3/25(木)

 ガンダムSEEDを今頃になってDVDで見ています。14話目ぐらいまで見るのがすごい苦痛だったんだけど、その後がかなりいい感じに。ドロドロしててよいです。現在35話まで見終わり。


3/23(火)

 ドラグリ10個塗った。肌をブラッドレッドで塗ったらいい感じに。
 スクイッグホッパーとジャングル・スウォームも塗った。ホッパーはマジェンタ・インク塗りすぎて、グレイジング失敗。インクなのにベタ塗りになってしまった。スウォームは肌=サンバーストイエローに甲羅=ブレイジングオレンジとか、肌=エンチャッテッドブルーにイボ=アイスブルーとか、カラフルに塗って遊ぶ。トカゲなので何でもあり。まぁ、ウォーハンマーで使う気はないですが。
 あと、レザボア・ドッグス、ソドムの詩、ゴッド・ファーザー観賞。何が何やら。


3/22(月)

 スティール・ボール・ラン、微妙な休載。


3/22(金)

 GWSの岩田さんが店に来ていたんで、色々話を聴いたりしました。やっぱりオーク・アーチャーはスターターセットにしか入っていないらしい。後、「SMELLY PRIMER」は、「匂いの元」ではなくて、メタルプライマーの代わりに使うものらしいということが判明。

 後、ルリルラ、予想外に売れてますよ(失礼)。うちの店員も買ったし。どこがポイントなのか、オレにはもう解らないですが。


3/15(月)

 朝、家に帰ってそのまま爆睡。起きると11時。慌てて池袋へ。
 今日はN◎VAのシナリオ・デュエルの日なのだった。
 1本目はMS−4さんのRLで「世界が静止する日」。
 2本目は木枯さんのRLで「夕日の沈む朝」。
 どちらもすごく面白いセッションで、久しぶりに「濃い」1日を楽しめました。どっちに得点入れるか、そうとう迷った。
 やにおさんとも久しぶりに遊べたのは良かったなぁ。

 オレは両方通して「“デトネーター”志木 爆(はぜる)」というキャストで参加。最初やにおさんの「オレたちデトネーター」が何の意味か解らなかったが、後日N◎VA雑談所を久しぶりに覗いてみて納得。バジルだったのか。しかし・・・。いや、何でもない。

 まぁ、デトネーターは元北米軍の黒人なんだが、日本に憧れてブラックハウンドに入隊、その時に日本人名に名前を変えた、というキャラで中年の渋い男。去年のJGCの時に作ったキャストなんで、メイクアップ。「爆破工作」も1レベルしかとっていないお粗末さ。サイバーウェア欄の「クロックアップ」が哀愁を帯びる。

 最近思うけど、もはやオレには中年の男しかロールプレイできないのかもしれない。おじゃる丸、好きなのになぁ。 


3/14(日)

 JGCウェストで発表された、うちの商品は以下の通り。

 ・迷宮キングダム

 ・モンスターメーカー
 ・ピラミッド・ピラミッド

 先行発売は「グローリアス・サーガ・スターターキット」と『サタスペ番外地Vol.7「ドラゴン」』。そして「たぶらか」。結構あるなぁ。物販ブースでは「クク」と「コレクタブル・モンスター」、「アルターライン」、「人魔饗宴」、「迷宮都市メルラルズ」等も先行販売していたし。
 モンスターメーカーは最後の閉会式で鈴木銀一郎先生が声をうるうるさせながら発表してくださいました。会場の反応から考えると、割といい感じかも。
 まぁ、どの商品も「外れる」ことのないよう、頑張っていきたいところです。

 帰りは再びバス。15日の午前6時ごろ高田馬場に到着しました。


3/13(土)

 アトリエサードさんの夜行バスに乗ってウェストの会場へ。
 イベントの受付をしたり、いろんな人と話したりしてました。.d20ファイティング・ファンタジー、国際通信社から出るのですよ。かなり欲しいかも。
 サタスペのイベントは無難に人数が埋まったし、グローリアス・サーガのほうも遊んだ人の評判はかなり良かったので一安心(ルールは未完成だが)。
 健部さんはGMうまいな。正直、驚いた(すみません)。
 夜中はGWSの国友さんのところでオーク・アーチャーを河嶋さんと一緒に塗った。心の中で密かに「鼠よりオークのほうが塗りやすいな・・・」とか思う自分がいたり。スターターキット、買ってもいいかも(オーク・アーチャー沢山付いてるし)。
 その後、ゴーストハンターが真夜中にセッションイベントやっていたので、午前3時ごろに後片付けに行く。
 でもって夜中のグローリアス・サーガのセッションを終えた健部さんと遭遇。チーパス・ゲームを始める。ネクサスとか、その他色々。


3/4(木)

 D&Dやりました。う〜む。まだまだミスが多いなぁ。弱い敵を沢山出すのは良くない、と反省。ダレるからなぁ。後は、前衛の人が活躍しづらいのもちょっと調整したいなぁ。ダンジョンの構成を変えればどうにかなる、かなぁ。

 小山さんにも言われたが、キャラクターの会話が全くないのは・・・・・・、む、すみません。今のところ、そういうゲームスタイルなんです。主に戦闘しかしていないから。D&Dってちっとも「会話型」RPGじゃないよね。ごめんなさい。

 インプのローグ(PLは黒野さん)は強いなぁ。インヴィジビリティ使われたまま偵察されると、殆ど何もできないし。毒効かないし飛んでるし。出目が1でも罠発見は30以上達成値出るし。

 ランダムエンカウントでは、何故かティラノザウルスがよく出ていた。いやぁ、キャラクターをバクバク飲み込むのは良いですな。 まぁ、食われる側からするとたまったものではないんですが。まぁ、食われても中でポーションを飲んでればいいしね。ルモアハズ(強化済み)とも戦わせたかったなぁ。ルフもさぁ・・・。ルフは視認が低いのが致命的だなぁ。PTに気づかないでどっか行ってしまう。

 後、今日はボダックの即死の凝視で1人が犠牲になったわけですが、その後の行動の手際は良かったですな。運良くMS−4さんがランダムお宝表で98だしてバッグ・オブ・ホールディングのいいやつGETしてたってのもあったけど、PTの殆どがその中に逃げ込んでからBLUEさんのウィザードがそのバッグに触れたままテレポートして逃げるってヤツ。
 その後ボダックその他は山羊さんのドルイドのウォール・オヴ・ファイアで瞬殺されてしまったんですが。

 というわけで、このシナリオの続きを考えてみました。↓

シナリオ:ヘルクライム・ピラー
 さて、先日ヴェルナの大魔道士キンドリウムの依頼(今日クリアした墓所のことね)を無事果たしたPTに新しい依頼が来る。キンドリウムは自分が作った塔に常時4組のPTを挑戦させているが、そこに空きができたらしい。そこでキミ達PTに声がかかったわけだ。
 ヘルクライム・ピラー(地獄昇柱)と呼ばれる巨大な塔がある。全5階層。1階の高さがそれぞれ100フィート。それぞれの階は非常に広い。ヴェルナに闘技場を建てた魔道士、キンドリウムが私財をつぎ込んで作った悪夢の塔である。
 この塔は、有名なモンスターコレクターであるキンドリウムが召喚したり世界各地から捕まえてきたり金で雇ったりしたモンスターがわんさか無造作に何の脈絡もなく放り込まれた塔だ。しかも、彼手ずからに作った罠も文字通り「死ぬほど」用意されている。
 彼の話とは、この塔の最上階に置かれている護符を一番最初にキンドリウムのところまで持ち帰ったPTには100万GPを与える、というものだった・・・・・・。


 うむ。どんなモンスターが出てきても全く問題のない設定。これ、完璧だ。うむうむ。


3/1(月)

 もういいから早くスタンド出しちゃえよ〜、とか思う。

あと、リンク、変えました。