カバノアナダケ



「カバノアナダケ」は白樺に生えるサビアナダケ属サルノコシカケ科に属するキノコの一種で
「白樺茸(しらかばだけ)」や「シベリア霊芝(れいし)」などとも言われています。
北海道や、シベリア」などに分布し、カバノキ類の立ち木(白樺・岳樺など)の幹に生成(寄生)します。
約2万本に1本の白樺の木に生息する大型のキノコで、古くからその効果は知られており
「幻のキノコ」「山のダイヤモンド」などと呼ばれて重宝されていました
その生命力は大変強く寄生した樺の木を枯らしてしまう程です。
ロシアでは、古くから民間療法や代替治療などで、この「カバノアナタケ」を役立てていました。


 私は北海道東部在住で趣味も兼ねまして、「カバノアナダケ」を探して山中を歩き やっとある程度の量を獲得致しました。
 アナダケは大変危険な場所にある事も多く長い年月をかけて成長する為 絶対数が少ないです  実は私も難病患者(癌ではありませんが)であります。 ここ2年ほど煎じて飲んでいます、アナダケが効いてか効かずかほとんど 発作が起きておりません 必ず完治するとは言えませんが試してみる価値はあると思います。
 もちろん商売として提供してる訳でもないですが、ボランティアでもありませんので料金は頂きます
加工も何も致しません 道東産のカバノアナダケをそのまま梱包しお送り致します。
 私は医療知識はありませんが、アナダケには何かの力が有ると信じています。

カバノアナダケを試してみたいとお思いの方がいらっしゃいましたら、 低価格にてお譲り致します、
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