/02/25(水) 予定の全ては手帳に いやー、焦った・・。 会議が始まっているんだけど、どうしたの? との電話連絡。
えっ!? 慌てて手帳を開くも、記載なし。
予定の全ては手帳に記載。後々の検索のためにパソコンに打ち込みはするが、それはあくまでも補助的手段。ダブルブッキングを避ける意味でも、ポケットひとつ原則を貫いている。それなのに、何故?
答は簡単、あらかじめ送信されたファックスの見落としだった。言い訳めいたことを言えば、そのファックスには時間、場所の記載がなかった。従って、正式な連絡が再度くるものとの思いこみもあった、のかもしれない。だが、それを確認しなかったのは、こちらのミス。以後、気をつけねば。
2004/02/24(火) 羆(ひぐま)の棲息数 北海道内に棲息している熊(ひぐま)の数を答えてください、サンタクです。いち、300頭、に、3000頭、さん、30000頭、さてどれでしょう?
これは、子供達の前で自己紹介をするときによく使う。単に名前を言ったのでは印象が薄い。私の名前はくまのです、と言ったあと、この質問をする。以後、「くまさん」で通用する。
たいてい、3000頭だと見破られる。だって、登別温泉の「くま牧場」にだって、120頭あまりもいるじゃーない。だから、300頭ってことはないし、30000頭は何となく多すぎる。と、そのあたりから推測してくる。実に頭がいい。
実は、はっきりした数はわからないらしい。が、犬飼北大名誉教授の仮説に従って推測すると、おおよそこの数が妥当らしい。雪が消えれば山菜取り、どうか出合いませぬように・・。
2004/02/23(月) いつまでもお元気で 尺八の仲間で、施設への訪問演奏を行った。毎年この時期、恒例になっている。
曲の解説を含めて8曲、約一時間。普化尺八は派手な曲ではないから、聞き慣れない人には眠くなるのではないかと心配するが、120人もの皆さん全員が、一人として席を立つこともなく最後まで聞いてくださった。
胸に花を飾っておられる10人の方の、誕生祝いの席でもあった。また来てよ・・ と声がかかる。来年も、きっとお伺いします。いつまでもお元気で。
2004/02/22(日) プラトーの時期 長い低迷状態の後に、ふとした拍子に急激に進歩する時期がある。この長い低迷時期を、プラトーと言う。なだらかな高原の意味合いである。
スポーツでも、或いは他の習い事でもそうだが、始めてしばらくの間は急激に進歩する。ところが、ある程度の域まで達すると全く進歩していないのではないかと感じる時がある。一生懸命になればなるほど、不振状態が長く続く。スランプだ、と表現する人もいるが、実は、これがプラトーの時期なのである。
上達をしていないのではない。その度合いが極端に緩やかすぎるために、そしてまた習い始めの時期のように目に見えて上達しない故に、あたかもやればやるほど下手になってしまうように感じるだけなのだ。ここで、精進を断念してしまってはいけない。必ずや開眼の時期が来る。天才と言われる人でも、毎日の努力を怠らないではないか。まして、我々凡人なら・・。
2004/02/21(土) さあ、負けてはいられないぞー どうも、何事もないがしろに出来ない星の下に生まれている年代らしい。ごく最近知り合いになったお二人を始め、年来の知友を見ていてそう思う。選り好みをするわけでもないのに、何故かすぐにうち解け相和す。悉く同年生まれ。しかも、その面々全てに共通するのが、物事に立ち向かう姿勢の真摯さである。
女傑(と、呼ぶには気の毒なほど優しい心根の持ち主なのだが・・)もいれば、ある分野の名人もいる。大企業の社長経験者もいれば、ベンチャー企業のオナーもいる。そんな人達に囲まれていると、歳だなんて言って引っ込み思案になるのは罪悪のように感じられる。さあ、負けてはいられないぞーー。
2004/02/20(金) キレンジャクを見るたびに・・ 隣のご主人が亡くなって丸三年が過ぎた。この時期、朝早く起きて家のまわりの雪かきをしていただいたことを思い出す。また、ビデオや写真撮影にも造詣が深かった。カメラや三脚を肩に、雪の日でも出かける姿をよく見かけたものである。
教えていただいておけば良かった、と思うことが幾つかある。その一つに、小鳥の名前がある。実は、野鳥の会の会員でもあった。ビデオやカメラの腕前は、小鳥の撮影のために磨かれたものと思うのだが、庭の餌台に遊びに来る小鳥を丹念に観察しておられた。
この時期、ピーピーと可憐な泣き声のキレンジャクを見るたびに、目を細めて眺めておられたご主人の姿を思い出す。
2004/02/19(木) ア・エ・イ・ウ・エ・オ・ア・オ・・ 録音した自分の声を聞くのは嫌なものである。照れくささもあるが、こんな声ではないはずだ、と言う思いが先に立つからだ。ところが、他人に聞いてみると、いや、これは君の声そのものだよと言う。
発した自分の声は、実は、自分自身は二種類の音を聞いているのだそうである。一つは、発せられて空中を伝わり耳から入ってくる音。そしてもう一つは、声帯を振動して出来た音が体壁振動として内耳から中枢へ届く音。録音した音は、そのうちの外を経由した音のみなのである。だから本人には違和感を感じるものらしい。
メカニズムはともかく、自分の声を第三者の立場で平然と聞けるようになれるのだろうか? ア・エ・イ・ウ・エ・オ・ア・オ・・ とほほ。
2004/02/18(水) お試しあれ・・ そろそろ手の内を明かしてもよかろう。いや、すでに今年のコンペティターになると思しき連中にはメールで送ってあるのだ。パッティング集中練習用具 とでも名付けようか。
写真の右は、ショートパット、左はロングパット練習用である。いずれも、カップに見立てた大きさの紙の切り抜きにティーが立ててある。集中力を高めるには抜群の効果がある。お試しあれ・・。
にぎりの対象となる面々にここまで明かすには、実はすでに次なる方策を講じているからだ。何かって? ふふ・・
2004/02/17(火) 初めてみた「MOLA」 「MOLA」と言う民族手芸をご存じだろうか? パナマ・サンブラス諸島に住むクナ・インディオの作る民族衣装で女性の胸元に飾られているブラウスを「モラ」と言うのだそうだ。
知人の薦めで、個展の会場を覗いてみた。赤や青、黄色、緑、青など、原色を基にしたした華やかな色彩が強烈な力で目に飛び込んでくる。その素晴らしさを、色彩の鮮やかさだけでとらえてはならない。作品に近づいてよく見ると、一針一針丹念にしつらえられた気の遠くなるような作業の果てに完成したものだと言うことに気づく。
島に住む動植物が、素朴で自由で伸びやかに描かれていて、みるものを飽きさせない。個展会場は、室蘭市中島町の喫茶「楽茶(らちゃ)」 展示は、2/26日まで。
2004/02/16(月) 効果はあるだろうか・・ 「声がよくなる本」<米山文明> 「美しい声の出し方、つくり方」<塩原慎次郎> 「発声のヒント」<中尾和人> 「声のよくなる本」<林義雄>・・・。
声の悩みは今に始まったことではない。確かあったはずだ。本棚を見ると、あるはあるは・・。本を読んだだけで悪声が改善されるわけではない。が、それらの本には、声を磨く様々なヒントが述べられていたはずだ。
見ると、米山著「声が・・」には、木下発声研究所長・木下武久氏の「一日5分間の体操で声が良くなるヴォイス・トレーニング」が紹介され、塩原著「美しい声の・・」には、「声を磨く共鳴法」などもきちんと書かれている。付箋が貼ってあるところを見ると、試してみたに違いない。 今一度、トライしてみるかなぁ。熱の冷めないうちに・・。
2004/02/15(日) 基本の大切さ 基本の大切さ、あらためてそのことを感じさせられた江差での四日間だった。江差追分のセミナー受講で三日間、師匠研修会で一日。教わった様々な内容を反芻してみると、結局、「基礎・基本に立ち返れ」ということを言われ続けたに他ならない。
江差追分の神髄を表現するだけの力はもとよりない。それらは、それを表現するだけの天分を持ち合わせた人のみに与えられた特権である。
が、唄の持つ魅力をなんとか伝えたい。それは、細かい技術的なことや、技量ではない。誰でもが唄える江差追分である。伝えるためには、声で表現しなくてはならない。その声は、正しい姿勢、正しい呼吸法、正しい発声法からしか生まれない。
伝えるための声。その大切さを強く感じさせられた江差での四日間だった。
2004/02/11(水) カードがなければ買えません カードがなければ買えません、ということになる。
日本たばこ協会などは、未成年者の喫煙防止対策として種子島で予定していた成人識別機能付き自動販売機の導入検証を、5月10日から始めると発表したそうだ。島内の自販機でたばこを買うには、生年月日情報を記録した「たばこカード」が必要になる。
利用者は所定のカード申込書に、生年月日を確認できる書類と顔写真を添えて同協会に郵送。送られてきたカードを自販機の識別装置にかざし、現金かカードのプリペイド機能で購入する仕組みだそうだ。
これまで、未成年者が自販機で買うたばこに対して有効な手段がなかった。同協会などは、2008年に同自販機の全国一斉稼働を目指している。一刻も早い一斉稼動を願う。
2004/02/10(火) 洞爺村国際ビエンナーレ紹介展 一段落したのだろう、今日の会場は空いていてゆっくりと鑑賞することが出来た。「洞爺村国際彫刻ビエンナーレ」は、1993年に始まり昨年で6回目を迎えた。
その入賞作品などえりすぐりの優秀作品45点が展示された。会場となった伊達信用金庫コスモホールは、それら展示品の素晴らしさをあますところなく伝えていた。会場は静かで、見る者に心行くまでの鑑賞の時間を与えてくれた。
昨年の大賞「CASTELLANOS,Mariadolores」や、優秀賞「TIOZZO,Antonella」、「安息の場所」など、記憶に新しい作品も多いが、展示されていたことさへ思い出せない作品も多い。
最近の作品に比べ、93年当初の作品には無骨さが目立つ。存在感はむしろ、そうした当初の作品に感じることが多い。 展は、15日まで。是非、ご高覧を・・。
2004/02/09(月) 今、温泉が危ない 今年に入って温泉に入る機会が多い。昨夜も、親しい友人達と登別温泉で温泉を楽しんできた。屋上の大浴場の窓から、やや欠けてはいたが大きな丸い月も見えて至福の時間を過ごしてきた。
今、温泉が危ない。以前にも書いたことがあるが、あちこちの温泉で、消毒のために「塩素」を入れる動きが始まっているのだ。厚生労働省が、レジオネラ症の発生を防ぐために消毒の徹底を求めているからだ。名湯として知られる道後温泉でも、塩素が投入されて客から塩素臭いなどとクレームが出ているという。
松田忠徳教授(札幌国際大教授・温泉文化論)提唱のように、一刻も早い「温泉法」の改訂が必要な時期ではないのか。いい湯を、塩素の臭いで台無しにしてはならない。
2004/02/07(土) 頑張れよー けぺるさん 屋根から落ちたつららの滴が凍って玄関の前が滑りやすい。庇がもう少し長いといいのだが・・。毎冬、これを嘆く。怪我こそなかったが、一度滑って手ひどく転んだことがあるのだ。
最近、見知った人に転んで骨折するケースが多発している。知人の奥さんは両手首を骨折。身の回りの世話一切をしなくてはならない、と知人が嘆く。片手だけでも、その不自由さを身近に感じている。両手なら、尚更だろう。
滑って転ぶのは、年輩者だけではない。若い友人でさへ、自宅前で転んで脚を骨折。休暇中という。が、「天が与えてくれた折角の時間、普段出来ない読書を楽しんでます」。
不遇なアクシデントを前向きにとらえるこの姿勢、なかなか真似の出来るものではない。頑張れよー けぺるさん。
2004/02/06(金) おじさんの戸惑い 週に一度、北海道新聞の朝刊に掲載される「おじさん図鑑」が面白い。おじさんの目で、世の中を見たエッセイだ。ぼやきがあったり、若者への苦言があったり、同年代のおじさん(というより、小生よりは、はるかに若い年代の人だと思うけれども・・)の立場として、内容に共感するところが多い。
昨日の「おじさん図鑑」は、通信環境という題名だった。ISDNだ、ADSLだ、いや、光ファイバだよ・・。と、詳しい内容も理解できないままに、時流に翻弄されるおじさんの苛立ちが巧みに表現されている。
国民の誰もが、望む場所で望む通信環境を手にすることが出来ないものか・・。翻弄され続けるおじさんの一人として強くそう思う。
2004/02/05(木) 無事に大任を果たされんことを・・ イラクの復興支援には、自衛隊幌別駐屯地 13施設群の隊員も参加される。厳冬の北海道から、気候の変化の大きいところへの赴任は大変だろう。
この時期はまだ過ごしやすい。しかし、夏の暑さは想像を絶する。気温摂氏50度を観測することも稀ではない。履いていた安全靴が小さくなり、靴の甲部分に切れ目を入れて履いた。地表面の熱さで、革靴が縮んでしまったのだ。
宿営は、冷房完備の施設。飲料水も、完璧な浄水器が設置されると聞いて安心している。経験では、水の悪さに下痢と便秘を繰り返すものも多かった。大事なく、無事な帰還を願うや切。
2004/02/04(水) 立春 立春を迎えた。二十四節季のひとつである。俳句歳時記を繰ると、この時期には素敵な句がとても多い。
立春の庭に捨てられ鬼の面 原 コウ子
春めきてものの果てなる空の色 飯田蛇笏
さびしさと春の寒さとあるばかり 上村占魚
すでに、雪の下には、たしかな生命の息吹が始まっているに違いない。背筋を伸ばし、面を上げて進んで行こう。
2004/02/03(火) 忙という字は、心を亡くすと書いてある 見慣れた景色が、特別な感覚で目に飛び込んでくるというようなことはそう多くはない。玄関先に立ったとき目に入る遠くの雑木林も、取り立ててこれといった特色はない。秋の紅葉時にさへ、色づきの変化が感じられないくらいである。
それが、時としてハッとするほどの美しさを見せることがある。今朝がそうだった。湿り雪が木々にまとわりつき、しばれがその雪を凍らせ氷の結晶を作った。陽の光に映え、融けてその輝きを失うまでのわずか小一時間のことであったが、飽きさせない趣があった。
実は、忙しさにかまけて美しいものを見失っているのではないか? 忙という字は、心を亡くすと書いてあるのです。友人の言葉が胸に突き刺さる。
2004/02/02(月) 不思議な泣き声を放った 心の中にぽっかりと空洞が出来たような、そんな寂しさがある。14年余、家族の一員として可愛がっていた犬が昨日逝った。2、3日前から元気がなかった。とりわけ昨日は、あれほど好んだ散歩を自分から求めなかった。
なにか不思議な泣き声を放った。驚いて側にかけ寄ると、すでにぐったりとして意識はないようだった。身体をゆさぶり声をかけると、しばらくして、ふぅ〜っと大きな息を吐いた。
声をかけ続けると、応えるように二度、三度とそれを繰り返した。そして眠るように息を引き取った。午後1時30分、ポロン 14歳と5ヶ月の最後だった。不思議な泣き声は、家族に別れを告げるために振り絞った最後の声だったに違いない。それを思うと涙が止まらない。
2004/02/01(日) 日胆地区運営協議会の定期総会 熊野さん、民謡の発表会はないのかい? 聞きに行くのを楽しみにしてるんだけど・・。
うれしい言葉ではないか。最近、来てくださるお客さんが減少気味である。いや、民謡会を構成する人口そのものが減少気味、加えて高齢化である。江差追分会日胆地区運営協議会の定期総会でも、その話題が取り上げられた。
改訂された新学習指導要領のおかげで、学校教育の中に邦楽が組み込まれる機会が増えつつある。日本の文化を消滅させてはなるまい。
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