12/28(日)

 昨日より売り上げ良かった。


12/27(土)

 今日は多分、今年最高の売り上げを記録した日だったのです。グレイホークも売れまくりだし、墜落世界も売れているし。その他もろもろの新作が売れております。

 休憩時間は墜落世界を読みふける。多分、今年出たゲームの中で一番面白いゲームだと思う。いや、かなり本気で。蘇生剤持ちまくった厚生部とかやりたい。
 キャンペーンじゃないなら保安部の擬人かなぁ。前倒れ系で。欠族の技術部もいいが。


12/25(木)

 今日は山羊さんDMでD&D。
 メンバーは妖さん、池田さん、からすくん、黒野さんとMS−4さんとオレ。
 やったのは「秘密の工房」。流石に6人PTだと結構無難に進むなぁ、といった感じ。
 いやぁ、グレートソードはよいです。やはり命中した時の嬉しさが違う。スピリチュアルウェポンはそろそろ用済みな感じ。この先は当たらなくなりそう。以後のレベル2呪文の準備は「ホールド・パースン」あたりかなぁ。
 しかし、繰り返し発動する炎の罠の脅威度が2ってのは解せなかったなぁ。まぁ、エンデュア・エレメンツを持っていたので助かりましたが。あ、そういえばルール読み違えてしまいましたが、確かめたらエンデュア・エレメンツの効果はやっぱり1ラウンドに5点減少でした。
 後、このシナリオになって能力値ダメージが増え始めた。スタージに耐久力吸われまくって、MS−4さんの最大HPが4、現在HPが−1になる悲劇が・・・。いや、助かりましたが。レッサー・レストーションのスクロールを2本持っていなかったらやばかったかも。
 ゲームの後は、秋葉原に新しくできたデニーズへ。クトゥルフd20を見てアザトースを倒す方法などを皆で探したりした。 


12/24(水)

 ネットは復活。


12/23(火)

 パソコンがネットにつなげなくなってしまった。最近ちょっとネットへの接続が調子悪い。ほっとくとまたつなげるようになっていたりするんだけど・・・・・・。


12/21(日)

 大学の先輩達とウィッチクエストをやった。昔のゲームでありながら1セッション2時間で終わるのは良いなぁ。魔法の可能性は無限大だし。
 なお、うちらのハウスルールでは「魔法は失敗したら魔法に失敗すると全てファンブル扱い」「PCは全て魔女、あと、隣のPCの猫もやる」ことになっています。特に「他人の猫のロールプレイもする」というのが中々にミソで、N◎VAのコネ・システムにも引けを取らない数珠つながりな変なシステムなのです。
 1本目は死後の世界から逃げ出してしまった魂を説得して死後の世界に連れ戻す話。個別導入ですが、魔女夜会に行って大魔女様から仕事を任される、というスタンダードなもの。まぁ、大抵のパターン通り、魔女夜会に遅刻せずに行くには魔法を使わなきゃならないわけで。失敗すると変な方向に効果が発現しちゃうんですが。
 2本目は別のマスターで、「アンネの日記」の世界に入り込んでアンネを救う話。皆でどうやって救うか悩んだ挙句、最後はヒットラーに会って、魔法でヒットラーの声をアニメ声に変えて演説をできなくし、ナチスを選挙で落とす、という離れ業で未来を変えてしまいました。
 どっちも良い話でした。

 帰りにスターシップトルーパーズを借りてきました。まだ見てませんが。


12/19(金)

 クトゥルフd20購入。英語版は無意味にフルカラーだったんだけど、日本語版が出てみて全て白黒になっているとそれはそれで寂しいもの。表記がHJのD&D3rdと合わせてある(CRが脅威度と訳されていたり、「視認」とか「なぎ払い」とかもそのまま)ので、D&Dでもクトゥルフの敵が使えるなぁ、とかのほほんと思ってみたり、ヤバいよね、とか思ったり。

 TSUTAYAが半額なのでリベリオン借りて、半分だけ見た。・・・・・・まだガンカタ出てこない。


12/14(日)

 フル・メタル・ジャケットのDVDが1200円で売っていたので買う。やっぱり戦争映画といえばコレですよ。オレは戦争映画は嫌いなんだけどこれだけは好き。
 戦争映画の中で性善説を唱えるような映画と違って、人間なんてクソだぜ、って感じがGOOD。ウム。


12/11(木)

 アルシャード・キャンペーンの最終話をやった。ついでにニルヴァーナも。

 アルシャード、そのうちエレメンタラーでスタンド使いができるようになったりして、なんて思ったり(今回のキャンペーンには関係ないけど)。できないかな。まぁ、色々データが増えすぎるのはアルシャードにとっては好ましくないかもしれないけど。
 ブライト・ナイト、PCBをやったんだけど、キャンペーン用のクエスト「存在意義を見つける」にあまり意味がない、というか全く使えなかったのがちょっと残念だった。最初渡された時は天羅のシノビみたいなアレなのかと思ったのですが、要するに徹頭徹尾、N◎VAのクグツみたいなオープニングとエンディングでした(ハンドアウトも)。10代のガキなんかやらずに、中年の親父やれば良かった〜。

 ニルヴァーナは色々考えるところが多いなぁ。登場判定がないのはよいと思う。別にもう、判定はなくてもいい気が。手続き的なものはあってもいいと思うけど。
 秘密って概念はいいな。ルールブックが読みたくなる。N◎VA-Rが好きだった理由のひとつにも、隠された設定が魅力的だったから、ってのもあったし。
 微妙に思うのは世界観とセッション運営のスタイルがマッチしていないように思えるところかなぁ。
 N◎VAのコアシステムでは、「キャラ作成こそゲームで扱う世界観に即したものであるべきで、汎用化すべきではない」って言ってたけど、最近のはどれもあまり変わらないしなぁ。
 後、セッション中、1度もダイスを振らないPLが出てしまうのは、やっぱり好みじゃないな。オートマティックに進むゲームだし(まぁ、アルシャードも同じなんだけど)。ゲームに参加しているのかどうかよく解らなくなってしまう。


12/9(火)

 明日は店内改装のため、夕方からの営業なのである。


12/6(土)
 
 現在、岩吾朗は4レベル。世界が2レベル。影麻呂はまだ街の出口が見つからない。


12/4(木)

 ドワーフの岩吾朗はスカンクを狩りまくる。ちょっと臭いのが難点だが、爪(?)が高く売れるのが嬉しい。


12/3(水)
 
 エバークエストは死体の残る時間が長い。ウッドエルフの世界はよく死ぬので、周りには「世界の死体1」「世界の死体2」「世界の死体3」等が並んでいる。それを横目にブラックウルフと戦うオレ。あ、またスケルトンに絡まれた・・・。


12/2(火)

 こっそりとエバークエストを始めてみた。影麻呂って名前のネクロマンサーと、世界って名前のドルイドと、岩吾朗って名前のウォーリアーを作成。漢字で名前がつけられるのはよいなぁ。