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平成17年 第1回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
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2005/03/07(月) 木村純一議員 鎌田和子議員 天神林美彦議員 2005/03/08(火) 上村幸雄議員 花井泰子議員 西村孝夫議員 2005/03/09(水) 平田江美子議員 山口賢治議員 松山哲男議員 2005/03/10(木) 山本茂治議員 豊原 毅議員
木村純一議員
1 登別市総合計画より「登別市の将来の人口動態の推移と対策について」
(1)少子高齢化と人口対策について
@ 本市の最新の特殊出生率の現状と、将来の特殊出生率の予測とその対策について
A 将来の児童・生徒数の予測とその対策について
B 将来の高齢化率と高齢者人口の予測とその対策について
C 将来の人口予測とその対策について
2 学校の安全対策について
(1)児童・生徒の安全を守るための施策について
@ 効果ある危機管理マニュアルについて
A 教員への危機管理研修、訓練、子供への防犯教育の充実について
B 学校の安全への協力者の組織化と不審者情報などを地域で共有するネットワーク構築について
C 学校安全警備員の配置について
D CAP(子供への暴力防止)教育プログラムについて
E 公用車の「防犯パトロール」防犯活用について
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鎌田和子議員
1 環境問題について
(1)登別市地球温暖化対策について
@ 「登別市温暖化対策推進実行計画」の実施状況はどのようになっているのか
A 行政・事業主・市民の現在までの意識と取り組みを、どのように評価されているのか
B 環境問題について、今後の課題と具体的な取り組みと目標について
(2)市内を取り巻く環境問題について
@ 登別市が現在排出している温室効果ガスの数値と削減に向けた対応策の考えは
A 市民一人一人の意識変革のための周知・啓発・取り組みを今後どのように考えているのか
B 地球温暖化防止に効果的といわれている緑化運動推進の考えは
2 消費者問題について
(1)市民生活を守る(消費者)ための市の施策について
@ 市民生活(消費者)の安全を守るための施策をどのように推進してこられたのか
A その評価と効果をどのように認識されているのか
(2)市民への悪質商法・詐欺被害の防止教育、保護の考え方について
@ 悪質商法・架空請求・振り込め詐欺など、市内の被害状況と実態把握、対応はどのようになっているのか
A 被害防止に向けた教育と、被害者の保護体制の考えについて
(3)市民が被害に会わないための啓発と今後の課題について
@ 被害を未然に防ぐための啓発を、今後どのように展開されるのか
A 市民が被害に遭わないための方策についての考えは
(4)ヤミ金・サラ金問題と多重債務者の救済について
@ ヤミ金・サラ金問題と多重債務者の実態と対応の現状について
A 多重債務者に関する相談窓口の拡充と情報を普及する考えは
3 街路樹の現状について
(1)道道洞爺湖・登別線〜道道倶多楽湖・公園線の桜並木の現状について
@ 道道洞爺湖・登別線〜道道倶多楽湖・公園線の桜並木の維持管理の状況について
A 桜並木は、観光都市登別のイメージアップに繋がり重要と思われるが、その早期対策は
(2)市内の街路樹の現状について
@ 市内全域の街路樹の現状と今後の課題は何か
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天神林美彦議員
1 防災に対する考え方について
(1)自然災害に対する備えと安全なマチづくりについて
@ 安全なマチづくりへ向けた自然災害に対する基本的な対応策について
A 災害危険地域の指定と周知状況について(高波・高潮・津波・浸水・地滑り・がけ崩れ・土石流など)
B ハザードマップ作成に対する考え方と具体的計画について
C 自主防災組織率の向上にむけた対策について
2 教育行政について
(1)学校におけるIT(情報技術)教育と課題について
@ 子どもたちへの情報技術教育の現状について
A 学校教育における情報モラル育成の考え方および利用時のルールやマナーの指導状況について
B 教職員の情報モラル指導力の現状について
3 経済と雇用について
(1)市内の経済と雇用状況について
@ 現況の認識について
A 今後の対策について
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上村幸雄議員
1 市財政運営施策について
(1)公金の「ペイオフ」対策の考え方について
@ 預金保険法の改正により、本年4月よりペイオフが全面解禁となるが、各金融機関への運用資金や各種基金・制度融資の預託金などへの対応策について聞きたい
(2)「公共用地」における有効活用の考え方について
@ 財政的に厳しい状況の中で、市財政の収入増への視点から、市や土地開発公社などが所有する用地が有効に利用されているか再度見直しをする必要があるこれらの事を見直す事により、占有料や土地売却料・固定資産税など、収入が見込めるのではないか。また、民間活力の導入にも繋がると思うが考えはどうか
(3)公共料金の「使用料や手数料」などの見直しへの考え方について
@ 収入増への考えから、現行コストの算定や受益者負担率など、適正な料金設定になっているのか、また人件費や減価償却費なども比較検討し見直しする考えはないか
(4)「公会計」における企業会計手法への導入の考え方について
@ 今まで以上に、市民に分かりやすいバランスシートの提供を図る事が、情報の共有化につながると思うがどうか
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花井泰子議員
1 子育て支援について
(1)母子保健医療の充実について
@ 女性が安心して子供を生み、相談できる地元の産婦人科が必要と考えるが
(2)思春期前期における健康啓発について
@ 小学5年生〜6年生に対し、保健師による性感染症の予防学習が必要と考えるが
2 教育について
(1)学校教育について
@ 確かな学力と1クラスの児童数について
A インターネット学習について
B 水泳授業について
C 人権を大切にする性教育学習を効果的に指導するための、教職員研究チームを作る
考えは
D その上にたって、登別ならではの特色ある、小学校1年〜中学校3年までの性教育の系統的な学習カリキュラムの作成と実践に踏み出す考えは
3 市のホームページについて
(1)これまでの成果と課題について
(2)市民と協働の市政運営とホームページのあり方について
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西村孝夫議員
1 市政執行方針について
(1)笑顔輝くまちづくりの推進を
@ 市民と笑顔で接する接遇体制の確立を
A そのためにも職員同士が笑顔で挨拶を交わす習慣付けを
(2)魅力ある協働体制の構築を
@ 市民との協働・職員との協働のあり方をどのように考えるか
A 市民(納税者)が選ぶ市民活動団体支援制度の確立を
(3)充実した基本計画策定のために
@ 現基本計画の総括を
A 現在ある各種計画の進行管理はどのようになされているか
B 計画の到達目標と進行管理のあり方を明確にすべき
2 教育行政について
(1)インフルエンザ予防接種率の向上策を
(2)薬用乱用(含・脱法ドラッグ)防止教育の充実を
(3)小中一貫校の設置の考えは
(4)社会教育の一環として大人を対象とする、仮称「育自教室」の推進を考えないか
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平田江美子議員
1 介護保険について
(1)国による介護保険の見直しについて
@ 施設利用者・デイサービス・ショートステイの利用負担増について
A 軽度者(要支援・要介護1)のサービス抑制について
B 保険料・利用料のあり方について
(2)登別市における介護保険について
@ 特別養護老人ホーム入所希望待機者の課題について
A ショートステイ利用者の現状について
B 要介護認定を受けていて、サービスを利用していない方の状況について
C 介護現場で働いている人達の労働実態について
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山口賢治議員
1 介護保険について
(1)介護保険の現状について
@ 当初計画の達成度合いについて
A 現状における問題点について
B 市内ケアマネージャーとの情報交換について
(2)介護保険の見直しについて
@ 厚生労働省における主な見直しの具体的状況について
(3)介護保険施策における今後のあり方について
@ 登別市としての今後の展開について
A 登別市における独自施策構築について
2 教育施策について
(1)「総合的学習の時間」について
@ 登別市の現状と課題について
A 今後の具体的施策について
B 市内各小中学校のホームページのあり方について
C 登別市独自の取組みについて
(2)中高一貫校について
@ 現段階でのハード及びソフトにおける進捗状況について
A 今後の市としての具体的取組みについて
B 市内小中学校との情報交換について
C 西胆振管内の高校との情報交換について
(3)学芸員配置について
@ 学芸員配置におけるメリットについて
A 具体的役割について
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松山哲男議員
1 財政危機に対する今後の取り組みについて
(1)財政危機に対する今後の取り組みと考えについて
@ 財政危機に対する具体的方策について
○ 厳しい財源難や大きな債務額に対する償還などによって、大幅な削減となった本年度予算。今後もこの状態が続く財政危機に対しての具体的方策は如何に
A 今後の起債と償還に対する考え方について
○ 今後の起債と償還に対する考え方は
B 「義務的経費」削減への方策について
○ 「義務的経費」の人件費と扶助費の削減に対する方策は
(2)「自主財源」増収策と登別経済活性化の関わりについて
@ 公共事業費の大幅削減による経済的影響について
○ 平成17年度予算における公共事業費大幅削減による市内経済への影響についての考え方と今後の対応策は
A 各種施策の取り組みと登別経済の活性化について
○ 地方再生計画としての「産業クラスター」や「ツアーガイド養成研修」などの施策を展開しているが、各種施策と登別経済の活性化との関わりにおいて、どのように位置づけをしているのか。また、今後の展望についての考えは
B 「自主財源」増収への方策について
○ 「自主財源」増収への方策は。特に地方税増収の考え方は
2 「合併」に対する考えについて
@ 「合併は必要だ」と言う考えについて
○ インタビューでの「基礎的自治体として、できるだけの権限を持たなくてはいけない。そのためには、将来の地方自治を進めるためには合併が必要だ」という発言や「市政執行方針」で述べられている「合併」に関する考えの真意は
平成17年定例会トップ
山本茂治議員
1 市町村合併問題について
(1)市町村合併問題について
@ 市長は、5期目当選以降、合併に対する意欲が高まったように感じられるが、その真意は
A 室蘭市、白老町と合併した場合のシミュレーション作業を進めているとしているが、何時公表するのか
B シミュレーションによる合併についての判断は、無理があり困難と思われるがどうか
C 合併は住民の意志に基づいて行なうべきであるが、その是非についての住民投票実施についてどう考えるか
2 道州制問題について
(1)道州制問題について
@ 第28次地方制度調査会での議論とその内容はどのようなものか。さらに、道州制検討懇話会の最終報告書はどのような内容か
A 北海道が平成16年8月政府に対して出した道州制に向けた提案は、道内市町村の意見が反映されているのか。また、市長会としてどのような検討、対応がされているのか
B 道州制は、権限や財源を確保し、住民主権、細かな住民ニーズに対応可能な制度とするため地域や自治体がしっかりとした主張をする義務があると思うがどうか
C 道州制は、道民一人ひとりのものであり、北海道の新しい自治のかたちと経済活力、道民生活向上、究極の分権社会を目指すものであるのに何故各自治体での議論がないのか、合併議論より優先すべきと思うがどうか
3 地域振興と活性化策について
(1)地域振興と活性化策について
@ 地域再生推進プログラム2005について、平成17年5月に自治体から地域再生計画の申請を受け付けることになっているが、登別市はどのような対策を考えているか。また、既に取り組んでいる構造改革特区との関わり、整理、対応をどう進めるのか
A 地場産品の開発、地産地消についての取り組みと実績について示されたい
B 仮称「海の駅」建設について検討が進められていると思うが、具体的な提案として、北海道マリンパークの駐車場を開放し海の駅の拠点としてはどうか
C 現在想定している行政事業の民間委託の課題として検討されているものは何か
平成17年定例会トップ
豊原 毅議員
1 観光行政について
(1)泉源公園建設計画の現状と課題について
@ 道路事業として公園建設の可能性について
(2)足湯・手湯設置の考え方について
@ 足湯・手湯めぐり、体験型観光と市民の健康維持を目的として、登別・登別温泉・カルルス・上登別温泉・鉱山町に設置の考えは
2 森林の整備について
(1)森林再生に向けた植林計画について
@ 森林ボランティア育成の考えについて
A 「子供の森」づくりの考えについて
平成17年定例会トップ
平成16年 第4回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
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2004/12/07(火) 木村純一議員 花井泰子議員 平田江美子議員 2004/12/08(水) 小坂義昭議員 山田新一議員 石山正志議員 2004/12/09(木) 山口賢治議員 鎌田和子議員 西村孝夫議員
木村純一議員
1 介護予防と健康増進について
(1)高齢者筋力向上トレーニング事業について
@ 高齢者筋力向上トレーニング事業の導入について
2 障害者スポーツ振興について
(1)障害者スポーツ振興のこれまでの取り組みと今後の考え方について
3 障害児特別支援教育について
(1)今後の特別支援教育の在り方について
平成16年定例会トップ
花井泰子議員
1 防災について
(1)自然災害について
@ 市民を守る予防策について伺う
2 学校給食について
(1)今年度の給食材料費の見通しについて
@ 野菜高騰による見通しと対策について
3 住民福祉について
(1)交通弱者(高齢者、障害者、児童・生徒など)の交通福祉について
@ 住民の福祉増進のために、市内循環福祉バスの運行を求めたい
4 市民と協働のまちづくりについて
(1)職員の市民への対応について
@ 職員の接遇研修について
平成16年定例会トップ
平田江美子議員
1 環境について
(1)ごみの分類について
@ 現状認識と今後の課題について
(2)ろ過式集塵機(バグフィルター)・触媒反応塔の整備について
@ 現状認識と課題について
(3)クリンクルセンターの防災対策について
@ 地震・火災・風水害などの非常事態への対応は
2 公営住宅について
(1)修繕関係に対して市の対応は
@ アンケート調査による入居者の意向を把握しているのか
平成16年定例会トップ
小坂義昭議員
1 新しい公共経営(市政運営)のあり方について
(1)新しい公共経営(市政運営)のあり方について
@ 民間の経営理念、人材を可能な限り市政運営に導入し、行政の刷新と活性化を図るべきと思うがその所見について
A 上記の理念を活かした組織機構の大改革を、役所内部、民間企業等、識者の意見を充分に聴し、検討すべきと思うがその所見について
2 高度情報化時代におけるITの有効活用は当然のことであるが、IT活用による庁内の活性化やまちづくりにどう活かされているか
(1)高度情報化時代におけるITの有効活用は当然のことであるが、IT活用による庁内の活性化やまちづくりにどう活かされているか
@ 庁内におけるIT活用後の事務事業評価と反省点について
A 庁内におけるIT活用後の幹部並びに職員間のコミュニケーションの実態をどの様に把握しているか
B IT活用後の職員の健康状態について C IT活用の管理規定の必要性について
3 登別厚生年金病院について
(1)登別厚生年金病院について
@ 厚生労働省の動向等、現状認識について
A 現状における行政の対応と今後の対策について
平成16年定例会トップ
山田新一議員
1 陸上自衛隊幌別駐屯地第13施設群の存続について
(1)防衛大綱財務省(案)を受けてどう考えているか
@ 存続に向けて今後行政として市民、団体等を巻き込んで積極的に取り組むべきと考えるがどうか
(2)現在までの、幌別駐屯地の位置づけをどう認識しているか
平成16年定例会トップ
石山正志議員
1 当面の行政課題について
(1)市税収納率向上の対応状況と、財源確保について
@ 現時点での市税の収納率の状況と、今年度の見通し
A 悪質滞納者の現状とその対応について
B (財政健全化対策を含め)予想される使用料の引き上げ等、市民負担の見直しに対する情報提供・理解活動の強化について伺う
C 財源確保のため考えられる今後の対応を伺う
(2)組織機構の見直しについて
@ 実行しようとする組織機構見直しの目的
A これまでの組織機構に比べ、何がどのように変わるか
○ 市民にとってわかりやすく、使いやすい市役所となるか?
○ 職員の機構改革による影響について伺う
B 新たな組織機構における「権限と責任」の考え方を伺う
(3)基礎的自治体とまちづくりの考え方
@ 11月20日付室蘭民報に掲載された、胆振中西部の「9市町村長座談会」における、市町村合併に関する市長の課題提起内容について A 当市としての中期的な合併・広域連携の展望を伺う
B 道州制に関連して、11月24日に北海道が発表した、道の権限約2,000件の市町村への移譲について
○ 現時点でどの様に受け止めているか
○ 当市の今後の対応を伺う
平成16年定例会トップ
山口賢治議員
1 IT(情報機器)促進施策と起業化策について
(1)地域情報センターについて
@オープンから現在までの各コーナーの利用状況について
A現状における課題について
B当初目的の達成度合いについて
C今後の取り組みについて
(2)公共施設に設置した端末機(高速通信回線)について
@利用状況について
A現状における課題について
B当初目的の達成度合いについて
C今後の取り組みについて
(3)学校教育におけるIT機器の活用状況について
@利用状況について
A現状における課題について
B当初目的の達成度合いについて
C今後の取組みについて
(4)日本工学院北海道専門学校について
@過去3年間のIT関連学科ごとの出身校別エリア(都道府県等)について
A過去3年間のIT関連学科ごとの就職先エリア(都道府県等)について
BIT関連学科卒業生の登別市内への就職状況について
(5)ITインキュベーション事業について
@市としての取組み意向について
A取組むと想定した場合の課題について
平成16年定例会トップ
鎌田和子議員
1 教育行政について
(1)学校でのジェンダー教育について
@学校現場でのジェンダー教育の現状と課題について、どのように認識されているのか
A教員養成課程におけるジェンダーの学習はどのように行なわれているのか
Bジェンダーフリーな教育実践のために、教師の研修が必要ではないか
C男女混合名簿導入の現状と今後の取り組みについて
Dのぼりべつ・はぁもにぃプラン21における、教育・学習活動の推進について
2 登別の農業政策について
(1)登別の農業政策の展開について
@今日までの農業政策と、施策の成果、施策目標に対する事業の効果をどのように評価しておられるのか
A登別市の農業の実態と、農業者の意識は
B今後の新しい時代創出に向けたビジョンについて
C地場産品を通じて市民に食育教育の場を
D市民が求める安心・安全な農作物の生産は可能か
E市民の健康増進に市民農園利活用の推進を
平成16年定例会トップ
西村孝夫議員
1 平成17年度予算編成の考え方について
(1)基本的な考え方
(2)三位一体改革から受ける財政・行政面での影響はどのようなものか
@今回の三位一体改革について、評価するところと、自治体として望むところは何か
A市としての分権対応・財政運用のあり方をどのように考えるか
(3)中期施設整備計画の見直しが必要でないか
@施設の延命化・複合利用・新しい施設管理方法に耐えうる、中期施設整備計画の見直しが必要でないか
2 厚生年金病院存廃問題について
(1)これまでの取り組みと、課題、今後の進め方をどのように考えるか
3 次世代育成行動計画について
(1)現在の取り組み状況と、進め方はどのように見込まれているか
@行政・市内企業の現在の取り組み状況はどのようなものか
A個別案件と進捗状況を示されたい
平成16年定例会トップ
平成16年 第3回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
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2004/09/17(金) 花井泰子議員 松山哲男議員 岸 正治議員 2004/09/21(火) 平田江美子議員 西村孝夫議員 天神林美彦議員 2004/09/22(水) 鎌田和子議員 山田新一議員 山口賢治議員
花井泰子議員
1 教育について
(1)中等教育学校について
@ 建設にあたって、地域住民や学校関係への説明と理解について
A 教育委員会の中立性について(教科書選定について)
(2)学校におけるフッ素洗口について
@ 安全性と学校で実施することについて
(3)体育授業として使用している、市民プールについて
@ 水泳授業が脱衣から最後の教室にもどるまでスムーズに行われているか
2 市民プールについて
(1)市民プールのトレーニング室の活用について
@ 高齢者筋力トレーニングの導入について
(2)研修室や会議室の利用状況について
@ 健康増進のためのより効果的な利用方法を考えるべきでは
(3)コミュニティバスの利用地域の拡大について
@ 全市的な健康増進のため高齢者にも積極的な筋力トレーニングの導入など文字ど
おり市民プールを健康増進施設として活用するため、全市的に循環させるべき
3 公共施設の維持補修について(公営住宅は除く)
(1)建物の維持補修について
@ 計画を示してほしい
(2)施設設備の維持補修について
@ チェック体制と補修について
平成16年第3回定例会トップ
松山哲男議員
松山 哲男 議員
1 財政問題への取り組みについて
(1)財政分析の取り組みについて
@ 財政分析の取り組み方について
昨年11月に「中期財政見通し」の公表ありましたが、「見通し」策定も包含し
た中で、市財政の分析は、どのような視点、手法で取り組まれているのか。又、
全庁的な取り組みでなされているのか
(2)財政健全化について
@ 財政健全化に向けた基本的な考えについて
大転換期を迎えた時代背景において、財政健全化に向けた基本的な考えは
A 「財政健全化計画」策定の考えについて
三位一体の改革など流動的側面もあるが、「財政健全化計画」策定をする考えは
B 横断的「財政健全化計画策定委員会」設置の考えについて
上記Aの質問と関連するが、厳しい財政状況下、横断的な「財政健全化計画策定
委員会」設置の考えは
C 財政健全化と市民参画並びに第2期基本計画の「実施計画(平成18年度〜)」
策定について
市民の理解と協力、参画と言う協働のまちづくりが重要なことは言うまでもない。
財政健全化に向けても、協働が必要であり「市民と行政の役割分担指針」の内容
と財政健全化と市民との関わりについて。又、厳しい財政面から第2期基本計画
の「実施計画」策定に当たっての基本的な考え方について
2 「地域再生計画」の取り組みについて
(1)「地域再生計画」の位置づけについて
@ 当市の「地域再生計画」の位置づけとその取り組みについて
当市として、「地域再生計画」をどのように位置づけをし、どのように取り組ん
で行く考えか
A 「地域再生計画」と第2期基本計画の「実施計画(平成18年度〜)」の関連に
ついて
「地域再生計画」と平成18年度からの第2期基本計画の「実施計画」の関連性
をどのように考えているのか
(2)「登別市産業クラスター形成計画」の取り組みについて
@ 「登別市産業クラスター形成計画」の進捗状況について
その後の「登別市産業クラスター形成計画」の進捗状況について
A 「登別市産業クラスター形成計画」策定の取り組みについて
「登別市産業クラスター形成計画」策定の取り組みに関して、クラスターとなる
であろう当事者との連携のあり方と庁内他部署との連携の考えについて
平成16年第3回定例会トップ
岸 正治議員
岸 正治 議員
1 財政基盤の強化について
(1)組織機構のスリム化について
@ 実施時期と、その概要について示していただきたい
(2)「行政が担うべき事務の徹底分析を行い、行政改革の一層の推進に努め」といわれて
いるがその内容について
@ 具体的には、民間委託、単独事業を含めどの様なものを想定されているのか又、
財政支出をどう抑えるのか見通しについて示していただきたい
(3)税収等収入増を図る手段について
@ 市税収納率の向上のみではなく、目前にある使用料等についても課題となってい
るが、その日程等について示されたい
A 税収増を図る上で産業振興の課題があるが、どのような取組みをするのか示され
たい
(4)次年度の予算編成について
@ 予算編成に当って従来の踏襲ではない手法が必要と思うが、お示しをいただきた
い
2 登別温泉小学校の統合(校区変更)及び特色ある校風の継続等について
(1)今日までの経過について
@ 今回、白紙撤回に至るまでの経過と基本的にどの様な問題が隘路となったのか合
意形成の手順に誤りがなかったのか示されたい
(2)白紙撤回後の児童生徒の心理的状況について
@ この様に問題が長引くと児童に対する影響が大きく、この対策と現状はどうなっ
ているか
(3)伝統的校風を継続発展させる考えについて
@ 児童の増加と校風を継続させるため逆に温泉小学校の校区を拡大し、マーチング
バンドに参加を希望する児童を募ってはどうか
(4)温泉所在地の特色を生かした役割を考えてはどうか
@ 温泉地の特色を活用しアレルギー体質、皮膚病等の改善を図るため受け入れるこ
とを考えられないか
3 文化スポーツ振興財団について
(1)知名度のあるものを定期的に組み入れ長期的な計画を樹立すべき
@ 長期的に知名度のあるものを定期的に組むことによって市民の関心が高められ充
実した取り組みが可能となる。
A 長期的計画を立てることによって、旅行業者等に提示し、温泉観光を一体化した
ツアーを求めることが出来る。
以上によって、文化、スポーツの発信地となり、又観光産業、文化、スポーツの向上
と相乗効果が期待できると思うが、お考えを示されたい。
4 消防法改正と救命装置の配置について
(1)消防法第9条の2が改正され住宅の用途に供される防火対象物に対して、防災機器が
義務づけられたが、その内容と経過について
@ 施行に至る経過と作業についてはどのようになるのか
A 調査、実施までに広範な共同、連携が必要と思われるが、どの様な対応があるの
か
B 設置に当たって経費の負担があるが、当面補助等についてはどの様なものがある
のか
(2)心停止時の除細動器が一般市民にも使用可能となったが今後の計画について
@ 心臓停止による突然死が非常に多くなり、これに対処するためのものとして可能
となったものであり、この主旨に従って、早急に対処すべきと思うが、どの様な
体制で導入し、実施されるのかその考えを示されたい
平成16年第3回定例会トップ
平田 江美子 議員
1 平和について
(1)登別市平和都市宣言について
@ 平和都市宣言をしている市として市民へのアピールについて
A 非核三原則(もたず・つくらず・もちこませず)を堅持、核兵器廃絶、恒久平和
の実現にむけての提起について
B 戦争を否定し、平和な未来を継承する登別のこどもたちに、被爆地長崎・広島へ
の派遣について
2 福祉行政について
(1)独居老人等緊急通報システム機器設置について
@ 緊急通報機器貸与にあたり、3名の緊急通報協力員の確保が必要な根拠について
A 緊急通報機器貸与の電池など消耗品費の自己負担について
(2)介護保険制度の見直しについて
@ 介護保険制度の見直しの現状について
A 利用料の負担増について
平成16年第3回定例会トップ
西村 孝夫 議員
1 市長所信表明について問う
※ 所信表明の3本柱、財政基盤の強化・市民と協働のまちづくり・分権時代における基
礎自治体のあり方の具体的姿、施策展開のあり方について御所見を示されたい。
(1)財政基盤の強化について
@ 職員定数の削減・組織機構のスリム化・行政改革の推進の具体的姿・その施策展
開についてどのようにお考えか
A 収納率の向上で、財源の確保を図るとしているが担税力の向上を促す施策のあり
方についてのお考えは
B 「対策の推進に際しては、市民のみなさんにもある程度の負担や痛みをお願いす
ることになる」とあるがこれは何を意味するのか
C また、セーフティーネットの構築についてはどの様にお考えか
(2)市民と協働のまちづくりについて
@ 「登別市まちづくり基本条例」の素案からは、めざす“まち”の姿が見えないよ
うに感じるが、今後の取り組み方、方向付けをどの様にお考えか
A 「市民と行政の役割分担指針」の性格、位置づけは何か
(3)分権時代における基礎自治体のあり方について
@ 「望ましい基礎的自治体のあり方」はどの様にお考えか
A 市町村合併について、「将来の市のあり方について今後とも幅広く検討する」と
あるが、現時点で、合併についてどの様にお考えか
B 道州制推進にともなう、市にとって適切な委譲される事業はどのような事業か、
また、そのための財源委譲・人材確保・人材育成のあり方はどの様にお考えか
2 当面の課題について
(1)災害対策の充実について
@ 災害弱者対策の現状と今後の考え方
A 地域防災訓練の実施状況と今後の充実策
B 自主防災組織の組織化促進策
C 防災意識高揚・災害時対応能力向上のための施策を
D 広報広聴のあり方は
E 国土庁では市町村にハザードマップの策定を義務付けているが取り組みの考えは
F 大災害時(阪神淡路大地震・東海地震など)市民から相当数のボランティア希望
者があると思われるがそのコーディネイト体制の整備を
平成16年第3回定例会トップ
天神林美彦 議員
1 観光行政について
(1)国の「観光立国」、道の「世界的に通用する観光地」への実現に向けた計画について
@ 登別市として、どの様に取り組んできたのか
A すでに成熟期に達している観光産業に対して、今後どの様に取り組んで行くのか
2 新エネルギーについて
(1)地域新エネルギービジョンについて
@ 太陽光、風力の活用に取り組むことになった経過について
A 国・道が実施する新エネルギー導入に係る各種補助制度の活用計画について
3 公共施設について
(1)統廃合施設の利活用について
@ (旧)若草幼稚園跡地のその後の経過および(旧)温泉中学校跡地の利活用計画
について
A 今後の統廃合計画にある幼稚園、保育所および小学校の跡地利活用計画について
平成16年第3回定例会トップ
鎌田 和子 議員
1 高齢者対策について
(1)高齢者虐待について
@ 登別市の高齢者虐待に関する情報収集と現状認識は
A 要介護高齢者とその家族のケアの状況は
B 虐待防止の体制づくりのために、関係職場内教育・研修の徹底と家族や面会者な
どのオリエンテーション・通報システムの考えは
C 第三者機関によるオンブズネットを創設する考えは
(2)登別市の介護保険制度の現状と今後の課題について
@ 登別市の介護保険制度開始から現在までの事業内容の分析と、制度見直しを控え
、今後の課題をどのように認識しておられるのか
A 介護予防の重要性と今後の具体的な目標・施策展開の考え方について
B 介護保険サービス提供業者の評価基準を定める考えは
2 教育行政について
(1)学校での性教育について
@ 学校現場での性教育の取り組み内容と、児童・生徒の理解度や認識度は
A 若年層に性感染症やエイズが増加傾向にあるが、教育現場での認識や課題をどの
ように捉えておられるのか
B 人工妊娠中絶の実態把握について
C 学校教育の責任として、正しい知識や予防教育が必要と考えるがその対策は
平成16年第3回定例会トップ
山田 新一 議員
1 教育問題について
(1)学校評議員制度
@ 構成委員の選考基準値について
A 学校評議員の意見、提言の内容と、それを受けて教育委員会や学校はどの様に学
校運営方針に取り入れたのか
B 3年経過した学校評議員制度の評価と今後の取り組み方
(2)民間校長と非常勤講師の採用
@ この制度の長所、短所をどう認識しているか
A 当局としてこの制度を取り入れる考え方
B 非常勤講師の制度をどの様に考えるか
(3)教育委員会の活性化について
@ 真の教育委員会のあり方とは、どの様に考えているか
A 東京都中野区の委員会の選び方をどの様に考えるか
(4)指導力不足教員への指導と対応
@ 指導力不足教員とは、どの様な認識を持っているのか
A 昨年全国で対象になった、教員は何人でどの様な措置が講じられたのか
(5)通学区域の弾力化(学校選択制度の導入)
@ 学校選択制度の長所、短所はどう認識しているか
A 中高一貫教育の通学区域との整合性をどう考えるか
B 当局として、取り入れる考え方は無いか
(6)学校評価制度
@ 各学校の学校教育計画と学校教育目標について、委員会としてどの様に受け止め
て居るか
A 各学校で評価結果を、どの様な分析をして、次の指導、学校経営に生かして居るか
平成16年第3回定例会トップ
山口 賢治 議員
1 登別地区の活性化策について
(1)今までの取り組み状況について
@ 登別漁港整備の現状と今後について
A マリンパークの現状と市としての今後の考え方について
B 登別駅周辺の今後の展開に対する考え方について
C 北大分院跡地利用に対する市としての考え方について
(2)地域再生計画にともなう活性化策について
@ 地域再生計画と登別地区活性化との関連について
2 環境美化政策について
(1)アダプションプログラムについて
@ 取組み意志の有無について
A 具体的検討内容について
3 文化政策について
(1)学芸員について
@ 採用の必要性について
A 採用の有無について
平成16年第3回定例会トップ
平成16年 第2回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
TOP
2004/06/18(金) 鎌田和子議員 木村純一議員 高橋正美議員 2004/06/22(火) 平田江美子議員 花井泰子議員 上村幸雄議員 豊原 毅議員 2004/06/23(水) 石山正志議員 山口賢治議員 西村孝夫議員
鎌田和子議員
1 DV(ドメスティック・バイオレンス)防止対策について
(1)DV防止法の行政の責務、職員研修、具体的な対応について
@ DV防止法における地方公共団体の責務をどのように捉えているか
A 全職員に研修を義務付ける考えはないか
B DV被害者対応の総合窓口を設ける考えは
C 室蘭市・伊達市と3市連携した支援対策の強化の必要性をどのように認識されているか
(2)市民への啓発・周知・救済対策について
@ 市民への啓発・周知・意識変革などの進捗状況は
A DV被害者の自立に向けて職業斡旋など具体的な取り組みの考えは
B DV被害者の公営住宅優先入居の考えは
(3)DVがもたらす児童への影響について
@ 登別市の児童生徒へのDVがもたらす被害の実態と対応策は
A 子供が暴力から自分を守るための防止教育の考えは
(4)加害者へのケア・指導と対応策について
@ 加害者が更生するための、国や道の指導・支援に関する動向は
A 加害者のDV再発防止に専門的なサポートカウンセリングの必要性をどのように考えているか
平成16年第2回定例会トップ
木村純一議員
1 障害者福祉政策について
(1)登別市障害者福祉計画の進捗状況について
@ 登別市障害者福祉計画のこれまでの達成率など、ハード・ソフトをそれぞれどう評価されているのか、見解を伺いたい。
A 登別市の障害者の実態と障害者福祉の問題点、課題等について
(2)次期登別市障害者福祉計画について
@ 次期登別市障害者福祉計画策定に向けての進め方について
(3)障害者支援費制度について
@ 障害者支援費制度の活用状況について
(4)市内小規模授産施設・地域協同作業所について
@ 雇用促進と就労支援について、これまでの取り組みと今後の考え方について
A 市内小規模授産施設・地域協同作業所の現状と今後の考え方について
(5)障害者スポーツ振興について
@ 障害者スポーツ振興について、登別市のこれまでの取り組みと、今後の考え方について
2 障害児教育について
(1)介助員制度について
@ 介助員配置の現状と今後の考え方について
(2)教育環境(バリアフリー化)整備について
@ 小・中学校の教育環境(バリアフリー化)の整備状況と今後の考え方について
3 子育て支援策について
(1)登別市次世代育成支援対策行動計画策定について
@ 登別市次世代育成支援対策行動計画策定にあたって、今後どのような進め方をするのか、また、その内容について。
A 特定事業主行動計画の策定に当たり、今後どのように取り組んでいくのか
平成16年第2回定例会トップ
高橋正美議員
1 上野市長の登別市長選挙5期目の出馬について
(1)5期目の出馬表明について
@ 出馬を決意・表明するまでの経緯について
A 出馬を決意させるに至った大きな要因について
B 市長の政治信条について
(2)5期目の抱負について
@ 16年間の成果と今後の課題について
A 成果と課題を踏まえた5期目の抱負について
(どんなところに力を尽くそうと考えているのか)
(どんなところに配慮して市政運営しようと考えているのか)
2 教育行政について
(1)学校選択制について
@ 学校選択制導入の考えについて
平成16年第2回定例会トップ
平田江美子議員
1 障害者の福祉制度について
(1)障害者の支援費制度について
@ 障害者支援費制度が発足して1年経過したが現状認識について
平成16年第2回定例会トップ
花井泰子議員
1 登別市における子育て支援対策について
(1)乳児を持つ家庭に対する支援について
@ 新生児を持つ家庭に対する訪問指導の充実について
(2)保育所における待機児童の状況と定員の見直しについて
@ 各保育所の入所状況と待機児童について
A 定員の見直しの考えはないか
(3)保育所の運営について
@ 登別保育所は、幼保一元化の関わりから運営を民間に委託する方針が出されているが、他の公立保育所の今後の運営について
(4)子育て支援センターの今後の整備計画について
(5)学童保育対策について
@児童館・放課後児童クラブの設置計画について
(6)中高生の居場所づくりについて
@中高生が集うことのできるセンターを作る考えはないか
2 医療費について
(1)登別市重度心身障害者医療費助成について
@10月から1割負担導入予定による市民の負担と市の対応について
3 公金の取り扱いについて
(1)道内や市での公金の不祥事について
@チェック機能について
A防止策について
平成16年第2回定例会トップ
上村幸雄議員
1.環境行政について
(1)循環型社会の構築を目指しての取り組みと考え方について
@ H12年度から設置の資源回収団体奨励金制度の現状と今後の取り組み内容と市民への減量やリサイクルへの意識の周知や高揚の考え方について
(2)不法投棄の現状と今後の取り組みについて
@ 不法投棄条例やポイ捨条例など『罰則』を視野に入れた防止策などの、検討や今後の取り組みへの考え方について
A 警察や道など関係機関との連携強化の考え方について
(3)学校教育における『環境教育』への取り組みと考え方について
@ 幼い時からの環境への大切さなど、家庭における教育や学校教育(カリキュラム)などの取り組みと考え方について
(4)市庁舎内や公共施設などの、環境マネージメントシステムにおける、取り組み状況について
@ 市庁舎における環境マネージメントシステムの中で、H13年より実施の環境配慮指
針等管理システムの効果や目標達成の結果などの検証について
平成16年第2回定例会トップ
豊原 毅議員
1 福祉行政について
(1)長期生活支援資金貸付(リバース・モーゲージ)制度導入の考えについて
@ 老後の生活不安(年金・医療・保険等)解消策として、土地・建物担保の年金制度(逆抵当融資)導入の考えは
A 生活保護受給者の減少にも繋ると思われるがご所見を伺います
2 街路樹のリサイクルについて
(1)街路樹枝葉及び雑草のリサイクルについて
@ 街路樹枝葉及び雑草の再利用についてマルチング材・クッション材・堆肥等に分類活用の考えは
平成16年第2回定例会トップ
石山正志議員
1 財政健全化に向けたさらなる検討と実施について
(1)財政健全化項目の提案・実施状況
@ 各部署からの提案状況と、今年度の実施率について
A 実施・未実施の検討状況と整理方法について
B 「職員提案規程」を利用したアイディア発掘の有無
(2)追加項目の提案状況とその内容について
@ 前倒し実施の検討やアイディアの「常時募集・即実行体制」の構築について
A さらなる財政健全化策を追加する考え方について(庁舎内外からの「アイディア発掘プロジェクト」の提案)
2 行政改革実施計画に関する考え方について
(1)主な実施内容の進捗状況と、いくつかの課題提起
@ 市民との協働による「まちづくり基本条例」検討状況と、今後の制定までのプロセスについて
・「条例素案」策定までのプロセス評価について
・「パブリックコメント制度」を利用した具体的進め方
・さらなる「情報共有」と「市民参加」による条例制定を
A 「事務処理要領」(ジョブノート)の考え方と「マニュアル」との関係について
・「徴収金引継ぎマニュアル」の考え方と、徴収金着服事件の再発原因について
・「事務改善」の推進と「ジョブノート」化のリンク強化について
(2)さらに一歩進んだ庁内改革のための「人材開発」
@ (できる奴を作る!ための)独自性ある「人材育成方針」策定について
A 「降格制度」は本当に職員のためになるか?
3 防災に関する考え方について
(1)雨水災害防止の考え方(ダムを有する幌別川について)
@ 大雨時の雨量把握、幌別ダムにおける放水体制と、幌別川の持つ「河積能力」の考え方について
A 幌別川に出来ている中州の現状と、河積に関する定量的な把握について
B 川の自然環境(景観)保護と、流域住民の防災上の安全確保について
平成16年第2回定例会トップ
山口賢治議員
1 新市民プールについて
(1)ハードについて
@ オープン後における問題点と今後の課題について
(2)ソフトについて
@ 健康プログラムの参加状況と今後の課題について
2 行方不明者対策について
(1)捜索時における体制について
@ 捜索体制マニュアルについて
A 捜索時における組織構成について
(2)捜索時における諸費用について
@ 公費負担と個人負担のあり方について
(3)入山時における注意呼び掛けについて
@ 注意呼び掛けの現状について
A 今後の課題と対策について
3 防災対策について
(1)防災訓練について
@ 防災訓練の現状と課題について
A 今後の対策について
(2)センター機能について
@ センター機能の確立について
A 現状における情報収集の手段について
B 現状における情報伝達の手段について
(3)有事における行動マニュアルについて
@ 各種災害における行動マニュアルの周知徹底について
A 災害弱者対応について
(4)復旧活動について
@ 各種企業及び団体等との連携について
平成16年第2回定例会トップ
西村孝夫議員
1 「地域再生計画」・「産業クラスター形成計画について」
(1)事業の進め方
@ 採用に至るまでの経緯
A 事業目的・事業内容・計画期間
B 事業体・進行方法などの手法はどのようにお考えか
C 投資所要額・雇用・経済などへの予測効果
2 市長選に望む姿勢について
(1)この4年間の市政をどのように評価されるのか
(2)次の4年間の市政の目標をどの様にお考えか
3 教育行政について
(1)「登別の教育」のあり方について
@ 登別らしさが光る、「登別の教育」のあり方について。これまでの考え方と、取り組みはどのようになされてきたのか
A その評価・中高一貫校の導入など環境の変化を踏まえ、今後どのように取り組まれる のか
(2)当面する課題について
@ 登別高校・登別南高校の統合に対する、市教委としての支援策をどのようにお考えか
A 道立高校の学区制拡大に伴う対応はどのようになされるのか
B 学力検査についてこれまでの取り組みと、今後の取り組みは
平成16年第2回定例会トップ
平成16年 第1回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
TOP
2004/03/11(木) 花井泰子議員 亀谷隆雄議員 鎌田和子議員 2004/03/12(金) 天神林美彦議員 西村孝夫議員 平田江美子議員 2004/03/15(月) 山口賢治議員 上村幸雄議員 2004/03/16(火) 木村純一議員 山本茂治議員
花井泰子議員
1 市民の健康増進施設としての新市民プールの活用について
(1)利用者の拡大について
@子どもから高齢者まで利用できる循環バスの運行について
(2)国保加入者のプール利用による健康調査について
@一定のプール利用者を対象にした調査の考え方について
(3)健康のぼりべつ21計画との関連について
@現時点での考えがあれば示して欲しい
2 教育について
(1)北海道の少人数学級政策について
@登別市の対応について
(2)学校でのフッ素洗口について
@フッ素洗口の安全性とブラッシング効果について
(3)学校図書の充実策について
@学校図書ボランティア導入の方法について
(4)標準学力検査について
@支援方法と活用について
平成16年第1回定例会トップ
亀谷隆雄議員
1 地方分権と三位一体改革について
(1)国の今後の動向と地方への影響について
(2)道州制における市の対応について
(3)市町村合併と広域行政について
2 行財政改革と中期財政見通しについて
(1)新年度予算と重点施策について
(2)中期財政見通しと今後の政策展開について
3 経済対策について
(1)市内商工業の現状認識と対策について
(2)市内金融機関の預貸率と金融検査マニュアルの緩和策について
(3)特別融資 資金の現状と今後の考え方について
(4)基幹産業の観光と市内業者との経済効果について
(5)新しい大規模商業施設の現状と既存店の影響認識について
4 市長の5選出馬について
(1)4期16年間の総括について
(2)5選出馬の決意について
平成16年第1回定例会トップ
鎌田和子議員
1 子育て支援について
(1)次世代育成支援対策推進状況について
@特色ある登別の次世代育成支援策の考え方は
A登別市の次世代育成支援行動計画策定の進捗状況は
(2)市が行ってきた子育て支援事業の現況・課題・拡充策について
@乳幼児医療費助成制度を今後拡大する考えは
A小児救急電話相談は登別市でも実施可能か
B心豊かな子どもを育てるためのブックスタート事業の考えは
C子ども達を不審者や事故から守り、安心・安全な生活環境整備の現状と課題について
(校内の安全、周辺や通学路の安全、防犯教育と訓練、防犯ベルなど)
D登別市の児童虐待の実態とその対応・防止策はどのようになっているのか
E子育て支援事業のネットワークの現況と、地域全体で支援する子育てサポーター・子どもの
場所づくりの考え方について
2 女性の健康施策について
(1)乳がん検診について
@乳がん検診の受診状況とその結果は
A乳がんの予防・早期発見のために、受診を促す取り組みについて
Bマンモグラフィー検査の人数を拡大する考えはないか
平成16年第1回定例会トップ
天神林美彦議員
1 児童・生徒の安全について
(1)登下校時・放課後における不審者対策について
@過去の取り組みと評価について
A地域との連携強化による具体的な考えについて
B子ども達への護身にむけた指導について
2 環境問題について
(1)生活施設におけるシックハウス対策について
@公共施設におけるシックハウス対策について
若草小学校大規模改造・登別市葬斎場・新市民プールにおける対策について
APCB特別措置法への対策について
各施設におけるPCB使用蛍光灯安定期など、これまでの対応と現状および今後の計画について
3 雇用について
(1)市内の経済・雇用状況について
@現況の認識について
A今後の対策について
平成16年第1回定例会トップ
西村孝夫議員
1 市政執行方針について
(1)新年度予算編成について
@経常経費の徹底した削減以下6項目の具体的検討はどのようにされたのか
A「財政見通し」の見直しの必要性の有無は
B今後の財政運営の舵取りはどのようにお考えか
(2)行政改革について
@組織・機構のありかたについて
イ. 相互牽制作用(チェック機能)がより働く組織
ロ. 庁内横断業務対応の為の機動的組織
ハ. 市民にわかりやすい使いやすい組織
A職務内容に相応しい人材の配置
B勤務評価の適切な実行
C評価に見合った適正な給与
D規律ある職務遂行姿勢
(3)広域連携について
@これまでの取り組みと成果
A今後の対取り組みはどのように 上下水道の広域民託など
(4)雇用対策について
@平成15年第1回定例会以来の取り組みはどのように
A「登別無料職業紹介所」設置は考えられないか
(5)鳥インフルエンザ対応について
@市内の現状とこれまでの市の対応はどのようにされたか
A市民の健康・安全をどのように講じられたか
B情報提供のあり方をどのように考えるか
2 教育行政について
(1)登別市文化・スポーツ振興財団について
@財団のこれまで果たしてきた役割と、今後の課題は
A自主自立に向けての取り組みをどのようになさるのか
平成16年第1回定例会トップ
平田江美子議員
1 環境問題について
(1)室蘭市のPCB道外受け入れ計画についての市としての考えは
@PCB処理のリスクと安全性について
A収集運搬するときの事故による汚染について
B風評被害や実害が出たときの保証や責任について
2 学校宇給食の将来像について
(1)学校給食センター方式について
@給食センターの耐用年数について
A立て替えについて
(2)自校方式について
@教育効果について
平成16年第1回定例会トップ
山口賢治議員
1 福祉施策について
(1)介護保険の見直しについて
@原稿保険料の現状と今後の考え方について
A現行施設サービスの現状と今後のあり方について
B現行在宅サービスの現状と今後のあり方について
C上記以外の問題点と今後の対応について
(2)健康増進施設について
@新市民プール利用高齢者への対応について
2 教育施策について
(1)西胆振地区各高校について
@少子化にともなう今後5年間の中学校予想卒業者数について
A登別市の今後5年間の中学校予想卒業者数について
B西胆振地区の高校の現状と今後のあり方について
3 文化施策について
(1)学芸員について
@学芸員採用の考え方について
平成16年第1回定例会トップ
上村幸雄議員
1 観光行政について
(1)登別市・白老町観光連絡協議会と西いぶり戦略観光推進協議会への取り組みと今後について
(2)登別市観光ボランティアガイドの活動について
(3)「地獄まつり」や各種イベントの現状と今後の考え方について
(4)外国人観光客の増加を踏まえての受け入れ態勢(ホテル・旅館・商店街)について
(5)登別らしい特色ある「土産品」の開発やバイパス完成後の商店街への雰囲気づくりの考え方に
ついて
平成16年第1回定例会トップ
木村純一議員
1 セクシャルマイノリティー並びに性同一障害の人権擁護について
(1)セクシャルマイノリティー並びに性同一障害の人権擁護のための関連施策について
@セクシャルマイノリティー並びに性同一障害者の人権擁護・人権侵害についての本市の
見解について
A各種申請書類・証明書類等の男女別記載の考え方について
B投票所入場券の男女別記載の考え方について
C教育現場における混合名簿や制服の男女の区別について検討すべきと思うがいかがか
Dセクシャルマイノリティーの人権に対する研修・教育・啓発について
2 観光行政について
(1)(仮称)観光振興条例を制定する考えはあるか
(2)(仮称)泉源(源泉)公園化構想についてのご所見をうかがいます
(3)外国人観光客の誘致活動の取り組み状況と受け入れ態勢の今後の考え方について
(4)シャトルバスの利用状況と今後の見通しについて
(5)角宿泊施設のバリアフリー化について
平成16年第1回定例会トップ
山本茂治議員
1 市長の政治姿勢について
(1)市長の政治視点、施政について
@5期目出馬意志の有無について伺いたい
A北海道分割論(分県)について所見を求めたい
B道州制論についての所見を求めたい
C市町村合併問題についての今後の視点を求めたい
D室蘭市におけるPCB処理問題についての所見を求めたい
2 地域経済について
(1)地域再生(経済)政策について問う
@構造改革特区の施策課題について問う
A特区について今後の取り組みの庁内体制は構築されているか
B漁港周辺振興策としての計画と施策について示されたい
(2)仮称 「海の駅」建設について
@漁港、漁村地域活性化対策、海洋レクレーションとの共存施設として、仮称「海の駅」建設を
提案し所見をお求めたい
平成16年第1回定例会トップ
平成15年 第4回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
TOP
2003/12/08(月) 鎌田和子議員 山口賢治議員 松山哲男議員 2003/12/09(火) 石山正志議員 小坂義昭議員 平田江美子議員 2003/12/10(水) 西村孝夫議員 花井泰子議員
鎌田和子議員 1 教育行政ついて
(1)不登校生徒の対応について
@ 不登校生徒の現状と対応、その成果について
A 不登校生徒の進学時期の対応と、その後の社会参加状況は。
B 不登校の未然防止について
C 適応指導教室設置の考えについて
(2)学校図書館について
@ 学校図書館整備事業の成果と今後の課題について
A 学校図書館ボランティアの進捗状況は。
B 学校図書館指導員を継続して配置する考えは。
(3)幼児教育の今後の考えについて
@ 市立幼稚園廃園後の私立幼稚園への支援策は。
A 多様な保育ニーズに合わせた私立幼稚園の対応はどこまで可能と考えられるか。
B 幼保一元化に向けての施設計画と乳幼児保育の展望は。
2 建設行政について
(1)住宅施策について
@ 公営住宅の高齢者・障害者対応の入居要望と現状について
A 今後の対応策について
B 既存の公営住宅をバリアフリー化(車椅子対応)の考えについて
平成15年 第4定例会トップ
山口賢治議員 1 登別漁港整備にともなう登別駅周辺整備計画について
(1)登別漁港整備について
@ 直近1年間の開発局の動向について
A 直近1年間の登別市の動向について
B 今後の展開について
(2)登別駅周辺整備計画について
@ 市の現段階での計画案について
A 市の具体的計画策定の手法について
B 今後の展開について
2 登別市における生活排水処理事業について
(1)各種処理事業促進について
@ 今までの取り組みと課題について
A 今後の展開について
平成15年 第4定例会トップ
松山哲男議員 1 「中期財政見通し」と「財政健全化方策」について
(1)「中期財政見通し」に対する見解等について
@ 「見通し」に対する見解と今後の取り組みについて
「中期財政見通し」に対する見解と今後の行財政に取り組む考え方について
(2)「財政健全化方策」に対する見解等について
@ 「方策」に対する見解と活用法について
「財政健全化方策」に対する見解と、その活用法について
(3)民間委託等に対する基本的考えについて
@ 民間委託等に対する基本的考えと問題・課題について民間委託等に対する基本的な考えと、その問題・課題をいかに把握しているか。
A 公営住宅の今後の取り組みについて公営住宅に関わる事務内容と職員の配置状況ならびにコストは。また、今後の取り組みとして、民間委託等をする考えは。
2 総合学習と「野生生物データベース計画」について
(1)総合学習の取り組みについて
@ 総合学習の基本的な考えと取り組みについて市教委としての総合学習の基本的な考えと、その取り組み状況について
(2)「野生生物データベース計画」の取り組みについて
@ 「データベース計画」の取り組みと進捗状況について
「野生生物データベース計画」の取り組み態勢と進捗状況について
A 「データベース計画」の今後の取り組みについて
「野生生物データベース計画」の今後の取り組む考え方について
(3)総合学習と「野生生物データベース計画」の関わりについて
@ 総合学習への「データベース計画」作業の取り込みについて
地元の資源としての野生生物を知り触れることは、「生きる力」を育み、環境教育や地元を知ることにもつながり、総合学習のテーマとしてふさわしいと考えるが、「データベース計画」の作業を総合学習に取り込む考えについて
平成15年 第4定例会トップ
石山正志議員 1 教育行政について
(1)新学習指導要領による学校教育の現状と課題
特に「学力」に関する教育委員会としての対応について
@ 新学習指導要領下での学校現場における状況について
A 教育委員会と学校、保護者との新指導要領に関する連携について
B 指導要領の学習内容が「最低基準」である、という新たな判断に関する認識について
C 市内小中学校における「学力」の客観的傾向把握の有無とその考え方について
D T・T(チーム・ティーチング)の実施状況、その学習効果と今後の授業への取入れ方について
E 「授業改善」と子どもの「学力向上」に関する今後の取組みについて
(2)当市における社会教育行政の現状と課題、さらにその組織体制について
@ 社会教育中期計画の活動状況と中間的評価について
(「人づくり」やスポーツ文化活動支援、生涯学習支援等における課題など)
A 「社会教育」と「生涯学習」に関する認識と行政の役割について
B 今後の社会教育行政と組織体制のあり方について
平成15年 第4定例会トップ
小坂義昭議員 1 平成16年度予算編成方針について
(1)平成16年度予算編成方針について
@ 収支全般の見通しについて
A 国、道の平成16年度予算関連について、どのような見解をもっているか。
2 平成16年度予算執行方針について
(1)平成16年度予算執行方針について
@ 行財政改革の一層の推進が必要と思うが、今後の具体的展開について
A 市民参加と協働のまちづくりがより一層求められるが、その具体策について
B 民間委託の推進について16年度予算にどう反映するか、具体策について
C 平成16年度新規事業選択の見解と、その具体策について
3 地方分権の根幹をなす三位一体の改革について
(1)地方分権の時代と言われているが、その根幹をなす三位一体の改革が先送りされているが、現状に対する見解について
@ 国が示している平成16年度予算で地方に対する補助金1兆円の削減、ならびに平成18年度までの3年間で4兆円削減の目標額を設定しているが、市としてどのような見解をもっているか。
A 国の行財政改革について、市としてどのような見解をもっているか。
B 中央集権から地方分権実現に向けた地方からの強力な運動の展開が必要と思うが、その見解について
4 新市民プールについて
(1)新市民プールの運営について
@ 年間利用計画ならびに利用料金等の積算根拠について
A 年間ランニングコストについて
B 施設運営にかかわるソフト面の具体的内容について
C 新市民プールを含めた公共施設利用の交通対策について
D 新市民プールの完全民間委託について
平成15年 第4定例会トップ
平田江美子議員 1 公営住宅について
(1)入居者の苦情相談の動向について
@ 今年度の苦情件数と解決策について
平成15年 第4定例会トップ
西村孝夫議員 1 中期財政見通しについて
(1)これまでの財政健全化の取り組みをどのように評価されるのか。
(2)主な財政指標(経常収支比率など)の推移の推定はどのようなものか。
(3)財政健全化策と行革方針との整合性をどのように図られるのか。
(4)H16年度予算策定との関わりはどのようにお考えか。
2 明るく安全で快適に暮らせる地域社会の実現のために
(1)生活安全条例制定以来の取り組みはどのようになされてきたか。
(2)条例の精神を生かした、具体的な取り組みが必要ではないか。
@ 市民生活の総合的な安全策を構築する必要性についての認識の有無。
A 市民の生活態様、年代に応じた施策の展開を。
3 市内の農水産物にトレーサビリティー(追跡可能性)を導入する考えについて
(1)市内の農水産物にトレーサビリティーを導入してはどうか。
平成15年 第4定例会トップ
花井泰子議員 1 イラク戦争について
(1)自衛隊のイラク派遣について
@ 自衛隊のイラク派遣について、どう認識しているか。
A 登別市民である自衛隊員のイラク派遣についての考えは。
B 市民である自衛隊員を守るために自治体のすべきことは。
2 生活保護について
(1)生活保護の動向について
@ 保護申請の原因の特徴は
A 4月〜10月までの相談数と受理数は。また昨年との比較は。
B 民生委員との連携について
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平成15年 第3回定例市議会一般質問 質問者と質問内容
TOP
2003/09/17(水) 高橋正美議員 豊原 毅議員 天神林美彦議員 2003/09/18(木) 山口賢治議員 木村純一議員 鎌田和子議員 2003/09/19(金) 山田新一議員 花井泰子議員 西村孝夫議員 2003/09/22(月) 平田江美子議員 中山富雄議員
高橋正美議員 1 教育行政について
(1)2学期制について
@ 2学期制の導入によるメリット、デメリットについて
A 市としての導入の考えについて
(2)スクールカウンセラーの配置について
@ スクールカウンセラー配置によるこれまでの成果について
A スクールカウンセラーの全校配置のための課題について
2 住民基本台帳ネットワークについて
(1)市民の不安や疑問について
@ 住民基本台帳ネットワークへの不参加や選択制の導入を検討している自治体があり、市民の間からは参加への不安や疑問の声が聞かれる。不参加や選択制についてどのように考えるか。
A 住民基本台帳ネットワーク稼動以前の国・自治体における目的外利用や個人情報の漏洩事件等も、不安や疑問の大きな理由となっていると 思われるが今後、管理・運用にあたりどのような点に配慮して進めていくのか。
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豊原 毅議員 1 観光行政について
(1)温泉の利活用について
@ 源泉公園建設の考えは(登別温泉パラダイス)。
A 足湯・飲泉場設置の考えは。 (登別・登別温泉・カルルス温泉・上登別温泉・鉱山町)
B 温泉の商品化についての考えは。
(2)登別市観光のPRについて
@ 鬼大使の活動状況とその効果について
2 道路行政について
(1)道道弁景幌別線の整備改善について
@ 商店街の駐・停車問題について
A 老人福祉センターブロック塀の改善の考えは。
B 通学路の歩道整備について(西小近辺)
C 歩道と植樹帯一体化の考えは。
平成15年 第3回定例会トップ
天神林美彦議員 1 公共施設について
(1)整備方針に基づく今後の取り組みについて
@ 市民ニーズの具体的な把握方法について
A 各施設のバリアフリー化の現状と今後の基本的な考え方について
B 各種補助制度の活用状況と今後の活用計画について
(2)少子化に伴う幼稚園、保育所、小中学校等の統廃合施設の利活用について
@ 土地・建物の再利用に対する基本的な考え方について
A 体育館、グラウンドの体育施設としての継続利用の考えについて
B 地域住民の健康増進、維持の場としての活用の考えについて
平成15年 第3回定例会トップ
山口賢治議員 1 北海道立中等教育学校について
(1)今までの経過について
@ 直近の経緯と概要について
(2)今後について
@ 学校設立までの今後の予定について
A 中等教育学校設立に対する市教委の考え方について
B 登別高校の今後の具体的動向について
2 登別市全域における環境美化事業について
(1)道路および歩道清掃について
@ 今までの取り組みと課題について
A 今後の展開について
(2)緑化推進について
@ 今までの取り組みと課題について
A 今後の展開について
平成15年 第3回定例会トップ
木村純一議員 1 障害者福祉について
(1)障害者支援費制度について
@ 支援費制度が開始されてから5ヶ月が経過するが、現状をどのように認識しているのか。
A 事業者の参入状況について
B 利用者に対する情報提供の考え方について
C 相談体制充実の考え方について
2 消費者問題およびサラ金(ヤミ金)問題について
(1)悪徳商法被害およびサラ金(ヤミ金)被害の実態について
@ 全国・全道・登別市の実態について
A 被害発生に至る原因について現状をどう捉えているのか。
(2)被害発生の未然防止の対応策について
@ 相談業務充実強化について
A 市民への情報提供のあり方について
B 婦人短期大学や、ときめき大学をはじめ各種社会教育活動の場での教育指導が大切と思うが、その実態と今後の取り組みについて
(3)小中学校における「金銭教育」「消費者教育」への取り組み状況と今後の考え方について
@ 金融広報中央委員会および北海道金融広報委員会の概要について、どのように認識しているのか。
A 市内小中学校における「金銭教育」あるいは「消費者教育」への取り組み状況はどのようになっているのか。
B 金銭教育研究校制度について
平成15年 第3回定例会トップ
鎌田和子議員 1 健康施策について
(1)病気予防の考えについて
@ 健康手帳の活用(3年間の配布人数・活用状況)はどのようになっているか。
A 「肺炎球菌ワクチン」の認識と見解は。
B 肺疾患の患者に効果がある「肺炎球菌ワクチン」接種料金に助成する考えは。
2 教育行政について
(1)子どもの人権教育について
@ 教育現場における子どもの人権教育の取り組みは。
A いじめ・不登校児童・児童虐待・セクハラの実態と対応は。
B ジェンダー教育推進の考えは。
C 混合名簿採用の考えは。
D 子どもを守るための学校・家庭・地域の連携のあり方と成功例は。
(2)学校図書館について
@ 緊急雇用対策事業の一環として取り組んでいる学校図書館整備事業の効果は。
A 各学校と市立図書館をつなぐネットワーク化の時期は。
B 学校図書館に専任司書を配置する考えは。
C 各中学校の図書館整備の考えは。
平成15年 第3回定例会トップ
山田新一議員 1 環境問題について
(1)環境基本条例とISO14001との関わりについて
@ ISO14001の精神を全市的に広める考え方について
(2)住宅用太陽光発電システムについて
@ 住宅用太陽光発電システム制度を当市として採用する考え方について
2 優良田園住宅の建設の促進に関する法律について
(1)地域経済活性化に関する特別委員会の提言と、優良田園住宅建設の促進に関する法律の関わりについて
@ 優良田園住宅の建設の促進に関する基本方針の設置する考え方について
平成15年 第3回定例会トップ
花井泰子議員 1 障害者施策について
(1)知的障害者について
@ 知的障害者施設(授産施設)について
2 子育て支援について
(1)乳幼児医療費について
@ 現行2歳までの無料を3歳までにする考えについて
3 まちづくり基本条例について
(1)市民の憲法としての考え方について
@ 検討委員会における到達点と策定期日について
4 教育について
(1)中等教育学校について
@ 市立中学校と道立中等教育学校の違いについて
A 予想される市内の教育の変化を市民にどのように説明するのか。
B 中等教育学校建立にあたって、登別高校の教育が他の学校の教育を阻害しないかたちで維持できる考えについて
(2)登別高校と南高校が統合する新しい高校について
@ 登別の子どもたちが新しい高校に入学できる可能性について
(3)定時制高校の役割について
@ 登別高校定時制が廃止されるとの方針が出されたが、市としての考えは
平成15年 第3回定例会トップ
西村孝夫議員 1 子育て支援策の充実のために
(1)子育て支援ヘルパー制度の導入を。
(2)保育ママ制度の導入を。
(3)病児保育制度の導入を。
2 登別市一般廃棄物処理基本計画の実施について
(1)これまでの取り組みと、課題、今後の進め方をどのように考えるか。
(2)観光客の視点がなぜないのか。
(3)市民、行政、事業者、観光客、それぞれ発生抑制・リサイクル率・環境負荷削減、減量目標を設定するべき
(4)ダンボールコンポスターへの購入助成策を。
3 児童生徒の安全の確保を
(1)小中学校施設内での安全対策と、児童生徒の護身策の現状は。
(2)防犯ブザーを個人支給できないか。
4 中高一貫校について
(1)第2回定例会以降の経過説明と今後の方向を。
5 高校間口減について
(1)これまでの経過と今後の進め方は。
(2)登別高校定時制課程の募集停止に対する市教委の見解を。
6 個性輝くのぼりべつっ子の育成のために
(1)児童・生徒顕彰条例の制定を。
平成15年 第3回定例会トップ
平田江美子議員 1 ごみ行政について
(1)ダイオキシンについて
@ ダイオキシンの測定回数について
(2)有料ごみ袋1枚の経費について
@ 単価引き下げについて
2 学校給食について
(1)学校給食の残食について
@ 残食の実態について
A 温食メニュー時の配慮について
平成15年 第3回定例会トップ
中山富雄議員 1 今後の地方自治制度のあり方について (第27次地方制度調査会中間報告の概要を受けて)
(1)地方制度調査会が示している基礎的自治体について伺います。
@ 地方分権型社会の地方制度のあり方の中で「基礎的自治体としての今後の構築」が示されております。基礎的自治体の規模・能力の充実強化、国からの事務事業・各種権限移譲が明記されており、今後の地方自治体への自己決定・自己責任の強化をも求められております。登別市としての対応をどのように見ておられるのか伺います。
A中間報告において示された「地域自治組織」についての見解があれば伺います。
(2)分権型社会への移行とともに、地方財政への変化が発生すると考えられます。財政運営の見地について伺います。
@ 分権型社会への移行とともに国から地方への歳出抑制が見受けられますが当市の財政への影響について、ご所見を伺います。
2 構造改革特区への取り組みと、NPO(非営利組織)の必要性について
(1)構造改革特区の活用と取り組み政策について伺います。
@ 当市において構造改革特区への取り組みは多少見受けられますが、今一度行政内部において、また、民間部門に対しても、積極的な対応を見出してはいかがか。特区の目的については、民間活力を引き出し、地方公共団体の自発的な立案による地域経済の活性化につながると考えられます。市としての今後の対応策について伺います。また、提案された分野において、当市への特例措置への取り組みの可能性について伺います。さらには民間事業者への対応についても伺います。
(2)NPO(非営利組織)の当市の現状と今後の対応、育成策について伺います。
@ NPO分野の市内状況はどうか伺います。 NPOと自治体との関わりについては、行政運営上の必要性を感じております、NPO(非営利組織)の育成対策について伺います。他市町村では特出している自治体も見られますが、NPOに対してのご所見を伺います。
3 教育行政について
(1)地方分権型社会を見据えた、教育行政として構造改革特区の検討について伺います。
@ 分権型社会と教育のあり方として、中学校区の見直し、また、教育委員会制度のあり方に対しても、一歩踏み込んだ構造改革特区の大変革が見られます。さらには学校教育施設への公設民営化への取り組みについても、文部科学省において検討がなされている状況です。また、NPO法人の運営する公的幼稚園等も検討されています。市教委のご所見を伺います。さらには、今後予想されうる分権型社会の教育改革への見通しについて伺います。
(2)小・中学校の一貫教育への取り組みについて伺います。
@ 小学校・中学校の教育施設の統合策として小中学校一貫教育を実施し、今後の少子化対応策の検討、学校教育管理体制の見直しを大胆に実行するべきではないか、さらには幼保一貫施設等の複合地区を設定してはどうか、その可能性についてご所見を伺います。
4 農業、漁業政策について
(1)札内高原館の現況と今後の施策について伺います。
@ 農業振興対策として札内高原館の利活用の現況はどのような状況か伺います。酪農畜産物の加工研究の成果はいかがか伺います。
A 高原館の施設および環境整備への取り組みについて実施される対応はどのようになされるのか伺います。併せて今後の札内地区の面的整備への取り組みについても伺います。
(2)登別漁港の計画概要について、また漁業振興対策について伺います。
@ 第三種登別漁港の整備計画の概要について伺います。また、今年度の漁業振興対策とその現況について伺います。
A 登別漁港整備との登別川の河川活用についての検討の必要性について所見を伺います。
5 都市計画マスタープランについて
(1)都市計画マスタープランと都市計画道路、鷲別南通り路線との関わりについて
@ 都市計画マスタープランにおいて、将来交通体系の方針=地域間の連携を高める幹線道路の充実=として、鷲別地区から若山地区にかけて鉄道との立体交差について検討と示されておりますが、鷲別南通り都市計画路線とのリンクする方向性について伺います。
(2)都市計画道路、鷲別南通り路線上において国鉄清算事業の管理用地の取得について、土地開発公社が実施しましたが、その状況について @ 国鉄清算用地、鷲別4丁目、鷲別5丁目の用地については、どのような事業予定のもとに土地開発公社への先行的買取りを依頼されたのか伺います。今後の用地利用について検討されうる状況(道路、公園、他の公共用地)なのか現行でのご所見を伺います。
平成15年 第3回定例会トップ
平成15年 第2回定例市議会一般質問 質問者と質問内容 TOP
2003/06/23(月) 木村純一議員 石山正志議員 平田江美子議員 鎌田和子議員 2003/06/24(火) 西村孝夫議員 山口賢治議員 松山哲男議員 2003/06/25(水) 花井泰子議員 岸 正治議員 高橋正美議員
木村純一議員 1.健康増進法「受動喫煙防止」について
(1)受動喫煙防止対策の今後の取り組みについて。
@ 喫煙が及ぼす健康影響についての本市の見解について。
A 公共施設内における受動喫煙防止対策について。
B 学校内における受動喫煙防止対策について。
2.「色覚特性」カラーバリアフリーについて
(1)「色覚特性」カラーバリアフリー化に対する本市の今後の取り組みについて。
@「色覚特性」に対する国の動向と本市の見解について。
A 本市の「色覚特性者」の実態について。
B 市の印刷物やホームページ、公共施設の案内表示などにおけるカラーバリアフリー化への今後の考え方について。
C 小中学校における色覚検査の実施状況と「色覚特性」の状況について。
D 「色覚特性」への理解を深めるためのカラーバリアフリー化への取り組みについて。(教育委員会)
平成15年 第2回定例市議会トップ
石山正志議員 1.GIS(地理情報システム)導入後の状況と今後の考え方について
(1)導入箇所における現在の活用状況等について。
@ 活用方法の浸透具合や応用の考え方などについて。
(2)現段階で把握しているメリットや問題点等について。
@ 可能な範囲での金額効果・作業効率性の把握について。
(3)今後、市民生活に関連するGISの取り組みについて。
@ 今後、導入を図る予定箇所の考え方について。
2. 学校教育について
(1)「開かれた学校」づくりについて。
@ 「開かれた学校」と、各校の特色ある取り組みについて。
A 地域への「情報発信」に関する取り組み状況について。
(2)教育目標と「学校経営」の考え方について。
@ 「学校経営」の重点方針における学校長の役割について。
A 学校経営方針と「学校評価制度」の考え方について。
(3)学校における「受動喫煙」の考え方について。
@ 学校施設の「分煙」と生徒の受動喫煙対策について。
A 受動喫煙に対する学校・家庭との連携について。
平成15年 第2回定例市議会トップ
平田江美子議員 1.ゴミ行政について
(1)ゴミ有料化について。
@ ゴミ有料化の目的について。
A ゴミ有料化が実施され、3年経過したが、ゴミの量について。
B 有料ゴミ袋1枚の経費は。
C ゴミ行政としてのビジョンは。
D ダイオキシン発生状況について。
平成15年 第2回定例市議会トップ
鎌田和子議員 1 観光行政について
(1)観光客入り込み数の推移と今後の課題について。
@ 観光客入り込み数の推移と今後の課題をどのように考えているか。
A 安定した観光客入り込み数を目指すための行政支援について。
B 観光客へのサービス向上について。
C 登別温泉地における急病人の発生件数と救急体制、病院の受け入れ状況について。
(2)「新型肺炎SARS」の影響について。
@ 「新型肺炎SARS」の認識と課題、行政の役割について。
A 行政と観光協会との連携・対応策・周知はどのようになされたのか。
B 危機管理体制と情報公開、マニュアルを作る考えについて。
C 登別市が受けた被害額の想定はどのくらいか。
2上登別地区の整備について
(1)上登別地区の再生をどのように考えているか。
@ 上登別地区の整備についてどのように検討されてきたのか。
A 都市計画マスタープランと現状の課題について。
B 上登別地区を特色あるマチとして再生させる考えについて。
C 上登別を観光パンフレットや市のホームページでPRする考えについて。
3図書行政について
(1)図書館利用者の推移と現状について。
@ 図書館利用者の推移と利用拡大の課題について。
A 図書館サービスに向けての具体策をどのように考えているか。
B 図書館に来られない人(体の不自由な方や介護度の高い高齢者)を対象とした図書輸送貸し出しサービスをする考えについて。
(2)配本所整備の考えについて。
@ 登別婦人センター配本所整備の考えについて。
A 地域利用者の要望に応え、託児室を図書室に使用する考えは。
平成15年 第2回定例市議会トップ
西村孝夫議員 1行財政改革について
(1)登別市の行政・財政の現状をどのように認識されるか。
(2)その上にたって今後どのように改革されようとするのか。
(3)目標達成までの迅速性を確保するために、マニフェスト手法の採用は考えられないか。
2少子化対策について
(1)登別市の少子化の現状をどのように認識されるか。
(2)不妊治療への助成のあり方をどのように考えるか。
(3)次期エンゼルプラン策定への取り組み姿勢はどのようにお考えか。
3高齢者福祉のために
(1)独居老人の安否確認として新聞配達員の協力は求められないか。
(2)高齢者のお宅に非常時に備えた安全箱の設置は考えられないか。
(3)高齢者の社会参加の促進策として、コミュニティバスの運行、ふれあいパスの対象年齢の引き下げは考えられないか。
4中高一貫校について
(1)これまでの経過説明を。
(2)登別市教育委員会として、今後市民の声・思いをどのように北海道の施策に反映させようとされるのか。
平成15年 第2回定例市議会トップ
山口賢治議員 1登別地区の今後のまちづくり展開について
(1)市としての考え方について。
@ 総体的位置付けについて。
(2)地域住民の要望について。
@ 要望事項把握のための具体的方法について。
A 要望の具体的内容について。
(3)今後の取り組みについて。
@ 今後の取り組みにおける具体的スケジュールについて。
2IT(情報機器)活用による登別市の活性化について
(1)IT(情報機器)専門家による意見交換会について。
@ 意見交換会の状況について。
A 今後の展開について。
(2)登別温泉地区の高速通信について。
@ 民間会社による高速通信の現状について。
A 地元要望の実態把握について。
B 今後の動向について。
3行政改革について
(1)市民参加による行政改革推進について。
@ 行政改革のための市民参画の現状について。
A 具体的意見について。
B 市民の提言から具体的に行政改革に生かされた事例について。
(2)民間委託について。
@ 市としての考え方について。
A 民間委託検討委員会設置の考え方について。
(3)事務事業評価システムについて。
@ 現状における課題と対策について。
A 今後の展開について。
(4)市職員の意識改革と能力開発について。
@ 現行における市職員の教育プログラムの具体的内容について。
A 現行における市職員の教育プログラムの効果について。
B 現状における課題と対策について。
平成15年 第2回定例市議会トップ
松山哲男議員 1地域経済の活性化策について
(1)市内経済の現状と今後の取り組みについて。
@ 市内経済の現状認識と活性化に向けた取り組みについて。
全国的にも今までにない長期的で最悪な不況状況や将来展望も持てない経済状況の中での当市の経済状況について、どのような認識を持ち、どのように活性化に取り組んでいるのか。また、取り組みをする中で、行政と当事者とのスタンスや行政の役割範疇の考えについて。
A 登別らしい地域経済活性化策の視点について。
重化学産業社会から知識・情報産業社会に転換し、従来の発想や経営手法も転換せざるを得ない新しい時代の中で、登別らしい地域経済の活性化策の視点をどのように考えているのか。
2 「まちづくり基本条例」について
(1)「まちづくり基本条例」の基本的な考えとその取り組みについて。
@ 「まちづくり基本条例」の基本的な考えについて。
「まちづくり基本条例」策定にあたり、本条例がなぜ今策定なのか、位置づけやねらい、目指すものは何かなど、本条例に対する基本的な考えは。
A 「まちづくり基本条例」策定の取り組みについて。
「まちづくり基本条例」策定にあたって、市民参画や職員参画は、必要かつ重要と認識しているが、それぞれの参画において、どのような項目、テーマを求め、どこまでの範疇で取り組むのか。また、委員会等に参画しない市民や職員の方々への対応についての考え方は。
3「合併論議」の取り組みについて
(1)今後の「合併論議」の取り組みについて。
@ 広域的まちづくり論議について。
西胆振8市町村における広域的まちづくり論議の展望と白老町の参加を求めた考えについて。
A 今後の「合併論議」の方向性等について。
法定合併協議会設置の是非に関わる「合併論議」を契機に、今後の登別のまちづくり論議をしていかねばならないと考えるが、今後の論議の方向性と市民に提供する情報と論議するテーマなどの考えについて。
4冬の暮らし方の考察について
(1)冬の暮らし方の対応について
@ 「待ちに待った冬」にするための取り組みについて。
春を待ち遠しく思う考えが一般的傾向だが、家に閉じこもりがちな冬を、「待ちに待った冬」という考え方が大切ではなかろうか。四季が楽しまれる街となりうる可能性も高くなり、魅力あるまちづくりという視点からも冬への様々な取り組みをする必要性があると考えるがいかがか。
A 冬期間の健康づくりについて。
市内では、健康のためジョギングやウォーキングをする市民を多く目にするが、冬期間は積雪により一時休止する市民も多いことから、除雪をして市内数カ所のジョギングやウォーキングコース確保の考えは。また、各種の室内スポーツの普及の考えは。
平成15年 第2回定例市議会トップ
花井泰子議員 1市民の社会参加の促進について
(1)市内循環バスの設置について。
@ 市内の公共施設等を巡回する考えは。
A 健康で積極的な市民生活応援のために、より低廉な運賃導入の考えは。
B 高齢者や障害者も活用できるバス導入の考えは。
C 平成16年の新市民プール開設にあわせた導入の考えは。
2 教育について
(1)登別の高等学校について。
@ 登別高校と登別南高校を平成17年4月に統合し、新しい「高校」になるという情報について。
A その場所はどこか。
B 両校の16年の募集はどうなるのか。
C 定時制はどうなるのか。
(2)中等教育学校について。
@ 中等教育学校を登別高校と同じ敷地に建てることへの教育的配慮は。
A 登別高校が中等教育学校に移行すると考えている市民もいると聞いているが、より早い説明責任があるのでは。
平成15年 第2回定例市議会トップ
岸 正治議員 1ミニ公募債制度について
(1)地方分権改革により、自治体独自の公募債が可能となったが、この認識と、発行について考えを示されたい。
@ 基本的には、各自治体が発行団体となるが、その場合条件等に適合しているものと思われるがいかがか。また、今後発行の考えがあれば、ロット、償還方式、期間、引受機関等について示されたい。
A これは、市民が直接市政に参加するという積極的な意識を生み出すものと思うがいかがか、考えを示されたい。
2ふぉれすと鉱山を拠点とした周辺整備について
(1)幌別ダムの水辺周辺をスポーツ、キャンプ場、サイクリングロードとして整備し、ふぉれすと鉱山との結びつきを深める考えはないか。
@ 水面を利用したスポーツの拠点、キャンプ場等の整備により、この地域の関係が広がるものとなる。考えを示されたい。
3 観光産業の多様なニーズに応える事業について
(1)温泉の有効な活用のため、温泉利用指導者の養成と、市独自の温泉保養士制度の確立と養成について。
@ 温泉の知識を広め、有効に活用し、健康増進を図り、かつ安全に利用するため、具体的な入浴計画を指導するため、また、滞在型を進めるためにも必要と思うが考えを示されたい。
4埋蔵文化財の現状と今後の管理運用について
(1)貴重な埋蔵文化財が公開されるため、今後の施策をどう考えているか。
@貴重な財産の管理状況と、展示公開、学習等の環境整備について考えを示されたい。
A 新規埋蔵文化財の発見等による調査、今後の取り扱いについて示されたい
平成15年 第2回定例市議会トップ
高橋正美議員 1教育行政について
(1)不登校児童・生徒への対応について。
@ これまでの教育委員会の対応について。
A 今後の取り組みについて。
(2)中等教育学校の開校について。
@ 北海道教育委員会の中等教育学校導入の理由について。
A 国会での学校教育法の一部改正時における附帯決議について。(平成10年の中高一貫教育導入に関する学校教育法改正時における参議院での附帯決議への市教委としての見解)
2 構造改革特区
(1)これまでの市としての特区計画認定申請の内容及び認定状況について。
@ 第2次提案募集までの特区計画認定申請の内容について。(概要)
A 第2次までの検討体制について。(どのような組織で検討したか)
B 認定状況について。
(2)今後の申請の考え方。
@ 第3次、4次に向けての検討内容について。(あれば)
A 今後の検討のあり方について。
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平成15年 第1回定例市議会一般質問 質問者と質問内容 TOP
2003/03/04(火) 代表質問 大村喬俊議員 小坂義昭議員 2003/03/05(水) 代表質問 西村孝夫議員 花井泰子議員 2003/03/06(木) 一般質問 鹿原徳子議員 鎌田和子議員 沼田一夫議員 2003/03/07(金) 一般質問 渡部雅子議員 山口賢治議員 木村純一議員
大村喬俊議員 1 新行政改革実施計画での目標設定と今後の展開について
(1)平成15年度から平成19年度までの年次毎の目標数値化の明示について
@ 行政コスト削減額について
A 民間委託等による削減効果額について
B 市民サービスや利便性向上等の効果、効率の数値化について
(2)専門業者による行政診断システムの導入の考え方について
@ 行政側と専門業者との差異の発見、更正および評価について
A 外部による行政診断システムの確立について
(3)総合計画とまちづくりアクションプランとの整合性について
@ 第3次実施計画への反映について
A まちづくりアクションプランとの関わりについて
2 市民と協働のまちづくり展開について(仮称:まちづくり基本条例制定に向けて)
(1)市民と行政との連携のありかたについて
@ 受信・発信窓口業務の一元管理化について
ア 各種資料の伝達・発送
イ 苦情・要望等
A ボランティア点数制の創設と市民表彰制度の再検討
B 町内会運営の実態把握と行政との関係のありかたについて
C 町内会未加入世帯の実態と今後の関係のありかたについて
D 老人憩いの家等「老人」名称変更の考え方について
E 情報の迅速化に向けたパソコン普及促進について
ア 工学院や業者による簡略化したパソコン開発の促進
イ 町内会単位によるパソコン購入補助制度の創設
(2)仮称まちづくり基本条例制定に向けた手法とスケジュール観について
3 財政運営における課題と今後の展望について
(1)累積債務実態とその分析について
@ 債務償還時での地方交付税算入額推移と分析について
A 減税補てん債および臨時財政対策債の実態推移について
B 実質的な債務額とその公表のありかたについて
(2)地方交付税の分析と今後の見通しについて
@ 地方交付税財源の内訳推移とその分析について
(国税5税分)→(国税5税分+特会借入分) →(国税5税分+特会借入分+臨財債)
A 減税補てん債の取り扱いと地方交付税への効用について
B 臨時財政対策債の取り扱いと地方交付税への効用について
C 平成16年度以降の地方交付税見通しについて
(3)平成16年度以降の財政見通しについて
@ 「緊縮財政」との表現における根拠および数値について
A 財政試算の再策定時期と公表のありかたについて
B 課題として残された普通大型建設事業の是非を含む展望について
C 債務償還ピーク年度と今後の償還推移見通しについて
D 段階補正および事業費補正見直しによる影響について
4 職員処遇制度の実態と今後の検討課題について
(1)一般職員と嘱託職員の服務規定の相違と課題について
@ コミュニケーションを含む苦情・要望把握の実態について
A 実態把握に基づく課題摘出調査の考え方について
B 特殊勤務手当見直し検討結果について
(2)嘱託職員の雇用・労働条件の実態と課題について
@ 諸手当等含む給与水準が妥当か否かについて
A 夜勤者(夜警員・浄水場管理人)への労働実態と課題について
B 学校関係者(校務補)の労働実態と課題について
5 PFI導入事業の今日的状況と今後の展開について
(1)中央官庁含めた公共事業に対するPFI導入状況について
(2)従来の検討経緯と今日的状況変化の把握について
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小坂義昭議員 1 市政運営の基本について
(1)地方分権に対する基本認識について
@ 平成12年4月施行の地方分権一括法実施後の市政運営にどのような成果があったのか。また、真の分権は権限は元より税財源の移譲であるが、このことに対する見解について
A 市町村合併に対する、政治的背景を市長はどのような認識を持っているのか。
B 国や道に対する陳情のありかたについて
ア 国や道に対する陳情は、年何回実施しているのか。また、一年間の予算額はどのくらいになるのか。
イ 今後とも上部機関に対する陳情は必要と思うか。
(2)財政問題について
@ 長引く不況による市税の推移について(今後5年間の見通し)
A 地方交付税の今後の推移についてどのように認識しているのか。
B 各会計の起債残高、並びに償還額の見通しとその内容について。特に、地総債の償還額と交付税算入への内容と地総債借入から平成14年度までの内容についてどのように認識しているのか。
C 公共施設の老朽化に伴う維持補修費についてどのように考えているのか。
(今後5年間の推移について)
D 土地開発公社の利子補給についてどのように考えているのか。
(借入金残高と平成14年度までの支払い利子の総額について)
E 各種基金運用の実態と今後の対応をどのように考えているのか。
(3)行政改革と職員の意識改革について
@ 新行政改革基本方針は今後の行政運営上極めて重要な方針と思うが4つの柱をはじめ、まちづくり基本条例等内容について具体的見解を示してほしい。
(4)平成16年度以降の投資的事業の選択と手法について
@ 施策並びに事業選択にあたり、新たに市民参加の仕組みを考えてはどうか。
(5)地場産業の実態と活性化対策について
@ 農業の実態と活性化についてどのように考えているのか。
A 漁業の実態と活性化についてどのように考えているのか。
B 中小企業の(商店街を含む)実態と活性化対策について
C 公共事業発注時の市内業者優先と市内経済雇用の波及対策について具体的見解を求めたい。
D 市内の雇用情勢の実態把握と対応についてどのように考えているのか。
(6)国立病院並びに、北大分院の跡地利用について
@ 両病院の跡地利用について、国とどのように話し合いを進めているのか。
市としての利用計画も含めて示してほしい。
2 教育問題について
(1) 教育の諸問題について
@ 新学習指導要領実施以降の児童生徒並びに学校現場の実態と成果、課題についてどのように捉えているか。
A 学校5日制実施以降の成果と課題をどのように捉えているか。
B 教育委員会と学校現場との意思疎通、並びに市長部局との連携についてどのように考えているのか。
C 教育委員の任命のありかたと、広く公募も含めた選任についてどのように考えているか。
D 教育現場への民間有識者の登用についてどのように考えているのか。
(校長・教頭を含む)
E 幼・保一元化のモデル事業がスタートするが、事業推進にあたり、具体的見解を示してほしい。
F 中高一貫校の誘致に対する経過と展望はどうなっているか。
G ふぉれすと鉱山の利用実態と成果・課題をどのように捉えているのか。
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西村孝夫議員 1 市政執行方針について
(1)行財政運営について
@ 新行政改革を進めるのにふさわしい機構をどのように考えるか。
A 財政運営の中期的見通しをどのようにとらえるか。
(2)活気あふれる地域づくりについて
@ 雇用情報の提供体制の充実についてどのように考えるか。
A 働く人の自主研修を支援する体制を整備すべき。
B 市民がITを、より活用するための方策をどのように考えるか。
(3)人とのふれあいを大切にするまちづくりについて
@ グループホーム(共同住宅)活用によるお年寄りの生活環境整備を。
A 放課後児童対策の具体的計画は。
(4)環境にやさしいまちづくりについて
@ 新エネルギー取り組みの基本的考え方はどのようなものか。
2 教育行政執行方針について
(1)学区制見直しの基本的考え方はどのようなものか。
@ 児童・生徒側から教職員を評価できるシステムは構築できないか。
(2)先生の通信簿採用の考え方について
(3)教育委員会を公開開催する考えはないか。
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花井泰子議員 1 市政執行方針について
(1)国と地方自治体について
@ 国と地方自治体の対等平等の考えについて
(2)分権型社会の創造について
@ 自立のための「権限と財源」の移譲について
A 市民の期待にこたえられる職員研修について
(3)財政について
@ 財政の見通しについて
A 新行政改革基本方針について
(4)電子自治体について
@ ICカードについて
(5)障害者と高齢者に優しいまちづくりについて
@ 障害者支援費制度について
A 高齢者への傾聴ボランティアについて
2 教育行政執行方針について
(1)学校教育について
@ 男女共同参画の推進の考え方について
A 分権型教育行政について
B 総合的学習の成果と課題について
C 学校評価制度について
D 緊急地域雇用対策事業を活用した、図書指導員について
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鹿原徳子議員 1 男女共同参画社会の実現に向けて
(1)当市の取り組み状況について
@ 庁内における「男女共同参画推進本部」設置の内容について
A 女性の管理職登用の状況について
B 各種審議会委員の女性の割合について〔最新の〕
(2)職場環境の整備の促進について
@ 育児・介護休業制度への対応について
A パート労働者への対応について
2 母子家庭について
(1)母子家庭の自立支援への対応について
@ 市は生活支援、就労支援としてどのように対応してきたか。
A 児童扶養手当制度改正による市の影響について
(2)父親からの支援について
@ 父親からの養育費を義務化する法律への対応について
3 ごみ問題について
(1)クリンクルセンターの運営について
@ 稼動開始以来のごみ処理量の推移と今後の予測。
A 分別収集の見直しについて
(2)町内会、団体による資源回収の状況は。
平成15年第1回定例会 トップ
鎌田和子議員 1 市民の健康支援について
(1)生涯を通じた女性の健康支援について
@ 男女の「性差」に配慮した医療の認識について
A 市内の病院に「女性専門外来」の設置を要望する考えについて
2 環境問題について
(1)環境問題の具体的な取り組みについて
@ 教育現場における環境問題の取り組みとその効果について
A 環境問題への市の取り組みと今後の課題について
B ごみの減量に向けての取り組みについて
C 環境家計簿の啓発と普及について
3 図書行政について
(1)ブックスタートについて
@ ブックスタートに関する市の認識について
A 乳幼児健診時の読み聞かせなどの取り組みについて
B 今後の実施予定について
平成15年第1回定例会 トップ
沼田一夫議員 1 スポーツ振興について
(1)総合型地域スポーツクラブの考え方について
(2)スポーツに関する窓口の一本化の考え方について
2 中学生のスポーツ活動について
(1)外部指導者の導入状況について
(2)外部指導者との契約の状況は。
(3)学校5日制での部活動及び休日の活用方法の指導について
(4)複数校、合同チームによる大会参加について
3 スポーツ・健康都市宣言の考え方はないか。
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渡部雅子議員 1 医療の充実について
(1)医療を取り巻く現状認識について
@ 度重なる医療改悪により患者負担増大と医療機関の経営も圧迫されている現状を地域医療の重要性からみて、どのようにとらえているかについて
(2)登別市内地域の小児・産婦人科など医療機関の現状について
@ 市内の小児科・産婦人科などの医療機関の増開設を望む声があるが、現状をどのように把握しているかについて
(3)小児科・産婦人科の増開設に向けた取り組みについて
@ 小児科・産婦人科の増開設に向けた市の取り組みの考え方について
2 地域経済と雇用行政について
(1)登別企業経営環境調査結果について
@ 調査結果に対する認識とそれを踏まえた施策の方向について
(2)観光アンケート調査結果について
@ アンケート調査結果に対する認識とそれをを踏まえた施策の方向について
(3)市民参加型の地域経済・産業振興策について
@ 「地産地消」運動や市民参画型商業イベントなどの取り組みを通して互いに地場産業を支えるという共同と共生のまちづくりについて
(4)コミュニティビジネス制度の導入について
@ コミュニティビジネス(経済産業省の助成金事業)制度の導入で埋もれた人材発掘と起業化の促進について
(5)離職者支援資金貸付制度の周知と活用について
@ 離職者が失業により生計の維持が困難になった世帯に対し、再就職までの生活資金を貸し付ける『離職者支援貸付制度』の周知と利用促進策について
3 住宅施策について
(1)公営住宅について
@ 住宅マスタープランと市営住宅ストック総合活用計画に基づく今後の公住のありかたについて
A 平成33年度を視野に、また、今後10年間〈平成24年〉を目途にした公住の建替え・用途廃止などの計画公表と入居者への説明のありかたについて
B 政策的空家の効率的活用策について
(2)民間住宅について
@ 民間賃貸住宅の空家状況の把握について
A 民間賃貸住宅を活用した(借り上げなど)施策展開について
(3)住宅リフォーム助成制度の新設について
@ 高齢者世帯の個人住宅リフォームに対する助成制度の導入について
平成15年第1回定例会 トップ
山口賢治議員 1 まちづくりアクションプランについて
(1)都市計画マスタープランについて
@ 今までの取り組みについて
A 担当部局としての自己評価について
B 今後の取り組みについて
(2)みどりの基本計画について
@ 今までの取り組みについて
A 担当部局としての自己評価について
B 今後の取り組みについて
(3)景観形成基本計画について
@ 今までの取り組みについて
A 担当部局としての自己評価について
B 今後の取り組みについて
平成15年第1回定例会 トップ
木村純一議員 1 観光行政について
(1)温泉施設のバリアフリー状況について
@ これまでの取り組み状況と、現状認識について
A 融資等、施設改善の支援策について
2 教育行政について
(1)青少年(中・高生)の喫煙について
@ 現状認識について
A 煙害教育のこれまでの取り組み状況について
B 対策等、今後の取り組みについて
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