|
(登山口9:10〜山頂11:40)
(山頂12:20〜登山口14:20)
2年ぶり2回目である。今回,2時間半の登りであったが,正直なところほとんど息が切れなかった。
前週,恵庭岳に登った時も実は「おやっ」と思ったのだが,急登が続く登山道もあまり休むこともなく登ることができた。
(小休止のため)立ち止まった後に踏み出す一歩よりも,ゆっくりでも絶えず交互に踏み出す一歩の方が辛くないことが
分かった。
天狗岳は標高(1,145m)の割には下から見上げると迫力のある山容である。
豊羽鉱山へ向かう道路を走っていると右手前方に見えてくるが,その存在感に圧倒される。(T,K,H,N各氏と)
|