四期目の北海道に関する政策
◆地域を重視した食と観光の新展開
◆道独自の中小企業向け、雇用奨励金制度と新たな融資制度の創設       
◆地域の雇用創出と若者の就職、中高年の再就職支援
◆道の工事、役務、物品等に地元中小企業の受注機会の拡充
◆水資源と森林を守る、買い物弱者、がん、エゾシカ対策といった条例制定
◆医師派遣システムの強化と地域医療を担う医療の育成
◆北海道歯の条例と障がい者条例を生かした支援策の充実
◆災害弱者や高齢者施設など地域全体で支える支援体制の構築
◆国・道・市町村と連携し、冬期間の除排雪と交通環境の改善
◆自衛隊の体制維持、犯罪抑止対策、消費生活におけるトラブル対応への強化
◆1次産業や介護福祉の担い手不足を解消へ社会的企業を支援する道独自の制度を創設
 
四期目の美唄市に関する政策
◆安全・安心の作物を作るため農業基盤整備の充実・強化
◆雪冷エネルギーの技術を活用した食糧備蓄基地構想の推進・誘地
◆市道旭通りを一時的に道道に昇格させ拡幅工事を行う
◆主要道道峰延・月形線の改築
◆月形大橋を平成25年に完成させます
◆全道子育てモデル地区として、子育て支援複合拠点施設を整備します
◆地域密着型老人ホーム「かなでーる」を増築
◆地域における社会的弱者の日常的な支え合い活動の体制づくりを行います
◆農商工連携を促進し、美唄の特産品の販路拡大を支援します
◆宮島沼の湿原を保全し、水質改善や水位を確保すると共に農業との共存を図ります
◆中央圏の大学の協力による「美唄サテライト・キャンパス」の開設を目指します
◆美唄地域人材開発センターの規模を拡充し、地域における人材育成を推進します
◆美唄市パークゴルフ場のコースを増設します
◆地域の特性を活かしたスポーツの振興を図ります

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