自作ビール日記(工事中)
とある連休の最終日。それも22時過ぎ。ある計画が始まった。
| 一 の 1 |
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1日目の1 まず、あやしい缶の中身を2Lのお湯で煮込む。 今までは30分以上煮込んでいたが、今回は時間がないので10分。 |
| 一 の 2 |
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1日目の2 今回は、10Lのキャンプ飲料水タンクと、1.5Lのペットボトルで作成。 壱の1で作成した溶液を規定のミネラルウォーターで薄め、酵母(イースト)を投入。 なお、ペットボトル側は、別途購入したイーストを投入。 暇があれば背景の処理したい・・・ |
| 二 | ![]() |
2日目の1 ペットボトル側は上手く醗酵し始めた。 もう一方はイマイチ。 念のため作成しておいた活性化させた酵母を投入 |
| 三 の 1 |
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3日目の1 両方うまく醗酵が始まりました。 温度キープのため、クーラボックスを利用してます。 基本的に常温にしばらくおいた液体は気温と同じになるため、今は約24度でした。 温度計と、エタノール、スティックシュガーおよび瓶のかわりのペットボトルが見えてます。 スヌーピーキャップほしさに購入したペプシの有効利用です。 |
| 三 の 2 |
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3日目の2 写真では分かりづらいがパンパンにふくらんでます。 ペットボトルでの作成はお奨めできるが、ふたをゆるめ忘れると大変な目に遭います。 |
数年前から作っています。配った先で旨いと好評。
大して持ってないテクニックを思いつくまま公開していきます。
ビールキットは、東急ハンズで入手できます。
2000円のキットで12Lほどできます。
2Lのペットボトル6本で色々な水をためすと面白い。
必要なものは、
1次発酵用容器(1〜2L ペットボトル数本で代用可能)
瓶と王冠 または、 500mLサイズの炭酸飲料ペットボトル。
消毒用エタノール
温度計
スティックシュガー
(作成キットによるがアルコールを作るための砂糖 またはブドウ糖などの糖類)
あると便利なものは、
こんごこうかい
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