心の底から願うものは、たったひとつだけだった。

 

もどかしい恋の10題

遙か3 九郎×望美
(基本は無印、*マークは十六夜ベース)

 本編(基本的にゲーム展開沿い共通ベースのモノローグ/単品でも読めます)
1.素直に言えない 1章 どうも調子が狂う。(九郎)
2.笑ってくれない 2章 「そうかなぁ。私だけだと思う」(景時・朔・白龍)
3.手が届かない 3章 「生き残りたいのなら、聞き分けろ」(リズ・弁慶・譲)
4.ワリに合わない 4章 ばか、ばか、ばか。わたしのきもち、わかってない。(望美)
5.忘れられない 5章 いや、だ。(望美)
6.優しくできない 6章 まったく、なんて不器用な奴なんだ。(ヒノエ・将臣・敦盛)
7.目を合わせない 7章 「……お前はもう陣に戻れ」(九郎)※連作1
8.冗談じゃない 7章 「どう、いう……ことですか」(望美)※連作2
9.余裕なんてない 7章 ───その瞬間、何もかも、脳裏から消えた。(九郎)※連作3
10.あきらめない 8・終章 たったひとつの贅沢なわがままを、叶えて欲しいと、思う。(九郎・望美)
 補完SS(お題中に入れられなかったエピソードを補足)
*額合わせ 5章 お題vol.5の補完(牢屋イベント・十六夜ベース)
名づけ得ぬこころ 6章 お題vol.6将臣パートの後日談(暴走しかける九郎)
想う、ということ 終章 お題vol.10直後(やっと望美の誤解が解ける話)
憂いの言の葉 7〜ED後 --- お題vol.10前後(九望以外のメインキャラ視点で補足)
つまどひ ED直前 荼吉尼天打倒後(二人が初めて結ばれる話)
愛とイジメと祝福を ED直前 ギャグ微甘 【つまどひ】(未読でも可)がらみで傍観者の冷やかし話

 

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【もどかしい恋の10題】
素直に言えない
笑ってくれない
手が届かない
ワリに合わない
忘れられない
優しくできない
目を合わせない
冗談じゃない
余裕なんてない
あきらめない

 

 

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