さのうくんから頂いたマンガに誘発されて書いたおはよう守護聖 「ジュリアス…お前の髪は徹夜明けの瞼を刺す朝の光のように眩く、 その声は聖地に目覚めをもたらし私の矮小な胸を押し潰す鶏のようだ… …私の、目覚まし時計」 「さっさと起きぬか!」 「あと2時間」 「長い!!!」
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