いつからか何かを盾にして全てから逃げ出すようになっていた
向かうもの全てが都合のいいもの
それに気付いた時、また逃げ出そうとした
でも
もうやめた
誰かの期待に応えたい
いろんな人の思いを背負っている
あきらめない、あきらめないよ
そして笑おう
(確固不抜さんの論、「…めるな」が元になっています。)