3/26(水)

 ワードバスケットをやった。多分20回以上やったが、1回ぐらいしか勝てなかった。ボロ負け。つ〜かファーレンさん強すぎッス。
あと、アステロイドやりたい。D&Dにも似た面白さっぽい。


3/24(月)
喉が痛くてずっとベッドで過ごす。


3/23(日)
ゲームマーケット行った。
NWN買った。
花粉で喉が痛かった。


3/21(金)

最近、カタンで負けっぱなしだったのですが、今日のカタンは何とか勝てました。やっぱり最後の局面で麦×2、鉄×3がもらえる出目(8)が3回連続で出たのが勝因。要は運が良かったってことで。ええ。


3/19(水)

 トラベラーが出たので買ってみました。キャラを1人、作ってはみましたが・・・、残念ながら途中では死にませんでした。


3/17(月)

 最近、RPGショップにいることも稀にあるわけですが、今月に入って初めて、ほぼ全日RPGショップにいることができました。
 後、ゲームフィールドの事務所に行ってみました。
 感想。「ホントに近いな〜」


3/13(木)

 DVD-R/RWドライブからデータ読もうとすると「ファンクションが違います」とのエラーメッセージが出て、データが読めないため、修理に店に持っていく。
 しかし、「ドライブ自体は正常のようです。以前ウィンドウズ2000では同じ症例があったようですが、原因は不明です。OSの再インストール以外で直った例をきかないです。ちなみにOSを再インストールすると中のデータは全て消えます。」といわれる。
 家に帰ってから再度つないでみる。色々試してみた結果、一回CDをメディアプレーヤーで流してからだと認識してくれることが判明。良かったような・・・、なんか納得いかないような・・・


3/9(日)

DVD-R/RWドライブと、グラボ(Gフォース4Ti4200)を買う。


3/6(木)

 シナリオを作りながら、モンスターマニュアルを読みふける。キャラクタークラスを追加してパワーアップさせてみたりする。


3/2(日)

 昨日、母が倒れた(腰の骨が崩れているらしい)ので、代わりに自分が料理を作って上げました。
 作ったのはシーフード・リゾット(シメジと鶏肉も入っていたけど)。なかなかに好評だったので、ちょっと安心。


3/1(土)

 今日はD&Dの日。使用したシナリオはHJのサイトに載ってた「スケルトンの王国」。D&DはDM用MAPとPL用MAPが分かれてないのがめんどいなぁ。サイトにあったMAP、かっこいいのにそのままPLに見せられないのは悲しい(見せられない部分がMAPの真上に書かれているんだもん)。
 しょうがないのでエクセルで白地図を作成。拡大して使うことに決定・・・、と思ったが、やっぱり魅力に耐え切れず、サイトにあったMAPを使うことにした。エクセルで作った白地図、ムダになっちゃったなぁ。
 多少の情報漏えいは、気にしない方向で。

 終了後の感想。
 ようやく今回が終わってD&Dに慣れてきた、という感じ。やっぱりスペックより戦術のゲームだな、というのをしみじみ感じた。その点、オレは失敗だったわけだけど(スケルトンに戦術も何もないわけではあるが)。

 とまれ、総勢100匹以上の骨と戦ったPLの皆さんはお疲れ様でした。
 結局、PCは3人死亡。でも、40匹の骨とかとの戦闘は、さすがにDMやってて「早く終わらないかな〜」とか思った。単調そのものだしね。ターン・アンデッドで1発だし。
 後、PLは骨相手なのでクリティカルが発生しないのがきつかった。骨しか出ないんだもんな〜。このシナリオ。そりゃフラストレーションも溜まるよね。
 ただ、シナリオは一応真っ当であるとは思った。ドワーフいなくても普通にクリアできるしね。

 SFV3なら全然かまわないけど、D&Dでは目標値あんまりいいたくないことが多い。D&Dでいうと、寒いことが多い。目標値低いと解ると、興ざめだし、高いとわかると先に進めなくなるしね。PLの意識とPCの意識の差を有利なように利用してしまうのを、誘導してしまうしね(そしてそれは仕方ないことなんだと思う)。だから今回のダンジョンの幻影の壁(とその裏のオーガ・スケルトン)とかは失敗だったな。「何かある」っていうのを、強烈にPLの意識にぶつけちゃうからね(地図に書き込まれている×印のせいで)。でもPCは多分、本当はほとんど気づく要素はない。

 実際、「ここはロープ使うと目標値5で、ファンブらない限りペナルティないよ」とかいうのは、D&Dの楽しみを損なう行為だと思う。たぶん、PCは確立で行動を計算しているわけじゃなくて、どの程度自分がその行為が得意かで判断していると思うからだと思う。そういう差が強烈に気持ち悪く感じてしまうのだ。

 次は、オリジナルのデスでヘルなダンジョンを作成してくる予定。ほぼ完成はしているので、いつやるかの問題っぽい。