小説「酔仙郷」について
大学のサークル会誌に載せる(多分)短編集です。このお話の
構成は少し変わっていて、一人の旅の法師が異国の
仙人から聞いた話を毎章一話ずつ載せて行きます。
文章が少し硬いかもしれませんのでまじめ文がいやだな、
という人は戻ることをお勧めします。
章ごとのお話は独立していますが、最後につながる予定。
更新はゆっくりかもしれませんが、見ていただければ幸いです。
| 第1話 「死者を抱く木」 |
死んだ幼馴染みからもらった不思議な 腕輪と、橡の巨木をめぐるお話。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 後 |
| 第2話 「時計の中の神様」 |
時計の中から現れたその人は、満月の丘 に2人を導いて..........。(準備中) |
| 第3話 (準備中) |
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