1/23 j●今日はケビンを誘拐されてみました。しかし指紋登録しに電算室に入った瞬間に襲撃デモが!?「まだ指紋登録してないのになぜ!?」「てか電算室に人がいる状態だと捨て置かれるデモになっちゃうじゃないか」と思ったのもつかのま一瞬出遅れたようで入ったらもうケビンはぐるぐるされていました。 「おーい!誰かいないのか!」「おっ、良いところに!たすけてくれ!」「クソッ、だれかいないのか!」「たすけてくれー!「おい(ry」 電算室に入ったままうるさいケビンを拝聴。 ぐるぐるされたケビンはそのままに、普通にハーブを拾って調合したり指紋登録したり銃のリロードをしたりしました。放置プレーイ。 ●その後オンシナ。デビで入ると四人そろったので幸福。しかしこう、しょっぱなからケビンの言動がおかしい。 そもそもコスB、そしてなんか嬉々として目をキラキラさせて殺虫スプレーを渡してくる。火炎スプレーつくれというのか。 ヨーコとシンディがもうとっくに二階にいってるのにいっしょうけんめいなにか探しているので気になってついててしまう。 ようやっと階段まできたので、やれやれ、と上に登ろうとしたらナチュラルに窓ゾンビにつかまっていたのであわてて戻る。タックルして救出。 時間がかかりすぎて二階についたころにはゾンビがすぐそこまでせまっていた。ロッカールームから棒を調達して槍を作成し部屋を出るともうゾンビが5匹くらいいる。かたっぱしから刺す。 ケビンが「さんきゅー」とかいいながらオーナー部屋にきえていく。オイコラてつだえよ!!とおもうがもうアドリブボタン押す余裕もない。 サクサク刺す。たまにかまれる。デンジャラス。 ケビンがもどってきて救急スプレーをかけてくれる。復活。 ケビンが加勢してくれる。しかしかまれる。「助けてくれ!!」お前早いよ!でもツッコむひまもないのでサクサク刺す。デンジャラス。 もう退避する余裕もない、ただ次々になだれこんでくるゾンビと戦うしかない。そのうちヨーコがもどってくる。シンディがこっちへ!と叫び、デビもヤバくなってきたので皆で三階へ退避。 リフトが上がる音がしてくる。ヨーコがドアを押さえてくれている間にリフトへ。よってきたシンディが手当をしてくれて復活したのでヨーコとケビンのところに戻る。もう大変なことになっている。かたっぱしからスパナをなげ殲滅したところで退避。またデンジャー。 リフトに登るシンディとヨーコとデビ、体力黄色のケビンが「行け」とかいってはしご下で待機している。オイオイ、いまのうちにみんなで上がった方がいいんじゃないのか、と思うがまあケビンだからしかたがない。 3人とも階段に出る。ケビンがこない。一抹の不安を感じたのでヨーコとシンディに行くように言ってシャッターをあける。「助けてくれ!!!」その瞬間聞こえてきた叫び。 やっぱり。 「だんだん…暗く…」 ずるずるしているケビンをゾンビの群れの中からひっぱりだして階段にもどるとシンディとヨーコが。二人の援護でゾンビを突破、屋上へ。「あり…とよ」ケビンの言動がヤバくなっている。でもとりあえずそれはそれとして運搬。 ケビンと二人カラスにたかられながらフェンス付近へ。 ケビンの言動がますますやばい。それを横目で確認しながらゾンビと応戦。ヨーコは物置へ。シンディはフェンスを叩く。ゾンビとカラスを交えた乱戦、その時はっきりとみた、一瞬ケビンの体がびくりと震えるのを。 「ケビン!」 呼ぶよりも先にケビンはシンディに襲いかかり、デビットはゾンビとケビンをひとまとめに目標にしてタックル。シンディは這いずりに。しかし助け起こす余裕がない。向かってくるケビンにタックル、そして背後からヨーコが戻ってきてシンディを助け起こす。ハンドガンで応戦。その合間に急いで折りたたみナイフを取り出しケビンをかっ斬る。 気づけば3人ともデンジャー、しかし皆立っていた。 ケビンは足下に倒れ、カラスもほとんどが地面にその屍を晒していた。 もう聞こえないだろう相手の名を呼んだ。 もう既に自分の感染率も70を超えていた。 ふと思いついてケビンのポケットを探ると青ハーブが二つ出てきた。 なんだか非道く滑稽だった。 無論その後扉前で全員ゾンビ化。よい発生。 |
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