●「改正児童福祉法に基づく保育計画について」(国へ)
●「保育所入所定員の弾力化等について(案)」に対する意見書(国へ 2001-3-23)
●「保育所における短時間勤務の保育士の導入について」
及び「保育所分園の設置運営について」の改正案に対する意見(国へ 2002-4-22)
このパブリックコメント手続きの実施結果は、
「保育所入所定員の弾力化等について」に関する御意見等について
平成13年3月30日 厚生労働省雇用均等・児童家庭局保育課
このパブリックコメント手続きの実施結果は、
「保育所における短時間勤務の保育士導入についての一部改正」
・「保育所分園の設置運営についての一部改正」
●児童福祉施設最低基準一部改正案への意見
●認可外保育施設指導監督基準一部改正案への意見
■上記に対する回答
市町村にむけての活動
県下80市町村を対象に訪問し、その地域の保育に関する状況をお聞きし、保育・学童保育の向上を求める要請行動「子育てキャラバン」にとりくんでいます。(更新2002/11)
●2002年市町村への要請書(子育てキャラバン)
●2002年国への意見書提出を求める要請書(子育てキャラバン)
今、保育所の職員の間では県単独予算が削られることによる、健康管理や待遇改善に大きな影響が出ることが保育関係者の大きな関心になっています。。
県保問協では2002年9月に千葉県の子育て環境を整えるための予算増額を求める要望を提出、懇談会の設定をお願いしていますが、まだ実現していません。
年末に再度の懇談要請を提出し、県の保育を巡る認識の説明と、県単独事業の継続を求めて懇談会の開催を求めています。現在の状況をお知らせしています。
●知事との懇談会の再度の要請書(県単事業廃止・予算要望等) (2002年12月26日)
→同資料 県内保育情勢と県単事業への態度 (2002年12月26日)
●2003年 アクションプラン(案)に対する意見 (2002年12月12日)
●千葉県の子育て環境を整えるための予算増額を求める要望書(県へ 2002-9-6)
■上記に対する県からの回答
●懇談会の申し入れ(県へ 2001-9-21)
●懇談会の内容について事前文書(県へ 2002-1-31)
●県との懇談会(12月18日=県児童家庭課少子化対策室長 及び知事 2002年2月4日)
●県議会に提出した県単事業の廃止・縮減に反対する請願結果(2003-03)
国に向けての活動
県保問協では全国の保育・教育を守る大運動として、署名を取り組んでいます。2001年も 「保育・学童保育予算の大幅増額を求める請願書」の署名に取り組署名を取り組みました。2002年度もとりくんでいます
県保問協は”子どもたちの未来のために平和をおびやかす「有事法制」に断固反対します”との声明を発表しました。=2002年5月29日