1/16 プレイするとところてんのようにどんどん記憶が抜け落ちていくので味をしめたふうに箇条書きで。 ●獄炎中、デビットが風呂場に入ったのをみはからって閉じこめてみる。「…よし!」満足げなケビン。「…むっ」気づかれる。「…何かあったか?」「ああ とんでもねえことになったもんだぜ」「情報は?」「今のところ、お手上げだな」しばしそのまま会話。 開けて中にはいってみる。入れ替わりに出て行くデビット。すかさず風呂場から出る。ドアを押さえつけようとしたデビットがふっとばされているところを目撃。萌える。 ●…ものすごいスピードで記憶が劣化していっている…オンシナとかフリーとか立て続けにやってるとネタが飛んでいく… ●デビットは年齢不詳だけど、実は十代かもしれないねという話になる。十五才にとっての「荒れていたあの頃」は幼稚園時代だろうか。こども銀行を襲撃するタバコチョコをくわえたデビを想像する。個人的には三十五くらいを希望だけど十五だったらネタなのでそれもよしとする。 ●デビはギザギザハート。 ●デビのBコスはまるっきりやーさんなので、きっとケビンに逮捕されるけど、ケビンは偽警官だから平気かもしれない。ケビンのとっつぁんが「まて〜ぃ、デビット〜」とおいかけてくるかもしれない。 ●デビットで火炎瓶をなげると百発百中なのに、ジョージを使って火炎瓶を投げるとぜんぶはずれるのは仕様ですか? ●槍が二本つくれたのでケビンに渡す。ちくちくしあう。 タンクローリーの所のゾンビを全滅させてみたり、ゾンビ百一匹大行進をかたっぱしから踏んでふんでふみまくったりと大暴れする。みんな頑張りすぎ。よい発生。 |
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