1,000円で買った中古iPhoneを動かすにはSIMカードが必要だ。
”全てのiPhoneで使える!ソフトバンク専用アクティベートカード”
このタイトルでamazon検索しSIMカードいわゆる黒ロムカードを購入1,400円(送料込)でクロネコメール速達便で 配送なので直ぐ届く。(木曜夜注文で土曜午前に到着した)
大きさが2種類あるので、SIMカードケースを良く見てMicroか標準サイズかを 判断する。【参考】NanoSIM、MicroSIM、NormalSIMの3サイズ
SIMカードのコネクタようするにiPhone側との接触を良くするように接点復活剤をSIMカードに塗りつける。プロは 【サンハヤト社】ポリコールジェットスペシャルPJS-132をよく使用する。
iTunesに接続しろのメッセージが出るので、接続すると アクティベーション中のメッセージがiPhone側出て完了する。 俗称レンガ化からの復帰だ。
後はiosをアップしWiFi接続して はい、完了。
※iPhone3G(メモリー8Gタイプ)でバージョンアップ(−1)エラー出る場合の対応策getios.comサイトよりバージョン4.2.1をダウンロード 解凍せずzipのままiTunes更新をShiftを押しながらクリック ファイル窓に*.*を入れ4.2.1のzipを選択し更新する。
iPod touch第4世代より少々遅いがそれなりに使える。
また、電話として使用していたものなのでBATTの持ちは良くないが3Gは意外と簡単に電池交換できそうなのでそのうち交換してみようと思う。
SSDが安くなった128GBで6,000円で買えるようになった。
商品化された当初3万円もしたSSDがHDD並みの値段で買えるようになった。
こうなると試してみたくなるのが、我が性格。
スルスルとデータを読んでノートPCが立ち上がってくれる。
この点は当たり前の事だが、ネットサーフィンでポンポン切り替わってくれる。
大容量のHDDのSDDはまだまだ手が出せない値段だがそんな時代もやがてはやって来るとつい、先を想像してしまう2012年の締めとなりました。
WindowsPro8(32bitと64bitDVDが2枚付4,980円amazon価格優待版2月まで)インストール
・インストール手順はHDDをまず全てフォーマットすること。
・アップグレード版でもDVDから起動させればクリーンインストール可能だ。
・デバイスで!マークが付いていたら、VistaやWin7のドライバーを使用するがWindowsインストールマネージャーを使うと削除できない場合があるので、(なるべくドライバーのセットアップから起動しないで)ドライバー狙い撃ちでデバイスの更新インストールで実施する。
・一度認証してしまえば、HDDが同じであれば2度3度と簡単に再インストールが可能なのでアカウントとパスワードをメモしておくこと。メールアドレスは必須。
・使用感は起動が早い。アプリがうるさい。スマホのビッグバージョン。以上。
iPod touch 4交換バッテリー 工具付を使った組み立て上の注意点


写真のようにディスプレーコネクタが外れやすいのでコネクタの両端を長い道具等で押しますカッチ、カッチと2回音が出れば確実に接続なっています。
電源を入れてホワイト画面であればOKです。(ここでびっくりしないで下さい)復元とキーの長押しを実施すればアップルマークで立ち上がってくれます。
1、分解上の注意は3層構造になっておりますので一番上のガラス面だけを外します
2、強力な両面テープのみで接着されておりますので、ガラスのタッチパッドのみをドライヤーでガンガン暖めます。軍手をしないとやけどをします。
3、専用工具と最小のマイナスドライバーでタッチパッドをこじ開けます。両面テープが水飴が解けるような状態ではがれ開いてくれます。
4、組み立て時もドライヤーで両面テープを暖め接着させます。
ノートパソコンのLED液晶ディスプレーを分解
これまで液晶ディスプレーは2mm程の蛍光管をバックライトとしていた。
今回、LED液晶ディスプレーを分解しそのバックライトを実写しました。
品物はこれまでとは逆の上部にあり、32個のLEDが10mm間隔で整然と並んでいた。
パソコンのCPUファン(3PIN・4PIN)の違いとBIOS静音設定
自分でパソコンを組み立ててみて、CPUファンがうるさいときは
・BIOS設定をよく見てみましょう。
・CPUファンは3PINか4PINかを見てみましょう。
今回Biostar社のマザーボードTF7050を触った、なんとこのマザーボードCPUファンが3ピンのときと4ピンのときで、BIOSの設定画面が違う。3ピンでは設定項目がBIOS上に出ない。TA780等は3ピンと4ピンの設定選択をすれば、静音設定できた。TF7050やTA690等は4ピンのCPUファンを使わないとフル回転してしまい非常にうるさい。
Windows10お試し期間突入
早々に使ってみた。Win7がべースでWin8がおまけに付いて来たようなものだった。
AirMac Express ベースステーション A1089
中古1,700円。AC100Vさえあれば、外部スピーカやプリントサーバにも同時に使える。(Wi-Fi環境必要)
【設定方法】ベースステーションのリセットボタン押す
(オレンジ点灯)
1、Apple社の
Windows 用 AirMac ユーティリティ 5.5.3をインストール
2、ベースステーションをLANケーブルで光ルータに接続
3、該当のベースステーションを探し同一セグメント192.168.1.254を振る
4、ブリッジ設定を選択しWEPにて親の無線APと認証をする(緑点灯)
5、ベースステーションのLANケーブルを外す
6、iTunesを起動し、デバイスをベースステーションに切り替える
7、繋いだスピーカがガンガン鳴ってくれる。快適な音楽環境。
8、USBポートにプリンターを接続すればプリントサーバにも使えた
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