| それぞれのイベントやEDについて感想をば。 ※ここまでのプレイレポートでお分かりかと思いますが、毒舌入ってます。
八葉の京EDについてはコメントしていません。どれも文句なく素敵スチルで満足でき、ツッコミの必要を感じなかったからです。接触度も全員これでもか!というほど高いので、人によってはヘタに現代に拉致るよりも満足できます(てかそっちの方が多い)。
恋愛イベントで出てくるのは師匠と自分の罪についての話。前作の兄が師匠になっただけで、二番煎じな感覚が否めない。私の感覚では前作から一番変わっていないタイプのキャラ。
通常恋愛で取れるスチルに鼻血をふいた全国の神子様の姿は想像に難くない(笑)。上半身ハダカで神子に背を向けてるんすよ!! でも冬に池の中でだがな(爆)!! 誰ですか今「ちっ背中かよ、正面じゃねぇのかよ」と考えたヒトは。しかも神子まで頼忠を止めようと池の中に入ってるので、まず確実に風邪をひいただろう。経緯を知った紫姫から頼忠に蹴りが入ったであろうことも容易に想像できてしまって笑えます。
障害恋愛のスチルは密着度がかなり高い。しかも「背中から抱っこ」のお約束構図だ。おまけに何気に神子の肩と手首を掴んでいるあたり、微妙にエロくささが漂っている。わんころのくせに(爆)!!
至近距離で真っ赤になった顔はか〜わ〜いいぃ〜〜〜。でも決め台詞は真顔+笑顔なので要注意だ(笑)。照れるポイントがどうも頼忠と神子ではズレているような気がしてならない。物忌スチルはまるで神子夢遊病者のようだったが、やはりここでも背後から抱きぐるみ。龍神スチルはごく普通に抱きしめ構図で、何だかんだ言って密着しとるやんけ。
現代EDは画面に描かれている部分(ロングコートの裾が切れてる)だけでアンタ十頭身ですかというその非現実的体型をどうにかして。
恋愛イベントでは、八年前に京に起こった大火事が絡んでくる。シスコン度が綺麗さっぱりなくなって、とても「恋愛している」気分が向上した。株の上昇度合いはかなりのものです。
通常恋愛では、前半2回は怒られ、後半2回はやたら気を遣われるという掌返したよーな扱いだった。さりげなく通常のスチルでもうキスしかけているのは、一番手が早い(笑)。告られる第四よりも、火事の話をしてくれる第三のほうが好きでした。苦悩するのもさまになるし、声優さんの演技がこれまた迫真。基本的には冷めてるくせに、要所要所で熱く語る。
障害恋愛だと「火事のときの精神的後遺症をむりやり慣らして克服する」という、精神科の先生に聞かせたら非難ゴウゴウな荒業を披露。やることがいちいち男前です兄さん。ちなみに閉所・暗所恐怖症。
照れ顔がない……と思う。少なくとも私は見たことないです。まあ、照れたとしても頬染めるタイプじゃないし、それ以前に『照れる』という感情はない人だと思う(^^;)。物忌スチルの触れてないくせにラブ度が異常に高い囲い込みは最高に萌えた。神子の両脇で壁に手をついてます。龍神スチルも触れてはいないのに、何故こんなにもラブいんだ……。触ってなくてもラブい雰囲気を醸し出せる稀有な人。
現代ED、こいつが一番カッコイイ且つ自然だよ!! くっそう不覚(何故悔しがる)。
恋愛イベントは自分の中のウィークポイントを克服していく、といった感じだが、それがまた素直で気取らずウジウジしてもいない(重要/笑)内容なので好感が持てました。私的には前作から株が一番上昇した人。
通常恋愛のスチルはやっぱり第四の成就時が微笑ましい。赤くなって空を睨みながら神子を引き寄せるイサト。大体にして恋愛イベントは歯の浮く台詞を吐きつつ陶酔する八葉と寒々しさに耐える神子という内容なことが多いので、こう直球で照れてくれると、こちらも嬉しい。「初々しい」という表現がぴったりでした。
障害恋愛の茅の輪の話は「なるほど」と感心。てっきりマリッジリングかと思ったよ(爆)。『お前を護るよ、だけど傷つけたくないから近寄らない』と、神子を想うからこそ一歩引けるのが、すっごい大人。ストレートかつクドくない好意+適度な照れ+押し付けない度量。最高だ!
至近距離の穏やか笑顔と照れ顔の可愛さは今作でも健在でした。それに加えてしょんぼり顔も大ヒット。あらいやだ、こんなにハマるとは思わなかった(失礼な)。物忌スチルはう〜ん、可もなく不可もなくという感。龍神スチルだとダイブ神子を両腕広げて受け止めようとするイサト……落下速度を考えると、イサトには頑張ってもらいたい(笑)。
現代EDで意外に髪のボリュームが少ないことを発見したが、まぁ活発そうな二人がお似合いでした。
恋愛イベントでの歯の浮く台詞はこの人が最多でした(爆笑)。好きなら一言そう言ってくれりゃぁこっちはイイんです……そんな天女天女連発されてもリアクションに困る。ドリーマーな王子様だこと。
通常恋愛の「通っている女性が十人以上」というネタに大爆笑。現実に自分が神子ポジションだったら、彰紋との恋愛は確実にここで破綻する。とても優しくて責任感もある人なんだが、やはり坊ちゃん育ちな面もチラホラ見受けられる。微笑ましいのと「も少し頑張ってよ〜」というのがごっちゃになった印象です。それともう天女は聞き飽きた。
障害恋愛のほうが通常よりもスキです。彰紋が必要以上にドリーマーではないので(笑)。ただしスチルにもなっている「鳥羽離宮の屋根に登る」というネタは、どうやって。というツッコミを差し上げたい。
表情はどれも可愛い。そもそもキャラ自体が可愛い系なので甲乙つけがたいが、至近距離なら照れ顔と泣き顔がクリーンヒット! ツブラな瞳が潤んでいるのは弱いのです私。物忌スチルは一番普通に、倒れた神子を抱き起こす構図。龍神スチルは……スチルより「僕の天女が戻ってきた!」発言をどうにかしてくれ(爆)。可愛い割りに濃い人だ。
現代EDではまた金持ちそうな犬を四匹も従えている……一体どういう状況で現代に拉致らせたんだ龍神は。
恋愛イベント……なのだろうか、この人の場合は(^^;)。キャラの設定が設定だけに、幸鷹が悩みまくっているのを神子が解決の手伝いしているだけという見方も可能なあたり、やや厳しい。
通常恋愛で声を大にして言いたいこと、なんで幸鷹とのイベントなのに泰継が出張っているんだ!! や、設定としては仕方ないんですがね。でも恋愛イベントは、イベント発生キャラにうっとりするためのものなんだから、視界に余計なキャラが入るのは興がそがれるだけだ。それが恋愛対象キャラであった場合は尚更に。
という訳で、障害恋愛のほうがピンポイント幸鷹状態だから好きですね。第二段階から夜に発生という、今回明らかに相方より飛ばしている幸鷹最高(笑)。やはり根本的に頭がいい人なのが判明。
表情と言うか、ポーズが自然になったので嬉しい限り。照れ顔は格段の進歩が見られる(爆)。でも通常状態でも見られる笑顔とか怒り顔も好きだなー。物忌スチルはどうしてこう神子夢遊病なんだ……! 幸鷹のリアクションは頼忠と似ています。龍神スチルはイサトと似てるし……水野さんがバリエーションに苦慮しているのがよく分かる。
現代EDの幸鷹は非常にオトコマエですが、その微妙なおかっぱは維持されるおつもりなのでしょうか。
「神子殿」「可愛い人」「私の可憐な白菊」etc。恋愛イベントよりも、オマエその二人称をどうにかしろ。という人だ(爆笑)。イベントそのものより二人称のほうが濃ゆいってどういうこと!!
通常恋愛では毎度毎度外野に邪魔され、業を煮やした海賊が最終の第四段階に馬で神子をかっさらうという内容のため、『二人っきりでドキドキv』というシチュエーションは意外に少なかったです。でもそのほうが神子の身の安全のためにはいいと思う(笑)。でも台詞の端々にひそかにエロさが漂っているあたり、さすがは前作でフェロモン男の異名を獲得しただけのことはある(褒めてんのかそれは)。
障害恋愛は何がなんだかよく分からないうちに夜這いをかけられ、神子大ピンチ(爆)!! その囁き声はもはや公害だ。今すぐ環境庁に公害の基準を改定してもらわなければならない。
表情は仰けぞって笑う顔がけっこうツボ。至近距離でしか見られない表情がとても少ないので、そのへんもう少しどうにかしてほしかった。何のために媚び売るかって、そりゃ心を許したワタシにしか見せてくれない顔が見たいからじゃん!? 物忌スチルは神子気絶状態。何もされてないといいね!! 龍神スチルが「高い高い」に見えるのは私だけか?
現代EDでは、まるで人攫い。という怪しさ炸裂のカラーリング、おまけにサングラス……通報されても文句は言えない。
相変わらず笛と家族関係が小道具のヒトでした。決して悪いヒトではないんだが、相手してると疲れる……俺は恋愛がしたいんだ、人生相談とか子守りがしたい訳じゃないんだ。
通常恋愛のスチルでは意外な手の早さを発揮して神子と接触していますが、それがエロさじゃなくて小さい子供が母親を慕って甘えているというムードを醸し出しているのは、果たして凶か吉か。まぁ母親には冷たくされてたから、それも無理ないかもしれないけど。泉水のイベントはストーリーとかなり連動している部分があるので、それ単品で萌えるのは難しいです。
障害恋愛では笛吹きスチル。通常よりも更に、何故神子でなければならないのか。という動機が分からない内容だった。「笛吹けなくなっちゃった」という悩み相談を受けてただけじゃないのか、アレは。
表情は恋愛時の至近距離よりも、通常状態のきりっとした顔が好き。四章を鬼門編にすると、中日第四の戦闘前で確実に見られます。迷いが深いだけに、決断したあとは強固なものがありそう。物忌スチルでは神子が夢遊病ですらなく植物人間状態なのが最高に怖かった(笑)。龍神スチルは神子が泉水のところに舞い降りてる感じが一番自然でマル。
現代ED……髪の毛切ってくれ頼むから、そのボリュームでポニーテールにされてもなぁ。という感想が真っ先に。
まさか御年九十を超える相手とネオロマンスする日が来るとは思わなんだ(爆)。や、前作では御年二歳のヒトだったけどね!? いちいち極端すぎるその設定をどうにかして。
通常恋愛の第三スチルは失敗しているようにしか見えない。神子を抱えて木の高い枝まで飛び上がり、腕一本で支えている泰継。触れてるくせに全然ムードがないのは恋愛イベントとして致命的だと思う。勝真を少しは見習え。イベント内容も「先代は」「それに比べて私は」というものが延々と続くので、こっちはそんな知らない人(知ってるけどな!)の話出されて落ち込まれても。とリアクションに困ります。
障害恋愛はけっこう笑えました(笑う時点で恋愛としては間違い)。意外に義理堅いなぁ泰継! いちいち言いに来る必要がないっつーか、一章終了の時点で神子の要求が果たされてるのに気づいてないとこに萌え。
表情は「これが好き」じゃなくて「コレだけはやめてくれ」というものしかない(笑)。泣き顔だてめー!! 泣き顔で笑いをとってどうする!! あぁ前作の泣き顔の秀逸さがカケラも残ってない……。何だかんだで一番笑える人だと思う。物忌スチルは珍しく(失言)ムードありましたが、龍神スチルはやっぱりいまいちピントずれてる気がします。
現代EDは長髪キャラで唯一のショートカット、それは似合うからいいのですが、妙に広い肩幅のせいでやけに怖かった。
何が言いたいのか何がしたいのか、最初から最後まで意味不明だった。大体どうしてこいつに惚れられるのかも謎なあたり、恋愛イベントとしては末期的な大失敗だろう。
第一段階からいきなり飛び出す「逢瀬」発言に神子ついて行けず。第二段階ではひたすら哲学しているのを聞き流してたら抱きかかえられるも、顔色一つ変えない神子。第三段階ではしょっぱなから仮面はずしてやる気満々(何の)のアクラムに対して何を血迷ったのか「あなたが好き」とか口走る神子。いや〜どうも全編通して、恋愛イベントには入り込めませんでした(^^;)。や、「好き」発言だってそれ選ばないとイベント失敗するんだろうなと思ったから選んだだけであって、シラフの自分だったら「もう逢わないよサヨナラ」の一言で済ますぞ。
恋愛イベントの醍醐味は、登場キャラに感情移入してドキドキな(または切ない・苦しいetc)気持ちを共有できる点にあると私は思います。その点で、感情移入がまったくできないアクラムのイベントは、ちっとも楽しくありませんでした。
龍神スチルはとにかくヒトガタに戻ってよかったねという一言に尽きるかと(爆)。じゃないと可哀想だ、神子が。EDスチルは恋愛イベント全般の訳わからなさがどうしちゃったのという程度にはムードあり。意外。
紫だけでいい、深苑はいらない(爆)。イベントを通じて深苑への評価は多少上がったが、第一印象が最悪な相手をわざわざ落とそうと思う寛大な神子様が何人いたのかは疑問だ。
第一段階は紫の不安にお付き合い。第二段階は深苑の真意を聞かされる。第三段階は二人の和解を見守る神子という感じで、まさに星の一族お悩み相談室。内容としてはエゴとか宿命とか、けっこう真面目なテーマで、十歳児のイベントのほうがヘタなポンコツ恋愛イベント(誰のことだよ)よりも満足できる内容だったのは笑うに笑えない。心情的には紫のほうが理解しやすいのですが、深苑もなかなかでした。本人がいいっつってんだから他人がグダグダ言うな。と思いますけどね(笑)。
龍神スチルそのものより、そのあと向けられる深苑の笑顔のほうが破壊力は上でした(^^;)。あっさり「じゃ、私自分の世界に帰るね!」と未練ゼロの神子が素敵。EDスチルは仲良い二人のツーショット。神子は?
言葉少ない彼女からいかに解説を引き出していくかが勝負のイベントだったと思います(笑)。最初は取りつく島もないんですが、ひたすらしつこい神子の粘り勝ちという印象。
第一段階は「私の邪魔をしないで」という内容だけなんですが、第二段階から少しずついろいろな話をしてくれます。自分がなぜ怨霊を使うのか、京を守るために行動しているのは何故なのか。第三段階でもストーリーの流れでも対立したまま終わってしまう二人、やっと分かり合えるのは最終戦の直前です。千歳の想いはとても純粋なもので、花梨の気持ちもすごく真っ直ぐなもので、ただ「知らなかった事実」の存在が二人を対立させていた。千歳も言っていますが、百鬼夜行が起こったのは千歳のせいでも花梨のせいでもあります。互いが逆方向に物事を進めようとし、二人の力があまりにも強くなってしまったから、だから百鬼夜行が起こった。このへん、けっこう深いテーマです。惜しむらくは、そのことが千歳イベントを見なくても大体分かっちゃうってことかなぁ……ED見よう!という気になりにくいかも。
龍神スチルもEDスチルも最高でした。くっ……! 今回は地の青龍&黒龍の神子兄妹がパーフェクトのお買い得だな!!
どいつもこいつも怖いです(T▽T)。ポーズとかシチュエーションはそう悪くないのですが、顔がどうにもこうにも。まあコレについては好き嫌いもあるのでこれ以上は控えますが、少なくとも私は好きになれませんでした。
ここでは召喚技のアニメをご紹介〜。まず四神。
【源 頼忠】 青龍召喚
東天を護りし聖獣青龍よ、この太刀に降りよ!
太刀を頭上にかざして振り降ろすと、そこから光が青龍となって出現
【平 勝真】 青龍召喚
東天を護りし聖獣青龍よ、天(あま)の楔を打ち込め!
弓を引き絞ると青い光が矢の位置から出現し、青龍となって飛翔
【イサト】 朱雀召喚
南天を護りし聖獣朱雀よ、オレの敵を滅ぼせ!
錫杖の先端に炎が生まれ、大きく振ると炎が朱雀となって飛翔
【彰紋】 朱雀召喚
南天を護りし聖獣朱雀よ、我らを護りて敵を討て!
懐刀の刃渡りを炎が覆い、振ると炎が朱雀となって飛翔
【藤原 幸鷹】 白虎召喚
西天を護りし聖獣白虎よ、討て、浄化のために!
小太刀が輝き、右手を真横に振ると白虎が出現
【翡翠】 白虎召喚
西天を護りし聖獣白虎よ、汝の顎(あぎと)で敵を砕かん!
右手にまとめた流星錘を空高く投げると、それが白虎に変化
【源 泉水】 玄武召喚
北天を護りし聖獣玄武よ、清めの時は来たれり!
数珠を構えて祈ると足元に光の円陣が走り、右拳から玄武が出現
【安倍 泰継】 玄武召喚
北天を護りし聖獣玄武よ、我がもとに応え来たれ!
光の五芒陣の中に立ち、構えた両手の間から玄武が出現
シチュエーションはかっこいいものが多いです。武器を媒介にして四神を召喚しているのは上手い演出ですね〜。それだけに媒介にしてない約三名が、手から虎だの亀だの出されても。という感じでした(笑)。天の玄武に右ストレート出される日が来るたぁ思わなかったよ!
次は明王呪。
【源 頼忠&平 勝真】 降三世明王呪
勝真:東天小陽、木(き)の気よ!
頼忠:集え、我らの元に!
二人:降三世明王、我らに力を!
背中合わせにそれぞれの武器を構えた二人が両手を掲げると、青い龍形の光が出現
【イサト&彰紋】 軍荼利明王呪
彰紋:南天老陽!
イサト:来い、火(ひ)の気よ!
二人:軍荼利明王の名の下に!
両手を掲げて祈る彰紋と錫杖を下向きに構えたイサトが背中合わせに立ち周囲を囲む円陣から炎が鳥形となって飛来
【藤原 幸鷹&翡翠】 大威徳明王呪
幸鷹:我らの声に応ぜよ!
翡翠:西天小陰、金(ごん)の気よ!
二人:大威徳明王の名にかけて!
小太刀を頭上に振りかぶった幸鷹と流星錘を持った翡翠が並び、二人が同時に手を振り下ろすと淡い緑色の輝きが虎の形に変化して出現
【源 泉水&安倍 泰継】 金剛夜叉明王呪
泰継:北天老陰、水の気よ!
泉水:この声は、天地(あまつち)の声!
二人:金剛夜叉明王の力となれ!
右手を掲げた泰継と数珠を下へ突き出した泉水が背中合わせに立つと、二人の足元から紫の光が波紋を描いて広がる
印象的だったのは降三世明王呪でしょうか。勝真がハッスルしすぎていて、二人が声を合わせてるはずなのにほぼ片方しか聴こえてこなかったとか(笑)。あと金剛夜叉明王呪、他の3組が四神を思わせる演出なのにコレだけ何もナシかい。と思いました。 |